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投稿:2016-08-24(水)23:41

快楽の世界に導いてくれた中国人お姉さんの淫らなマッサージ

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中華三昧さん(40代)からの投稿

僕は、あるマンションの1室を仕事場兼自宅として使用しています。

知り合いを通じて不動産屋から紹介してもらったこの部屋は、余るほどの広さなのに信じられないほどの安さ。

なぜこれほどまでに家賃が安いかというと、このマンションの住人の大半は外国人。

中国から東南アジア、さらには南米と思われる人まで、とにかく外国人だらけ。

家賃の安さは、このように外国人が多いからだと不動産屋の担当者は言っていました。

しかし事業に失敗し、借金を抱える僕にとっては申し分ない物件です。

部屋からエレベーターに向かう途中、玄関ドアに

「リラクゼーションマッサージ△△」

と黒地に紫色で書かれ、ラミネート加工された安っぽい紙が貼られています。

引っ越して来た当初は、この玄関ドアを見るたびに

「こんな怪しいところに入ったらボッタクリされて、さぞかし痛い目に合うんだろうな」

と恐ろしく思っていました。

住み始めて間もない頃、外出するのに玄関から廊下へ出てエレベーターホールへ向かう途中、マッサージの玄関ドアが開き、一人の女性が出てきて僕の前を歩きました。

「あっ、マッサージの人だ」

女性の後ろ姿を見ながらエレベーターホールに到着すると、静まり返ったここには僕とマッサージから出てきた女性だけ。

なんとなく目が合ったので

「こんにちは」

と挨拶すると、女性も笑顔で

「こんにちは」

と返してきました。

20代半ばだろうか、白いポロシャツとライトブルーのジーンズ姿で、スニーカーを履いています。

身長は小柄ではないが低めで、背中まで伸びる黒いストレートのロングヘアーに、スラっとしたスリムな体型。

鼻は小さくて高く、目は堀が深くキリッとして、どことなく日本人とは異なる中国人らしい顔立ち。

例えるなら、尾野真千子を中国人風にしたような、かわいいよりもクールな美人タイプ。

これ以降、何度もエレベーターが一緒になり、また、商店街や駅周辺でも偶然会うことがあり、ちょっとした世間話をするようになりました。

また、マンション近くにあるファミリーレストランへお昼を食べに行き店内に入ると、ばったりお姉さんに出くわし、そのまま一緒に食事をしたこともあります。

ある雨の降る夕方、ひと仕事終わらせ、最寄り駅から自宅へ戻る途中、道路の向こう側にあるスーパーの入口に、お姉さんが立っているのが目に付きました。

歩行者の信号が青に変わると足早に近づき

「どうもこんにちは」

と挨拶をすると、大量のペットボトルを持ち、両手がふさがっています。

「重そうだね、これ持つよ。これでは傘もさせないでしょう」

「ありがとう、あなたやさしいね」

中国人が話す独特な日本語の発音で、ニッコリと微笑んでくれます。

今回意外にも、同じように大量のトイレットペーパーを持っている時や、大きな収納ケースを持っている時に手伝ったこともあります。

雨の中傘をさし、とりとめのない話をしながらマンションに到着。

さらにエレベーターに乗り込みマッサージの玄関ドア前に着くと、お姉さんは思いもよらないことを発しました。

「ありがとう。ねえ、マッサージする?あなたマッサージ好き?」

「えっ、マッサージ?」

あまりに急なことで戸惑いながらも、マッサージに惹かれました。

それに、引っ越して来た当初は怪しいと思っていたが、今では目と鼻の先の住人同士で顔見知りだし、変にボッタクリはされないだとうと前向きに判断。

「そうだね、せっかくなのでマッサージやってみたいな」

お姉さんはニコッとしながらウンと頷き、バッグから鍵を取り出し、玄関ドアを開けました。

「お邪魔します」

そう言いながら中に入ると、お姉さんは大きな声で部屋の奥へ向かって中国語で何か言いました。

