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投稿:2014-10-15(水)06:00

【おっぱい】仲良しメンバーで集まってた時になぜか胸の話になった

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名無しさんからの投稿

高◯生の時に仲良しメンバー男2女3で集まってた時になぜか胸の話になって、A君が

「何カップあるの?」

と聞いてきて、一緒にいたさやは

「Cカップあるよ」

と言い始めて、唯も

「あたしもC」

とか答えたから、自然と次は私が言わないといけなくなったから仕方なく

「ん〜Dかな?」

って答えたら、A君とB君は

「見た感じでCとDなんて分かんないよな」

とか言い始めた。

「ちょっと見栄張って嘘ついたろ〜」

と言われたから否定してたら、なんかチラッと見せて確認しようって流れになった。

なんか少しエッチな雰囲気になってたし、みんな興奮してたからか、少し大胆になってた。

A君とB君が見てる前で、さやと唯と一緒にシャツのボタン胸元まで開けて、全部じゃないけど谷間見えるくらいで見せてあげたら

「ヤバい、みんな意外とあるんだな」

ってA君はかなり興奮した感じで、B君も

「いつも制服だからあんま分かんないけど、スゲー」

とか言いながら見てた。

でも2人が

「さやと唯と同じにしか見えないけど、本当にDなの?」

って聞いてきました。

ブラ見せるだけでもかなり恥ずかしくて緊張してたからハッキリ

「あるよ」

とはなかなか言えずにいたら、さやが

「じゃあみんなでシャツ脱げばいいんでしょ」

って言いながらボタン全部外してブラだけになった。

A君とB君は

「さや、ヤバいエロい」

「すげぇ〜」

とかなりテンション高めで盛り上がってきて、唯も恥ずかしがってたのに

「仕方ないなぁ」

みたいにシャツ脱いでた。

さやがピンクで唯は白のブラだったのは今でも覚えてる。

それからまた私が注目されたから、緊張してるのばれない様にさらっとシャツ脱いでブラだけになったら

「本当だ、マジおっきいなぁ」

ってA君に言われた。

これでやっと終わるかな〜って思ってたら2人が

「ここまできたら少しでいいから触りたい」

とか言い始めて、さやと唯は

「さすがにそれはダメ」

って拒否ってたんだけどかなり真剣にお願いされたから、仕方なく1人ずつA君とB君に触らせる事になった。

この時点でタイミング逃したから断れなかったし、急な展開に本当かなり緊張してまともに考えられなかった。

結局触らせなきゃ終わらない状況だったから仕方なく、でもみんなの前じゃ恥ずかしいからもう1つの部屋で順番にする事に。

最初はさやが入っていって、A君も続いて入りました。

なんか待ってる間が長く感じて

「早く終われ〜」

って思ってました。

それからA君が出てきて

「B、マジ感動するぜ」

とかなりテンション高めで話して、B君も嬉しそうな顔ですぐ部屋に入っていった。

その後、A君が

「本当に柔らかいな」

って言いながら唯とあたしの胸チラチラ見てくるので、なんか恥ずかしいのとのぼせる様な感じでふわふわしてました。

唯は、

「大丈夫かなぁ」

って小声で聞いてきたけど、なんか声が出なくてとりあえず頷いてるしか出来なかった。

それからさやとB君が出てきて唯とA君が部屋に入りました。

さやは、

「あいつら触りすぎだし」

と顔を赤くしながらシャツ着て、B君は何も言わなかったけどさやの着替える様子見てニヤついてたのがなんかいやらしかったです。

またしばらくしてA君と入れ替わりでB君が入っていって、その後2人で出てきました。

唯もさやの時と同じ感じで顔真っ赤ですぐに着替えてた。

とうとう自分の番がきたので緊張してるの悟られないように部屋に入ると、寝室らしくベッドがあったのでとりあえず座るとすぐA君が入ってきました。

そしたら

「やっぱ一番大きいよな」

と言いながら隣にきて、ブラの上から触ってきました。

いきなりだったからびっくりしたけど、A君はさやと唯ので慣れてきてたのか、かなり大胆に揉んできて

「一番柔らかいし凄いなぁ」

って言いながら、さらに後ろに回り込んで両手で掴んできました。

恥ずかしすぎて黙ってると、おっぱいを触りながら抱き着いてくる感じでかなり密着してきて、A君の荒い息遣いが近くで聞こえるのがちょっとヤバかった。

しばらくその状態で触られてて、もう興奮と緊張で時間とか分かんなくなってたらいきなりB君が入ってきて

「A長すぎ、俺の番だろ〜」

と言ってもA君が止めないので、B君は私の前にきて2人で触り始めました。

それでやっと

「やだっ!」

って声が出せたんだけど2人は無視して触ってるし、A君は後ろから触りながらスカートの下に手を入れてきてお尻まで触ってきたから

「ちょっと!」

って止めようとしたらいきなり変な感じがしてびくっってなった。

「えっ?」

って思ったら、B君がブラの中に手を入れて乳首触ってた。

しかも止めずにどんどん触るので、思わず出そうになる声を我慢するので精一杯でした。

我慢して俯いてると前にいるB君の股間がすぐ近くにあって、明らかに大きくなってるしで、本当にどうにかなりそうでやばかったです。

- 終わり -

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