エチ研TOP
Home > 体験談 > 女装して電車に乗っていたら痴漢に遭…
投稿:2015-12-29(火)02:16

女装して電車に乗っていたら痴漢に遭い、そのまま輪姦された

この体験談のシリーズ一覧
1:【女装】ヤンキーたちが悪ふざけでウィッグを被せてきた
2:女装して電車に乗っていたら痴漢に遭い、そのまま輪姦された

自動スクロールボタン
(1秒で2行ペース)

本文(累計閲覧数:43,004回)
東京都/達也さん(20代)からの投稿

前回の話:【女装】ヤンキーたちが悪ふざけでウィッグを被せてきた

半年振りに女装を再開した僕は、その日から毎日の様にセーラー服で女装し、ネットで調べた女装やメークのテクニックも向上し、水風船で自作した特性のブラジャーのパッドのお陰で、満員電車で胸を押し付けても、おっぱいの感触で男だとバレる事もなくなっていました。

それに、女性社会の暗黙のルールも分かって来て、女性は野生動物の様に、出会った瞬間にお互いの格付けをしていて、より可愛く、より綺麗で、よりセクシーな方が上位にランク付けされる事を知りました。

そして、下位にランク付けされた方の女性が道を譲る事になっていて、例外は厚かましいおばさんだけだと分かりました。

また、僕の女装がバレなかった原因も、ノーメークで黒髪ショートのダサい髪型をした僕は、女としての戦闘力が低く、女性の格付け争いに一瞬で負けていて、注目するに値しない存在だった為、誰も注意深く僕を見なかった事が原因の一つだと知りました。

しかし僕は、メークのテクニックを覚え、特にアイメーク次第で顔の印象が、ガラリと変わる事を知り、僕の細くて厚ぼったい奥二重の眼も、アイテープやアイラインや付け睫毛で大きく可愛らしい目に変えられ、夜中に自分の部屋で何度もメークの練習をしていると、学年で一番可愛い松岡さんに似ている顔にメークで変われる事を知り、僕は彼女に少しでも近付ける様に更にメークの練習をしました。

そして、初めて被った黒髪のショートボブのウィッグも、松岡さんの髪型に近い、暗い茶髪のカールしたミディアムロングに買い換えて、おへそや脚の露出の多いセクシーなセーラー服の着こなし方も覚え、ギャルのお姉さんが相手でも、大抵の女なら道を譲って貰える状態になっていました。

そして、女装のレベルが上がると、心も女性に近くなり、女として自分が可愛くなる事は、とても嬉しい事で、自分の女としての価値が高くなった様な錯覚を起こし、女としての自信が表情や態度に表れ、その事が僕をより女らしくさせて、街で男からナンパされたり、スカウトの人に声を掛けられる事も珍しくなくなっていました。

勿論、ナンパやスカウトをされても相手にしていませんでしたが、周りに同年代の女子がいるのに、僕だけがナンパやスカウトをされるのが気持ち良く、他の女よりも女としての価値が高いと認識された様に感じ、僕は女としての優越感に浸っていました。

また、その頃になると女子トイレの覗きや電車での痴漢では性的に興奮しなくなっていて、自分が可愛い女性になる事の方が刺激的で、普段のオナニーは男にナンパされた時の事や、男からスカートの中を覗かれた事を思い出してする様になり、女子トイレに入るのは、本当におしっこをする時だけになっていました。

そんなある日、僕はいつもの様にセーラー服で女装して、ターミナル駅にある繁華街を歩いていると、突然、女の子から男の名前で話し掛けられました。

僕にとって、男からのナンパは日常茶飯事でしたが、女の子から声を掛けられるのは初めての事で、僕が驚いて振り返ると、そこには隣のクラスの女子が3人で立っていて、その内の一人は僕に顔が似ていると言われていた西野さんでした。

僕の顔を見た彼女達は驚き

「やっぱり山下君なの?」

と言いましたが、その頃の僕にとって、正体がバレる事の恐怖はなくなっていて、女装した僕よりも明らかに女としてのランクが低い彼女達に上から目線で

「そうよ♪よく分かったわね」

と言いながら微笑み掛けていました。

その頃の僕は、学校ではオカマを演じていて、女子からは恋愛対象と思われていなかったので、男として格好良く思われたいとか、モテたいと言う感情はなくなっていて、自分の女装姿を見られても恥ずかしいと思う感情はなくなっていました。

僕の堂々とした態度を見た彼女達も微笑み、僕の持っていた学生バッグと携帯の機種で僕の正体に気付いたと言い、僕を取り囲んで、女の子同士の様に僕の容姿を褒めてくれました。

