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投稿:2015-12-07(月)02:10

何も知らない素直な子に、フェラとか色々教える悦び

この体験談のシリーズ一覧
1:近所の子の友だちにこっそりお酒を飲ませてラブホに連れ込んだ
2:何も知らない素直な子に、フェラとか色々教える悦び

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東京都/名無しさん(40代)からの投稿

前回の話:近所の子の友だちにこっそりお酒を飲ませてラブホに連れ込んだ

私の性教育の生徒になったユミに色々と教えることになりました。

最初に手コキを教え、課題は私の射精を観察することでした。

無事に私の射精を観察したユミは良い生徒のようでした。

ユミの手で発射してしまった私のペニスはまだまだ元気でした。

「これがセックス?」

とユミは尋ねてきましたので

「セックスがちゃんと覚えられるかのテストだよ」

と答えました。

何も知らないユミなので私は言いたい放題です。

「まだ、いろいろとセックスが出来るかテストするから頑張ってね」

とユミを励ますと

「うん」

と元気よくユミは答えてくれました。

中◯生って、まだまだ子供ですね。

次に私はフェラチオを教えることにしました。

私はベタリと足を広げて座り、ユミを私の前に寝かせました。

うつ伏せになったユミに

「先生のここを口の中に入れてごらん」

と優しく言ってみます。

「おちんちんを食べるの?」

ユミには抵抗があるようでしたので、

「セックスをする男の人のおちんちんは口に入れても大丈夫なんだよ」

と教えてあげます。

「それならやってみるね」

とユミは前向きです。

ユミは口を広げて私のペニスに近付いて来ます。

頭を抑えつけてイラマチオに持ち込みたい衝動に駆られますが、ここは我慢。

私の目的はユミをマゾ人形にするのではなく、可愛い生徒にすることなのです。

ユミの小さな口が私のペニスを入れた途端にユミの歯が私のペニスに触れました。

心地よい接触に、少し萎えかけた私のペニスは直ぐに元の膨張した欲棒に戻りました。

「おちんちんは噛まずに咥えてごらん」

と指導します。

ユミは頷きましたが、私の硬くなったペニスで頭を振れませんでした。

「そのまま頭を前後させて、アイスキャンディーを舐めるようにしてごらん」

と指導すると、言われた通りゆっくりと頭をピストン運動し始めました。

中◯一年生の少女がフェラチオをしている姿。

見ているだけで興奮して来ます。

その少女のフェラチオしている相手が自分なのですからなおさら興奮してしまいます。

目から刺激、ペニスから刺激。

この感覚は経験しなければ分かりません。

私はこのシーンがスマホで撮れなかったことを後悔してしまいました。

まぁ上手くいけば、この先こんなシーンはいくらでも起こりますから慌てなくても良いのですが・・・。

ユミのゆっくりフェラは続きます。

一生懸命さが伝わってきて、興奮も一層です。

上手なフェラではありませんが、中◯生のフェラだと思うと感じ方も尋常ではありません。

もうそろそろ私の我慢も限界に来ましたのでユミに

「これがちゃんと出来れば、さっきみたいに白いのが出るよ」

と教えてあげました。

私はユミにまた観察させるか、それともユミの口の中に出そうか考えました。

まぁどちらもOKなので、ユミがどうするかに任せることにして黙っていました。

ユミのフェラでイク時になって私は声が出そうになりましたが、ここは我慢しました。

指導者として生徒の前で弱さを露呈することは今後の師弟関係に影響するからです。

私は黙ってイキました。

当然ユミはフェラをしている最中です。

ユミの口の中に私の精液が遠慮なく放出されます。

それをユミは受け入れるしかなかったのです。

突然発射された私の精液を口で受けてしまったユミは、慌てて私のペニスを放しました。

初めて口内射精されたユミはどうして良いか分からず困った顔をしています。

ここでゴックンをさせたかったのですが、それはステップアップ後にするこことして、

「口の中の物を出していいよ」

と言ってあげました。

ユミはどうして良いか分からないままに私の発射した精液を床に出しました。

その間に私はコップにお湯を入れて、そのコップをユミに渡しました。

「口を濯いでいいよ。よく出来たよ。ユミはセンスが良いね」

と褒めまくります。

口を濯ぎながらも褒められたユミは嬉しそうです。

「初めてお口でした子は慌てて吐き出して不合格になっちゃうのにユミは優秀だよ」

とおだてます。

困った顔をしていたユミも、嬉しさが溢れて来るのが分かりました。

精液塗れになったペニスは自分でシャワーで洗い流しました。

そのうちこれもユミの仕事ですね。

手コキとフェラチオを教えたところで、一旦湯船に入ることにしました。

私が先に入ってユミを招き入れます。

足を延ばして入っている私の上にユミを座らせました。

まだまだ元気な私のペニスはユミの柔らかいお尻に当たっています。

当然のように私は感じてしまいますし、それはユミにも伝わっているでしょう。

ユミを後ろから抱きかかえながら

「今のはどうだった?」

とユミの感想を求めてみました。

「初めてで何だか分からなかった」

と素直に答えるユミ。

「初めのうちは白いのが出るようにすることが大事なんだよ」

と指導します。

中◯生にはテクニックよりも素直さや一生懸命さが欲しいのです。

「今の2つは合格だったから、ちゃんとセックスを教えてあげられるよ」

と言うと

「先生から合格が貰えて嬉しい」

とユミは喜んでくれました。

ユミはまだ自分が初体験を済ましてしまったことに気がついていないようなので、このまま気がつかせないようにしておこうと思いました。

■続き[2015.10.23_20:07追記]

