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投稿:2015-09-26(土)13:06

妻と始めた夜のウォーキングで、どんどんエッチな行為がエスカレートしていった

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栃木県/ゴルフパパさん(40代)からの投稿

私42歳、妻39歳の夫婦です。

最近妻がウォーキングを始めると言い出しました。

事務職という仕事柄、一日中座っている事が多いようで、運動不足解消だそうです。

「ねぇ、パパも一緒に歩こうよ」

「えー、俺も歩くの?」

「いいじゃない、一人だと寂しいし薄暗いくなると怖いんだもん」

田舎の農村地帯だった我が家は辺りを田畑と山に囲まれ、近所も100m以上も離れた所にポツリポツリとあるだけです。

歩道も無い道で外灯も所々に設置されているだけで、夜道を歩くのは危険です。

近くのゴルフ場に抜ける車一台程が通れる道があって、そこなら夜に歩いても車が来る事もなくて安全だったので、妻はその道を歩く事にしたようでした。

初日の夕方19時を過ぎた時間に妻と2人家を出ました。

ジャージ姿で、意気込む妻は薄暗い道を歩き始めました。

子供の事や仕事場の話をしながら歩くと、辺りは暗闇に包まれ、2人の声が響きます。

「どこまで行く?ゴルフ場まで片道2kmくらいかなぁ」

「ん〜じゃ、今日は途中で折り返そう」

坂道を上り、ゴルフ場の本道へ出た所で折り返す事に・・・。

本道まで来ると、地元の街明かりが光々と夜空を照らし、夜景が綺麗でした。

「綺麗だね!案外夜景絶好の場所だったりして・・・」

「そうね」

何だか恋人気分で妻に軽いキスをすると、股間がムラムラ。

思わず妻の胸を揉み、陰部へ手を這わせると

「もうパパったら・・・エッチなんだから」

と言いながら何となく湿っている様に感じた。

帰りの道で、手を繋いだり時々キスを求めて恋人気分を楽しみました。

歩き始めて数日が過ぎた日、その日は20時にウォーキングを開始しました。

辺りは暗闇に覆われ、妻は懐中電灯を片手に、歩く事にしました。

歩き始めて間もなく、懐中電灯に照らされて何かが光ったんです。

私達が向かうゴルフ場への道とは反対側の田んぼ道。

"チャリン!チャリン"という鈴の音と共に犬の息。

近所の50代のおじさんが犬の散歩をしていたんです。

以前よりおじさんが犬の散歩で、この時間に歩いているのは見かけた事がありました。

「こんばんは」

「あ〜こんばんは」

軽い挨拶を交わし、私達はゴルフ場への道へ進み、おじさんは田んぼ道へ・・・。

挨拶しながら俺は妻のお尻に手を回し、ズボンの中へ手を挿し込んで、お尻モミモミ。

「もう、パパったら見られたらどうするの?」

「暗くて見えないよ。それにお尻じゃ見えないでしょ」

「そうだけど、驚いたわ」

「おじさんに見せちゃおうか」

「何を?」

「お尻」

「もうヤダ〜」

そう言って妻が小走りでゴルフ場へ向かって行った。

妻の後ろを追いかけてさり気無く肩に手を回し、やがてお尻にタッチ。

気にすることもなく妻は昼の出来事を話していた。

もし、本当におじさんの目の前で妻のズボンを下げたら・・・なんて考えると股間がムクムクと大きくなった。

途中でキスをすると、後ろから妻に抱きつき胸を揉むと同時に服の裾を掴んでブラを露わにした。

「もうパパ、恥ずかしいでしょ」

「誰も居ないんだし、いいじゃん!」

「もし来たらどうするの?」

「直ぐに隠せばいいじゃん」

しばらく胸を出させて歩かせると、私の興奮は最高潮に高まり、ブラのホックまで外して生乳で歩かせました。

