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投稿:2017-02-06(月)05:46

ソヨンが想像以上の変態でした

この体験談のシリーズ一覧
1:【逆ナン】留学先の床屋で出会った韓国人の女の子
2:ソヨンが想像以上の変態でした

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名無しさんからの投稿

前回の話:【逆ナン】留学先の床屋で出会った韓国人の女の子

久しぶりの投稿です。

留学先で出会った韓国人のソヨンとは一緒に住むことになって、新生活が始まりました。

一緒にこれから住む家の大家みたいな人に挨拶と契約を済ませ、早速荷物を部屋に入れました。

そこの家は4人まで一緒に住むことが出来るのですが、僕たちが入ってくると同時に今まで住んでいた人が出て行ったので実質2人だけで、2人だけの空間が出来ました。

ただ、僕には気になったことがありました。

それはソヨンとエッチな事をする時、絶対にソヨンは裸にならずに、フェラだけをしてくれたことです。

それでも嬉しいから最初は何も言いませんでしたけど、やっぱり最後までしたいのが正直な気持ちで、モヤモヤしていました。

ある日、バイト先から帰ってくるとソヨンが居ません。

ソヨンの方が僕より仕事が終わるのは早いので居るはずなのですが、なぜかその日は居らず連絡をしました。

「ソヨン?どこいるの?」

「今、近くのバーで韓国の友達と話してる」

「何時に帰ってくる?」

「帰らない、今日は男友達の家に泊まるかも」

「え?」

「だって…」

「待ってて、今から行くから」

僕はソヨンがナンパされ、そのまま持ち帰りされると思い、急いで近くのバーに行きました。

するとソヨンは居たのですが男友達ではなく女友達と飲んでいました。

「ソヨン?男友達は?」

「居ないよ」

「え?」

すると、ソヨンの女友達から

「今日はソヨンの誕生日よ。何かプレゼントした?」

「今日?聞いてないよ」

「何で聞かないのよ」

その後、僕とソヨンは家に戻り、小一時間ほど説教されました。

ただただ謝るしかなく、確かに誕生日くらい聞いとけば良かったと思いました。

ですが、これで終わるのは嫌だし、何よりもそれはソヨンが伝えてくれました。

「何で、私はトヨの事がこんなに好きなのに、トヨは私の事嫌い?」

「違うよ、大好きだよ」

「ホント?」

「もちろん、ねぇ今から◯◯行かない?」(地元で一番有名なコーヒー店で雰囲気はミスドみたいな所)

