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投稿:2015-02-12(木)02:00

東北の居酒屋で有名なAV女優2人と一緒に飲むことになった

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名無しさんからの投稿

去年の話だけど、東北のとある県に住んでて夜に友達と二人で地元の居酒屋にいた。

飲んでたら、通路の反対側に女性が二人座った。

どっかで見たような顔・・・友達も思い出せないでいた。

妙に引っ掛かりつっかえた感じだったけど、友人は急激に記憶を取り戻して

「あれ、AV女優の○○と○○じゃねぇか?」

と。

似てるけどまさかこんな片田舎にいるわけはない、そっくりなだけだよと思ってた。

しかし、彼女達を見た友達が間違いないと言う。

確かに、近親系とか人妻作品に出ているし。

友達は店員に耳打ちして、しばらくすると彼女らにお酒が届けられた。

「ありがとう!」

と彼女らに挨拶されました。

友達はすぐに話しかけて行き、なんと相席になった。

座敷に移り、四人で飲みました。

彼女らなあっさりと職業を明かして、名前も明かした。

「見たことある?」

と聞かれて話すと

「やだぁ、あれでしょ?」

と作品を話してきた。

俺が見たのは隣に座った女優さんの作品で、義理の息子とヤっちゃうやつ。

それを話すと

「中に出されるのね?」

と。

「でもね、あれは中に出してないよ」

と言われてガックリ。擬似なんたらだとか。

「あれさぁ、冷たいんだよね?」

ともう一人の女優が話をして来た。

「そうそう」

と。

「本当に出すことないの?」

と聞くと

「あるよ!やっぱ本物の方が暖かいし気持ちいい」

と。

「アフターヤバイからピルを何日か前から飲むんだよ?」

と。

「男優さんも生中は凄い嬉しそうにしてる」

と笑ってました。

「レイプハ作品は嫌い」

らしい。

そんな話をして来ながら飲みましたが、ミニスカの生足しかり、セーターの突き出ているおっぱいしかり、素晴らしい。

某アダルトSHOPの営業に来ていたらしく駅前のホテルに泊まるらしい。

「明日も昼に○○に二ヶ所営業するんだけど夕方から暇だよね?だから観光案内して!」

と。

翌日に夕方、彼女達を友人の車で観光案内した。

「こうやって観光地行くの初めて!」

と嬉しそうにしてました。

いつしか友人とKさん、俺とYさんの二組に自然になりました。

夜になり、ホテルに付くと

「夕飯食べよ」

と彼女たちに誘われて飲みながら店を出るが、お互いに帰りたくない雰囲気になり、KさんとYさんが耳打ちし、

「ねぇ・・・泊まらない?」

と言ってきた。ホテルに電話し、Yさんが

「空いてるって」

と話すと

「じゃあ行こ?」

とKさんが友人と歩き、俺はYさんの隣。

ホテルで二手に別れ、Yさんと部屋に入った。

「景色が綺麗」

と、ちょうど町が見える側で景色を見るYさん。

実物は作品で見るより華奢で綺麗な女性でした。

背後から抱き締め、俺はYさんに

「明日にならなきゃいいのに」

と話すと

「そうだねw」

とYさんはキスをしてきました。

「お風呂に入ろう」

とYさんは湯船にお湯を張り、その間ずっとキスをしたりしてた。

セーターを脱ぐと華奢な体に似合わないおっきなバストで、綺麗な乳首に吸い付くと

「ダメ!お風呂」

と言われて風呂に行った。髪をまとめたYさんは色っぽくて、彼女に洗ってもらいました。

彼女にも洗ってあげた後に

「おっきくなってる」

と笑ってました。

「ちょっとだけだよ」

とフェラをしてもらいましたがやはり別格でした。丁寧で上手くてそれだけでイケる。

裸のままに彼女とベッドに行き、キスをしながら交わりました。

29歳とは言われたが多分30半ばかな。