特に彼女達は僕の痩せている体型を羨ましがり、学校では女に興味が無い男として認識されていた僕は

「普段は女の格好で生活してるの?」

と聞かれましたが、彼女達の態度には僕の女装に対する拒絶反応はなく、僕を一人の女子として接していました。

僕は

「うん♪こっちの方が落ち着くから、学校以外はこの格好だよ」

と女装している事が本来の姿の様に答え、これからカラオケに行く予定の彼女達に誘われて、僕も一緒にカラオケに行く事になりました。

カラオケ屋さんに着いた彼女達は、僕に対する興味が尽きない様子で、興奮気味に次々と質問をして来ましたが、暗黙の女の格付けで僕の方が上位になっていたので、彼女達は僕に敬語で接して来て、僕はセクシーに脚を組んでソファに座り、彼女達の質問に答えていました。

やがて、僕の男の時の顔と今の顔が余りにも違う事に驚いている彼女達は、僕にメークの方法を聞いてきました。

僕は、メークの練習を毎晩必死にやっていて、簡単にメークが上手くなりたいと言う彼女達に少しムカつきましたが、彼女達のスッピンの方がマシだと思える、レベルの低いメークを見て、まだメークで女が可愛くなれる事を知らない彼女達に、メークの良さを教えてあげたくなり

「私がメークをしてあげようか?」

と言うと、彼女達は喜んで、僕の隣に体を密着させながら座って来ました。

僕は、真っ先に僕の隣に座って来た、西野さんからメークをする事にして、学生バッグの中から化粧ポーチを取り出し、彼女の下手くそなメークを落としてから、僕と良く似た顔にメークを始めました。

西野さんとキスをするくらいの距離で、体を密着させましたが、精神状態が女になっている僕は、性的に興奮する事も、緊張する事もありませんでした。

他人へのメークは初めてでしたが、アイメークは自分にするよりも他人にする方が簡単で、特に西野さんは僕と顔のパーツが似ていたので、アイテープの位置も一発で決まって、彼女の目は、あっと言う間に魅力的な可愛い女の目に変わりました。

そして、リップやシェーディングチークでメークを仕上げると、彼女の顔は別人の様に変わり、同じ人間がメークをした為、僕と良く似た顔になりました。

すると、僕のメークの手際や西野さんの変貌ぶりに他の二人は驚いて、自分の顔を鏡で見た西野さんは絶叫し、おしっこを漏らしそうな勢いで喜び僕に抱きついて来ました。

可愛い女になる喜びを知っている僕は、西野さんの気持ちが良く分かり、彼女の容姿を褒めながら、お互いの乳房を擦り合わせる様に抱き合いました。

興奮している彼女は、僕のおっぱいの感触に驚き

「えっ!本物ですか?」

と聞きながら僕の胸を触って来ましたが、僕は

「勿論、偽物よ」

と微笑みながら彼女のおっぱいをセーラー服の上から揉み

「未姫ちゃんの方が少し固いでしょ?」

と言いました。

西野さんは、男からおっぱいを触られているのに恥ずかしがる事はなく、自分が綺麗になれた事に興奮しながら、笑顔で自分のおっぱいと僕の偽おっぱいを触り比べ

「本当だ〜」

と言い、男と女が抱き合っている姿を見ている他の二人も、女同士でハグをしているだけの光景を見ている様な感覚で、興味津々に身を乗り出して来て、自分のおっぱいと僕の偽おっぱいを触り、柔らかさを比べて来ました。

僕は他の二人のおっぱいも揉んで、3人のおっぱいの柔らかさに順位を付け、一番大きかった加藤さんのおっぱいを褒め

「羨ましい!」

と言いました。

女性のおしっこの音を聞いただけで、勃起していた童貞の僕でしたが、女子高生のおっぱいを揉んでも、精神的に女になっていた僕は、全く興奮する事はありませんでした。

その後も、残りの二人にメークをし、僕と顔のパーツが違う二人のメークは西野さんの時よりも時間が掛かりましたが、二人共、僕のしたメークの出来に満足した様子でとても喜び、綺麗になった事で女としての自信が付いた様子でした。

そして、ハイテンションになった3人は、とてもはしゃいでいたので、パンティやセーラー服の中が見えていましたが、彼女達は女同士の空間なので気にしていない様子で、僕も性的に興奮する事はありませんでした。

