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投稿:2016-01-12(火)03:41

ヤクザを騙り、脅し、強制的に恋人ごっこを演じさせた

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名無しさんからの投稿

前回の話:ヤクザを騙って、今度は洋服店の店員をターゲットにした

「香村と関係が続いているのは、あなたを守る為だ。寛永社からは既に公式的には解放されているのだから、香村との関係は恋人同士ということにしなさい。金は誠意としてこれからも払い続けなさい」

との査定部からのメールが網崎愛美に届いたのは、

「ワン氏を貢がせた真犯人が見つかったので解放」

との話から、さらに1年が経過していた。

「査定部から何か言われたか?」

俺は数日後愛美に電話した。

「香村さんと恋人になれって・・・・・・」

「仕方ない。組をごまかす為だ。俺の女としてな。そうすれば奴らも手は出せない。ただ、これからは俺と電話や直に会って話す時も、行為の際も、恋人のように振舞わなければならない。

心まで恋人になって、俺と恋愛する必要はないから。あくまで表面上で構わない。ただ、俺も報告しなければならないから、頑張りなさい。『恋人ごっこ』の要領でいいから」

「はい」

愛美は、俺との行為を重ねた女達がする返事をした。

何かを命じられた際、本当は嫌なのだが、表情や抑揚を消すのだ。

それは嫌なのを見せまいとしているのか、それとも感情を殺しているのか、断言はできなかったが。

愛美を呼び出した。

「もう始まってるぞ」

と電話口で言う。

「は、はい・・・・・・」

困惑した声。

「俺のことどう思う」

「好きです・・・・・・。愛してます・・・・・・」

「じゃあ、明日朝来い」

愛美はおしゃれな格好をしてきた。

キスをかわす。

唇を離すと、見つめてやる。

愛美も見返してきた。

「好きです・・・・・・抱いてください・・・・・・」

俺はまた抱きついてキスをした。

「あん、あん、もっと」

バックで突きまくって、今度は対面座位だ。

愛美は微笑んで、

「好き・・・・・・香村さん」

と言いながら喘ぐ。

可憐な美人にそうされるとたまらない。

しかも強要によるものなら尚更。

そう感じる俺の征服欲は性欲に匹敵するくらい強いようだ。

「出していいか?」

俺はわざと訊いた。

向こうから

「出してください」

と言ってくるだけでは芸が無い気がしたのだ。

「いっぱい、ください」

「お前、本当に好きだなあ」

俺は、わざとそう言って果てながらディープキスをたっぷりしてやった。

「俺のアナル、どうだ」

ともからかってやる。

「おいしいです」

と愛美は答えた。

「もっと、舐めさせて」

悲痛な感じはやはり隠し切れないようだ。

「香村さんのおちんちん、好き・・・・・・」

「精液もっと飲ませて下さい」

「おしっこもおいしいです」

無理やりな笑顔で言うのだ。

俺は心の中で首を傾げた。

「恋人」

というが、これが普通の恋人だろうか。

思い返せば

「恋人ごっこ」

を命じられた女達も、変態的で屈辱的な行為と、発言をしている。

いや強いられている。

「精液もおしっこもおいしい。もっと飲ませて」

「アナルおいしいです」

とかいうのは、さすがに普通の恋人とは思えない。

まあ、いいか。

なかにはそんなのもいるだろうし、俺が今しているのだって、真っ当な事じゃない。

「おいしい?」

「うん、おいしいよ。愛美も食べな」

と俺は租借したものを皿に吐く。

愛美はそれを口に入れる。

俺が「間接ディープキス」と呼ぶ行為だ。

「キス、フェラチオ、フェラチオ以外の口での奉仕、生ハメ、パイズリ、ビデオ撮影、精液飲み、中出し、恋人ごっこ、アナルファック、手コキ、小便飲み、薬物セックス」

の項目表は既に愛美にも渡している。

「既にしている行為は拒否できない」

と言ってやると

「ビデオ撮影」

「薬物セックス」

の2つだけしか○をつけられなかったが。

一応間接ディープキスは、恋人ごっこの項目に含まれているのだ。

いやはや便利な項目だ。

項目表に直接書かれていない行為も、この項目で片付けられる。

後々便利だと気づいた項目は

「フェラチオ以外での口での奉仕」

もだ。

だからこの2つの項目が外されると痛い。

そこで、査定部を騙ってのメールを使うなどして、拒否できない方向へ追い込むのだ。

「恋人なら、1月に1回ではなく、何度も会うはずだ」

と査定部としてメールしてやる。

「そういう事だ。まあ、恋人だから「冷める」という事もある。回数を減らしても構わんだろう。査定部がそう言ってるだけだ。でも、しばらくは彼らの言うとおりにするべきだ」