すると、もう一人の女性が足早にやってきて、目を丸くして驚いた表情をしています。

それもそのはず、まさか僕がいるとは思わなかったのでしょう。

黒のTシャツに、南国風の花柄のロングスカートで現れたのは、ママと呼ばれる女性。

おそらく40代半ば過ぎだろう、ふくよかな迫力のある体型。

肩より少し長い派手に茶色く染めた髪で、ほっぺたの膨らんだ丸顔。

このママも、何度もエレベーターが一緒になったり、近くのコンビニで遭遇したり、お姉さんと同じように顔見知りです。

靴を脱ぎ店内に入ると、ママにカーテンで仕切られた個室に案内され、そこには床の上にマットレスのようなのが置いてあります。

するとすぐに、白いシャツと明るいグレーの短パン姿に着替えたお姉さんが現れました。

「体洗う、服脱いで。はいこれね」

1枚のタオルを渡され、すべての服を脱ぐと、腰にタオルを巻きアソコをタオルで隠しました。

浴室に案内されると、マッサージ台があります。

そこにうつ伏せになると腰に巻いたタイルを外し、シャワーで全体を濡らした後、ボディーソープを泡立て、背中から脚の先、さらにはお尻まで全身をくまなく丁寧に洗ってくれます。

こんな美人のお姉さんに体を洗ってもらえるとは、なんともいい気分。

続いて仰向けになるよう呼びかけられるが、なんといっても丸裸。

ためらいながらも仰向けになると、お姉さんは腰に巻いていたタオルを広げアソコに乗せて隠しました。

それでも、タオルを載せるまでは一瞬たりともアソコが丸出しになったので、何だか恥ずかしい気分。

首から腰まで洗い終えると、続いては足首からゆっくりと上半身に向かって移動。

タオルの位置まで到着したので、さすがにこれ以上はないと思い油断したが、予想に反してタオルの中に手を滑り込ませ、脚の付け根周辺をさするように洗ってくるのです。

お姉さんは僕の脚を肩幅ほどに広げると、内腿をマッサージするように撫で、同時に玉袋に手が触れます。

隠すために載せてあったタオルはめくれ上がり、もはやペニスは丸出し状態。

さらには、玉袋を手のひらで包み込み、軽く揉むように動かすのです。

なんという気持ち良さでしょう。

そんなことをされると、自然とペニスは勃起状態。

たまらず僕は上体を起こすと、お姉さんは

「大きい大きい」

と言いながらニッコリしています。

一旦体から離れ、新たにボディーソープの泡を手にすると、ビンビンに勃起したペニスにやさしくマッサージをするように塗り、シコシコと上下に動かし始めました。

ボディーソープのヌルヌルした感覚と、ゆっくりとした上下の動きがたまらなく気持ち良い。

ほんのわずかな時間だったが、お姉さんはペニスから手を離すとシャワーで泡を洗い流し、バスタオルを渡され体洗いは終了。

思い掛けない展開にどぎまぎしながら、脱いだ服が置いてある部屋に戻りました。

マッサージ部屋は薄暗く感じたがすぐに目が慣れ、お姉さんの言うとおりマットにうつ伏せに。

オイルを手に取り、塗りながら首筋や背中を中心にマッサージ開始。

強すぎず弱すぎず、程良い力加減でとても気持ち良い。

足の裏までマッサージをしてもらうと、お姉さんは仰向けになるよう僕に呼びかけます。

浴室と同じようにペニスは丸出しだが、今度はタオルを掛けません。

あまりにも大胆に露出しているが、お姉さんは何も気にせず上半身をマッサージ。

続いて足首から脚の付け根まで撫でるよう移動してくると、またもや玉袋を手のひらに包み込み撫でてきます。

太腿周辺を撫でられているころから既にペニスは勃起状態になっていたが、玉袋を撫でられるとさらにビンビンに。

お姉さんは先ほどと同じくペニスを見ながら

「大きい大きい」

と言い、やさしく玉袋を撫でてくれます。

動きが止まり手が離れると、洗体で濡れた体を拭いたバスタオルをお尻の下に敷き、オイルを手に取り、僕の右側に座りペニスのマッサージを開始。

ゆっくりとやさしい手つきで、亀頭を撫で回したり、上下にシコシコ動かしたり、また玉袋を撫でたり、ヌルっと潤滑するオイルが効果的で、まるで夢の中にいるような気持ち良さ。

