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投稿:2016-08-04(木)03:56

文芸部に入ってからM先輩のことがどんどん好きになっていった

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名無しさん(10代)からの投稿

俺のいた高◯には文芸部といろんな部活が混ぜてある部活があった。

俺は中◯の頃は運動部に入っていたが、足を壊して怪我が残っていたため運動部に入れなかった。

なので友達とその部活に行った。

部室に行くと案外人がいて、その中に見たことある先輩がいた。

その先輩は小◯校が同じで同じ分団にいた人だった。

(ちなみに中◯も同じ)

名前はM先輩。

細身というわけではないが、顔は可愛く結構タイプだった。

部活もやりたいことが多い部活だったので、その部活に正式に入った。

嬉しいことにM先輩は俺のことを覚えていた。

なので、

「小◯校一緒だったよねー」

とか、

「◯◯中ってあれが嫌だったよねー」

など、同じ学校だったから話せる話もあった。

俺は日が経つにつれ、どんどん好きになってた。

けど、叶わないと思った。

なぜなら、M先輩は部活にいるある先輩の事が好きだったからだ。

俺は諦め、告白してくれた女の子と付き合った。

しかし、長続きはしなかった。

そんな時、M先輩を俺を含めた5人で花火を見に行くことになった。

しかも、みんな甚平を着てこようということになって俺も初めて買った。

いざ祭りに行くと、本当にみんな甚平を着てきた。

M先輩と甚平姿は本当に可愛かった。

と言ってもその五人の中にM先輩が好きな人がいたため、チャンスはないなと考えてた。

しかしそうでもなく、M先輩と二人で屋台に買いに行くことになった。

俺は二人っきりになれたことがほんと嬉しかった。

そして、ダメ元で告白してみることにした。

「M先輩ってまだ、あの先輩の事好きなんですか?」

俺は買い出しの途中でM先輩に聞いてみた。

「うーん、分かんないかな、正直他のある子が気になり始めてるし・・・・・・・・・」

(あー、、やばいかも)

