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投稿:2016-02-23(火)10:18

セフレの三久ちゃんとその友達とでいきずりで3Pになった

この体験談のシリーズ一覧
1:セフレの三久ちゃんが元カレ達と撮ったエロいDVDを見せてもらった
2:セフレの三久ちゃんとその友達とでいきずりで3Pになった
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名無しさんからの投稿

前回の話:セフレの三久ちゃんが元カレ達と撮ったエロいDVDを見せてもらった

ある日の休日、何の予定もない俺は一人ボーっとテレビを見ていた。

遠く離れた都会のパン屋の情報を得たところで何の得もないが、することがないのでしょうがない。

飽きてきたから時代劇にでも変えようかな、と思っていたときに携帯が鳴った。

「もしもし」

三久「もしもし、オジサン今暇でしょ」

電話の相手は三久ちゃんだった。

居酒屋で知り合い、その日のうちにベッドインまで果たしてしまった女の子。

現代っ子なのかセックスを思う存分楽しむ性格らしく、ベッドの上では俺を翻弄させている。

いわゆるセフレだ。

「勝手に決めないでよ」

三久「彼女もいない男が暇じゃないわけないじゃん。どうせ一人でチンチンいじってたんでしょ」

「残念ながら最近はオナニーしてませんから」

三久「そっか。いっつも私が抜いてあげてるもんね」

そのとおり。

三久ちゃんは二週間に一回から二回部屋に来るが、そのたびに五回は抜いてくれる。

それが最高に気持ちよく、オナニーをしなくなっていた。

三久「それで暇なの、暇じゃないの?」

「・・・暇だよ」

三久「やっぱそうなんじゃん。今から友達連れてくから掃除しといてよ」

そう言って一方的に切られた。

10も年下の子に下僕のように扱われている。

しかし、腹も立たないのはセックスのおかげだろうか。

言われた通りに一応掃除をしていると、30分してインターフォンが鳴った。

玄関に出て行き扉を開くと、三久ちゃんともう一人女の子が立っていた。

その顔を見て驚く。

それは三久ちゃんから見せてもらったビデオに写っていた子だったからだ。

三久「なに変な顔してんのオジサン?」

萌生「へ〜、この人が三久が言ってたオジサン?全然若いじゃん」

三久「そう?私にはオジサンにしか見えないけどな〜」

萌生「こらこら、そんなこと言っちゃダメでしょ。初めまして、三久の友達の萌生で〜す」

「ああ、どうも。とりあえず入る?」

萌生ちゃんはお邪魔しますといい、三久ちゃんはそのまま入ってきた。

三久「よしよし掃除してるねちゃんと」

三久ちゃんはベッドに座り、芽衣ちゃんはどうしようかと部屋を見回していたが三久ちゃんの隣に座ることにしたみたいだ。

俺はオレンジジュースをコップに注いで持ってくる。

二人は喉が渇いていたらしく、一気に飲んで気持ち良さそうに息を吐いた。

画面越しに写っていた子が目の前にいる。

萌生ちゃんはきりっとした顔立ちの三久ちゃんとは違い、童顔というか可愛らしい顔つきをしている。

この子が脱ぐと猛獣となる・・・と考えると自然に股間が固くなっていく。

三久「ふふふ、オジサンさぁ、あれ思い出してたんでしょ」

萌生「あれって?」

三久「ほら前に撮ったじゃん、ハメ撮りビデオ」

萌生「ええ〜、あれ見せたの!?」

三久「だってオジサンが見たいって言ったから」

「そんなこと言ってないし。三久ちゃんが勝手に見せたんだろ」

三久「そんなこと言ってさ、見たあと興奮して3発連続で出したくせに」

本当のことだからなにも言えない。

あれはものすごく興奮する映像だった。

萌生「3発?へえ〜、やっぱ凄いんですね」

「すごい?」

萌生「さっき三久と話してたんです。最近エッチしてるオジサンが絶倫すぎてヤバいって。もう、それがチョーうらやましくて」

三久「この子最近男運悪いの」

萌生「そうなんですよ。大学にも全然いい男いないし。なんですか草食系って。男は野獣じゃないとダメですよね。ちょっと野獣かなっておもったら自分勝手な男ばっかりだし。ホント最悪!」