いつもの本道に着くと、妻は服を元に戻し、

「もう戻るよ」

と言い、足早に歩き始め、興奮冷めない私は妻の後ろに回り、執拗にキスをしたり、お尻を撫で回すも抵抗も少なかったんです。

妻のアソコもきっとヌレヌレなはずだが、中々外でのプレーには応じてくれません。

その夜、妻と良い感じに盛り上がり、妻のマンコは最高潮に濡れまくっていました。

ウォーキングを開始して2週間位が経過した日、妻も歩き慣れた事や暑い日が続いていたこともあり、普段家着で来ている薄手のワンピース姿で玄関を出てきました。

「今日は着替えないのか?」

「うん、歩くだけだし、今日はこのままで歩くわ」

「確かに、走る訳じゃないしね」

そう言いながらも、内心は妻の普段着に興奮していました。

歩き出して間もなく。

「ねぇ、キスしよう」

「もうパパ、好きなんだから」

そう言いながらもキスを拒む事は無く、妻も素直に受け入れてくれる。

「何だかいつものジャージじゃないから興奮するよ」

「何で?いつも家でこれ着てるのに?エッチなこと考えているんでしょ」

「ん〜ちょっとは・・・」

「ダメよ。ウォーキングが目的なんだから」

「分かっているけど、どうせ歩くなら楽しい方がいいでしょ」

「楽しいのはパパだけでしょ」

「ママのエッチな姿が見たいんだよ」

「もう!誰かに見られたらどうするの?恥ずかしいじゃない」

そう言いながらも、スカートを捲られ下着を曝け出しても拒む事はありませんでした。

いつもの事ですが、妻の姿に興奮し股間はフル勃起。

スカートを捲りながら妻の下着に指を掛け、一気に引き下ろしてみました。

「きゃっ・・・パパ何するの?恥ずかしいじゃない」

「少しだけ・・・少しだけ下着を脱いで歩いて・・・」

「もう、少しだけだよ」

妻の足元から下着を取り、ポケットにしまうと

「下脱いだんだし、上も取ろうよ」

「ヤダって言っても取るんでしょ」

諦めた表情の妻が素直に俺の手を受け入れ、ブラを外してくれました。

全裸にワンピース姿の妻!

収縮性の良いタオル地のワンピースは妻の体にフィットし、身体のラインを浮き出させる。

妻も興奮しているのか、乳首が起っているのがハッキリと分かりました。

太腿を擦りながらアソコへ手を這わせると既にアソコは濡れ濡れで、溢れた汁が太腿を伝って流れ、私の指に纏わり付いてきたんです。

「ママも興奮しているの?凄く濡れて流れ落ちているよ」

「パパがエッチなことさせるから」

「エッチなママ好きだよ」

ゴルフ場への道のりを、妻の体を堪能しながらアソコに指を入れたり、スカートを捲って露出させて楽しんでいると、いつもの鈴の音と共に、1匹の犬が駆け寄って来ました。

いつもおじさんと散歩しているシロです。

少し遅れておじさんが小走りに歩いてきました。

「こんばんは」

「あんた達か?急に走り出したから、どうしたのかと思ったよ」

シロは妻の足元で、クンクン足の臭いを嗅ぎ始めていました。

妻が女汁を溢れさせている事に気づいているんでしょうか?

おじさんが犬に綱を繋ぐと、俺達とは反対側へ歩き出していったんです。

「もう驚いたわ!見られなかったかなぁ・・・」

「大丈夫だよ!シロはお前がエッチな汁出している事に気づいていたと思うけど」

「エッチな犬ね」

まだおじさん達は直ぐ近くにいる中で、私は妻のスカートを捲り上げ、下半身を露出させたんです。

「ちょっとパパ!」

薄暗い中、おじさん達が気づく事はなかったと思いますが、妻が他人の直ぐ側で裸体を露出させた事に異常な興奮が湧き上がり、その後、ゴルフ場までの道のりを妻には下腹部露出で歩かせました。