と俺は電話してやる。

「分かりました」

「そうだ。旅行に行くか。良い温泉を知ってるぞ。カップルとして行くんだ」

「分かりました。いつですか」

愛美を呼び出すと、ふわっとしたミニスカを履いてて最高だった。

知り合いには

「実家に帰る」

と言っていたらしい。

レンタカーで向かう。

前科者の俺には今車が無かった。

「楽しみだな」

「ですね」

愛美は微笑む。

俺と愛美はいろいろと話した。

彼女の大学での事や、テレビ番組の事など。

俺は思わず、愛美は俺が好きなんだ、カップルになったんだ、と錯覚してしまう程だった。

ホテルについても、温泉行く前に可憐な唇にキスしてからのフェラで抜かせたり、温泉上がってからは、思う存分愛美を楽しんだ。

「好き」

「大好き」

「あんあん」

と愛美は喘いでいた。

「また、行こうか」

「はい」

愛美は可愛い笑顔で答えた。

ホテル代は、俺との関係後に愛美が払うことになっている1万円から、俺が出したがそれでも足りず、俺も幾分払った。

まあ出費は大したことは無い。

言いなりにした美人とカップルのように旅行できた事で満足だ。

愛美は、もしかしたら俺の事が本当に好きなのかもしれない。

演技を強いられている内に、心まで変化してきたのかもしれない。

と思ったが、ちらちら見せる表情の陰がそれは違うといっていた。

俺は女に溺れてはいけない。

情を覚えてもいけない。

向こうはあくまで俺との関係を強要されているに過ぎない。

俺は心に言い聞かせた。

それを忘れた時、油断は生まれ俺は捕まるのだ。

前科では、言いなりにした女子高生が、俺の事を本当に好きになった、と勘違いしたばかりに、脅しを疎かにし、チクられてしまった。

その愚は避けなければならない。

俺は「寛永社の香村」として愛美を最低5ヶ月の間は1月に4,5回呼び出す必要があると言っておいた。

女達が見ているのは、言いなりになっているのは、あくまで

「寛永社の香村」

と名乗っている俺なのだ。

名瀬菜月が社会人になってからも、呼び続けていると、「残業」だの「飲み会」だので日が絞られてくるようになった。

4日呼び出しの内で中出し可の1日は、安全日を選択しなければいけないので、4日間丸まるなどは学生の内だけだったし、4日間の日程調整も難しかった。

他の女との関係も平行していたので。

「どうする。このままじゃ中出しする1日が取れないぞ。4日目も中出しは無しか」

と俺は言ってやる。

「ピル飲みますので・・・・・・」

と菜月は電話口で言った。

向こうから中出しを懇願するのは、膣内射精をさせないと、期間が倍に伸びると教えていたからだ。

「ピルはお前が買えよ。ただ、それでも不安だったら、掻き出すのを俺も手伝ってやる」

菜月を呼び出して、セックスした。

「中に出さないほうがいいか?」

「お願いです、出してください」

「どこに?」

俺は意地悪してやった。

「中です、中にください」

菜月は悲壮な声で言った。

美人が、本当は嫌なはずの膣内射精を懇願してくる、これもたまらなく俺の征服欲を満たした。

俺は一連の女達との関係で、「性欲」「金銭欲」「征服欲」を満たしたくて、脅して呼び出し続けた。

菜月にお掃除フェラをさせながら、やっぱりそろそろスパンを1月に1回に減らそうかと考えていた。

1月のうち4日というのが面倒になってきたのだ。

結局、スパンは1月に1回に減らして、中出し放題にした。

「スパン減らしてやったから、期間は増えないようにしたから」

「ありがとうございます」

「なんだ、俺とは1月に1回しか会いたくないのか?」

菜月は怯えて、

「そ、そういう事じゃ・・・・・・」

と言った。

「ただ、評価は厳しくなるぞ」

俺の言葉に菜月は青ざめて、上目遣いの奉仕をさせると、不安そうに見てきた。

「気持ちいいですか」

とか訊いてきたものだ。

菜月は2年弱の20ヶ月間で、1月に4回ずつを9ヶ月、1月に1回を11ヶ月のスパンで呼んだ。

つまり、47回も呼んで、その度に幾数回エッチした事になる。

そろそろ解放する事にした。

他の獲物との兼ね合いもあるし、抱きたい気も無くなって来たのだ。

恋人ごっこさせても、奉仕させても、彼女の出来るパターンをやり尽くした感が出て久しかった。

突然呼び出すのをやめ、2ヵ月後電話をした。

「お前はもう解放だ。ただ、期間を短くするには上を説得しなければならなかった。もともとお前は無実だったんだ・・・・・・。頑張ったんだからな」

「ありがとうございます・・・・・・」

菜月は震えていた。

「だが、お金を払わなきゃならん。期間を短くしてもらった感謝料として、30万円払えるか?払わなきゃ俺の呼び出しに応じ続けなきゃならない」

「払います」

しばらくして菜月を呼び出し、封筒を受け取る。

「これで解放だが。これまでの事は誰にも言うなよ」

「はい、言いません」

菜月は唇を噛み締めて言った。

笹井麻衣は、積極的に「恋人ごっこ」をしてきた。

普段は俺が命じたら女達はするのだが、査定部のメールで俺から言われずともしろ、と命じていたのだった。

「あん、好き、気持ちいい」

腰を振ったり、正常位ではキスを求めてきた。

行為を終えて、休憩をとると、悲しげで辛そうな顔をしているのだった。

「やっぱり俺とするのは嫌か」

と訊くと、麻衣は俯いた。

「答えなくていいよ」

俺は優しく言ってやった。

だが、行為の際は容赦しなかった。

中出しを何度もして、掃除フェラや、くちゃくちゃいわせて精液を飲み込ませたりした。

抱かれる際は麻衣も、俺の命じるあらゆる行為を、喜んでやる演技をした。

「彼氏にそこまでしてやったか?」

と訊くと、彼氏とはいたって普通の爽やかなセックスをしていたようだ。

何をするのか、どういう順番か、など、細かく訊いた。

「期間は3年だから、頑張れよ」

俺は励ました。

だが、期間未満で解放した女もいる。

この笹井麻衣はどうしてやろうか。

網崎愛美の方にしても・・・・・・。

俺の胸三寸で女達のレイプ地獄がどうなるか決まる。

期間も、内容も、スパンも。

続き:ヤクザを騙り、今度はドラッグストアの店員に目を付けた

- 終わり -

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