そして、セーラー服の下にキャミソールを着ていた3人に僕は

「えっ!下にそんなの着てるの?ダサいから脱ぎなよ〜」

と西野さんのセーラー服の上着を捲くりながら言い、僕もセーラー服の上着を捲くって生のおへそを見せると、女として自信の付いた彼女達は、自分達を可愛く変身させてくれた僕の命令に従い、セーラー服の上着を脱ぎ、キャミソールも脱いで、ブラジャー姿になりました。

彼女達のブラジャーは、ランジェリーと言うよりも、お母さんに買って貰った下着と言う感じで、彼氏の前では下着姿になるのが恥ずかしくなる様な代物でしたので、僕は

「ブラもイケてないね」

と言いながら、自分のセクシーなブラを見せてあげました。

そして僕は

「折角、可愛くなったんだからブラも可愛いのにしないと勿体無いよ」

と言うと、彼女達も女としてのレベルが高い僕の意見に従い、カラオケを止めて、これからブラを買いに行く事になりました。

そして、僕達は1曲も歌わないまま、カラオケ屋さんを後にして、駅前のファッションビルに向かい、下着専門店で4で人お揃いのセクシーなブラとショーツのセットを買い、近くに住んでいる前田さんの家まで行って、下着を着替える事にしました。

前田さんの家は、繁華街にある古いマンションの一室で、お母さんと二人暮らしをしているとの事でしたが、お母さんは夜の仕事をしていて、家には誰もいない状態でした。

前田さんは母子家庭で、お母さんが水商売をしているのに、スレた感じがなく、寧ろ奥手でダサい印象の子でした。

僕達は出されたジュースで喉を潤してから、前田さんの部屋で上半身裸になると、改めて男の胸をした僕の裸を見た彼女達は、興味津々に僕の胸を見ながら

「乳首が小さくて可愛い!」

と微笑みながら言って来たので、僕は

「小さくても感度は良いのよ」

と微笑みながら、自分で乳首を触って勃起させると、彼女達は僕の小さな乳首が勃起した事に驚き、僕の勃起した乳首を触って来たので、僕も彼女達のおっぱいを直に触り出すと、いつしか4人は、上半身裸で縺れ合い、前田さんのベッドの上でお互いのおっぱいを揉み合いながら、はしゃいでいました。

そして4人で、ベッドの上で体を密着させて、お喋りをしていると、話題は自然とセックスの話になり、3人共まだ男性経験がない事を告白し、高1なのに処女なのは恥ずかしいと言い、学校ではゲイと言う設定になっている僕も、アナル処女で、童貞だと言うと、いかにも男を知っていそうな僕に対して、彼女達は信じられないと言いながら、3人掛かりで僕の乳首を刺激して来ました。

僕の未発達な乳首は、感じると言うよりもくすぐったい感じがして、僕は笑いながら

「ダメ〜そんな事したら、クリの代わりにアソコが大きくなっちゃうよ」

と言いました。

彼女達は、僕のアソコが気になった様子で

「え〜、見た〜い」

と本気か冗談か分からない口調で言って来たので、僕は

「皆脱ぐならいいよ」

と言いながら、スカートと見せパンを脱ぎ始めると、西野さんもスカートを脱ぎ出し、ノリが悪いと思われたくない他の二人もスカートを脱ぎ、最終的には狭いシングルベッドの上で、4人共全裸になりました。

童貞の僕でしたが、不思議と性的に興奮する事はなく、全裸の女子高生3人と体を密着させても、アソコは縮んだ状態のままでした。

そして、僕のアソコを見た彼女達は

「へ〜、こんな風になってるんだ〜」

と言いながら、僕の男性器に釘付けになっていて、男から淫乱な女だと思われたくない筈の彼女達は、その場に女子しかいないと勘違いしているのか、僕の男性器を触って来ました。

僕は、3人の同級生にアソコを触られて、物理的な刺激によりペニスが疼き出し、彼女達の見てる前で、ペニスをフル勃起させてしまい、僕のアソコが大きくなる過程を見ていた彼女達は、口々に驚いて

「凄い!大きい!」

とか

「先から何か出てる!」

とか

「血管が浮き出て、ピクピクしてる!」

と言いながら興奮していました。

しかし僕の精神状態は冷静なままで、勃起した自分のペニスを見ても何故か他人事の様でしたが、女子高生達は性的に興奮していて、僕のペニスを握って

「凄く熱くなってる!」

と言い、エッチな動画で見た事のある淫らな女の表情をしていたので、僕は冗談っぽく

「入れてみる?」

と微笑みながら彼女達に言うと、前田さんが

「ちょっと入れてみたいかも・・・」

と言い出したので、僕は前田さんに抱き付き、僕にとってのファーストキスをしながら、彼女の女性器を指で触ると、彼女の熱くなった膣からはヌルヌルとした体液が溢れていて、僕の指の動きに合わせて、女の喘ぎ声を上げて来ました。