私の股間は既に限界を超え、私はゴルフ場の駐車場で、妻にフェラチオを強要し、やがて妻の濡れまくったマンコへ挿し込んだんです。

何だかんだ言いながらも、妻もおじさん達に見られるかも知れないという興奮に酔いしれていた様で、初めての外でのプレーに声を荒げていました。

お互い満足し、帰りは妻も下着を付けて手を繋いで帰ったんですが、お互いウォーキングが癖になりそうです。

運動不足で始めたウォーキングも1ヵ月が過ぎようとしていました。

暗闇を歩きながら妻の体で弄ぶ私は、いつも股間がギンギンです。

"歩くの目的なんだから"と言いながらも胸や陰部を弄られ、時には下着も脱がされても特に抵抗を見せない所から、妻も興奮を味わっていたんだと思います。

週末の土曜日、息子が友人家族とキャンプに出掛けると言うので、久々に我が家には妻と私の2人だけでした。

夕食を早く済ませた私達は、19時にはウォーキングに出掛ける準備を始めたんです。

「今日、スカートで行こうよ」

「やだ、パパエッチなことするし・・・」

「ママだって、ちょっと興奮してたでしょ」

「誰かに本当に見られたらどうするの?恥ずかしいじゃない」

「こんな時間に誰もいないよ。おじさんだって20時を過ぎないと散歩しないし」

「そうだけど・・・」

「子供も居ないんだから、今日は誰も気にする事ないだろ?」

「分かったわ。今日だけよ」

「おぉ・・・下着も付けないで行こうよ」

「本気?」

「いいじゃん!誰も居ないって・・・」

「もう・・・」

ちょっと呆れ顔を見せる妻でしたが、2階の寝室へ戻り着替えを始めてくれました。

玄関先で待つと妻が2階から降りて来たんですが、白いタイトスカートは短く膝上20cm位でしょうか?

上を見上げるとスカートの奥には下着らしき物が見えません。

本当に下着を脱いで来てくれたようです。

「凄く似合ってるよ」

「本当は中にスパッツとか履くんだけど・・・」

「ママ凄く色っぽいよ」

「もう!早く行って来ましょう」

家を出た私達は夕暮れの中、ゴルフ場を目指して歩き始めました。

夕日が沈みかけたとは言え辺りはまだ明るく、遠くまで見える程です。

そんな中、私は妻のお尻に手を伸ばしスカートの上から摩りながら、股間を大きく盛り上がらせていました。

時々妻の太腿に触れスリスリしていると

「スースーして変な感じだわ」

「もう濡れてるんじゃないのか?」

「違うわ・・・」

「そうかなぁ、確認してみようか?」

「ちょっと触らないでね」

そう言われても既に私の興奮はMAX状態で、歯止めが利きません。

太腿から割れ目へと指を這わせると既に太腿を伝ってエッチな汁が垂れているではありませんか。

「もう触っちゃダメ・・・濡れちゃうわ」

「もう凄い濡れようだよ」

「パパが触るから・・・」

指先で割れ目を往復させていると妻の息使いが荒々しくなり、喘ぎ声が漏れる様になっていました。

その頃には妻のスカートは完全に捲れ上がり、後ろから見れば生尻がモロに見えている状態でした。

クチャクチャといやらしい音が響き、"ハァハァ・・・アァァ〜"と声を漏らす妻。

そんな状況に私の股間は爆発寸前です。

ヨロヨロと歩きながらゴルフ場の本道に着く頃には、妻も最高潮に興奮し逝く寸前だったのかも知れません。

いつもはゴルフ場へ向かう道路には通行禁止の鎖が張られている筈ですが、今日は車1台が通れるスペースが開いており、誰かがゴルフ場に居ることを示していたんです。

「誰かまだ居るのかなぁ・・・こんな時間なのに」

「マズイわ、こんな姿見られたら・・・」

「大丈夫、今日はコースの道を歩いて行こう」

「本当に大丈夫?」

本道を進むとゴルフ場のハウス駐車場へ行けるんですが、直ぐ側の細道を昇って行くとカートで移動出来る舗装道路に出ることができ、その道を進むと本道と並行して進む事が出来るんです。

