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投稿:2016-12-22(木)08:05

【榮倉奈々似】勤務先のコンビニの店長の奥さんに二ヶ月分の種付けをした

本文(3ページ目)

奈々「……はい……」

「小便くせぇマンコだな、きたねぇんだよ」

俺は罵倒しながら小便臭いマンコを優しく舐めてあげました。

奈々さんは言われた通り亀頭中心にしゃぶっていました。

しばらく亀頭だけ舐めさせていると俺にも尿意がきました。

「奈々さん、出すからこぼさずに飲めよ」

奈々さんは咄嗟に口をすぼめて隙間を無くしました。

何故か勃起したまま放尿ってしづらいので、チョロチョロとゆっくりしか出ませんでした。

それでも普通の量の小便が出ました。

口の中で放尿するのは射精並に気持ち良かったです。

二人の体の隙間から奈々さんの顔を見ると次々と出てくる小便を必死に飲んでいました。

喉を動かしているのが見えました。

多少玉に伝ってきましたが全部飲み干しました。

「喉かわいてるから美味しかっただろ?」

奈々「………はい」

奈々さんは尿道に残った小便も絞り出して飲んでいました。

狂ってますよね(笑)SとMも度が過ぎるとヤバいです。

いつの間にか口調も変わりますからね。

潮で水っぽくなっていたマンコは、愛撫でまたグチュグチュに愛液が出ていました。

「後から入れてやるからこのままの体勢でいろよ」

四つん這いの奈々さんを少し退かして後ろに来ました。

奈々さんは俺を誘うように両手でマンコを拡げて見せてきました。

肩が痛そうな体勢ですけどね。

奈々「おくに………いっぱいおねがいします……」

「言われなくても奥にしか出さねぇよ。奈々さん今日孕ませられるんだからな。覚悟しとけよ」

奈々「はい………はらませて……ください……」

入り口にチンコの先を当てると奈々さんは両手で、入り口の回りに輪を作るようにチンコを触ってきました。

奈々「ああっ!!ちんぽはいってきたああ!!!きもちぃいい!!すきぃちんぽすきぃ!!」

どこで覚えたのかその入り口で輪を作るやつ。

めちゃくちゃ気持ち良かったです。

多分入ってくるのを実感したかっただけだと思います。

奈々さんの骨盤を掴んで、ゆっくりゆっくりと、出し入れしました。

奈々「はやいのがいいっっ!!!!はやいのほしいっっ!!!!」

奈々さんの言うことを聞く訳もなく奈々さんが暴れたくなるくらい、ゆっくりと出し入れしました。

奥にコツンと当たった瞬間ビクッとなります。

そうやって焦らしていると、膝がガクガクになって支えられなくなっていました。

奈々さんは両手を結合部から離し、前に付いて支えるのに専念していました。

「ゆっくりでも感じてんじゃん」

奈々「ふぁい……」

気持ち良さそうなトロットロの声を出します。

「そろそろ速いの欲しいだろ?今からやめてって言われてもずっと犯し続けるからな?いくぞ」

奈々さんの腰を掴み、デカケツを自分の股間にめり込ませました。

奈々「んあっ!!!ああああっっ!!!すごいい!!ううう!!」

パンッ…………パンッ………パンッ!!パンッ!!パンッ!!ブッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!バフッ!!パンッパンッパンッパンッ!!!!

奈々「ううっ!!!んあああああああああああ!!!!!ぎもぢいいい!!!!ぢんぽおおお!!!ああああいくいくいくいく!!!いくぅうう!!!あああああああ!!!」

何度も何度も子宮を高速で突き上げると簡単に絶頂してしまいました。

ケツと俺の股間がぶつかる音が響きました。

奈々さんは相変わらず、バックでもマン屁をこきます。

パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!

奈々「ああッう!!!おがしくなるッッ!!!ああああ!!!もうらめッッ!!!らめッッ!!!!またいっぢゃうッッ!!!すぐいっぢゃういっぢゃう!!んあああんッッ!!ああああ!!!」