「あぁぁ、すごく気持ち良いよ」

お姉さんはニッコリとしながら、イヤな顔ひとつせずにペニスのマッサージを続けます。

「ね、ねえ、そろそろイキそうなんだけど」

急に早口で言ってしまったのか、お姉さんは目を合わせてくるが理解していない様子。

「出そうなんだけど。出そう出そう」

僕はペニスを指さし、上下にシコシコして欲しいと手で合図をすると、ハッとした表情を見せ、今度は理解をしたようで少し早めにペニスをシコシコします。

力の限り我慢をするも、こみ上げる射精感が限界に達すると勢い良く発射。

ドクッドクッと数回に渡り、ペニス周辺に白濁した液体を撒き散らしました。

お姉さんはトイレットペーパーで液体を拭き取り、僕はもう一度シャワーを浴び、服を着て来た時の格好に戻ると、玄関横のソファで待っているように言われました。

ソファに腰掛けると、ママが中国から持ってきたと言うお茶とお菓子を持って来て、それを3人でいただきながらしばらくおしゃべり。

マッサージのお代を払おうとするが、なんと

「今回はサービス」

と言い、受け取ろうとしません。

あんなことやこんなことをしてもらい申し訳なので、何度も支払うと言うも金額すら言いませんでした。

数日後、前回はサービスをしてもらったので、今回はしっかりとお代を支払おうと、部屋のインターホンを鳴らしました。

少し間が空き玄関ドアが開くと、ママではなくお姉さんが立っていました。

「どうもこんにちは」

「こんにちは、マッサージ?」

「うん、またして欲しいと思って」

「今いいよ、入って」

「この前はどうもありがとございました」

「サービス、サービス」

前回と同じカーテンで区切られた個室に入ると、隣からママと男性の話し声が聞こえてきます。

話の内容から常連客のようで、笑い声とともにとても親しそうに話しています。

ほんのわずか、カーテンに隙間があったのでちらっと隣を覗いてみると、だらしなくポッコリと腹の出た白髪の中高年男性が全裸で仰向けになり、恰幅のよいママは玉袋を撫でながらペニスを上下にシコシコしている真っ最中。

