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投稿:2015-12-07(月)02:10

何も知らない素直な子に、フェラとか色々教える悦び

この体験談のシリーズ一覧
1:近所の子の友だちにこっそりお酒を飲ませてラブホに連れ込んだ
2:何も知らない素直な子に、フェラとか色々教える悦び

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東京都/名無しさん(40代)からの投稿

前回の話:近所の子の友だちにこっそりお酒を飲ませてラブホに連れ込んだ

私の性教育の生徒になったユミに色々と教えることになりました。

最初に手コキを教え、課題は私の射精を観察することでした。

無事に私の射精を観察したユミは良い生徒のようでした。

ユミの手で発射してしまった私のペニスはまだまだ元気でした。

「これがセックス?」

とユミは尋ねてきましたので

「セックスがちゃんと覚えられるかのテストだよ」

と答えました。

何も知らないユミなので私は言いたい放題です。

「まだ、いろいろとセックスが出来るかテストするから頑張ってね」

とユミを励ますと

「うん」

と元気よくユミは答えてくれました。

中◯生って、まだまだ子供ですね。

次に私はフェラチオを教えることにしました。

私はベタリと足を広げて座り、ユミを私の前に寝かせました。

うつ伏せになったユミに

「先生のここを口の中に入れてごらん」

と優しく言ってみます。

「おちんちんを食べるの?」

ユミには抵抗があるようでしたので、

「セックスをする男の人のおちんちんは口に入れても大丈夫なんだよ」

と教えてあげます。

「それならやってみるね」

とユミは前向きです。

ユミは口を広げて私のペニスに近付いて来ます。

頭を抑えつけてイラマチオに持ち込みたい衝動に駆られますが、ここは我慢。

私の目的はユミをマゾ人形にするのではなく、可愛い生徒にすることなのです。

ユミの小さな口が私のペニスを入れた途端にユミの歯が私のペニスに触れました。

心地よい接触に、少し萎えかけた私のペニスは直ぐに元の膨張した欲棒に戻りました。

「おちんちんは噛まずに咥えてごらん」

と指導します。

ユミは頷きましたが、私の硬くなったペニスで頭を振れませんでした。

「そのまま頭を前後させて、アイスキャンディーを舐めるようにしてごらん」

と指導すると、言われた通りゆっくりと頭をピストン運動し始めました。

中◯一年生の少女がフェラチオをしている姿。

見ているだけで興奮して来ます。

その少女のフェラチオしている相手が自分なのですからなおさら興奮してしまいます。

目から刺激、ペニスから刺激。

この感覚は経験しなければ分かりません。

私はこのシーンがスマホで撮れなかったことを後悔してしまいました。

まぁ上手くいけば、この先こんなシーンはいくらでも起こりますから慌てなくても良いのですが・・・。

ユミのゆっくりフェラは続きます。

一生懸命さが伝わってきて、興奮も一層です。

上手なフェラではありませんが、中◯生のフェラだと思うと感じ方も尋常ではありません。

もうそろそろ私の我慢も限界に来ましたのでユミに

「これがちゃんと出来れば、さっきみたいに白いのが出るよ」

と教えてあげました。

私はユミにまた観察させるか、それともユミの口の中に出そうか考えました。

まぁどちらもOKなので、ユミがどうするかに任せることにして黙っていました。

ユミのフェラでイク時になって私は声が出そうになりましたが、ここは我慢しました。

指導者として生徒の前で弱さを露呈することは今後の師弟関係に影響するからです。

私は黙ってイキました。

当然ユミはフェラをしている最中です。

ユミの口の中に私の精液が遠慮なく放出されます。

それをユミは受け入れるしかなかったのです。

突然発射された私の精液を口で受けてしまったユミは、慌てて私のペニスを放しました。

初めて口内射精されたユミはどうして良いか分からず困った顔をしています。

ここでゴックンをさせたかったのですが、それはステップアップ後にするこことして、

「口の中の物を出していいよ」

と言ってあげました。

ユミはどうして良いか分からないままに私の発射した精液を床に出しました。

その間に私はコップにお湯を入れて、そのコップをユミに渡しました。

「口を濯いでいいよ。よく出来たよ。ユミはセンスが良いね」

と褒めまくります。

口を濯ぎながらも褒められたユミは嬉しそうです。

「初めてお口でした子は慌てて吐き出して不合格になっちゃうのにユミは優秀だよ」

とおだてます。

困った顔をしていたユミも、嬉しさが溢れて来るのが分かりました。

精液塗れになったペニスは自分でシャワーで洗い流しました。

そのうちこれもユミの仕事ですね。

手コキとフェラチオを教えたところで、一旦湯船に入ることにしました。

私が先に入ってユミを招き入れます。

足を延ばして入っている私の上にユミを座らせました。

まだまだ元気な私のペニスはユミの柔らかいお尻に当たっています。

当然のように私は感じてしまいますし、それはユミにも伝わっているでしょう。

ユミを後ろから抱きかかえながら

「今のはどうだった?」

とユミの感想を求めてみました。

「初めてで何だか分からなかった」

と素直に答えるユミ。

「初めのうちは白いのが出るようにすることが大事なんだよ」

と指導します。

中◯生にはテクニックよりも素直さや一生懸命さが欲しいのです。

「今の2つは合格だったから、ちゃんとセックスを教えてあげられるよ」

と言うと

「先生から合格が貰えて嬉しい」

とユミは喜んでくれました。

ユミはまだ自分が初体験を済ましてしまったことに気がついていないようなので、このまま気がつかせないようにしておこうと思いました。

■続き[2015.10.23_20:07追記]

