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投稿:2015-03-30(月)18:00

中学時代に彼女と初めて目隠しプレイをしてみた

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本文(累計閲覧数:6,799回)
北海道/水無月さん(10代)からの投稿

前回の話:ペニバンを付けた彼女にアナル処女を奪われた

Rからのメールを見てずっと沈んでしまってた僕に、1本の電話が入りました。

それはRからでした。

話を聞くと、別れようというメールを送ったのは母だったそうなのです。

学校で行為に及んだことをママ友から聞いて別れさせようとしたみたいです。

その日、Rは僕の家に来ました。

僕の部屋に誘い、何度も何度も彼女から謝られました。

やっぱり彼女のことが好きだと思って抱きしめてました。

キスをして、彼女からこう言われました。

R「目隠しプレイしてみない?」

僕もRも気になっていたのでやることにしました。

アイマスクを持ってなかったので、顔をタオルでまいて目隠しします。

彼女に服を1枚1枚脱がされてるだけで僕のモノは大きくなりました。

すると、突然何か柔らかいものに覆われたのです。

Rは何も言わずにいますが、すごいヌルヌルして舐められてる感覚からフェラされてるんだなとわかりました。

かなり興奮しているせいか、すぐにいきそうになりました。

すると、フェラをやめると何かに挟まれます。

R「ほーら、彼女の足でチンチンしごかれてるんだよ?気持ちいいのかな?どMの変態さんだねw」

「そんなことっ・・・あぁ、いく!」

と絶頂を迎えました。

R「あーあ、靴下に精子ついちゃったー、これはお仕置きだねっ!」

と僕顔の上にもさもさしたものが乗っかってきました。

R「ほーら、私のも舐めて?」

彼女のアソコは既に濡れてます。

R「んんっ、Yいいよっ・・・もっと・・・ああっ!イっちゃう・・・イクぅー!!」

と潮吹きしました。

潮吹きを見るのは初めてです。

目を隠されてるので見えませんが、顔にすごい液体がかかります。

彼女ははぁはぁ声を荒らげながら、

R「もういれるね・・・」

というので僕もかなりビンビンになってました。

それからは騎乗位で長い間ハメてました。

時間はあっという間に過ぎて夜の7時になってました。

R「ねぇ、Yってどこの高校いくの?」

「○○っていう高校かな。特待もらえないけも陸上頑張ろうと思うからさ」

R「そっか、かなり遠いね・・・私は地元だからしばらく会えないね」

「うん・・・Rはほんとに可愛いし俺も大好きだけど、しばらく会えずに寂しい思いはさせれないんだよね」

R「そっか、私もY大好き。遠距離でもいいと思うけど、Yがそういう考えなら私も同意するよ。だけどさ・・・また戻ってくるなら・・・その時は結婚して・・・」

「もちろんだよ。とりあえず卒業式までは付き合おうよ」

R「うん!はーあ・・・Yとの子供できちゃえばなぁ」

「ちょっと、怖いこというなよww妊娠したら大問題だよww」

R「そうだねw」

この後は週一くらいで彼女としてましたが、とうとう卒業式がやってきてしまいました。

- 終わり -

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