ユミをラブホに連れ込んで生挿入生出し。

そのあとは風呂場で性教育を開始。

彼女の希望で先生と生徒の関係になりました。

浴槽の中で私はユミとお喋りをしながらボディータッチもしていました。

中◯一年生の少女の肌は何とも言えない触り心地でした。

当然私は欲情が湧いてしまい手はユミの小さな胸に向かってしまいました。

大人の片手に収まるような小さな乳房ですが、それでも女性を感じられました。

優しくゆっくりと撫でまわし、やがて僅かな力ながらも揉んでみました。

ユミは私に身体を預けたまま何も抵抗してきません。

親子のような歳の差ですが、その様子は恋人以上の関係のように見えたでしょう。

私の人差し指がユミの乳首を触れた時に彼女の身体は小さく震えました。

中◯一年生のさっきまで処女だった娘でも感じる所は大人と同じなのですね。

暫くはユミの胸を攻め続けてみました。すると彼女の表情は恍惚としてきたのです。

私に身を任せたままの彼女が愛おしく感じられました。

本当はこのままベッドへ移り続きをしたかったのですが

ベッドにはユミが処女を失くしてしまった証しがありますので

いくら生の知識が乏しい彼女でもベッドを見たら理解してしまうはずです。

セックス未経験と信じているユミをこのままベッドへ連れて行く訳にはいきません。

だからこうして私はユミを連れて浴槽の中で時間を潰してもいるのです。

「この少女とセックスがしたい」「ユミを大切に育てたい」

二つの思いが私の頭の中で混ざってしまっています。

「ねえ、さっきからお尻に当たっているのは何?」

と突然ユミは質問してきました。

ユミを愛撫していて気持ち良くなっていた私は突然の質問にビックリしました。

「ユミの身体に触っていると気持ち良いからだよ」

と慌てて答えると

「先生がお尻触ってるの?」

と訊き返してきます。

「そうだよ。先生のおちんちんがユミの身体に反応しちゃったんだよ」

と正直に答えました。

「先生のおちんちんはユミに反応するんだ。ケイコにも反応するの?」

と更に質問してきます。

こんな所でケイコの名前が出て来るとは思いませんでした。

ケイコに対する性的な感情はありませんし、ケイコの両親を知っていますので

ケイコも試してみたいのですが、そんな事情でケイコを抱くには抵抗がありました。

「先生は一人の生徒しか持たないからユミが生徒ならケイコには反応しないよ」

と思いつきで答えてしまいました。

でもあの小生意気なケイコを犯してみたい思いも無い訳ではありませんでしたし

ユミとケイコとの3Pだって経験してみたかったです。

ケイコだってあの家庭環境なら処女でしょうから、小生意気な娘を手懐けるのも一興です。

でも「二兎を追う者は一兎を得ず」と言いますから、ここは貴重な中◯一年生のユミを

失わないようにすることが先決です。

ユミは私の口先だけの答えに満足したようで嬉しそうな顔をしています。

大分長く湯船に浸かっていたのでしょうユミの顔が赤くなってきました。

私も暑くなってきましたので一旦浴槽から出ることにして彼女を連れ出しました。

そして私はユミに

「じゃあ休憩も終わったしテストをしてみようか」

と問いかけました。

「ユミの手とお口を使って先生のおちんちんから白い物を出してごらん」

自分の欲情を晴らしてもらう為にユミに性的な行為をさせたのです。

私は浴室に寝転んでユミの行為を受け身で待ちました。

彼女は何をしたらよいのか戸惑っています。

「ユミの好きなようにして良いんだよ。先生は何も言わないから」

彼女は恐る々々私の肉棒に近付いてその可愛らしい手で私の肉棒を握りました。