ユミをラブホに連れ込んで生挿入生出し。

そのあとは風呂場で性教育を開始。

彼女の希望で先生と生徒の関係になりました。

浴槽の中で私はユミとお喋りをしながらボディータッチもしていました。

中◯一年生の少女の肌は何とも言えない触り心地でした。

当然私は欲情が湧いてしまい手はユミの小さな胸に向かってしまいました。

大人の片手に収まるような小さな乳房ですが、それでも女性を感じられました。

優しくゆっくりと撫でまわし、やがて僅かな力ながらも揉んでみました。

ユミは私に身体を預けたまま何も抵抗してきません。

親子のような歳の差ですが、その様子は恋人以上の関係のように見えたでしょう。

私の人差し指がユミの乳首を触れた時に彼女の身体は小さく震えました。

中◯一年生のさっきまで処女だった娘でも感じる所は大人と同じなのですね。

暫くはユミの胸を攻め続けてみました。すると彼女の表情は恍惚としてきたのです。

私に身を任せたままの彼女が愛おしく感じられました。

本当はこのままベッドへ移り続きをしたかったのですが

ベッドにはユミが処女を失くしてしまった証しがありますので

いくら生の知識が乏しい彼女でもベッドを見たら理解してしまうはずです。

セックス未経験と信じているユミをこのままベッドへ連れて行く訳にはいきません。

だからこうして私はユミを連れて浴槽の中で時間を潰してもいるのです。

「この少女とセックスがしたい」「ユミを大切に育てたい」

二つの思いが私の頭の中で混ざってしまっています。

「ねえ、さっきからお尻に当たっているのは何?」

と突然ユミは質問してきました。

ユミを愛撫していて気持ち良くなっていた私は突然の質問にビックリしました。

「ユミの身体に触っていると気持ち良いからだよ」

と慌てて答えると

「先生がお尻触ってるの?」

と訊き返してきます。

「そうだよ。先生のおちんちんがユミの身体に反応しちゃったんだよ」

と正直に答えました。

「先生のおちんちんはユミに反応するんだ。ケイコにも反応するの?」

と更に質問してきます。

こんな所でケイコの名前が出て来るとは思いませんでした。

ケイコに対する性的な感情はありませんし、ケイコの両親を知っていますので

ケイコも試してみたいのですが、そんな事情でケイコを抱くには抵抗がありました。

「先生は一人の生徒しか持たないからユミが生徒ならケイコには反応しないよ」

と思いつきで答えてしまいました。

でもあの小生意気なケイコを犯してみたい思いも無い訳ではありませんでしたし

ユミとケイコとの3Pだって経験してみたかったです。

ケイコだってあの家庭環境なら処女でしょうから、小生意気な娘を手懐けるのも一興です。

でも「二兎を追う者は一兎を得ず」と言いますから、ここは貴重な中◯一年生のユミを

失わないようにすることが先決です。

ユミは私の口先だけの答えに満足したようで嬉しそうな顔をしています。

大分長く湯船に浸かっていたのでしょうユミの顔が赤くなってきました。

私も暑くなってきましたので一旦浴槽から出ることにして彼女を連れ出しました。

そして私はユミに

「じゃあ休憩も終わったしテストをしてみようか」

と問いかけました。

「ユミの手とお口を使って先生のおちんちんから白い物を出してごらん」

自分の欲情を晴らしてもらう為にユミに性的な行為をさせたのです。

私は浴室に寝転んでユミの行為を受け身で待ちました。

彼女は何をしたらよいのか戸惑っています。

「ユミの好きなようにして良いんだよ。先生は何も言わないから」

彼女は恐る々々私の肉棒に近付いてその可愛らしい手で私の肉棒を握りました。

ユミは覚えの良い娘のようで握り方はまぁまぁでした。

そして彼女の手はゆっくりとピストン運動を始めました。

中◯生の少女が自発的に手コキをしてくれていると思うだけで私の肉棒は屹立してしまいました。

