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投稿:2013-10-24(木)07:00

【お勧め】想いを寄せていた子にヌードデッサンを頼まれた

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名無しさんからの投稿

僕には好きな子がいました。

その子はN江といって可愛くて、いつも落ち着いていて、凛としてて、性格も良く、子供心にもお嫁さんにしたいと思っていた子でした。

引っ込み思案な僕はずっとN江に近づく機会を伺ってましたが、なかなかチャンスがありませんでした。

小◯校のクラスで人気のある男子と言えばスポーツが出来る子と、面白くて笑わせてくれる子でした。

僕はどちらもダメで、女子と話をする機会もありませんでした。

そんな僕にも1つだけ特技がありました。

1年生の頃から写生会でずっと金賞をもらっていた"絵"でした。

密かにこれだけは誰にも負けない自信がありました。

僕が絵を描いている周りには常に人だかりが出来ていて、その時だけは優越感に浸る事ができました。

僕が小◯校6年生の時の出来事です。

N江が

「Sくんすごぉい」

と僕の絵をじっと見ていた事がありました。

僕は自分とN江を近づけるただ1つの接点がこれである事を発見し、勇気を振り絞ってN江に絵のモデルになってくれないかとお願いしました。

「え?私でいいの?」

と少し顔を赤らめながらもOKしてくれました。

それからというもの、約束の日まで毎日毎日N江の写真を見ながらスケッチに励み、3日くらいで何も見ないでもN江が画けるようになりました。

約束当日、天気にも恵まれました。

僕は自分の住んでいるアパートの屋上にN江を呼びました。

N江はとても可愛らしい服を着てくれていて、あまりの可愛さに僕は時間を忘れて見とれてしまいました。

一段高くなっているところにN江を座らせ、スケッチブックに鉛筆を走らせました。

N江は恥ずかしそうにポーズを取ってくれました。

そよ風が吹くと、スカートの裾がヒラヒラして太ももの奥が見えそうになり、胸がドキドキしました。

毎日描いていた事もあり、ものの5分くらいでざっくりとしたスケッチが出来上がりました。

「え?もうこんなに描いちゃったの?すごぉい」

あやうく毎日描いている事を言いそうになってしまいました。

その絵は水彩絵の具で着色して、完成したらN江に渡す事を約束し、家でお昼ご飯を食べてその日は帰ってもらいました。

僕のお袋もN江を大変気に入った様子でした。

翌日に絵が完成し、次の日曜日にその絵をN江に渡しました。

「すごぉい、写真みたい!」

N江は目を丸くして僕の描いた絵を見ていました。

「ねぇねぇ、また描いてくれる?約束だよ、お願いね」

N江と次の約束ができた事で僕は有頂天になりました。

何日かしてN江がまた自分を描いて欲しいと言ってきました。

今度はN江の家に来て欲しいという事でした。

約束の日の朝、僕は初めてN江の家に行きました。

N江には個室が与えられており、

「入って入って」

と、家族は誰もいないようでした。

僕は言われるがままにN江の部屋にお邪魔しました。

「あのね、Sくんにお願いがあるの」

N江は顔を赤らめながら僕にお願いをしてきました。

「何?お願いって?」

「誰にも言わないでくれる?」

「うん」