相当溜まっているのか、顔を真っ赤にして怒っている。

三久「それでね、オジサンに相手してもらったらストレス発散になるんじゃないかなって」

「相手?」

萌生ちゃんは少しもじもじしながら俺を見つめてくる。

萌生「あの・・・私とエッチしてくれませんか?」

「ええ!?」

萌生「だって三久のこと満足させるって相当なんですよ。満足させられなくて捨てられた男の子どれだけいるか」

三久「オジサンのチンチン入れられたら誰でも参っちゃうって。ねえねえ、見せてあげてよ」

「見せるって俺の?」

三久「いいじゃん。自慢のデッカイチンチンなんだからさ」

萌生「萌生も見たいです!」

そこまで言われて断るのもどうかと思うし、こんな美少女たちに囲まれてるんだから、こんな機会は二度とないだろう。

「わかったよ」

俺は立ち上がった。

ジャージを着ていたので若干固くなったアソコは形を軽く見せていた。

三久「ほら、半立ちだよww」

俺はジャージとパンツを一気に引き下ろした。

デロンと現れた俺のアソコを見て萌生ちゃんは目を丸くしていた。

萌生「おっきい!な、なにこれ・・・」

三久「すごいでしょ。感度もいいんだよお」

三久ちゃんはベッドから降りて膝立ちでチンコを握ってきた。

何回か擦ると俺のチンコは一気に戦闘態勢に入った。

萌生「スゴ・・・何センチあるの?」

三久「この前計ったらさ23センチもあったんだよ。ヤバくない?」

萌生「23・・・私の足と一緒だ」

萌生ちゃんも膝立ちになって三久ちゃんの隣に並んだ。

萌生「私も触っていい?」

「う・・うん」

萌生ちゃんのひんやりとした手で触られ、ビクンと反応してしまった。

萌生「うわ、スッゴイ固い・・・」

萌生ちゃんの目がランランとしてきた。

三久ちゃんと初めてエッチしたときもこんな目をしていた。

淫乱な雰囲気がむんむんと出てきた。

もう一方三久ちゃんはちょっとむくれていた。

三久「なんかいつもより固いんですけど」

「いや、そんなことは・・・」

三久「ふん」

三久ちゃんは鼻を鳴らすとパクッと亀頭を加えてきた。

舌先でジュボジュボと音を鳴らしながら舐める、俺の一番感じる舐め方をしてくる。

「あっ、だ、ダメだって」

萌生「すごい・・・三久の口でも先っぽしか入んないんだ」

三久ちゃんは上目遣いににらみながらジュボジュボと顔を動かし続けている。

唇で亀頭を締め付けながら舌先でチロチロと舐めてくる。

すでに射精感がむくむくと起こっており、どうしようもなくなってきていた。

「あ・・・ああ、ダメ!」

俺は我慢できずに三久ちゃんの口に発射してしまった。

三久ちゃんは全部出るまで口に含んでくれて、最後にバキュームのようにジュっと吸ってくれた。

手のひらに精子を吐き出す。

ネトッとした白い液体が手のひらに溢れる。

萌生「うわ、量もすごいんだ」

三久「ふん、私より萌生で興奮したバツです〜だ」

「ご、ごめん」

三久ちゃんに一発抜かれてしまったが、まだまだ固さは誇っていた。

萌生「私もフェラしてもいいですか・・・?」

「いいけど・・・まだついてるよ」

萌生「良いです。精子の匂い好きなんで」

萌生ちゃんは舌先で溢れていた精子を舐めてくれた。

唾液を垂らし、チンコに塗りたくると玉から亀頭までの裏筋を一気に舐め上げた。

三久「うわっ、エロ」

萌生ちゃんは目をランランと輝かせ、上目遣いで俺に微笑みかけながら裏筋を何度も何度も丁寧に舐めげる。

こんなことされたことなかったので、俺のチンコはMAXの固さになる。

萌生「ああ・・・スッゴイ固い・・・」

萌生ちゃんは一気に半分近くまでを口の中に入れた。

先っぽが喉に当たるのが分かる。

萌生ちゃんは涙目になりながら懸命に顔を上下に動かし、俺のチンコをイジメてきた、口の中は温かく、頬っぺたで締め付けられるとアソコに入れらているそんな気がしてくる。

「やべ、気持ちいい・・・」

萌生ちゃんは目だけでニコッと微笑むと、さらに締め付けを強くしてきてさらに舌でも攻撃をしてきて一気に気持ちよさが倍増した。

ヤバい。

下半身だけが異空間にいったような感覚だ、気が遠くなってくる。

頭の中はボーっとしているのだが、下半身は強い快感に襲われている。

「ああっ・・・!」

先ほど一発目をだしたばっかりなのに、すぐに二発目を発射してしまう。

それほど萌生ちゃんのフェラは極上だったのだ。

萌生ちゃんは喉をならして精子を飲みこんでくれた。

萌生「おいしい・・・。萌生のフェラ気持ちよかったですか?」

「最高・・・・」

萌生「三久よりも?」

「うん・・・」

三久ちゃんはぷくっと頬っぺたを膨らまして怒りを現した。

着ていたニットを脱ぎ去ると、ブラジャニー包まれた爆乳が現れた。

ブラジャーもとると、床に棒立ちになっている俺をベッドに押し倒した。

精子と萌生ちゃんの唾液でテカテカとなっているチンコを爆乳で挟んで上下に最初から激しくうごきだした。