せっかのテストが私の弱い意志ですぐに終わってしまいそうでした。

簡単に合格させたのでは、これから先で教育していくのに不都合なので私は我慢しました。

ユミは一生懸命に手コキをしています。ひたむきな少女の姿は可愛いです。

「先生がヒントをあげるね。手が滑らなくなったらボディーソープを手に塗ると良いよ」

ユミは早速私の言うとおりにボディーソープを手にしました。そして手コキ再開です。

私はイキたいのを我慢しながらも彼女の手コキ姿を堪能していました。

私の肉棒は限界に来ていますが、なかなか射精はしません。

何も知らないユミはそんな事情も分からずに熱心に手コキを続けています。

最初に手コキをした時に私が射精をしたので今度も手コキで射精すると思っているのでしょう。

「先生…」

ユミが少し困ったような顔して私に助けを求めているようでした。

「手だけじゃ無理だったらシャワーで石鹸を流してからお口を使っても良いんだよ」

と仕方なくアドバイスをしました。

ユミは残念そうに私の肉棒に付いた泡をシャワーで流した途端にフェラを始めました。

彼女の顔には必死さが表れ始めています。初めてのテストで不合格になりたくなかったのでしょう。

中◯生の少女の必死な顔に感じてしまうなんて私にはSの気があるのかも知れません。

ユミは私の肉棒の付け根を両手で握りながら頭のピストン運動をしています。

このまま彼女がどんな行動をするかもっと観察したくなりました。

性知識が全く無い少女の性的な行為を見届けられるなんて幸せの極致です。

私があまり我慢をしてユミの自信喪失に繋がっても駄目なので私も成り行き任せにしました。

その直後に私の正直な感情が肉棒の先端に現れてユミの口の中は私の精液の捌け口となりました。

私はたっぷりと満足しましたが、ユミは私の精液を口にしたまま困っています。

「口を濯いで良いよ」

と私はコップにお湯を入れて彼女に渡しました。

口を濯いでから彼女は

「テストはどうだった?」

と尋ねてきましたので

「今日のところは合格だけど、まだ満点じゃないな」

と評価しました。

ユミは私の評価に嬉しかったようで喜びの表情でした。

「ユミは教えた事がきちんと出来る生徒だから、これからもいろいろな事を教えてあげるよ」

と彼女に言ってみました。すると彼女は

「これからも頑張るネ」

と元気な声で応えてくれました。

それからユミをもう一度入浴させて私は

「ちょっと部屋を片付けてくるから待っててね」

と言い残してベッドへ向かいました。

もちろんベッドに残ったユミの処女喪失の跡を隠す為です。

とは言っても鮮血の跡を消すことは出来ないのでベッドメイキングをする程度でした。

それでもベッドを綺麗にしたことでユミとセックスした感じは無くなりました。

何事も無かった顔をして浴室に戻った私もユミの待つ湯船に入りました。

そしてもう一度彼女を自分の上に載せて彼女の身体を堪能しました。

「ユミが好きだ」

と言いたくなりましたが、そこは教師と生徒の関係としたので我慢しました。

でも本当はこんなに素直で可愛い少女なら一生独占したい想いでいっぱいです。

このまま後ろから抱きしめて

「愛してる。大切にするからこのまま側にいて欲しい」

とユミの耳元で囁いてみたらどんな反応をしたでしょう。

大人の女なら良い答えも期待出来ますが中◯一年の何も知らない少女には重い囁きでしょうね。

だからそんな欲情に任せた囁きも我慢しました。

それでも私の胸の高まりは止まりません。

「ユミは良い娘だ。先生が最後までちゃんと教えてあげるから離れるなよ」

抑制していた私の限界でした。もう黙ってなんていられなかったのです。

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