「ホントにお願いね。誰にも言わないって約束して」

「いいよ。約束する」

「絶対、絶対ね」

N江の顔は真っ赤です。

何か僕までドキドキしてきました。

「うん。約束破ったら針千本でも何でも飲むよ」

「ふふっ…古い事知ってるね」

「そう?」

「うん、私のお婆ちゃんが言ってた」

「ホント、約束するよ」

「あの…」

「うん?」

「私のね…ヌードを描いて欲しいんだけど…」

「え?ヌードって…その…裸の事?」

「うん…ダメかなぁ…?」

「いや…ダメって事はないけど…僕が裸を見るんだよ?恥ずかしくないの?」

「恥ずかしいんだけど…でも…描いて欲しい…Sくんにしか頼めないし…」

「裸って全部脱ぐの?」

「うん…そのつもりだけど…」

「何で突然?」

「あのね…私も絵が好きなんだけど…」

「あ、そうだよね。いつも賞取ってるもんね」

「Sくんに比べたら全然大した事ないけど…家にこの本があってね…」

そう言って、N江は僕に一冊の本を差し出しました。

ページをめくると、それは裸婦像が描かれた作品が載っている本でした。

「お願い…変な目で見ないでね…」

「うん…」

「Sくんなら分かると思うんだけど…これ…凄く綺麗でしょう?」

「うん…そうだね…」

「私この本大好きなの。で、自分を描きたくなって…」

「そうなの?」

「うん、でね、この部屋で裸になって鏡見ながら何枚か描いてみたんだけど…」

「え?そんな事してたの?」

「こんな事してるの、クラスの皆には黙っててね。約束して」

「うん」

「でも…全然上手く描けなくて…」

「……」

僕はN江が裸で自分をデッサンしている姿を想像してしまいました。

「この前Sくんに自分を描いてもらった絵を見ながら描いてもこのタッチが出せなくて…」

「…」

「それでSくんに描いて欲しいなって思って…」

「へー…そんな事してたんだ…」

「ねぇ、誰にも言わないでね。ホントにホントにお願いだから」

「うん、言わないよ」

「ねぇ、描いて?…ダメ?」

「いいよ…じゃあ、服脱いでくれる?」

「うん…あの…脱ぐ時だけは恥ずかしいからあっち向いててくれる?」

「あ、うん…」

N江はゴソゴソと服を脱いでいるようでした。

「いいよ…こっち向いても…」

僕はN江の方を向きました。

N江はバスタオルのようなものを体に巻いていました。

「あの…何ポーズかお願いしてもいい?」

「うん、いいよ」

「最初はこれで…」

N江がさっきの本のあるページを開いて僕の方に近づいてきました。

ジャン=オーギュスト=ドミニク・アングル作の「オダリスク」でした。

裸婦が後ろ向きで横たわり、こちらを向いている有名な絵です。

本をはさんで50cmくらいしか離れていないので、女の子の良い香りがします。

自然と僕のアソコが硬くなり始めました。

それをN江に悟られないよう僕は姿勢を変えました。

N江はベッドに後ろ向きに横たわり、本と同じようなポーズでバスタオルを取りました。

背中とお尻がモロに見えます。

脇の向こうにおっぱいの膨らみまで確認できます。

乳首は見えませんが、僕は興奮してドキドキが止まりませんでした。

N江は僕を信じて裸を晒してくれている…そう思うと僕は小◯生なりにも責任を感じました。

本を見ながらポーズの微調整を取っても何か違うんです。

やがて気がつきました。

(そっか…このモデル、胴体が異様に長いんだ…)

