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投稿:2014-04-11(金)04:00

彼女がいるのにメル友の女子◯生と一回だけエッチしてしまった

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名無しさんからの投稿

メル友と一度だけしたセックス

俺(K):当時27歳。

アキ(仮名):当時(17)女子◯生。

俺が27歳になったとき、彼女がいるのにも関わらずメル友の女子◯生(17)と会って、一度だけだがセックスしてしまった。

その女子◯生はアキと言い、背が低く目が大きく可愛くてまるで小◯生みたいだった。

身長は145cm位だったかと…その子と待ち合わせて車で食事した。

そのアキって子も同級生の彼が居るらしいが、突然

アキ「Kさんとエッチしたいな〜」

と言ってきた。

「え?でもアキちゃん…彼居るんでしょ?」

ちなみにアキとエッチ出来たらいいな…とは思ってたが…

アキ「いいじゃん、一度だけセックスしたいよ」

仕方なくインター近くのラブホに入り、しばらく雑談などしてその後一緒にお風呂に入った。

そしてお風呂の中で俺の前にアキを座らせ、後ろからおっぱいを揉んだり乳首を摘んだりした。

「アキちゃんのおっぱい可愛いね。乳首固くなってるよ」

アキのおっぱいはBからC位あり揉みやすかった。

アキ「ありがと。Kさんのも大きいね」

アキは俺の勃起したチンコを握りしめた。

「舐めてみる?」

アキ「うん。舐めてみたい。彼のより大きいし」

アキはチンコをしゃぶりだした。

「アキちゃん上手いね。そうやって彼のしゃぶってるん?」

アキ「うん。Kさんも彼女さんにしゃぶってもらうんでしょう?どっちが上手い?」

アキは舌使いも上手く。

亀頭や玉袋をくまなく舐めてくれた。

「アキちゃんが上手いよ。アキちゃんのアソコ舐めたいな?」

アキ「私の?いいよ」

俺はアキのマンコを間近に見つめた。

アキのマンコは毛は薄くワレメが見えてまるで小◯生のマンコみたいだった。

アキ「あんまり見つめないで〜ハズいから」

そして俺はアキのマンコを舐めた。

時折舌を膣に入れて舐めたりクリを舐めてあげた。

「アキちゃんのアソコ美味いよ。なんかヌルヌルしてるけど…」

アキ「Kさんが気持ちよくさせるからよ」

そしてアキは俺のチンコ俺はアキのマンコを舐めてしばらく69した。

アキ「Kさん…そろそろ…欲しい」

「何を?」

アキ「Kさんのおちんちん……アキのアソコに入れて」

「お風呂から上がってからベッドでエッチしよう」

そしてお風呂から上がってベッドへアキ「Kさ〜ん。早くぅ」

アキがベッドに仰向けになり股を広げマンコが丸見えに。

「じゃゴムつけないと…アキちゃん付けて欲しいな」

アキ「付けちゃ嫌、生で挿入して、大丈夫だから」

「本当にいいの?生で?入れるよ」

アキ「うん」

俺はアキのマンコにチンコを生で挿入し正常位でセックス開始。

「女子◯生のマンコ久しぶりだ〜(さやか以来)」

アキ「Kさん気持ちいいよ」

しばらくし射精しそうになり、

「アキちゃん出る」

アキ「うん……出して」

そして射精寸前にチンコをマンコから抜き、アキのおっぱいの上に射精した。

アキ「もう、何で中で出さないのぉ〜」

そう言いつつアキはおっぱいに掛けた精子を指に付けて舐めた。

アキ「Kさんの精子、さすが大人ね。濃いわぁ。でも膣の中に欲しかったな」

「もしできちゃったら流石にヤバいじゃん?お互い彼氏彼女いるわけだし」

アキ「そっか。ならもう一度やろ!今度はアキの顔に掛けて欲しいな」

「その前に、俺アキちゃんの制服姿みたいな」

アキ「え〜学校のぉ?いいけどぉ」

アキは学校制服に着替えた。

制服の下はノーブラでスカートの下はノーパンでブルマを履かせた。

「アキちゃんの制服姿可愛いね。なんか先生と教え子みたい」

アキ「なら学校ごっこしよ!私が生徒でKさんが私が恋した先生」

「いいね〜」

そして先生と生徒の恋愛ごっこスタート。

「アキ。今この成績だと留年だぞ。また赤点だし」

アキ「アキ先生〜好きです。先生を思うと勉強に身が入らないの〜」

「アキ本当に?俺もアキ好きだよ。よし個人指導してあげる」

アキ「ありがと。でもなんで先生裸なの?」

「個人指導するからだよ」

アキはそう言ってチンコを握った。

アキ「先生〜おちんちん大きくしてる」

俺はアキのスカートの中に手を入れた。

「アキもいやらしいね。ブルマの下はノーパンだしアソコ濡れてるよ」

俺はブルマの中に手を入れた。

アキ「先生のエッチ〜」

そして俺は制服の上から胸を揉んだ。

「アキはノーブラなんだね」

アキ「うん。先生おちんちん舐めたい」

「また舐めてくれるの?」

アキ「うん私舐めてあげる」

アキのフェラで勃起した俺は再び正常位でアキを突いた。

「アキちゃん可愛いよ」

アキ「先生〜ああ〜ん!気持ちいい〜アキイキそう」

「アキ出すよ」

アキ「先生〜アキの顔に掛けて〜」

「いいの?アキの顔汚れちゃうよ」

アキ「うん大丈夫。彼氏もかけてくれるし」

俺は射精寸前にまたチンコを抜き、アキの可愛い顔の口まわりに精子を掛けた。

「ごめんアキちゃん」

アキ「いっぱい出たね」

アキは顔に付いた精子を再び舐めた。

そしてアキと俺は再び一緒にお風呂入ってチンコとマンコをお互い洗いっこしお風呂から上がった。

そしてホテルを出た時は夕方になっていた。

アキ「今日はありがと。楽しかった」

「俺も、これからはお互い彼氏彼女を大切にしよう」

俺はアキとキスしアキを駅まで送った。

以降アキとメールは途切れた。

そして何日かして当時彼女だったマキにバレて

マキ「何なの?この写真は?」

マキにアキの裸の写メが見つかって問い詰めに問い詰められ、チンコの毛を剃られ色々お仕置きされました。

その内容はまた後日に。

- 終わり -

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