「あの、もしよろしければ俺と付き合ってくれませんか?部活入った時からM先輩のことが好きだったんです」

俺がそう言うと、M先輩は少し周りを気にしながら顔を赤くしていた。

「実はね、気になってた子って君のことだよ・・・・・・」

衝撃の返答だった。

「じゃ、、じゃあ、俺でもいいですか?」

「はい!」

その日はそのまま花火を楽しんだ。

こっそり手を繋いだりして、付き合いたての感じを堪能した。

付き合い始めてある程度が立ったある日、彼女とカラオケに行った。

最初の方はお互いに歌いたい歌など歌っていたのだが、途中から歌う歌が少なくなり、次第にイチャイチャする方に進んでいった。

そして、不意に俺がキスをした。

普通のキスではなく舌を中に入れ絡ませるようにした。

すると

「ん、、、んっ、、、、」

とM先輩が軽くあえぐような声を出したのだ。

俺はそれに対して興奮し、M先輩の胸に手を置いた。

「いい?」

と聞くと

「いいよ」

と言ってくれたため、服の上からM先輩の胸を揉んだ。

女子の胸を触るのはこれが初めてだった。

先輩の胸はある程度大きさがあり、柔らかかった。

先輩も先輩で

「ふぅん、んっ、んーっ」

など、どんどん息が荒くなっていった。

俺はそのまま服の上からでなく直接触ろうと服の中に手を入れた。

先輩も嫌がる様子はなかったため、直接胸を触った。

揉んだり、乳首をいじったりすると

「んっ、、、、ふぅん、あっ、あっ、」

と可愛い声を出し喘いでいた。

しばらくそれを続けた。

「気持ちいの?」

と俺が聞くと

「ん、き、気持ちいい・・・・・・」

などと返してくれるので、ほんとに可愛かった。

さすがにゴムを持ってなかったため最後まではしようとしなかった。

てか、どのみちこの日は無理だった。

そんなことをしてるうちに退室時間が近づいてきたので、準備をしてそのまま出た。

その後は昼ごはんを一緒に食べ、その日にやる予定だった花火を買った。

少し時間があったため、M先輩のうちに遊びに行った。

M先輩の家ではゲームをしたりのんびり話したりもした。

俺は少し眠くなってしまったためウトウトしていた。

すると、

「眠いなら、ここで寝る?」

とM先輩は正座をし膝枕できるようにしてくれた。

俺はM先輩の言葉に甘えそのまま少し寝た。

俺は頭がモゾモゾするのに気付き目が覚めた。

上を見るとM先輩が俺の頭を撫でながら顔を見ていた。

「あ、おはよ」

「うん、ずっといじってたの?」

「だって寝てる俺可愛かったんだもん」

M先輩にそう言われなんだか恥ずかしくなった。

そして、夜になり公園で花火をした。

思ったよりも楽しくお互いにはしゃいでいた。

最後の線香花火をしてる時M先輩があることを聞いてきた。

「ねぇ、またエッチなことしたい??」

俺は少し驚いたがもちろんしたかったので

「うん、、いいの??」

「いいけど、やっぱり直接触りたいよね?だったら俺の家でならいいよ。外だと恥ずかしいし」

「分かった。もうすぐ終わるしそしたら行こっか」

俺達は花火が終わると家に向った。

部屋に着き、横に座ると早速キスをした。

俺はまたM先輩の口の中に舌をねじ込んだ。

M先輩も答えるように下を絡めてきた。

「んっ、、、、ちゅっ、、ふぅん」

カラオケの時同様M先輩は声が出ていた。

俺はM先輩を倒すと服の上から胸を揉んだ。

そしてしばらくそのまま揉み続け。

もんでいた手を服の中に入れた。

上に進めるとM先輩の大きめな胸に触れた。

そのまま優しく揉み、乳首をいじったりした。

「んんっ、、んっ、んっ、」

M先輩は少し喘ぎ方が変わったりよがいたりした。

モゾモゾ動くのでだんだんM先輩の服が上がってきてしまい、終いにはM先輩の胸が露わになった。

M先輩の胸は真っ白で乳首はピンと立っていた。

M先輩は胸が露わになったのに気付き顔を赤くした。

「もっと面白いことしてあげるね」

「??」

俺の言ったことがどういうことか分からずきょとんとしていた。

俺はM先輩の胸に吸い付き、乳首を吸ったりアマガミしたりしながらもうひとつの胸は指で乳首をいじった。

「んっ、あっ、はぁ、、んっ、、あんっ」

よほど気持ちいのか声が大きくなった。

俺はそのまま手を下に持って行こうとした。

すると、

「んっ、あっ、、だめ、いま、生理っ、なの、んんっ」

あれま、と思ったが俺のあそこは元気に立っていた。

M先輩はそれに気付き、ズボンを脱がしてきた。

「ごめんね、これで許して」

そう言って俺のあそこをぱくりと咥えた。

「え、、M先輩したことあるんですか??」

「ふぇ?、無いよ、友達と動画を見たことあってその真似」

そんなの見るんだ・・・・・・・・・などと考えてる間にM先輩は吸ったり舌を使って亀頭をいじったりなどしてきた。

「きもひぃ?」

「う、うん、」

俺は俺だけ気持ちよくなるのもあれだったのでフェラをしているM先輩の乳首をいじった。

「んっ、んっ、んんっ、ん」

時々喘ぎ声が混じりながら一生懸命フェラをしてくれている。

少しするとイキそうになった。

「M先輩、出そう!!」

「いいよ、、このまま出しちゃって」

「イクっ!」

その途端驚くほどの量の精子をM先輩の口にぶちまけた。

「!?」

M先輩は驚いていたが、、すべて受け止めると口を開けた。

中には今まで出たことのないぐらいの量の精子があった。

・・・ゴクン・・・

なんと、M先輩はその、大量の精子を飲み込んだ。

「うぅ、、苦い・・・・・・」

そう言って笑顔を向けてきた。

その顔はほんとに可愛かった。

その日はそれで時間が来てしまったためバイバイした。

後日、、他のこともいろいろしましたが。

それはまた載せようと思います。

続き:ゲームで負けたM先輩に全裸の上に甚平を着るよう命令

- 終わり -

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