「いいよ…」

夜も12時を過ぎ店に入ると僕達だけでした。

温かいコーヒーで少し落ち着いたソヨンに、淡々と、どれだけ愛しているのかを説明され、

「私は深くあなたを愛しているし、出来るだけ一緒に居たい。誕生日くらい早く帰って祝ってほしかった♡」

こんな感じで熱く語られ、途中韓国語も混じっていたので分からなかったのですが、物凄く愛情を感じました。

僕はこれからはなるべくソヨンと一緒にいるから、大事な事は伝えてほしいとだけ言いました。

そして僕からソヨンへの初めてのハグとキス。

実は体をくっつける事とフェラはあったのですがキスはなくて、目の前で自分の事を何時間も好きと言ってくれるソヨンを愛おしく感じ、自然とキスをしていました。

ビックリしたソヨンは目を丸くしいきなり黙ってしまいました。

それもそのはずで、僕が店の中で彼女にキスをしたのでなんとも言えない空気になってしまいました。

ただ、ここで引いたらダメだと思い、今度は僕からソヨンの事が好きだと伝えると、ソヨンは最初涙を見せていたのが笑顔をになっていきました。

返り際にレジの店員から

「あなた達は良いカップル、これはおごりだから」

と二人にコーヒーを貰いました。

二人で「ありがとう」と伝え、店を出るとソヨンは僕の腕を組み、今まで以上にラブラブになる事が出来、家に戻ると僕がシャワーを浴びていると、ソヨンが入ってきました。

その時が初めてソヨンの裸を見た時です。

小ぶりなおっぱいですがピンク色の可愛らしい乳首。

スタイルは普通体系より少しだけ痩せていて、ソヨンの肌はかなりスベスベして気持ち良かったです。

僕たちはシャワーを浴びながらキスをして抱き合いました。

女の子はスッピンは嫌がると思っていましたが関係なく互いを求め合いました。

シャワーを浴び終え髪を乾かしベットに入りました。

「トヨ…」

「僕の可愛い天使にキスしたいな」

普段は絶対に言わないですが、海外に居た事とソヨンが天使と言われることが好きなのは知っていたのでそう伝えるとソヨンは涙を流し

「愛してる、愛してる、愛してる♡」

そのまま舌を絡ませ、小さなおっぱいにしゃぶりつき、吸い上げるとソヨンは韓国語で喘いでいました。

そのままずっとしゃぶりついていると、ソヨンがいつものフェラをしてくれました。

今までフェラばかりなので、ソヨンは僕が感じる所を知っておりすぐにイッてしまいました。

ソヨンは普段はフェラした後は口からチンポを離すのですが、この時はずっと入れっぱなしで続けてくれました。

チンポから口を離しソヨンの口の中を見てみると真っ白な精子が泡を吹いているようになり、僕に笑顔を見せてくれました。

そして衝撃の告白をされました。

「ねぇ、トヨ?」

「何?」

「私、あなたのセックスフレンドになりたい」

「は?」

「いい?」

「ダメだよ。彼女だよ」

「私、好きな人には性的に支配されたい♡」

絶句しました。

実はソヨン、思った以上に僕にゾッコンで、すべてを支配してほしいと願ってきたのです。

もちろんこんな頼み事は初めてだし、男として夢のある嬉しい事ですが、あまりにもショッキングすぎて幻想を見ているようでした。

それもソヨンは女の子座りして、口に僕の精子をたっぷり含んだまま。

頭の中はパニックでしたが、こんな事を言われているので同時に興奮もして精子を出したばかりのチンポは今まで以上に大きくなっていました。

すると

「彼(僕のチンポ)はyesって言ってるよ♡」

そう言って僕をベットに押し倒し、騎乗位の体制で生で入ってきました。

僕は相当興奮してしまい、心のどこかでソヨンを支配したい、イカせたいという思いが強くなり、自然と腰を動かし激しいエッチになっていました。

自分で自分を制御できず、後ろから何度も何度も突いていました。

そして正常位になりキスをしながら体を重ね、気持ちよくなり、最後にイキそうになった時、さすがに理性を取り戻し、中出しはダメだと気づいて出そうとしたその瞬間、ソヨンの足が僕の腰を抱き着いて離しません。

「ダメ、ソヨンダメだって!」

「お願い中でイって♡私もイクから♡」

ソヨンが力強く抱き着いたので離れることが出来ず、中に出してしまいました。

「ありがとう。中に出してくれて♡私のオーナーへ♡」

「え?」

この日から僕はソヨンのご主人様みたいな立場になりました。

気分がイイ日はソヨンは全裸で首輪や猫耳をつけて部屋でイチャイチャしていました。

それが最高に可愛くて、かなりドM気質なのでヤリ放題。

こんな彼女が出来てもちろん嬉しいのですが、逆にずっと求められるので体力的にはきつかったです。

休みの日は地元の名門大学の女子サッカークラブのボランティアなどしていたので、ソヨンはかなり嫉妬していました。

僕が他の女性と一緒に居る姿は見たくないと意地を張り、同行せずボランティアの日は別行動。

それでもソヨンは寂しがり屋の性格なので、帰ってくるとすぐに抱き着いて早速ヤリ始めます。

こんな感じで最高の彼女と二人暮らしを過ごしました。

色々と良い思い出があるので、また書きたいときに書こうと思います。

- 終わり -

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