ユミは覚えの良い娘のようで握り方はまぁまぁでした。

そして彼女の手はゆっくりとピストン運動を始めました。

中◯生の少女が自発的に手コキをしてくれていると思うだけで私の肉棒は屹立してしまいました。

せっかのテストが私の弱い意志ですぐに終わってしまいそうでした。

簡単に合格させたのでは、これから先で教育していくのに不都合なので私は我慢しました。

ユミは一生懸命に手コキをしています。ひたむきな少女の姿は可愛いです。

「先生がヒントをあげるね。手が滑らなくなったらボディーソープを手に塗ると良いよ」

ユミは早速私の言うとおりにボディーソープを手にしました。そして手コキ再開です。

私はイキたいのを我慢しながらも彼女の手コキ姿を堪能していました。

私の肉棒は限界に来ていますが、なかなか射精はしません。

何も知らないユミはそんな事情も分からずに熱心に手コキを続けています。

最初に手コキをした時に私が射精をしたので今度も手コキで射精すると思っているのでしょう。

「先生…」

ユミが少し困ったような顔して私に助けを求めているようでした。

「手だけじゃ無理だったらシャワーで石鹸を流してからお口を使っても良いんだよ」

と仕方なくアドバイスをしました。

ユミは残念そうに私の肉棒に付いた泡をシャワーで流した途端にフェラを始めました。

彼女の顔には必死さが表れ始めています。初めてのテストで不合格になりたくなかったのでしょう。

中◯生の少女の必死な顔に感じてしまうなんて私にはSの気があるのかも知れません。

ユミは私の肉棒の付け根を両手で握りながら頭のピストン運動をしています。

このまま彼女がどんな行動をするかもっと観察したくなりました。

性知識が全く無い少女の性的な行為を見届けられるなんて幸せの極致です。

私があまり我慢をしてユミの自信喪失に繋がっても駄目なので私も成り行き任せにしました。

その直後に私の正直な感情が肉棒の先端に現れてユミの口の中は私の精液の捌け口となりました。

私はたっぷりと満足しましたが、ユミは私の精液を口にしたまま困っています。

「口を濯いで良いよ」

と私はコップにお湯を入れて彼女に渡しました。

口を濯いでから彼女は

「テストはどうだった?」

と尋ねてきましたので

「今日のところは合格だけど、まだ満点じゃないな」

と評価しました。

ユミは私の評価に嬉しかったようで喜びの表情でした。

「ユミは教えた事がきちんと出来る生徒だから、これからもいろいろな事を教えてあげるよ」

と彼女に言ってみました。すると彼女は

「これからも頑張るネ」

と元気な声で応えてくれました。

それからユミをもう一度入浴させて私は

「ちょっと部屋を片付けてくるから待っててね」

と言い残してベッドへ向かいました。

もちろんベッドに残ったユミの処女喪失の跡を隠す為です。

とは言っても鮮血の跡を消すことは出来ないのでベッドメイキングをする程度でした。

それでもベッドを綺麗にしたことでユミとセックスした感じは無くなりました。

何事も無かった顔をして浴室に戻った私もユミの待つ湯船に入りました。

そしてもう一度彼女を自分の上に載せて彼女の身体を堪能しました。

「ユミが好きだ」

と言いたくなりましたが、そこは教師と生徒の関係としたので我慢しました。

でも本当はこんなに素直で可愛い少女なら一生独占したい想いでいっぱいです。

このまま後ろから抱きしめて

「愛してる。大切にするからこのまま側にいて欲しい」

とユミの耳元で囁いてみたらどんな反応をしたでしょう。

大人の女なら良い答えも期待出来ますが中◯一年の何も知らない少女には重い囁きでしょうね。

