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投稿:2011-03-29(火)04:00

【お勧め】隣に彼氏がいる状態で彼女をイカせるAVを撮影

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名無しさんからの投稿

私は都内でマッサージサロンを経営しているんですが、先日古い友人に頼まれて、AVに出る事になりました。

その友人が、

「AVの新レーベルの監督をやる事になったので、手伝って欲しい」

と。

新人の監督は男優からナメられやすいから、自分側の人間が1人欲しかったようです。

AVの内容ですが、最近良く見かける『カップル物』です。

私が見た事あるのは、

『カップルをナンパして目の前でハメちゃう』

とか、

『彼氏にヘッドフォンさせてパーテーション越しにヤッちゃう』

とかそんなんです。

ヤラせも多いですが本物もあるらしいですね、ビックリしました。

でも、友人の企画は若干違っていました。

まずカップルをナンパするんですけど、本格的な調査会社のフリをして引っ掛けます。

何の調査かと言うと、コンドームメーカーの販売促進に伴う調査という名目です。

ちゃんと制服も白衣の人間と作業着の人間2人で声を掛けます。

カップルをホテルに連れ込んだら、別室でアンケートをするって事で別れてもらいます。

男の方はなるべく時間を伸ばす為に、本気のアンケートを考えます。

女の方は早い段階でコンドームの実物と装着テストをさせて、流れでエロい方向にもって行く作戦です。

私もこの手のビデオが嫌いじゃ無いので、ワクワクしながら手伝う事になりました。

友人も、このビデオが売れるかどうかで大きく人生が変わるらしいので、私にも気合いが入ります。

そして当日になり、繁華街でナンパをしました。

友人の数少ない知り合いの男優さんが1人来て、3人だけで始めました。

その男優は20代中盤で、私よりは当然年下です。

そこそこ礼儀正しいので、すぐに馴染んで、2人で声を掛け始めました。

私が研究員役で白衣を着て、男優が製造メーカーの調査員役で作業着を着ています。

朝っぱらから声を掛け始めましたが、午前中はダメでした。

カップルに渡す報酬をケチっていたので、少しアップして午後に臨みました。

午後は2組目で引っ掛かってホテルまで行ったんですけど、別室に入ってからエロい事をしようとしたら拒否されて逃げられました。

もう1度仕切り直して声を掛け始め、次に捕まえたのがギャル男とギャルのカップルで、ホテルに連れ込んだ所で、フェラまではさせましたが最後までは拒否されました。

友人も言っていましたが、ガングロで軽そうな女ほど意外にヤラせないんですよね。

不思議なもんです。

次に引っ掛かったのは普通っぽいカップルです。

今回の女の方は、エロい感じがしました。

友人も同意見だったんですが、目の形がカマボコ型って言うんでしょうか?