童貞の僕にとっての、初めてのセックスでしたが、僕が精神的に女になっていた事もあり、全く緊張する事もなく、まるでオナニーをする様な感覚で、前田さんを仰向けに寝かせ、股を大きく開かせました。

明るい部屋の中で見た前田さんの女性器は、今まで何百人分も見て来た、使用済みナプキンに付いた女性器の魚拓や、女子トイレで見た何百人もの女性器と比較すると、縦長の形状をしていて、色は少し黒ずんでいました。

僕は、全裸の二人の女子高生に体を密着されながら、初めて膣の中にアソコを挿入しました。

すると、処女である前田さんの膣は、僕の亀頭が入り切った所で何かにつかえ、侵入を拒んでいましたが、一旦腰を引いて勢いをつけて再挿入すると、何かが千切れる感触と共に根元までペニスが飲み込まれました。

処女喪失は激痛が伴う物だと思っていましたが、前田さんは険しい表情をしているだけで、極端に痛がる様子はなく、僕が腰を使ってペニスを前後に動かし出すと、嘘っぽい声で喘ぎ声を上げ始めました。

恐らく前田さんは、二人の同級生の手前、見栄を張っている様子で、自分が不感症と思われない様にしてましたが、僕は始めての膣の感触が気持ち良く感じ、前田さんの肩を両手で掴んで、力強く腰を振ると、ギャラリーの二人は興味深かそうにペニスが出入りする前田さんの女性器を見ていて、前田さんは僕の腰の動きに合わせて大袈裟に感じる演技をし、他の二人にセックスで感じている自分を見せ付けていました。

僕は前田さんの演技に、本当は処女じゃないかもしれないと思っていましたが、射精しそうな感覚が迫って来たので、アソコを前田さんの膣から抜くと、僕のアソコは血まみれになっていたので彼女が処女である事は間違いないと思い、彼女のお腹の上に射精し、アソコの中に残っている精液を彼女のお腹に擦り付けて搾り出しました。

僕にとって初めてのセックスでしたが、一人でするオナニーよりも興奮するものではなく、女として気持ちよさそうにしている前田さんに嫉妬の様な感情が湧いていました。

そして、ティッシュで自分のアソコと前田さんの女性器やお腹を拭いてあげると、前田さんは涙を流しながら

「凄く、気持ち良かった・・・」

と嘘を付きました。

僕は、女としてセックスが出来る前田さんが羨ましく感じましたが、同時に女の子にとって大切な初体験を僕が奪った事で

「ざまあみろ」

と言う感情も湧いていて、完全な女である彼女達を傷物にして、女としての価値を落とす事が気持ち良く感じました。

そして僕は、西野さんを見ると彼女は自分の女性器を自分で弄りながら虚ろな目をしていて、僕が顔を近付けると、自分からキスをして来ました。

精神状態が女だった僕は、見た目は僕より女として劣っているのに、女としてセックスが出来る彼女達に嫉妬していて、彼女達を男の肉体で犯し、女としての商品価値を落とす事にしました。

そして僕は、西野さんとキスをしながら彼女の女性器を触ってみると、彼女の小陰唇は前田さんのモノよりも分厚く膨張している感じがして、膣からの体液もベッドに垂れる程に多く分泌されていて、僕は寝ている前田さんの隣で西野さんと絡み合い、女の体の柔らかさを全身で感じているとペニスが勝手に再勃起して来たので、西野さんの股を開き、女性器の形を見ると、彼女の女性器は大きさは普通でしたが、右の小陰唇の方が大きくて、ほとんどパイパンの大陰唇に大きな黒子がありました。

僕は西野さんにも女性器がある事が妬ましく感じ、自分よりも女らしい事に怒りを覚え、女として嫉妬すると、まだ前田さんの血が付いたままのペニスを、西野さんの膣に強引にねじ込むと、彼女は声を出さない様に、痛みに耐えていましたが、僕は気にせず一気に彼女の奥深くまでペニスを押し込み、ピストン運動を始めると、西野さんは先程の前田さんと張り合う様に喘ぎ声をあげました。

僕は、どっちがセックスの感度が良いのかを競う、女同士の見栄の張り合いを見て不愉快な気持ちになり、西野さんを仰向けに寝ている前田さんの上にうつ伏せに重ねて、バックの体位で3人が重なり合う状態で、西野さんの膣を激しく責めて、最後は彼女の背中に射精しました。