だからそんな欲情に任せた囁きも我慢しました。

それでも私の胸の高まりは止まりません。

「ユミは良い娘だ。先生が最後までちゃんと教えてあげるから離れるなよ」

抑制していた私の限界でした。もう黙ってなんていられなかったのです。

でも恋だの愛だのは感じさせない言葉にしたつもりでした。

それが私なりの抑制した果てでした。

「ありがとう。一番の生徒になってみせるからね」

とユミは健気に答えてくれました。

間も無くホテルの休憩時間も終わりそうでしたので

「今日の授業はここまでにして下校時間にしようか」

と彼女に言って二人で浴室から出ました。

ユミの身体をバスタオルで念入りに拭いて、パンティーを履かせ、ブラジャーを着けました。

そこで私の性衝動が出てしまい下着姿の彼女を抱きしめてしまいました。

ユミは驚いたようでしたが特に抵抗はしませんでした。

我に返った私は急いで下着を着けました。その間にユミは自分の服を着ていました。

私も服を着てホテルをチェックアウト。遅くならないうちに帰宅することにしました。

「来週も会うこと」「先生と生徒の関係」「何を教わっているか」

全て二人だけの秘密であることを約束して別れました。

来週ユミと会うのが待ち遠しいです。

■続き[2015.10.25_18:14追記]

中◯一年生の少女ユミと知り合い、彼女の処女を彼女の知らないうちに頂いてしまいました。

そして、彼女の性知識の無さを利用して性教育を施そうと思いました。

最初は狙い通り私を性教育の先生と認めて一生懸命に私の言うことを聞いてくれるユミでした。

そしてユミとの秘密の関係を進めることになり、彼女を送り届けました。

そして約束の日。

また同じように駅で待ち合わせをしてユミと合流。

今日は何をしたいか彼女に尋ねてみます。

ユミは

「先生と一緒にいたい」

と元気よく答えます。

私もいきなりホテルに連れ込んで良いのか迷ってしまいました。

朝食は食べてきたようなのでお腹の方は大丈夫みたいです。

「ユミはセックスのこと勉強したい?それともどこかに遊びに行きたい?」

と思い切って尋ねてみると

「セックス教えて」

とまた元気に答えます。

こんなにハッキリ言われて、車内で良かったです。

「じゃあまた勉強しに行くか」

と言って私はラブホに愛車を向けました。

無事にチェックインを済ませて部屋に入ると、何だか緊張してしまいました。

先週は眠ったままのユミを頂くことで頭がいっぱいでしたので、二人で部屋に入る感覚は今日が初めてでした。

そんな私にはお構いなしに、ユミは部屋の様子を眺めていました。

何も知らない娘に派手な部屋は向かないと思い、大人しめの部屋を選びました。

それでも大きなベッドやソファーに大きなテレビがあるだけでもユミにとっては別世界です。

楽しそうに部屋を眺めているユミを見ていると、本当に彼女が可愛らしく思えます。

でも、彼女がテレビを見てチャンネルを替えてアダルトビデオが出てしまうのを避けたいので、とりあえずユミをソファーに座らせて話しかけてみることにしました。

私が一番気になっていることはユミの妊娠と危険日や安全日です。

そうです。

私は先週ユミが眠っている隙に生挿入だけにしておけばいいものを、我慢出来ずに発射、いわゆる中出しまでしてしまったのです。

彼女とセックスをする関係なんて前提にありませんでしたから、彼女の危険日や安全日なんて知らずに、しかも突然の思いつきでのインサートでしたからコンドームなんて着ける配慮もありませんでしたし、欲情の任せきりでしたのでそのまま中出しに至ってしまったのです。