いくらイッてもピストンは止めません。

流石にイク度にマンコを締められると、強がっていても俺も我慢の限界です。

「奈々さん、そろそろ出すからな!!!俺の精子、子宮で全部飲み干せよ!!!」

奈々「あっ!!あっ!!!あんんっ!!!はいい!!!へいしぎちゃう!!!!おぐきちゃううう!!!!!あがちゃん!!あがちゃんでぎうううう!!!!!!!!!」

奈々さんの腰をおもいっきり引き、子宮口にも挿入するくらい奥までぶっさしました。

ドクン………ドビュッッ!!ドビュッッ!!ビュルッッッ!!!ビュルッッッッ!!ビュッッッ!!!ビュッ………ビュッ………

奈々「んああああああああっっ!!!!………あっ…んっ…ああっ………でてるうう………ああっ……ふごい……まらでてるううう…………ああっ……ふごいいっぱい………」

体感では一発目と変わりない量の精液が出た感じがしました。

まだ出せるな、と思いました(笑)精液が垂れてしまわないように、ゆっくりと抜きました。

硬直して固まった奈々さんを仰向けにして、またマングリ返しました。

俺は69の向きになり両足を持ったまま、奈々さんに顔面騎乗しました。

「精子こぼすなよ。子宮が吸収するまでしばらくこのままだからな。ほら、肉便器はケツの穴の掃除でもしてろ」

奈々「んんんん……んぁい……」

奈々さんの鼻にアナルを擦り付けてやりました。

奈々さんは躊躇いも無く舌先を尖らせ俺のアナルに入ってきました。

直腸まで入れるとまたグリングリンと舌を動かしてきます。

もっと奥を掃除してくれるのか、奈々さんは両手でアナルを拡げてきました。

奈々さんが入れやすいように深めにしゃがんでやると、舌がヌルッと少し奥まで入ってきました。

「そんな奥まで掃除してくれるんだ。ほんと優秀な肉便器だな」

奈々「うううんっ……うんんんっ………んふんっ……」

奈々さんは奥から肛門近くまで何かを掻き集めてるのがわかりました。

それを舌で巻きとるように絡め出して、また入れて出してを繰り返していました。

奈々「あうっ……うんっ………あぅんっ…はぁあんっ……おいひいっ……」

俺からは奈々さんが何をしているか見えませんが、自ら望んでその行為に及んでいました。

正直引きました(笑)奈々さんは、俺にマングリ返されたままその行為をしていました。

本当に変態ドM女です。

奈々「うんっ……チュパッ………チュパッ……うんっ……んふっ……ズズズズッ………ズズズズッッ……」

アナルに舌を入れたまま、口をすぼめて吸ってきます。

本気で吸ってるのかすごい吸引力です(笑)

奈々「もっほ………よごひて……ズズズズッ……俺君のでよごひて……ズズズズッッ……だしてえ……」

もっと欲しいのか、何度も吸ってきます。

完全に頭イッてます。

俺は食便は嫌だ(笑)奈々さんの中に指を入れてみると精子はサラサラになっていて、量も減っている気がしました。

「もう精液吸収しちゃったんだ??エロいマンコだな。もう一発出してやるから」

奈々「ひょうだい………俺君のべんきだから………」

もっとアナルを舐めたそうにしてる奈々さんでしたが、俺は立ち上がりました。

「こうやって足持ってて」

膝の裏を持たせて自分でマングリ返しにさせました。

ブチュチュチュチュチュッッ………入り口に亀頭を当ててゆっくり入れると、奥に入れる度に気泡が出てきました。

奈々「あうあっ………あっあ……あっ………」

「次は失神するまで犯して続けてやるからな??いくら泣き叫んでも終わんねぇぞ??わかった??」

奈々「ああっ………あうっ……あっ……んあああああああああああああああ!!!!!あああああ!!!!!んあっああああすごいいいいい!!!らめっらめっ!!ごわれるごわれるううう!!んあああああっ!!!!」

ブチュッ!!グチュッ!!!!ブチュッ!!ズチュッ!!ブッ!!バピュッ!!ブリュッ!!グチュッ!!ビッ!!ブチュッ!!グチュッ!!ズチュッ!!ブリュッ!!ブチュッ!!奈々さんの足の付け根を持って肉を叩きつけるように何度も腰を振りました。

奈々さんの絶叫みたいな喘ぎ声と精液まみれのマンコから汚ない音が誰もいないコンビニに響き渡りました。

そのまま全力で犯し続けると奈々さんは何回も叫びながら絶頂しました。

俺にもやっと、3発目の射精感がやってきました。

「ほら奈々さんの大好きな精子出すぞ」

奈々「…………らぃ………」

その頃には奈々さんは、呂律が全然回っていなく喋れなくなっていて、目を瞑って死んだ魚のように口を開けたまま犯されていました。

手にも力が入っていなく、だらんと床に付いていました。

こんな状態の奈々さんに中出ししても何の面白みを無いと思った俺は、また真っ白になってしまったチンコを引き抜き、奈々さんの入り口の泡をチンコで拭いとると、奈々さんの顔に向かいました。