少し冷静になった僕は、少しアレンジを加えながらN江の裸体を描きました。

10分くらいでデッサンが終わって着色に入り、確か1時間半くらいで大まかなところは出来上がりました。

N江は肌が白く、スケッチブックになかなか納得出来る色を載せる事ができず苦労したのを覚えています。

バックを暗めの色にしたらN江の綺麗な色白の身体を表現する事が出来ました。

N江が体にバスタオルを巻いて完成前の絵を見に来たら感激していました。

「すごぉい…こんな風になるんだ…」

基本的な色付けが終わり、お昼ごはんを食べる事になりました。

N江はバスタオルを巻いたままの格好で1階に降りて行き、しばらくするとチャーハンを作って持ってきてくれました。

「え?その格好でチャーハン作ってたの?」

「うん。どうせ服着てもまた脱ぐし。今日は家に誰もいないし」

N江は裸でいる事にだいぶ慣れてきたみたいでした。

美味しそうなチャーハンが湯気を立ててましたが、僕の目の前には全裸でバスタオルだけ巻いたN江の姿。

初心だった僕はチャーハンが喉を通るわけもなく、半分くらい残してしまいました。

「美味しくなかったの?」

「いや、そんな事はないんだけど…」

「そう…小食なんだね」

「いつもは食べられるんだけど…何か緊張して…」

まともな言い訳もできず、お茶ばかりを飲んでいました。

勃起も少し治まり、僕はオシッコがしたくなりN江の家のトイレを借りました。

パンツを下ろすとパンツに透明な液体が少しついているのを見てビックリしました。

指で触ると糸を引いていましたが、それがガマン汁だと知るのはしばらく後の事です。

その絵の仕上げに入り、14時くらいに完成したと思います。

ちょっと休憩を取らせてもらって、N江と色んな絵の話をしました。

N江は人物像が好きで、自分の体が大人のラインに近づいてたのを感じてから裸婦像に興味を持ったそうです。

「ねぇ、まだ時間いい?」

「うん、次のポーズは?」

「このポーズで描いて欲しいんだけど…」

それはアメデオ・モディリアーニが描いた「腕を広げて横たわる裸婦」でした。

「この絵が凄く好きなの。こんな風に描いて」

「え?いいの?前向いてる絵だよ」

モデルは足を閉じてますが、黒い毛が見えています。

「いいの。Sくんだったらエッチな目線じゃなくてちゃんと描いてくれると思うから…」

「うん…分かった」

N江はベッドに横たわり、バスタオルを取りました。

「前向きだと…凄く…恥ずかしいね…」

N江は顔を真っ赤にしながら絵と同じポーズを取りました。

今思うとN江は着痩せする体型で、胸も大人とそれほど変わりないほどあり、腰回りの肉付き揉むっちりしていて実際の絵と同じくらい肉感的でした。

乳首はほのかなピンク色で、そこだけは少女の部分が残っていました。

ビックリしたのは股間の毛が結構生えていた事です。

足を閉じたポーズでしたが、絵と同じように逆三角形らしきヘアが見えていました。

自分だけが見ている同じクラスの美少女ヌードです。

まだ射精を知らない僕の股間はギンギン状態で頭がクラクラしました。

15分くらいで鉛筆によるスケッチが終了しました。

「もうスケッチ出来たの?はやーい」

何とN江はバスタオルを巻かずに、胸とアソコだけを手で隠して僕の方に向かって嬉しそうに駆け寄ってきました。

それにはさすがに堪らないものがありました。

「わぁ凄い上手…私こんなに毛が生えてたんだね…」

N江は恥ずかしそうに絵の股間の部分を手で隠しました。

「いや、実際はこんなに生えてないけど…絵だから…」

「ホント?」

N江は僕の目の前で恥ずかしそうに自分の股間を覗き込みました。

時間が経過すると慣れてしまったのか、僕の目の前でも股間を隠さなくなりました。

「どのくらい生えてたかなぁ」

N江は股間の毛の横の皮膚を両手で上に引っ張り上げました。

アソコの皮膚が持ち上がり、思いっきり割れ目が見え、僕はドキッとしました。

その時、僕の腰にちょっと不思議な感覚が走りました。

でもそれはすぐに消えてしまいました。

射精の予兆だったのかもしれません。

「ねぇ、続き描いて」

「う…うん。じゃあ、色をつけてくからベッドで同じポーズして」

「うん」

N江はまたベッドに向かい、僕はN江の後ろ姿に見とれてしまいました。

成長したお尻がプリプリしてて、凄く興奮したのを覚えています。

ポーズの微調整をしている間に、僕はまた割れ目が見えないかなと思い、色々注文をつけてみましたが微妙なところで見えませんでした。

「ねぇ、原作とポーズが違くない?」

その言葉を聞いて僕は我に返りました。

ポーズも決まり、本格的な色付けを始めました。

たまにN江の顔を見ると目と目が合ってしまうので、服を着ている僕の方が恥ずかしくなってしまい、目のやり場に困ってしまいました。

しばらくしてようやく作品が出来上がりました。

1日に2作品も描き終えた僕は疲れを感じました。

N江はその作品に大満足した様子で、嬉しそうに見入ってました。

「お疲れ様。ありがとう。こんなに上手に描いてくれて嬉しい」

「ホント?僕も褒めてもらえて嬉しいよ」

「ありがとね、Sくん…今度何かでお礼するね」

「いやぁお礼なんて。僕も綺麗な裸見せてもらったし」

僕は精一杯の気の利いた返事を返したつもりでした。

N江は僕の前でずっと裸のままでいました。

綺麗な裸だなぁ…そう思って見ていると、先ほどの腰まわりのむずがゆさっぽい感覚がまた走りました。

不安になった僕は早く家に帰りたくなりました。

「じゃあ、僕帰るね」

「うん。今日はありがとね。気をつけて帰ってね」

「ねぇ」

「なぁに?」

「あの…」

「ん?」

「N江ちゃんの裸、とっても綺麗だったよ」

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