息を荒らしながらも乱れたスカートを直す妻を連れ、木々で囲まれた坂道を登り始めると同時にスカートを捲りマンコを弄り始めたんです。

「誰か居るかも知れないし、見られたらどうする気?」

「営業時間は終わってるし、こんな道に誰も来ないよ」

「分らないじゃない」

冷静なことを言っている妻でしたが、アソコは裏腹で益々エッチな汁が溢れると同時に、息を荒らし興奮している妻だったんです。

間もなくカートコースに着くという時、本道を照らすヘッドライトが近づいてきて、本道交差点付近で止まり車内から従業員らしき中年の男性が降りて来ました。

「パパ、従業員の人が来たじゃない!マズイわ」

「大丈夫だよ!こっちに気づいていないし・・・」

「ちょっと、ダメ、捲らないで・・・こんな姿見られたら・・・」

「そう言いながらも興奮しているんだろう?汁が溢れて凄いことになってる」

「お願い・・・本当に見られちゃうわ」

距離にして10m位でしょうか?

坂の直ぐ下には中年従業員が居て、上を見上げれば妻のエッチな姿がさらされる・・・そう思うだけで興奮は最高潮に盛り上がり、私は妻のスカートのファスナーを開け、一気に足元へ引きずり下ろし、下半身を露出させたんです。

ミニTも捲り上げるとブラのホックを外し胸も露出。

妻は放心状態で、ただ従業員が気づかない事を祈っているようでした。

そんな私達に従業員も何かを察したのか、こちらを見てきたんです。

不思議そうな顔をしながら鎖に鍵をかけ、もう一度こっちを見ていました。

間一髪、私は妻の裸体をさらけ出すと同時に木の陰に移動したので、見られる事はありません。

木の陰で、妻は完全に裸体をさらけ出し、マンコには私の指が3本も入れられ、クチャクチャと音を発てていたんです。

間もなく従業員が車に乗る音が聞え、車は走って行きました。

「もう見られたと思ったわ・・・心臓が飛びでそう」

「こんなに興奮したのは初めてだよ。おじさんと会った時より興奮した」

「もうパパったら・・・」

「お前だって凄く濡らして・・・見て欲しかったんだろう?」

「本当に見せてもいいのね?」

「そんな勇気ないだろ」

妻と2人で本道に戻ると、少し前まで従業員が居た場所で、キスをしアソコを思いっきり弄りまくって妻を逝かせました。

従業員が毎日触れている鍵を妻の愛液で満たし、翌日彼が妻の愛液に触れる事を想像しながら妻と2人仲良く家路に付いたんです。

近所のおじさんと従業員という2人の存在に、益々興奮が湧き上がっています。

寝取られたい訳ではありませんが、愛妻の淫らな姿を他人に見られる興奮が忘れられません。

妻は

「もうしないからね」

と言っていますが、本心は見られる興奮を味わいたいに違いありません。

夏も終わり、日暮れが早くなった事を理由に、妻のウォーキングも回数が減っている様です。

私も残業が増え、一緒に歩く事が出来ない日々が続き、正直残念で仕方ありませんでした。

そんな中、先週の金曜日に久々に早く帰る事が出来きた私は妻を誘って歩くことにしました。

「今日は早かったのね」

「そうなんだ、だから今日は一緒に歩けるぞ」

「そうね、随分久しぶりにパパと一緒に歩けるね」

「そう言えば、○○(息子)はどうした?」

「今日ね、友達の家で遊んで来るって・・・」

「そっか、何時に帰るんだ?」

「夕食はいらないって言ってたし、遅くなるって話だから・・・」

夕食を食べた私達は、早速ウォーキングに出掛ける準備を始めました。

「今日もスカートで行こうよ、ノーパンで・・・」

「もう何言ってるの?ウォーキングでスカートは変でしょ!嫌よ」

さすがに今日は無理だと諦め、1人玄関口で軽めのストレッチをして妻を待ちました。

"お待たせ"