だから今気がかりなのは、ユミが知らないうちに初体験をした上に妊娠してしまうことでした。

それを確かめる為にも彼女の生理や周期をしる必要がありました。

もちろん今後も気兼ねなく彼女に生挿れや中出しをする為にも必要な情報です。

性教育の一環としてユミに生理のことなどを尋ねてみました。

小学生のうちから性教育は受けていますから、この辺りの質問にはちゃんと答えてくれました。

それによると、彼女も生理の事は把握しているようで安心しました。

話を進めながら計算してみると、ユミの初体験の日は危険日ではないようなので少し安心しました。

それでも油断は禁物です。

今は彼女の妊娠が無いことを祈るばかりです。

まぁこの後も生理が来てくれれば良いのですけどね。

そんな話をしながらユミには

「彼氏を作ると男子はセックスをしたがるから危険」

とか、

「セックスをしたい男は嘘を言ってでもセックスしようとするから危険」

とか、

「女友達の言うことも大袈裟だったり嘘があるから注意」

などと、彼女が他に恋人を作ったり余計な性知識を受け付けないようにしました。

ユミも素直な娘なので、私の言うことをそのまま鵜呑みにしてくれています。

いろいろと講義を進めたので実技に移ることにしました。

本当はユミと愛情を深めたかったのですが、セックスを教えると約束したのですから私との愛を深める時間なんて彼女にとっては不要かも知れません。

それに、こうして一緒にいて私が彼女に優しく接すれば彼女の想いだって出てくるかもしれません。

「それじゃ始めようか」

とユミに声を掛けて彼女を立たせました。

私が遠慮なく自分の脱衣を始めると、彼女も一緒に脱ぎ始めました。

まだまだ彼女は子供なのでしょう、脱ぎ方も活発で恥ずかしさで隠したりしません。

全裸になった二人で浴室に入ります。

私が湯船にお湯を入れている間もユミは大きな浴室を珍しそうに見まわしています。

私がシャワーを適温にしてユミを呼び寄せると彼女は私に抱きついてきました。

中◯一年生の女の子って柔らかいですね。

最初にユミの身体を上から洗い始めました。

髪は濡れると乾かすのが面倒なので省略です。

ボディーソープをたっぷり付けて私の手で直に洗います。

スポンジはありますが、少女の身体を触るチャンスですから素手で洗います。

ユミはくすぐったいみたいで声を出して笑っています。

彼女の小さな胸も未発達な秘部も軽くしか洗いません。

性的な愛撫を教えるのはこれからですから。

ユミの全身を洗い終わったので次は私の身体を洗う番です。

私は自分で洗うつもりでしたが

「ユミが洗う」

と言ってきたので遠慮せず彼女に洗ってもらうことにしました。

彼女の背では私に届かないところもあるので、私は座って洗ってもらうことにしました。

彼女も私と同じ様に自分の手で直接私の身体を洗い始めました。

柔らかい手で洗ってもらうのは天にも昇る感覚です。

どんな高級な風俗に行ってもこの感覚だけは得られません。

ユミの手は私の性器にも遠慮がありません。

可愛い手で丹念に洗ってくれます。

当然私の性器は反応してしまい肉棒となってしまいました。

これにはユミも驚いたようで

「先生のおちんちんがむくむくしてる」

と声を出しました。

「可愛い娘に触られるとおちんちんはこうなるんだよ」

と説明すると彼女は興味深く眺めています。

先週の私の性器は大きくなりっぱなしだったのですから仕方ないですね。

そんなやり取りもありましたがユミの手で私の身体も洗い終わりました。

「それじゃ先週の復習から始めるよ。やってごらん」

と彼女を促します。

ユミは私の肉棒を握りその柔らかい手でピストン運動を始めました。

まだまだ練習が必要なテクニックですがユミに手コキをしてもらっていると思うと肉棒は勝手に反応してしまいます。

彼女の手は頑張って動いていますし、私は気持ち良くなってしまっています。

私は悦びの声を出したい思いでしたが、ここは我慢のしどころです。

しかし声を出すことは我慢したものの肉棒の方は我慢の限界に達しています。

ユミがフェラを始める前にイクことにしました。

そうすれば今度はユミのフェラでもう一度気持ち良くなれるからです。

今すぐ彼女がフェラをしたら途端に果ててしまいそうだったのです。

「いいぞ、その調子だ」

私がユミを励ますと、ユミも頷きながら手コキを続けます。

遂に私は我慢が出来なくなってしまい、発射してしまいました。

私の出した精液を手で覆うなんて技を知らないユミは、私の精液を顔面で受けてしまいました。

「あっ!」

と思わず彼女は発声してしまいました。

生まれて初めて、それも予想外の顔面射精ですから驚かない方が珍しいでしょう。

彼女の表情は驚きと困惑で泣きそうでした。

急いで私は彼女の顔にシャワーをかけてあげて、顔に付いた精液を洗い落としました。

「先生びっくりしたぁ」

とユミは可愛らしい声で言ってきました。

「ごめんね。白いのを顔に掛けるのはもっと後になってからなんだけど・・・」

と私は気まずく言い訳をしました。

でもユミは気にしていないようで

「白いのがビュッて飛んできたよ。これで合格?」

と興奮気味です。

まぁこんなハプニングがあるのも良いでしょう。

「うん合格だよ」

と軽く答えてからユミと湯船に入りました。

「先生と一緒の時にしか復習もしちゃダメだから、お家や友達とも復習しちゃダメだよ」

と一応は釘を刺しておきます。

「じゃあ勉強出来ないよ」

ユミは不満そうなので

「この勉強は二人だけの秘密。だから復習も二人だけの時なんだよ」

■続き[2015.11.07_01:43追記]