僕は、アソコを挿入した瞬間の西野さんの痛がり方から、彼女が処女である事は間違いないと思いましたが、彼女の膣からは出血がなく、前田さんの血で汚れた僕のペニスは、西野さんの膣で洗われて綺麗になっていました。

そして、最後に残った加藤さんは、僕がティッシュで自分のアソコや西野さんの女性器を拭いていると後ろから僕に抱き付いて来て、激しく僕を求めて来たので、僕は淫乱な女になった加藤さんを心の中で軽蔑しながら彼女の体を触っていると、加藤さんはまだ挿入していないのに、大きな声で喘ぎ始め、前の二人よりも激しいキスをして、僕を重なり合っている二人の横に押し倒して、僕のペニスを咥えました。

僕にとって初めてのフェラチオでしたが、加藤さんの処女とは思えない舌使いに、2度も射精したばかりの僕のペニスは、加藤さんの口の中で大きくなると、加藤さんは僕の上に跨り、僕のペニスを掴んで自分で自分の膣に僕のペニスを挿入し、体重を掛けて根元まで下の口で咥え込むと、自分で腰を動かしながら喘ぎ声を上げました。

加藤さんのセックスは、僕の横で重なり合って寝ている二人を刺激したのか、西野さんが起き上がって、僕の胸の上に跨って、向き合った加藤さんに抱き付き、彼女のおっぱいを揉みながらキスを始めると、今度は前田さんが僕に激しいキスをして来たので、僕は右手で前田さんの女性器を弄り、左手で僕の胸に跨っている西野さんの女性器を弄りました。

結局、僕達は4人で縺れ合い、お互いに初めてのセックスをしましたが、僕が思っていた初体験とは違い、かなりハードな物になり、最後は加藤さんの中で逝ってしまいましたが、精液が出た感触はしませんでした。

僕は3人の処女を奪い、彼女達の女としての価値が下がった事で、僕の女の嫉妬心は治まり、簡単に処女を奪われた彼女達が哀れに思い、女としての優越感を味わっていると、彼女達が自分よりも下等な女として可愛く感じ始めました。

女子が言う可愛い子が、実際は可愛くない事を不思議に思っていた僕でしたが、心が女に近くなると、自分より可愛い子には敵愾心しかなく、自分より劣る子を可愛いと感じる感覚が理解出来ました。

それから暫く僕達は裸で絡まって、お互いの性器を触ったりキスをしていましたが、体力が回復すると4人で小さなお風呂に入り、シャワーで体に付いたお互いの体液を洗い流すと、先程買ったお揃いの下着を着けて、僕が自分を含めた4人分のメーク直しをしてからセーラー服で街に戻り、4人で処女卒業の記念プリクラを撮り、最後はプリ機の中で制服を脱いで、下着姿になって抱き合ってプリクラを撮り、最後はキスをして別れました。

その日から僕達は、4人で遊ぶ様になり、前田さんの家で集まっていましたが、女として可愛くなる事の楽しさに目覚めた僕達は、競い合う様にメークの練習をしました。

勿論、4人でセックスもしましたが、セックスよりも女として可愛くなる事の方が楽しく、刺激的でしたので、セックスはたまにしかしませんでした。

やはり、一人で夜中に隠れてメークの練習をするよりも、4人で話し合って練習する方が、メークの上達も早く、彼女達は学校でも可愛くなったと噂になり始めました。

すると、彼女達も女としての自信がついたのか、性格も明るく傲慢になり、学校で男子に告白された事を自慢する様になりましたが、まだ僕の方が女としての可愛さのアドバンテージがあり、グループのリーダー的立場のままでした。

また、学校での勢力図も徐々に変化して、目立たないグループだった彼女達の地位が高くなり、僕達は他の生徒の目を気にしなくて良い存在になったので、学校でも一緒にいる様になり、彼女達はゲイの友達を連れているイケてる女子として認識されました。

その頃になると、僕は放課後に女装して彼女達と一緒にいた為、僕の女装は皆に知られる様になり、学校でも女装で過ごし始めました。

そして、いつしかイケイケのヤンキーグループになった彼女達は、メークをしないでも可愛い松岡さんを虐める様になり、女の身分証明を持たない僕の為に、彼女の学生証を奪って来て、僕は松岡さんの名前で、お店の会員証を作り、女として不自由なく生活し始めました。