玄関の扉に鍵を掛ける妻は、Adidas製のジャージワンピースにレギンスを穿いていました。

「ママ?レギンス穿かないで欲しかったなぁ」

「レギンス穿かなかったら変でしょ!丈だって短いんだし」

「生足見たかったなぁ」

「嬉しいけど!運動するのよ」

ジャージワンピースはパーカー付きの前ファスナータイプで、可愛いピンク色でした。

既に陽は沈み、辺りは真っ暗で、懐中電灯片手に歩き始めたんです。

久々のウォーキングに夫婦の会話も弾み、気づけばゴルフ場の交差地点まで辿り着いてました。

「鎖が掛けられているから従業員もみんな帰宅した後か・・・」

「何だか残念そうね!また変なこと考えていたんでしょ」

「今日は見せちゃおうかなぁ・・・って」

「もう変態なんだから・・・」

「誰も居ないんだし、少しだけ悪戯させてくれよ」

そう言いながら妻の後ろから抱きつき、胸を揉むと何とノーブラでした。

「ママ、ノーブラだったの?」

「あれ?忘れちゃったみたい・・・」

「じゃ、下も履いていないの?」

「履いてるわよ・・・」

そう言いながらも私の手を振り払う妻に違和感を覚え、強引に股へ手を這わせるとレギンスの下に何も穿いていない事が分かったんです。

「ママだって期待してたんじゃん」

「違うの?パパがうるさいから・・・」

「でも嬉しいよ」

そう言いながら妻の唇を奪い、背中へ手を回しお尻を撫でていました。

「レギンス脱いで帰ろうよ!」

「いやよ!誰かと会ったらどうするの?」

「大丈夫だよ、従業員は帰ったんだし」

「おじさんが犬の散歩で来るでしょ」

「もっと遅い時間だよ。それに生足が見えるだけだし、別に変じゃないよ」

渋々ながら妻のレギンスを脱がせると、アソコは既に洪水を起こしており、興奮した私は指をマンコへ挿し込みクチャクチャと動かしました。

"もうパパったら・・・"

そう言いながらも息は荒れ、太腿までエッチな汁が垂れていました。

妻に抱きつき、濃厚なディープキスをしながら、私は妻のワンピースのファスナーを胸元まで下げると白い巨乳(Dカップ)の谷間が露わになり、少し開けば乳首までも見える程でした。