男性のペニスは天井に向かって大きく勃起し、見るからに気持ち良さそう。

僕ももうすぐお姉さんにそんなことをしてもらえると思うとテンションが上がります。

浴室では全身を洗いつつ、前回と同じように玉袋やペニスをやさしく洗い、少しだけシコシコしてもらいました。

マッサージ部屋に移動し、背中のマッサージを終えると仰向けに。

すると、お姉さんの服装が前回とは異なり、パンティが見えそうです。

前回は明るめのグレーの短パンを穿いていたが、今回は濃いグレーでミニのタイトスカート。

待望のペニスマッサージが始まると、僕の目線から一直線にパンティが丸見え。

あからさまなではないものの、絶妙に脚を広げ、ミニのタイトスカートの奥には、丸見えどころかモロに見えます。

しかもパンティはスケスケで、黒々と茂った陰毛がくっきりと目に映ります。

「セクシーなの穿いてるね」

間違いなく僕の目線に気付いているで、何も言わないのも返っていやらしいと思い口にしてみました。

「あなた、これ好き?」

「もちろん好きだよ」

お姉さんはニッコリしながらペニスマッサージを続けます。

陰毛の1本1本まで見えそうな、これなら穿かなくても同じだと思うほどのスケスケ具合。

そんなセクシーなスケスケパンティを見ながらのペニスマッサージは極上の気持ち良さ。

イキそうになってきたので、上下にシコシコするように合図を送ります。

お姉さんは握る力を強め、速度を早めてシコシコすると勢い良く発射。

今回もこれ以上ない、最高に気持ち良いペニスマッサージでした。

マッサージ後は、またもやお茶やお菓子をいただき、ちょっとした中国語講座で会話に花が咲きました。

今回こそは代金を支払おうとしていくらか訊くと、ママは12,000円と言います。

1万円札と千円札を2枚渡そうとすると、千円札2枚だけ受け取り、1万円札は受け取りません。

どういうわけか、またもやサービスをしてもらいました。

何度か通い詰めたある日、マッサージへ足を運ぶと、ママがお願いがあると言います。

新人がいるので、僕でマッサージの練習をさせて欲しいとのこと。

もちろん快く引き受けるとママは電話をかけ、20分ほどすると女性がやってきました。

見るからにお姉さんよりも若く、20代前半だろうか。

派手に茶色く染めたロングヘアーに眉毛まで茶色く染め、クリっとした垂れ目でなかなかかわいい。

どことなく西野カナを意識しているようなルックスながらも、それでもやはりどこか中国人らしい顔付きです。

浴室で2人に見守られる中、新人さんは慣れない手つきで体の全体を洗うと、躊躇なく泡を手にしてペニスを洗いながら軽くシコシコ。

洗体を終えマッサージ部屋に戻ると、うつ伏せになり背中から脚にかけてマッサージ。

続いて仰向けになると、ペニスマッサージの開始です。

さすがに新人さんに加え、ママとお姉さんの3人に囲まれてペニスを見られるのは、照れくさいような恥ずかしいような変な気分。

しかもビンビンの勃起状態。

お姉さんはまだしも、ママに見られるのは初めて。

オイルを手に取りゆっくりとした動きで撫でるようにペニスのマッサージを始めると、ママはいじわるをするような顔付きでそこを見なさいと指を差します。

目線を向けると新人さんはわざと脚を広げ、ミニのタイトスカートの奥にワインレッドのパンティが丸見え。

レース部分には黒々とした陰毛も。

ママとお姉さんも一緒になって覗き込むように新人さんのパンティをチェック。

すると、ママは穿いているロングスカートをまくり上げ、濃い紫色のパンティを見せびらかします。

続いてお姉さんもタイトスカートをまくり上げると、同じような濃い紫色のパンティ。

3人は見せ合いながら、中国語でさっぱり分からないがパンティの話をしているようで、僕のことはそっちのけで大きな口を開けながら大笑いをし、かなり盛り上がっていました。

ペニスマッサージはいよいよ終盤。

目にした3人のパンティが刺激になったのか、限界に達すると3人の視線を浴びながも遠慮なく発射。

新人さんはトイレットペーパーで丁寧に拭き取り後処理もしてくれました。

浴室のシャワーで体を洗い流しマッサージ部屋に戻ると、練習は終わったはずなのにママとお姉さん、それに新人さんが座って話しています。

するとママは

「もう一回いいよ。練習だから」

と言います。

「えっ、もう一回」

時間を置かずに連続して発射できるか不安だが、言われるがまま仰向けに。

3人はなにやら僕のペニスを見ながら会話を始めると、ママは新人さんの肩に手を載せたり、新人さんは照れ笑いをしたり、渋った表情をみせたりするも、中国語なのでさっぱり分かりません。

