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投稿:2015-07-17(金)05:00

友人の彼女を含めた女子◯学生たち2人を相手に3P

この体験談のシリーズ一覧
1:◯学生とヤッた友人が膣痙攣を起こして助けを求めてきた
2:友人の彼女を含めた女子◯学生たち2人を相手に3P
3:友人とダブルデートしてラブホでパートナーを交代4:J◯の彼女とその友達で露出プレイやアナルセックスに興じた5:雑誌コーナーで立ち読みしてたらいきなりチンコをギュッと掴まれた6:彼女に紹介された姉は高校時代の同級生だった
7:彼女とSMプレイをしたことを話すと、あたしもやってみたいと言ってきた彼女の姉8:夜は◯学生の彼女と、昼は彼女の姉とエッチやりまくり9:彼女の姉と野外でノーパン露出プレイ10:姉ともエッチしてたのがバレて、全て話したら妹も混じって姉妹で3Pすることに11:彼女の親友が嫉妬して、やたら俺を誘ってきた12:彼女と女友達、彼女姉を交えてはちゃめちゃな4P13:彼女と女友達、彼女姉を交えてはちゃめちゃな4Pの続き14:姉のしほと協力して◯学生二人にSMプレイ15:何でも受け入れるドM女の◯学生16:二人の◯学生と同級生、誰が一番好きかはっかりしろと言われた17:昼は姉と、夜は姉妹で露出プレイした18:えりちゃんが入院、病院内でこっそりエッチした19:同室の女の子はM女だった20:入院患者二人と野外でエッチした21:病室でまりとセックスしてたらしほに見られた
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しんさん(20代)からの投稿

前回の話:◯学生とヤッた友人が膣痙攣を起こして助けを求めてきた

友人から連絡きて女子◯学生と会うことになった。

土曜日の昼前に友人宅に行った。

部屋で待ってるとチャイムが鳴り、ドアを開けると二人の◯学生のえりちゃんともう一人。

えりちゃん「こんにちは」

??「こんにちは」

多分みよちゃんだろう。

えりちゃんの服装白いブラウスでミニスカ。

みよちゃんはタンクトップと短パン。

部屋に入って少し雑談。

この前の膣痙攣も今は笑い話。

お腹空いたと言うので食べにいこうと友人が言った。

「外では兄妹の関係ってことにしよう。俺らがこの子ら連れ回ってたら怪しいと思われるから。二人ともそれでいいか?」

二人ともいいよとの返事。

えりちゃんは友人の車に、みよちゃんは俺の車に乗ってファミレスに行った。

昼食を済ませ、遊園地に遊びに行くことに。

やっぱ◯学生なので大はしゃぎ。

夕方まで遊んでそろそろ帰ろうかというとき、友人の電話が鳴った。

少し離れたとこで電話したあと、戻ってきて

「悪い、急用ができた。この二人送っていってくれ」

そう言って、ささっと車に乗って帰った。

残された三人。

まあ、ここにいても意味ないし帰るか。

車に乗り、帰るようにした。

帰りの車内で、

「どこまで送って行く?」

二人とも後部座席でボソボソ話してる。

えりちゃん「あのね、あたしら今日お泊まりするつもりで来たんだけど」

どういう意味?

えりちゃん「親にはうまいこと言って今日は帰らないって言ってきた。みよんとこも話通して、みよもお泊まりする気だよ」

「泊まるってどこに?」

えりちゃん「ゆう君ち」

ゆうは友人のこと。

「そんな話聞いてないし、あいつ急用で帰ったぞ」

えりちゃん「そうだよね、どうしよう」

「家に帰るか?」

えりちゃんとみよちゃん、何か言いたげな顔して俺を見つめる。

「俺んちは無理だ」

えりちゃん「ならあたしらをこのまま帰すの?」

どうしよう・・・。

えりちゃん「ホテル行こうよ」

「ホテル?」

えりちゃん「そう、ラブホテルってとこ」

おい、マジか。

「えりちゃんあいつの彼女だろ、俺と行っていいのか?」

えりちゃん「彼女じゃないもん」

どういうこと?

えりちゃんが言うには、たまに遊んでくれたりご飯をご馳走してくれたり、時々エッチする友達だと言う。

それってセフレじゃん。

「俺はいいけど、みよちゃんは?」

みよちゃん「あたしもいいよ」

「じゃ、ラブホ行く?」

えりちゃん「行く、あたしラブホ初めて」

みよちゃん「あたしも初めて」

ラブホに行った。

車乗り付けてすぐに部屋に入れるホテルに行った。

誰にも見つからず、三人で部屋に入った。

フロントからコールし、泊まりと言った。

おっきなベッド、広い風呂場、見るものすべてに感動して二人とも大はしゃぎ。

バスタブに湯を溜めた。

「風呂入るぞ」

は〜いと良い返事。

戸惑うことなく二人ともすぐに素っ裸に。

若干みよちゃんの方がおっぱい膨らみがあった。

三人で身体洗いっこ。

スポンジで二人の身体洗ってあげた。

「えりちゃん髪長いなあ、洗うの大変だろ」

えりちゃん「小学の頃からずっと伸ばし続けたからね、もう慣れた」

今度は二人が俺の身体洗ってあげると言った。

みよちゃんが背中、えりちゃんが前をえりちゃんがお腹を洗ったあと、ちんこに手を伸ばす。

「そこは自分で洗うよ」

えりちゃん「いいって、あたしが洗ってあげる」

そう言って手を泡立てて、ちんこを擦ってきた。

えりちゃん「おっきくなぁれ」

しごくように洗われ、ムクムクと勃起してきた。

えりちゃん「おっきくなったw」

よりいっそう早く動かす。

「それ以上やったらまずいって」

えりちゃん「何がまずいの?w」

ニヤリと笑う。

「知ってるくせに」

しかし、えりちゃんは出そうになる手前で止め、シャワーで洗い流した。

えりちゃん「綺麗になったね。これで大丈夫」

何が大丈夫なんだ?