その頃から僕は、彼女達を名前で呼ぶ様になり、西野さんを未姫と呼び、前田さんを亜美と呼び、加藤さんを玲奈と呼び捨てにして、彼女達は僕の事を松岡さんの名前に、女性の敬称であるちゃん付けをして、菜摘ちゃんと呼んでいました。

学校では底辺の存在だった僕は、彼女達のお蔭で中心的な存在になれて、放課後も彼女達と女の子として遊ぶ事が嬉しくて、充実した毎日を過ごしていました。

特にその頃、気に入っていた遊びは女装狩りで、街で見掛けた女装子を冷かして、彼等を辱めて遊び皆で笑っていました。

また、ヤンキーになった彼女達の後ろ盾が出来た僕は、学校でも大きな態度が出来る様になり、体育の着替えの時は、ブラやセクシーなパンティ姿を男子達に見せて挑発し、僕の体を見てアソコを勃起させてる男子達をからかって遊んでいました。

しかし、そんな楽しい日々は長く続かず、彼女達に男が出来ると皆で遊ぶ機会も減って、一人で女装しても楽しく感じなくなっていた僕は、女の友情の脆さを身を以て知りました。

そんなある日、僕は刺激を求めて夜遅くまで一人で繁華街で遊んでいましたが、面白い事は起こらず、諦めて家路に就く事にして、家の最寄駅で男子の制服に着替えるつもりで、セーラー服のまま繁華街の駅に向かいました。

その頃の僕は、亜美の家で着替えをしていて、電車には男の格好で乗車していたので、いつもの癖で自分が女の格好をしている事を意識しないで電車に乗り込むと、僕の後を追うように3人の男性も乗り込んで来て、満員の電車の扉は閉まりました。

いつもより遅い時間帯の車内には、お酒の匂いをさせている乗客もいましたが、夕方のラッシュ時よりも車内は空いていて、僕は電車のドアにもたれ掛っていました。

すると、僕の右隣に立っている男性が僕の方に体を寄せて来ました。

僕は、体を寄せる程に混み合っていないのに変だなと思いながら、左に移動すると、今度は僕の左にいる男性が僕の方を向いて体を寄せて来て、僕は二人の男性にサンドウィッチされる形になりました。

僕は、二人の男性のゴツゴツした体が気持ち悪いと感じ、ドアから離れて後ろに下がり、車内の中程まで移動しようとしました。

すると、今度は僕の後ろに立っている男性が、僕をドアの方に押して来て、僕は3人の男性に囲まれて、体を密着される状態になってしまいました。

僕は、それ程混雑していない車内で身動きが取れない状態になり困っていると、3人の男性は合図したかの様に同時に僕の体を触って来ました。

僕は、この3人はグルだと気付き、僕を狙って乗車して来た痴漢だと分かりましたが、女子高生の容姿をしている僕は、声は男のままでしたので、声を出して助けを求めても、セーラー服で女装している僕を助けて貰えそうにないと思い、下手をしたら僕の方が痴漢で捕まってもおかしくないと思い、黙って体を捩りながら拒絶の意思を痴漢達に伝えていました。

すると、痴漢達は僕が触られても声を出さない事を知り、より大胆に僕の体を触り始め、僕の短いスカートの中に手を入れて、お尻を触り始めました。

僕が女ではなく男である事を伝えようと思いましたが、痴漢達の触り方からすると、すぐに僕のアソコを触る事になり、痴漢達も僕が男である事に気付くだろうと思い、体を捩るのを止めて彼等に自由に体を触らせていると、男達の手が僕のアソコをムニュと触り、一瞬手の動きを止めたので、これで痴漢達も僕が男だと分かり僕を解放してくれると安心しました。

しかし、僕が男だと分かった後でも、痴漢達は僕を触る事を止めずに、先程よりも乱暴に体を触りだし、僕のパンティを連携して脱がし始めました。

電車の中でパンティを脱がされた僕は、両隣の痴漢達に顔を近付けられて、臭い息を嗅がされながら、お尻とアソコを揉む様に触られ続けていると、後ろから熱くて固い物をお尻に押し付けられてしまい、それが後ろの男の勃起したペニスだと分かると、後ろの痴漢は僕の股の間にペニスを挟んで来ました。

僕はペニスが内ももに擦れる感触が気持ち悪かったので、股を開くと太ももまでずらされていたパンティが足元まで落ち、両隣の痴漢に脚を押されて強制的に股を閉ざされると、後ろの痴漢は自分のペニスを前後に動かし始めました。