ユミの性教育の先生になって2回目の授業。

最初は手コキの復習をさせましたが、中◯一年生の女子の手コキだと思うとそれだけで気持ちよくなってしまいました。

ユミがフェラチオを始める前に慌てて射精しました。

そして彼女とまた一緒に入浴しました。

ユミと一緒に湯船に浸かっているだけで私の性器は力強くなっていきます。

私の肉棒は彼女の柔らかいお尻にピタっと張り付いたようになっています。

ユミだってそれに気がつかない訳はありません。

しかし、先生役の私が彼女と密着しているだけで性欲が湧いてしまっているなんて知られたくありませんので、会話を続けることにしました。

「ユミはここまでは上手に出来たけど、お口でするのは上手に出来るかな?」

とユミに振ってみます。

「練習してないし、上手に出来るか分からない」

と彼女は自信無さそうに答えます。

「いいんだよ。ユミは先生に教わって、先生と練習すれば上手になるからね」

と慰めます。

「上手に出来ないとセックス教えてくれないんでしょ?」

と寂しそうに問いかけてくるユミ。

「大丈夫。先生と練習すれば上手になるし、そうしたらセックスも教えてあげるから」

とユミが逃げない様に引っ張ります。

「先生と早く練習したい」

とユミは積極的になりました。

せっかく彼女からの誘いなのでやる気を削ぐわないように私も誘いに乗りました。

二人で浴槽から出て私が座るとすぐにユミは私の肉棒を咥え始めました。

彼女の身体に反応して私の肉棒は大きくなっていたので彼女の大きな口を開けました。

まだまだ子供なので上手にフェラなんて出来ません。

でもそこが逆に魅力的なのです。

中◯生の女の子の歯が私の肉棒に当たりピストン運動をしています。

本当は舌も使って欲しかったのですが、それは先のお楽しみにしました。

今は何も知らない少女の一生懸命なフェラを堪能する時間なのです。

もちろん頭の中は気持ち良くても顔つきは指導者然としています。

生徒に欲望に溺れた顔など見せられる訳がないのです。

ユミの唇と歯の刺激は快感でした。

先ほど射精したのが嘘のようにまた登り詰めそうです。

もう我慢出来ません。

絶頂の声を出したいのに出せないのは辛いですがそれでも快感です。

遂に私は黙って彼女の口の中で果ててしまいました。

ユミは直ぐに私の肉棒から離れて口をだらしなく開けたまま私の精液を垂らしています。

彼女は私の精液を口の中に入れたままなのが辛いのでしょう、私に訴えるような眼をしています。

それを理解している私ですので暖かいシャワーを出してユミの口を濯がせました。

笛らも2回目なので多少は要領が掴めたのか上手に口を濯いでいます。

十分に濯いだのでしょうか、ユミは

「上手に出来たでしょ?」

と嬉しそうに聞いてきます。

この切り替えは意外でした。

彼女にとってはフェラもセックスへの練習に過ぎないのです。

「おう、2回目にしては上手に出来たぞ。練習したのか?」

と答えながら尋ねると

「先生いないから練習なんて出来ないよ」

と元気よく答え返してきました。

無邪気な少女は可愛いです。

私も早く次の段階に移りたくてしょうがなかったので一旦浴室から出ることにしました。

二人で浴室から出て私はユミの身体をバスタオルで丁寧に拭きました。

そして彼女を待たせたまま自分も急いでバスタオルで身体を拭きました。

私はユミの手を引いてベッドへ連れて行くことにしました。

ベッドの布団を剥いで彼女を横にならせて自分も彼女に添い寝をしました。

「ユミはセックスを覚えたら誰かとしたいの?」

と質問調のピロートークに持ち込みました。

「全然いないよ」

ユミは平然と答えます。

でもなぜだか安心した気がしました。

「それじゃあ何でセックスを覚えたいの?」

と聞くと

「中◯生になったらセックス知らないと恥ずかしいよ。子供じゃないんだから」

と中◯一年生の先週まで処女だった女の子が生意気を言っています。

「そうだね。セックスを覚えることは子供を卒業することだよね」

と話を合わせますが今の中◯生ってこんなことを考えているのでしょうか。

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