会話が途切れ、すっかり萎えてしまったペニスを新人さんはオイルを付けずにシコシコすると、たちまち勃起状態に。

どういうことか、新人さんはゆっくりとペニスに顔を近づけると、そのまま口に含みフェラチオを始めました。

ママは練習のお礼で、特別サービスだと笑いながら言います。

上下に動かしたり、舌を使って亀頭を舐め回したり、まるで風俗経験があるかのように、新人さんはかなりフェラチオに慣れている動きです。

お姉さんは太腿をさすり、ママは乳首をクリクリし、新人さんは上手なフェラチオ。

快感を味わう余裕もなく、あっけなくフィニッシュ。

刺激的な特別サービスに謝謝でした。

数週間後、仕事でシンガポールへ行ったので、その時買ったおみやげを渡そうとマッサージを訪れました。

ママもお姉さんもお茶が好きだと言っていたので、お茶を飲むカップです。

いつもサービスだと言って1万円札を受け取らないので、何かお返しがしたく、かなり奮発して高級なティーカップを購入しました。

見た目にも高級感があり、現地のシンガポール人女性に選んでもらったので、これなら間違いないでしょう。

インターホンを鳴らすとドアが開き、普段はママが立っていることが多いのに今日はお姉さん。

聞くところによると、ママは成田空港へ行っているとのこと。

さっそくおみやげを渡すとお姉さんは飛び上がるほどの大喜び。

とても気に入ったようです。

浴室で洗体を済ませ、マッサージ部屋で仰向けになると、お姉さんは玉袋をやさしくマッサージしてくれます。

もちろんペニスはビンビンの勃起状態。

いつものようにこのままペニスマッサージをすると思いきや、お姉さんは手を止め立ち上がり、カーテンから出て行き姿を消してしまいました。

しばらくして戻ると、手にしているのはなんとコンドーム。

「これ分かる?」

と言いながら、見せつけてきます。

「もちろん分かるよ。コンドームでしょう」

そう応えるとお姉さんはコンドームを指した後に、ペニスを指します。

どうやらコンドームをペニスに付けて欲しいようです。

いったいどういうことだろう、シンガポールで何度か体験したことのあるゴムフェラをしてくれるのだろうか。

そんなことを考えながらコンドームを受け取り、お姉さんの視線を浴びながら、根本までしっかりと装着。

「ママいない、誰もいない」

そう言うと、お姉さんはタイトスカートとパンティを手早く脱ぎ捨て、仰向けになっている僕の上にまたがり、片手でペニスをつまんで位置を調整すると、ゆっくりと腰を沈めます。

グッと締め付けられるような抵抗を感じながらも、ヌルっと滑り込むようにペニスは根本まで到着すると、お姉さんは前後にグリングリンとこねるように腰を動かし始めました。

そう、コンドームを付けて欲しかったのは、セックスをするためだったのです。

声は出さないものの、ハァハァと細かく呼吸をし、どうやら感じているようです。

騎乗位でお姉さんが動いているので僕は両手を伸ばし、正面からおっぱいに触れてみます。

シャツの上からなので、ブラジャーの感触があります。

お姉さんは腰の動きを止めると、白いシャツのボタンをひとつひとつ外し脱ぎ捨て、さらに背中のホックを外しベージュのブラジャーも外すとおっぱいが丸出しに。

これで僕と同じくお姉さんも丸裸。

細身の割には思ったよりも大きい。

動きに合わせて揺れるおっぱいの先端には、淡い茶色の乳首が小さく突起しています。

お姉さんは腰を動かし続けるが、このままだと騎乗位だけが長くなってしまうと思い、トントンと膝を叩くと

「なに?」

と言った表情をして動きを止めます。

一旦ペニスを引き抜き、よつん這いになってもらいバックの体勢に。

ペニスの先端をあてがうとヴァギナは凄まじいほどの濡れ具合。

いとも簡単にペニスは根本まで滑り込み前後にピストン開始。

色白で小ぶりなお尻を両手で掴み、攻めるようにペニスを抜き刺しすると、ヌチャヌチャと擦れたようないやらしい音が結合部分から発します。

夢中でピストンを続け、ペニスマッサージとは一味も二味も違った快楽を味わっていると、絶頂に達しそうな予兆が訪れました。

このままバックを続けてフィニッシュを迎えるか、それとも体位を変え正常位で迎えるか迷うところ。

ここはせっかくなので、お姉さんの顔と揺れるおっぱいを眺めながらフィニッシュしようと決めると、腰の動きを止め一旦ペニスを引き抜きます。

仰向けになってもらい正常位でピストン再開。

おっぱいを揺らしながらハァハァと荒く息をしながらも、時々お姉さんは目を開けると、僕と目を合わせてニコッと微笑んでくれます。

「あーっダメだ、そろそろイキそう。出そうだよ、出そう」

お姉さんは理解したようで、ウンウンと頷きます。

ありったけの力で豪快に腰を振り、その勢いで発射。

お姉さんが見つめる中、ドクッドクッとこれ以上出ないというところまで出し切りました。

今回ばかりはお姉さんも一緒にシャワーを浴び、いつものソファでティータイム。

おみやげのカップと一緒に持参したiPadを使ってシンガポールで撮った写真を見てもらい、おいしかった料理と中国語のメニューの画像を見ながら説明をしてもらうとなかなか面白い。