不幸にも僕の前の電車のドアは、僕が乗り込んだターミナル駅と僕が下りる駅でしか開かない状況で、あと10分以上もこの状態でいなければならない事に気付きました。

恐らく3人の痴漢達は常習犯で、このドアが15分以上開かない事を知っていて、ターミナル駅で獲物を物色していたのだと思いました。

僕は内ももと陰嚢に擦り付けられる、後ろの痴漢のペニスの感触に耐えていると、急に後ろの痴漢はペニスを抜き、僕のお尻の割れ目にペニスを擦り付けると、僕はお尻にヌルヌルした液体を掛けられてしまいました。

僕は痴漢の精液がお尻の割れ目を伝って垂れてくる感触を感じていると、今度は男のゴツゴツした指の感触がして、その指は僕の肛門を弄って来ました。

僕は必死にお尻に力を入れて痴漢の指の侵入を拒んでいると、両隣の痴漢達は僕の太ももを掴み、僕の股を強引に開き始めると、後ろの痴漢は自分の精液を潤滑剤代わりにして僕の肛門に塗ると、指を挿入して来ました。

僕は初めての感触に声が漏れましたが、ドアのガラスに映る痴漢以外の乗客達は見て見ぬふりをしていて、僕を助けてくれそうな人はいませんでした。

すると後ろの痴漢の指は僕の直腸の中で動き回り、体に電気が走る様な感覚がした後、僕のアソコは3回も射精したばかりなのに、自分の意思とは関係なく勃起してしまいました。

僕は、情けない事に痴漢の指に感じてしまい、痴漢達にされるがままの状態で、2本の指に増えた直腸を触られる快感に耐えながら、涙を流し過去最高に女らしい表情をした僕が映るドアの窓ガラスを見ながら、早く駅に到着するのを待ち続けました。

そして、僕が降りる駅が近付き、電車が減速し始めると、痴漢達は僕の肛門から指を抜き、足元まで落ちた僕のパンティを取って履かせると、乱れたセーラー服を直してくれました。

そして、僕の前のドアが開くと、僕は降りる人に押し出される様に駅のホームに出ましたが、肛門にまだ男の指が入っている感触がしていて、痴漢達に履かされたパンティが痴漢の精液でお尻に張り付く感触が気持ち悪く、僕は一刻も早くパンティを脱いでお尻を拭きたくなり、改札に向かう人の波に身を任せて歩き始めました。

すると、僕の乗っていた電車のドアが閉まりましたが、僕は痴漢達の顔を見たくなかったので、顔を俯けたまま階段を上り、改札に向かいましたが、普段は後ろからスカートの中を覗かれない様に注意していましたが、その時は、もうどうでもいいと思っていたので、僕の後ろを歩いている人には、精液でお尻に張り付いた僕のパンティが丸見えになっている筈でした。

そして、改札の前まで来ると、普段は乗降客がいなくなるまで待って入っていた男子トイレに直ぐに入りました。

幸いにも、男子トイレの中は無人で、僕は自分のお尻の状況がどうなっているのか確認する為に、洗面台の鏡の前に立つと、涙を流していたので、アイメークが取れて、黒い涙の跡がついていて、後ろを向いて自分でスカートを捲ってみると、自分が感じる程にお尻には変化がありませんでした。

そして、メークを落として男の制服に着替える為に、個室に入ると、男子トイレの中に先程の痴漢達が入って来て、僕に抱き着いて来ました。

僕は突然の事で体が硬直してしまい、口の中にピンポン玉の大きさの紐の付いたボールを入れられ、後ろ手にされた両腕を細い紐の様な物で縛られてしまいました。

そして、ボールに付いた紐を頭の後ろで結ばれると、言葉が出せない状態になり、痴漢達に

「暴れなければ直ぐに済むからね・・・」

と優しい口調で言われると、僕は、またパンティを脱がされ、ヌルヌルとした唾液をお尻に塗られ、肛門の中に指を入れられてしまいました。

僕は最悪の状況なのに、肛門の指の感触が気持ちいいと感じてしまい、指を抜かれると、切ない感情が湧き上がり、もっと入れて欲しい!と心の中で叫んでいると、お尻に指よりも柔らかく熱く太い物を押し付けられ、それは僕の肛門を押し開き、体の奥深くまで入って来ました。

僕は、それが勃起したペニスだとわかり、立バックの体位で自分が犯されている事が分かりましたが、初めてアナルセックスなのに僕は気持ち良いと感じてしまい、体の力が抜けて、体がくの字になり両手が後ろ手に縛られている僕は便座の蓋の上に顔を付け、大きく開いた脚と男に掴まれた腰で自分の体重を支えて貰いながら、アナルで男のペニスの感触を味わっていると、口からは、声にならない喘ぎ声とヨダレが垂れていました。