三久「ふ〜んだ、萌生はこんなこと出来ないもんね」

三久ちゃんは自慢の爆乳をこね上げるようにしてパイズリをする。

学生時代にパイズリだけで10人一気に抜いたことがあるテクニックは、萌生ちゃんのフェラにも負けておらず俺は快感の波で頭がおかしくなりそうだった。

三久「どうオジサン。三久のパイズリちょー気持ちいいでしょ」

「うん・・・最高」

萌生「もう!どっちがいいのよ!」

そう言うと、萌生ちゃんは三久ちゃんの爆乳からはみ出していた俺のチンコの先っぽを舐めだした。

フェラの名人とパイズリの名人の同時攻撃は俺を本当におかしくさせた。

快感が過ぎると頭が変になる。

三久ちゃんがパイズリを激しくし、萌生ちゃんが舌先で尿道を彫るように舐めていると、本日三発目の発射が一番激しく噴き出した。

精子は三久ちゃんのおっぱいをべとべとにし、萌生ちゃんの顔を白くした。

三久「ねえ、私のパイズリの方が気持ちよかったでしょ」

萌生「絶対萌生のフェラの方が気持ちよかったもん!」

2人はどっちが気持ちいいかきいてきたが、俺はすでにトランス状態になっていた。

覚醒していたのだ。

俺は2人の前に立ち上がる。

三久「オジサン?」

俺は一気に2人を抱えてベッドに放り投げる。

ジーパンとスカートを脱がし、パンツを剥ぎ取ると右手で三久ちゃん、左手で萌生ちゃんのアソコに手マンをした。

力加減なんか関係ない、とにかく激しく情熱的な手マンを・・・。

三久「オ、オジサン、は、激しすぎ!」

萌生「ああ、あ、あ、あ、あイク、イクッツ」

2人が絶叫しようが関係なく、俺はさらに激しくしていく。

愛液はどんどんと流れてきてベッドを濡らしていく。

三久「ダメダメ、ダメだってば、おかしくなっちゃう、おかしくなっちゃうって!」

萌生ちゃんは声もだせないほど感じており、若干白目を剥きそうになっている。

三久「ああ、、、ああっ!」

萌生「ああんっ!」

二人同時に潮を吹いた。

萌生ちゃんは快感で気を失ってしまったようで、三久ちゃんは気は遠くなっていたようだが、意識はまだあった。

俺は三久ちゃんの腰を持ちあげると一気にアソコへと挿入した。

三久「ま、待って、ああっ!」

三久ちゃんのアソコは熱く煮えたぎっており、俺のチンコを締め付けてくる。

ギュウギュウに狭くなったアソコの俺のMAXデカチンポを力任せに打ち付ける。

パンパンパンとぬちゃぬちゃと言う音が混ざった音が室内に鳴り響く。

三久「ああああ、ああああああああああ!」

三久ちゃんは叫ぶしかなくなっているようで、俺が腰を打ち付けるたびに悲鳴を上げて背中を弓のようにしならせ、爆乳をブルブルと震わせていた。

俺は腰を打ち付けるスピードを抑えない。

どんどんアソコの中は熱くなっていき、締め付けもあってどんどん射精感が増していく。

俺はそのまま一気にスピードを上げて、一気に射精をした。

三久「あああああっ!・・・・・・」

三久ちゃんは最後に大きな悲鳴を上げて気を失ってしまった。

俺はドクドクと最後まで精子をだしてから、アソコから引き抜いた。

精子と三久ちゃんの愛液でべとべとになって光っているアソコ。

まだ固さを失っておらず、トランス状態も収まっては居なかった。

まだ気を失ったままの萌生ちゃんの腰を持ち上げて挿入する。

気をうしなってはいるが、アソコはひくひくと動いており、挿入はスムーズだった。

何回か腰を動かしているうちに、萌生ちゃんは目を覚ました。

萌生「え・・・あ、あああ!」

萌生ちゃんのアソコはミミズ千匹と数の子天井が合わさった極上品だった。

何とも言えない快感に、俺の頭のなかはすうっと冷えて行く。

三久ちゃんのように激しく動かしてしまえばすぐにでてしまいそうだ。

萌生「ああ、おっきい・・・すごいおっきいです・・・」

俺は腰を動かしながら萌生ちゃんの服を脱がしていく。

全裸になると、たしかに肉感的な感じは三久ちゃんに遠く及ばないが、すらっとした良い体をしていた。

俺は腰を動かしながら乳首を舐める。

性感帯なのか、舐めると体をビクッと震わせ、アソコもキュッと閉まる。

締め付けられると快感は一気に昂ぶり、俺はもう我慢できなくなった。

乳首を舐めながら腰を激しく動かす。

萌生ちゃんは叫び後に似た喘ぎ声をあげながら、体を大きく震わせていた。

萌生「ああ、ヤバい、おっきい、すごい、ああああ、おっきい、あああああああああ!」

叫び声が高まり、俺のアソコをもぎり取ってしまうのではないかと思うほど強く閉めつけられた俺は、射精を我慢できなかった。

萌生「ああっ・・・す、すごい・・・」

ドクドクと熱い液体が萌生ちゃんに注がれる。

出ている間も萌生ちゃんのアソコはうねっており、最高のお掃除フェラをされているようであった。

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