そういう女は結構エロいです。

早速部屋に連れ込んで、別室に入れました。

男優は男と話をしていて、友人と私で女の子と部屋に入りました。

友人はカメラを回しています。

簡単に話を聞くと、26歳の同い年カップルで、彼氏とは付合って2年、結婚も考えてるらしいです。

「浮気はした事ありますか?」

と聞くと、意外と素直に

「元カレと1回だけしました」

と答えていました。

後は適当に質問をして、

「コンドームはいつも付けていますか?」

と聞くと

「していません」

と言っていたので、

「じゃあここで、ちゃんと装着が出来るかチェックします」

と言いました。

私は女の目の前で、淡々と裸になり、コンドームを渡しました。

女はちょっと疑っていたが、渋々やり始めました。

でも、勃起していないので全然付けられません。

私は凄く低姿勢で

「すいません、ちょっとおっきくならないと無理みたいですね…シゴいてもらえないでしょうか?」

と言うと、女はちょっと笑って、

「えー、いいですけどー、何か変な感じですよ、エッチなビデオみたい・・・」

と面白そうでした。

シゴき始めるとだんだん固くなってきて、友人が

「彼氏と比べてどうですか?」

と聞くと、

「彼氏より大きいです、彼氏はこれの半分ぐらいです(笑)」

と言っていました。

どうやらそれが理由で元カレと浮気したらしいです。

そしてこの辺りから、友人と段々エッチな方向に持っていきました。

「えー、彼氏のちっちゃいのに大丈夫なの?」

「結婚したらずっと小さいのしか楽しめないよ!」

「今のうちに思いっきり遊んだ方がいいよ!」

「後で後悔するよー」

なんて話してると、

「そうですよねー、友達にも言われるんですよー(笑)」

と満更でもなさそうです。

そして、

「じゃあこのまま俺達と楽しんじゃおうよ!」

と言うと

「あははっ、えー、ヤバいですよー、隣に彼氏いるしー」

と拒否はしていたが全然イケそうな態度だった。

私も友人もイケると判断して、説得しながら脱がしにかかった。

まずベッドに移動して、

「もう楽しんじゃおうよ」

と言いながらニットをまくり上げて、ブラをズラそうとすると、

「えーダメですよ!」

と言ってきたので、

「ヤバいヤバい、彼氏に聞こえちゃう!シー!」

と言ったら慌てて自分で口を塞いでいた。

その隙に乳首を出して、いきなり吸い付くと

「ダメですよそんなの、ああ、あっ、ダメ、ヤバい、あっ」

とすぐに感じ始めたので、片手でスカートの中に手を入れると、パンツはビッチョリ濡れていました。

私は友人に向かって女のパンツがハッキリ見えるように股を広げさせて撮影させました。

「隣に彼氏いるのにこんなに濡らしちゃって!スケベな女だな!」

と言うと、うっとりした顔で

「違うもん、もうダメ、やめて!」

と言っていたけど股を閉じようとしていませんでした。

その彼女は、いやいや言っていましたけど、パンツはぐっしょりで感じていました。

隣に彼氏がいる状況なのに、口ばっかりで体は抵抗していませんでした。

相当彼氏とのセックスで不満だらけなのか、欲求が漏れていました。

私は、パンツをズラしてカメラに見せつけました。

指をヌルヌルと穴に擦り付けて、マン汁の糸を思いっきり伸ばして見せました。

彼女は

「ちょっとー、やだー、あははっ」

と楽しそうにしていて、全然イケる感じでした。

私は乳首を舐めながら、パンツの脇から指を入れて、マン汁をたっぷり付けた指でクリをクチャクチャと擦り始めました。

彼女は

「あっ、あふっ、何これ、やだ、ヤバいよ、あぁぁん、あん、凄い上手い、やだっ、あぁん、あぁぁぁぁ、彼氏と全然違うよ、ヤバいよ、あぁぁっぁぁ、あぁぁぁぁあ、ヤバい、あぁぁっぁぁ、ダメ、あぁぁぁぁ」

とドンドン声がデカくなってきたので、友人が必死で口を押さえました。

それでも彼女は感じ続けて、

「んーーー、んぐぅぅぅぅぅ、ふぃぐぅぅぅ、ひぐぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ」

とすぐにイッてしまいました。

彼女は彼氏の事なんか忘れかけて叫んでいました。

ブルブル震える彼女に、

「こんなの序の口だよ、もっと気持ち良くなる?」

と聞くと

「ハァハァ、えええ、ヤバいよこんなの、ハァハァ、凄いよ、彼氏じゃイケないのにーどうしてー」

とかなり迷っています。

すると隣の部屋から、

「彼氏さんアンケート終わりましたー!」

とデカい声で男優が叫びました!

これは彼氏がこっちに来る合図です。

「ヤバいヤバい!」

そう言いながら皆で慌てて服を直して、椅子に座り直して、和やかな空気に戻しました。

彼氏は部屋に入ってくると、

「まだかかりそうですか?」

と質問してきました。

特に疑っている様子は無かったので、

「いやいや、すいません!今まだ彼女の愚痴を聞いていただけで、まだ本題に入って無いんですよー、あはは!」

と明るい感じの空気に持っていきました。

すると彼氏も

「あはは、すいません、何か迷惑かけちゃってるみたいで」

と笑いながら話していた。

そうすると彼氏が、

「俺もう暇だから、外のコンビニで立ち読みでもしてるわ!」

と言い出しました!