そして、僕を犯している男の腰の動きが早くなると、僕の中で男のペニスが少し膨張し、精液が僕の中に入ってくる感触がし、男のペニスは僕の中で痙攣しながら収縮して行きました。

男が僕の中からペニスを抜いて、掴んでいた腰を離されると、僕はトイレの床に跪いてしまい、便座の上に乗せた頭で荒い呼吸をしていました。

すると、男が何かをトイレの床に捨てるのが見え、それが精液の入ったコンドームだと分かり、僕は生で挿入されていなかった事を知りました。

そして、後ろでトイレの個室のドアが開く気配がすると、別の男が入って来て、トイレのカギを締める音がすると、僕の腰はまた男に掴まれて、強制的に立たされると、また僕のアナルに熱いペニスが入って来ました。

今度のペニスは先程のペニスよりも細くて短い物でしたが、固いペニスで直腸を掻き混ぜられる感覚は、頭が痺れる程に気持ちが良くて、便座の蓋の上は僕のヨダレで水溜りが出来ていました。

そして、気持ち良過ぎるアナルセックスは男の射精した感触がして終わり、また別の男に犯され始めると、太いペニスの圧迫感が気持ち良く感じ、その後も合計5回も犯された僕は体に力が入らず、腕を縛られていた紐を切られるとトイレの床に座らされました。

そして、駅の男子トイレに一人になると、手首の痛さを感じ始め、自由になった腕を見ると、幅3ミリくらいのミミズ腫れが出来ていて、床には切られた結束バンドが落ちていたので、僕の腕の自由を奪っていた物の正体が分かり、自由になった手で口の中のボールを固定していた紐を解くと、紐は黒い革製で、後で調べて分かったのですが、それはSMプレイで使われる拘束具でした。

僕は体に力が入る様になったので、家にいる家族を心配させない様に、メークを落とし男子の制服に着替えると、家に帰りました。

そして、お風呂でいつもよりも入念に体を洗い、ベッドで彼女達にメールをしました。

普段から彼女達は、男とのセックスの内容を自慢話の様にしていたので、僕も痴漢にレイプされた話をすると、彼女達は僕に同情してくれて、僕は自分の不幸な出来事を自慢する様に彼女達にメールしてから眠りました。

そして翌日、彼女達と会うと、彼女達の僕に対する態度が変わっていて、僕を蔑んだ目で見ながら接してきて、僕が彼女達を呼び捨てにしたり、上から目線で喋ると、聞こえているのに無視されたり、僕の事を菜摘と呼び捨てにして来ました。

やがて彼女達は、男にレイプされ感じてしまった僕を馬鹿にする様になり、名前も本名の達也をもじってタツコと呼び、僕をからかう様になりました。

その頃の僕は、体が男として発育し始めていて、女として彼女達よりも可愛くなくなっていました。

女の美貌を無くした僕は、単なるひ弱なキモい男子でしかなく、今まで大きな態度をしていた反動で、彼女達から虐めを受ける様になっていました。

そして、最初は言葉だけの虐めでしたが、すぐに虐めはエスカレートして行き、玲奈の彼氏が所属しているサッカー部の部室に呼び出されると、彼女達に馬鹿にされながら男子に弄ばれ、やがて、気の弱そうな男子が僕と同様に部室に呼び出され、僕は彼女達の見ている前で、彼等のペニスをしゃぶらされました。

非力な僕は彼女達には逆らえず、エスカレートした彼女達は彼等に僕を襲わせて、男にレイプされている僕を見ながら大笑いしていました。

僕は、嫌がっているフリをしていましたが、男にレイプされる事を気持ち良いと感じていました。

しかし、僕の噂は瞬く間に広がり、やがて、僕は学校に行けなくなり高校を中退しました。

今は、高卒認定試験を受け、関西に一人暮らしをして、大学に普通の男子として通っています。

あれから5年経って、僕の体は完全に男性化して、オカマにしか見えない状態になってしまいましたが、男にレイプされる快感が忘れられずに、夜中に女装をして男を求めて外出する毎日です。

- 終わり -

メント

まだコメントはありません。

メントを書く

内容[必須]
お名前[任意]
禁止事項

◯投稿された方のやる気を削ぐ内容。

◯悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

◯この話に関係のない内容

◯宣伝・勧誘等。

◯出会い目的。(連絡先を掲載)


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

ッチな広告