するとえりちゃんが屈み込み、いきなりぱくっとちんこ咥えた。

ちゅぱちゅぱと音を出しながらしゃぶる。

ちゅぽんと離して、

「みよちゃんもやってみる?」

と言った。

みよちゃん「やりたい」

みよちゃんもちんこ咥えたけど、俺はもう限界きてた。

みよちゃんが咥えて少ししゃぶったとき、うっと言ってみよちゃんの口に出してしまった。

みよちゃん「ん〜ん〜」

「ごめん、吐き出して」

手をぷるぷるとふってゴクンと飲んだ。

えっ?飲んだの?

みよちゃん「出すの早いよ」

「みよちゃん飲めるの?」

みよちゃん「飲めるよ」

凄い子だな。

三人で湯槽に浸かった。

「キスしてもいい?」

二人「いいよ」

えりちゃんとみよちゃんにキスした。

ちっちゃい唇。健気に舌を絡めてくる。

少しのぼせたから風呂出よう。

ベッドに三人でダイブ。

気持ちいいねえ、三人素っ裸。

横にえりちゃんとみよちゃん。

変わりばんこにキスしてイチャイチャ。

えりちゃんのまんこ触るともう濡れてる。

みよちゃんもすでに濡れてる。

指一本入れただけなのに凄い締め付け。

(こんなんでちんこ入るのかな)

そう思ったけどセックスしてるから大丈夫か。

「コンドームつけた方がいいかな」

えりちゃん「中で出したかったらつけて、外で出すのならつけなくていいよ」

「ん〜やっぱ中で出したいからつけるよ」

ゴム着けた。

「いったことある?」

えりちゃん「あたしはあるよ」

「みよちゃんは?」

みよちゃん「あたしはまだないな」

「じゃ、みよちゃんをいかせてあげる」

みよちゃん「ほんとに?」

「やってみるよ」

先にみよちゃんに入れることにした。

さっき一回出してるのでそこそこ頑張れる。

みよちゃんに被さりまんこにあてがうと、少し入れただけなのに締まりがすげえ。

ぐっと入れた。

みよちゃん「んはぁ!」

ズンと突くたび、ビクンとのけ反る。

みよちゃん「あん・・んぐ・・ふう」

ズンズン突いてやる。

みよちゃん「あああ、なんか変な感じ」

俺の身体にしがみついてくる。

みよちゃん「いいい、なんか・・あああ」

身体ビクビクなってきた。

「いきそうなのか?」

みよちゃん「分かんない、初めての感じ」

もっと激しく動いた。

みよちゃん「あああ、いいい〜」

身体ガクガクなりだした。

「いきそうなんだよ」

みよちゃん「これがいくっての?」

さらに激しく動いた。

みよちゃん「あああ、もうだめえ」

ビクンとなってん〜と叫んだ後ガクっとなった。

動き止めたら、はあはあと息荒い。

「いったね」

みよちゃん「そうみたい・・・」

ぐったりしてる。

隣でえりちゃんがじっと見てた。

「えりちゃんもする?」

えりちゃん「うん」

えりちゃんを抱き、キスした。

「えりちゃんとはバックでしたいな」

えりちゃん「いいよ」

みよちゃんはまだぐったりしてる。

面白そうなこと思いついた。

みよちゃんをベッドの真ん中あたりまで寄せた。

仰向けで寝てるみよちゃん。

えりちゃんに、みよちゃんにまたがってと言った。

ん?とよく分からない様子。

こんな風にと説明して、69の感じにさせた。

えりちゃんが上になり、みよちゃんの股に顔がいくように。

みよちゃんが目を開けた。

みよちゃん「何してるの?」

「えりちゃん、みよちゃんのあそこペロペロ舐めてやって」

えりちゃん「えええ?」

ビックリしてる。

「で、バックでエッチするからみよちゃんは下からエッチするとこ見てて」

みよちゃんもビックリ。

「まあやってみようね」

えりちゃんのお尻の方にいき、腰を掴む。

「外で出すからコンドーム外すよ」

ゴムを外し、バックで入れた。

えりちゃん「あっ・・・」

ビクンとのけ反る。

「みよちゃんのあそこ舐めて」

みよちゃんの方にをペロペロ舐めた。

みよちゃんも

「はあん、やあん」

と声を出す。

パンパンと腰をうちつけた。

「ちんこ出入りしてるの見えるか」

みよちゃん「見えてる」

ぴちゃびちゃ、ぐちょぐちょとエロい音。

みよちゃん「やだ、ポタポタと顔に垂れてきてるよ」

えりちゃんの長い髪を手に巻きつけ、腰を押さえてパンパン突く。

えりちゃん「ん、ん、ああん」

顔上げてのけ反る。

「みよちゃんのあそこ舐め続けて」

顔を押し付けた。

みよちゃんは身体がビクンビクンとなってる。

えりちゃん「ふう、ふう」

と言いながら必死に舐めてる。

パンパン突いてると突然

「いっちゃうよう!」

と叫んだ。

「あああ、いくう〜」

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