コレはラッキーだと思って、

「すいません、すぐに終わりますから、申し訳ないので協力費ちょっと追加しますので、お茶でもどうぞ!」

と言って千円を渡しました。

そして彼氏は笑顔で

「あざーっす!」

と言って出ていきました。

一応部屋の窓から下を見ていると、彼氏が向いのコンビニに入って行くのが見えたので、安心して彼女をベッドに連れていきました。

今度は男優も加わって、

「よぉぉぉし、じゃあ楽しんじゃおうか!?」

と言いながら彼女の服を全部脱がせ始めました。

彼女は

「ええええ、ヤバいですよー、もう、なんでー」

と笑っていました。

彼女は彼氏がいなくなった途端に凄い嬉しそうな顔をしていて、全然ノリノリに変わりました。

男優は乳首をむしゃぶって、私はマ○コを思いっきり広げてカメラに見せました。

「彼氏がいるのに、マ○コビッチャビチャでーす!」

と言うと

「あははっ、やめよー、マジ彼氏に怒られるー、ヤバい!」

と笑っていました。

そして私はクリを舐め始めると、

「あっふ、あああ、あんっ、いやああ、なに、凄い気持ちイイ、ああああ、やだ、またイキそうになっちゃ、あああああ、ダメ、やだ、おかしいよ」

とすぐに感じ始めました。

私達は2人で、

「あーあ彼氏に怒られちゃうよ?いいの?」

とか

「ちゃんと彼氏に謝ってね!」

と攻めてると、

「ああああ、やだあああああ、イク、イク、ごめんね、ごめんねリョウ君ごめんね、イク、イッちゃう、イクうううううううう」

彼女はまたあっさりイキました。

彼女は気持ち良さそうにイッてしまって、グッタリしていました。

すると男優は勝手にパンツを脱いで、自分の半立ちのナニを彼女の顔の前に出していました。

彼女は

「やだー、うそー、おっきいよコレ!」

と笑いながら見ていると、男優に無理矢理口に突っ込まれていました。

彼女がしゃぶりだすと、私はマ○コを指でグチャグチャイジリ始めました。

彼女は腰を振って喜んでいます。

最近の若い女は大丈夫でしょうか?

さっきまで彼氏と一緒にいて、今も彼氏は外で待っているのに何とも思っていない様子です。

可哀相な彼氏は、彼女のセックスが終わるのを外で待っているんですから。

私は指でイジりながら、ポイント見つけると、強めに掻き混ぜました。

「ブチュブチュ」

と大きな音が出始めて、

「ああああ、ヤバいヤバい、何かでちゃう、ヤバいよ、あああああああ、ダメ、ああああああああ、またイッちゃうよ、そんなにしたらイッちゃう、あああああああ、イク、イクっ、うっ」

と言って、

「プシュッ、プシュッ」

と少しだけ潮を噴きながらイキました。

彼女は

「ヤバいよー、彼氏とやってもこんなにイカないんだけど、なんでー、ホントヤバい」

とピクピクしながら喜んでいました。

そして相変わらず男優のチ○ポしゃぶっていたので、そろそろ入れようかと思い…、

「じゃあ入れちゃおうか?いいでしょ?」

彼女「えええ、ダメ、それは浮気になっちゃうもん!絶対ダメー!」

「いやいや、もう充分浮気だから、いいでしょ?こんなに濡れてんじゃん」

彼女「ええっ、ホント無理!口ならいいよ、入れたらまずいよ」

「ほらー、俺もうこんなにビンビンなんだけど!もう無理だよ、入っちゃうよ!」

彼女「えええええ、ダメダメ、入れちゃダメ」

「こんなビンビンのチ○ポ2本もあんのに入れたくないの?」

彼女「んー入れたいけどー、浮気はしないもん!結婚するって言ったでしょ!」

私はチ○ポの先で、彼女のマ○コをクチュクチュイジりだしました。

彼女は男優のチ○ポをしっかり握ったまま、シゴいています。

彼女「ちょっと、ちょっと、何か入れようとしてない?ダメ!ホントダメ!」

「違う違う!、ただイジってるだけだよ!、ちょっと入っちゃいそうだけど、あはは!」

彼女「もうホント無理、やだ、何か先っちょやばい、入ってる、入ってる、やだー、生じゃん!ちょっと!」

「まだまだ、全然入ってないよ!彼氏とはいつも生でしょ?生好きでしょ?」

彼女「やだもうー、入ってるって、生好きだけど彼氏じゃないしー、ああああ、やばい、やだ、入ってるって、ホントヤバい!」

私はそこから勝手に生でぶち込みました。

彼女「えっ、うそ、あぁぁん、あん、ヤダヤダ抜いてよ、浮気になっちゃう、やだー、あああん、あああああ、だめぇぇぇぇぇぇ、ホントやだ、なんで生なのぉぉぉ、もぉぉぉ、あぁぁぁん、あん」

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