ちょっと熟れた雰囲気で、綺麗な肌を首筋から乳首に吸い付くようになめ回しました。

「アンッ・・・ンンッ・・・アンッ・・・」

とベッドで悶えるYさん。

柔らかなおっぱいを触り、吸い付き無駄なお肉が無いんへそから綺麗なヘアのあそこへ。

潤っててちょっと嘗めただけでビクンとさせて凄く敏感でした。

「アンッ!気持ちいい!」

と潤しながらYさんに。

「来て・・・」

と誘われて俺はYさんの脚を開かせて、ぐいっと挿入しました。

「アンッ!暖かいオチンチン」

とYさんに入り、中に入れて行くとうねる襞が凄く気持ちいい。きつすぎないし。

「アンッ!アンッ!」

とYさんは突き上げると声をあげて、俺の腕に両手を掴み、ユサユサとおっぱいを揺らされ苦悶してる。

テレビの前じゃなく、彼女の中は温かくて温もりがありそれだけで爆発させたくなる。

細くて華奢な体なのに、レイプされたり、三人の男を相手にしたりときっと疲れるだろうと思った。

変なテクニックなんて期待する必要を感じなく、Yさんのヌルッっとした中に突き入れて

「アンッ・・・ンンッいい!」

と悶える姿だけでお腹一杯でした。

「長持ちしないかも」

と話すと

「うん・・・いいよ」

と恥ずかしかったけど激しく突くと

「いいよ・・・出して・・・あたしに出して」

と言われて

「いいの?」

と話すと笑顔で

「うん!」

と言われキスをし、激しく突くと

「凄い!ア!」

とビクンと彼女が痙攣させたら中がギュッと強く締め付けて俺はもうアウト。

「Yさん!」

俺は抱きつくとYさんの中で射精を果たしました。

「凄いいっぱい温かいのが出てる」

と、彼女は俺を抱き締めてくれました。

「久しぶりにプライベートのセックスしちゃった」

と笑う彼女。

「彼氏はいないの?」

「うん・・・一年以上いないよ」

「みんな耐えられないの」

そう切なく話す彼女。

「あたし、イケメンとかそういうこだわりはないんだけど・・・彼氏が、あたしが男優さんに次々に犯されたり、あたしがリードして男をいかせたりとか、段々耐えれなくなるの」

と。

「いくつに見える?」

と聞かれ、雑誌で見た通り28と言うと

「馬鹿・・・33なんだよ」

「売れる度に、普通に過ごせなくなる」

「寄ってくる男はみんなセックスしたら連絡出来なくなったり、呼び出されてセックスするだけの相手にされたり」

「・・・そうなんだ」

「遊んだぜって雑誌に投稿しないでよ」

華やかな世界で一番人気に近い彼女が、素朴な普通の幸せが一番なんて。

俺は再び彼女に覆い被さり、彼女に果てました。

翌朝、

「時間だよ」

と起こされて彼女とキス。

「昨日は一杯ありがとう」

「来週末にちょっとやな撮影があるからブルーになってたけど、なんかお陰で元気になれた」

「帰したくない」

とベッドに引き戻したら

「ダメ・・・」

「もう一回する?」

と聞かれ、頷くと再びベッドで彼女と交わりました。

三度目を果たすと彼女は涙ぐんで

「嬉しい・・・凄い愛された感じがする・・・帰らなきゃ」

着替えてホテルを出たら

「もう30分後に新幹線来るよ!」

とKさんがいた。

「ごめん!」

とYさんが駆け寄り、

「Yちゃん凄い元気になったね」

と俺を見てました。

「じゃあ・・・」

連絡先を交換して帰りましたが、彼女から返信は一度きりしか来なかった。

『昨日はありがとう!凄く身も心も温かくなったよ!きっと忘れられないよ!ありがとう!だけど好きじゃない人にあんなエッチしたら勘違いされるかも!気をつけてね。バイバイ』

と。

彼女との素敵な夜でしたが、それから半年した年末に成り行きで関係した女性から、毎日会いたいとメールが来たりします。

図らずも彼女の言葉通りになりました。

- 終わり -

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