それに、教えてもらった中国語をシンガポール航空のCAさんや、ホーカーズと呼ばれる屋台で使ってみたところ、ばっちり通じたことを伝えると

「すごいすごい」

と拍手。

そんな話をしていると、お姉さんはiPadに目をやりながらも体と体がくっつくほど距離を縮めてきて、さらには太腿の上に手を置き軽くさすってきます。

これは明らかに誘惑している動作です。

「ねえ、コンドームあるの?コンドーム」

お姉さんはウンと頷き立ち上がると、ソファから離れ部屋の奥へ消え、コンドームを手にして戻ってきました。

先ほどと同じマッサージ部屋に移動し再びセックス。

今回はコンドームをつける前にペニスを口に含みフェラチオをしてくれたので、お返しとばかりに優しくクリトリスや割れ目を舐め回しました。

2度目となると緊張感もやわらぎ、お姉さんは声を上げながら動きに合わせ腰を動かします。

さらに、グッと顔に力が入ると、崩れるように全身の力が抜け、ダラーンと放心状態になることも。

2度目も心置きなくフィニッシュを迎えセックスを終えると、お姉さんは裸のままマットの上でゴロンと横になり、ぐったりした様子。

何度かイッたような仕草をみせたし、どうやら感じてくれたようなので大満足です。

その後はマッサージに足を運ぶも、ママがいるのでセックスはできずペニスマッサージのみ。

しかし、浴室で洗体をしていると

「あしたママいない」

と、こっそり教えてくれるのです。

そんな時は、仕事の予定をなんとか都合をつけ、お姉さんと心ゆくまでセックスを味わいました。

仕事でバンコクに2週間滞在し帰ると、玄関ドアにあるはずのマッサージの貼り紙がなくなっていました。

不思議に思いながらも、おみやげを渡そうとインターホンを鳴らすもまったく反応がなく、耳を澄ませ中の様子を伺うも、何も聞こえず人の気配がありません。

翌日も翌々日も、インターホンを鳴らすも無反応。

1週間を過ぎると、部屋番号が記された郵便受けにはチラシが溢れ、完全に人の出入りがなくなってしまった様子。

今までは、行けば当たり前のようにペニスマッサージはしてもらえたし、時にはセックスもできました。

しかし、帰国してみると突然いなくなってしまい心底ガッカリ。

いったいどこへ行ってしまったのだろう。

それからおよそ2か月後、郵便受けの中にハガキほどの大きさの紙が入っていました。

それには簡単な地図が書かれていて、赤で記されている部分にひらがなで

「ここ」

とあります。

さらに、通りや交差点などが書かれている文字には、ところどころ日本語では使用しない漢字が使われています。

「おっ、まさか!」

地図を見る限り、歩いて10分ほどの場所。

あまりのうれしさに仕事を後回しにして、さっそく行ってみました。

そこは古くて薄暗い雑居ビルで、階段をのぼり2階へ行くと

「リラクゼーションマッサージ」

とドアに書かれた貼り紙を発見。

すかさずインターホンを鳴らすと、出迎えてくれたのはママ。

店内に入るとお姉さんも現れ、2か月ぶりの再開にちょっと感動。

急に移転することになり、何度も僕の部屋に来て伝えようとしたが、毎回不在だったので諦めたとママは言います。

仕事でバンコクへ行っていたことを伝えると、ママもお姉さんも、それは仕方ないと納得。

マッサージ部屋はカーテンで仕切られ、以前の店とほとんど同じ造り。

さっそく全裸になり、若干狭くなった浴室で体を洗い流すと、ペニスマッサージ始めるお姉さん。

そして、硬直したペニスをゆっくりと上下させながら、そっと耳もとでささやく言葉に胸が躍りました。

「あしたママいない」

- 終わり -

メント

1:名無しさん #I2CGgTk :2018-08-02 16:57:37

読みやすい文章で、ストレス無く読むことができましたし、
内容も大変面白かったです。

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