そんな色気ムンムンの妻を連れ、来た道を歩き始めたんです。

何度も唇を奪いながら時々胸を揉み、お尻から手を伸ばし陰部へ・・・。

妻も興奮していたのか抵抗することもなく、私の行為を受け入れてくれたんです。

ちょうど半分くらい歩いたカーブに差し掛かった時、近所のおじさん達が目の前に現れたんです。

「あっ・・・こんばんは・・・」

「あぁ、どうも・・・」

「散歩ですか?シロ、可愛いですね」

私も妻もエッチな事をしながら歩いていた為、おじさんが持っている鈴の音に気付かなかったんです。

小さなLEDライトを持っているだけのおじさんには、私達のいかがわしい行為は見えなかったと思います。

しかし、目の前には生足を太腿の半分位まで露出させた上に、胸が半分以上も見える程、ファスナーを開けた妻に違和感を感じない筈はありません。

誰の目にもただのウォーキングには見えないでしょう。

妻も咄嗟に

「可愛いですね」

なんて言いながらシロの前にしゃがみ込んで撫でていましたが、シロにも妻のいやらしい汁の匂いがバレていると思われます。

おじさんのLED光はしゃがみ込んだ妻に上から向けられ、明らかに胸元が開いた胸の谷間を照らしていました。

おじさんは50代後半という年齢ですが、目の前に39歳の女性が生足や谷間を露出させているんですから気にならない訳がありません。

LEDに照らされる妻の姿に、私の股間は熱くなり鼓動も高まって行きました。

そして暗闇に目が慣れ始めると、しゃがみ込んだ妻のワンピースは捲れ、少し覗き込めば陰部が見えてしまう所まで上がっている事に気づいたんです。

おじさんも目が慣れてくれば・・・更なる興奮が襲い掛った時、おじさんが動き出したんです。

「シロは私と同じく年寄りなんだよ。可愛いって言われて嬉しいと思うよ」

「そうなんですか?」

「若い人に撫でてもらって嬉しいのかなぁ、尻尾をこんなに振って」

「本当だ、ヨシヨシ」

おじさんが妻に話しかけながら妻の前にしゃがみ込むと、シロに顔を近づけながら"嬉しいか?"と声を掛けていました。

しかし、それはシロを使って妻の陰部を覗き込む口実だったと思います。

おじさんの目は明らかにスケベ親父の視線になっていて、妻が何も穿いていない事を知った証明でもありました。

妻もおじさんの視線に気づいた様子で、明らかに動揺を浮かべていました。

しかし、ここで裾を直したり股を閉じれば、おじさんの視線が自分の露出された陰部に向けられた事を知った証になってしまい、おじさんを含め、嫌な雰囲気になると思ったんでしょう。

妻は自らの恥ずかしい陰部を見られて・・・どう感じているんだろう?

おじさんは近所の人妻の陰部を見てどう感じているんだろう?

私は、そんな状況を目の当たりにして、心臓が飛び出すほど高まっていました。

時間にして数分間という短い時間だったと思います。

「そろそろ帰ろうか?」

そう言って私は懐中電灯の光を妻・・・いや、妻の陰部へ向けたんです。

完全に捲れた裾は、申し訳なさそうに妻の太腿の一部を覆っていましたが、明らかに陰毛は見え少し下にはマンコの襞が見えていました。

しかも、ライトで照らされたマンコからはエッチな汁が溢れ道路に滴り落ちていたんです。

「パパ!!照らさないで・・・」

「もう全部見えてるよ!」

「おじさん見ないで・・・」

「・・・イヤ・・・その・・・」

「あの、今日の事は黙っててもらえませんか?」

「お願いします!ちょっと悪ふざけしちゃって・・・」

「もちろん、誰にも話しませんよ」

「ありがとうございます・・・お礼というわけじゃないんですが・・・」

私は立ちあがった妻を後ろから抱き抱え、スカートの裾を捲って陰部を見せてあげました。

「パパ!何してるの!?やめて・・・」

「おじさんが黙っててくれるって言うし、お礼だよ」

「だからって・・・お願い見ないで・・・」

「じっくり見てください。LEDで照らしても構いませんよ」

「やだ!パパ止めて・・・」

「そう言っていながら、いやらしい汁をこんなに溢れさせてるじゃないか?」

「だって・・・」

「本当に良いんだね」

そう言うとおじさんは顔を近づけ、妻の陰部をLEDで照らし、息を荒らしながら食い入る様に見ていました。

そんなおじさんの姿に私は妻のファスナーを全て下ろし、妻の全てをさらけ出させたんです。

「おじさん、妻の全てを見てやってください。こんないやらしい女なんです」

「おぉ、本当にいいのか?綺麗な身体じゃないか」

「パパ!恥ずかしいわ・・・でも凄く興奮しているの!おじさんに見られて興奮してるの」

「もっといっぱい見てもらおう。どこを見て欲しいんだ?」

「マンコもアナルも全部よ」

「おじさんどうです?家の妻は・・・自慢の妻ですよ」

「本当に素敵な奥さんで羨ましいですよ。久々に私のここもこんな状態になってしまった」

「おじさん見るだけでいいんですか?触ってもいいですよ」

「パパ・・・」

「お前だって弄って欲しいんだろう?」

「でも・・・」

「お願いするんだ!ほら」

「おじさん・・・私のエッチなマンコを弄ってください!好きなだけ掻き混ぜて」

「いいんだね?」

まさかの展開に、私も妻もエッチな事以外考えられなくなっていました。

全てをさらけ出し、おじさんにマンコもアナルも弄られた妻は、おじさんの肉棒を咥えてしまったんです。

こんなに淫らな妻を見た事はありません。

ウォーキングと言うエッチな夫婦の行為から、他人棒を受け入れてしまうなんて・・・。

妻のフェラチオに満足したおじさんは

「絶対に内緒にするから」

と誓ってくれ、私達と別れました。

その場で私は妻のマンコへ挿入し、2度も体内へ吐き出すと、手を繋いで自宅へと帰ったんです。

続き:近所のおじさんが我が家を訪れてきて、ノーブラの妻が応対した

- 終わり -

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