奈々さんはチンコを抜かれても、もう何も反応しませんでした。

奈々さんの頭に膝立ちで跨がり、ポカーンと開けたままの口に汚れたチンコをくわえさせました。

そしてそのまま四つん這いになりセックスするように腰を振りました。

奈々「ンンンンウェッッ!!!ンフッ!!!ンゴッ!!!オウェッッ!!!」

「目覚めた?ほら精子出してやるから苦しいの我慢しろ」

奈々「オウッ!!ンンンンオウェッ!!!!ングッ!!!ゴボッ!!ンェッ!!」

奈々さんは吐きそうになりながらイマラチオを受けていました。

「出すぞ舌出せ」

膝立ちに体勢を戻して、チンコを抜きました。

奈々「ゲホッ!!ゲホッ!!!ゲホッ!!」

奈々さんは目を真っ赤に充血させ涙を流して、咳き込んでいました。

俺は顔の前でしごいていました。

「おせぇんだよ。もう出すぞ」

ビュルッッ!!…………ボタ…………ビュルッ!!…………ボタ………ビュッ!!………ボタ………ビュッ!!………ボタ………奈々さんは咄嗟に目を瞑って、しごく勢いで飛び散る精子を顔面で受けました。

プルップルッの固形の精液は張り付いたまま流れ落ちませんでした。

3発目を出してもヤリすぎて馬鹿になってしまったのか、何故かチンコはガチガチのままでした。

痛いんですけど(笑)

「俺はまだ出来るけど、奈々さんは?もっと犯してやろうか?」

ガチガチのチンコを見せつける、と奈々さんは小刻みに首を横に振りました。

これだけヤラれたら流石に恐ろしくなったんでしょう(笑)

奈々「………ご……ごめん………なさい………もう………すみません…………」

「でも俺犯し続けるって言ったよな?」

奈々「……は……はい………」

「じゃあ土下座して謝れよ」

奈々「………えっ……は………はい………」

「自分で起きろよ」

奈々さんは体中の力が抜けていて手足をガクガクさせながら、頑張って起き上がり土下座の体勢になりました。

俺は奈々さんの前に股を広げてガチガチのチンコを見せる形で座りました。

奈々「………ご………ごめんなさい……」

「謝り方もわかんねぇの?ちゃんと考えて謝れよ。ごめんだけじゃ、何が悪いと思って謝ってんのかわかんねぇだろ」

奈々「…………………」

「ちゃんと考えろ」

奈々「…………………………………だ……だめなべんきでごめんなさい………」

「うん、そうだな。自分だけ散々感じるだけ感じて、全然使えないマンコだもんな。ほら見ろよ。全然足りてないだろ」

奈々さんを煽ったら、ますますチンコはガチガチになりました(笑)奈々さんに精子まみれの顔を上げさせて、ビクンビクンとチンコを跳ねさせて見せました。

「これどうしてくれんの?ん?」

奈々「………こんどじゃ…………だめですか?」

ペロッ……ペロッ……ビクンビクンとさせた時に垂れて出てきた精子を、上目使いで媚びるように舐めてきました。

「今度っていつ出来んの?慰労会の日に店長の前で犯してやろうか?好きだろそういうの?奈々さんドMだから」

奈々「……えっ……あの……………べつのひで…………だんないないひあるから………そのひで………………」

「いつだよ」

奈々「まだ………きかないと………わかりません……でんわしますから……かならず………」

一応今までもお互いの番号は知ってましたが気を使い合って連絡は取り合っていませんでした。

「必ずする?」

奈々「………します………」

「……………しょうがないから許してあげるよ」

優しい口調で言いました。

俺は無様な格好の奈々さんをそのまま優しく撫でてあげました。

「……………奈々さんごめん…………酷くして。痛くなかった?大丈夫?」

奈々さんは小さく頷きました。

「おいで」

うなだれている奈々さんの上体を起こして抱きました。

しばらく抱いたまま奈々さんをあやすように頭を撫でてあげました。

奈々さんも俺の腰に手を回して抱いていました。

奈々さんの顔に付いた精子で胸が冷たかったです。

奈々「………きもちいです……………」

「………ん?奈々さん、もう敬語じゃなくていいよ(笑)」

奈々「……う………うん(笑)………俺君あったかぁい………」

めっちゃ甘えてきて可愛い。

「そう?(笑)…………奈々さん……」

奈々「………ん?……」

「俺……ずっと会いたかったよ………」

奈々「……えっ……うっ……うん………」

「………奈々さんの事が好きなんだ…………」

奈々さんは黙ってしまいました。

「困るよね(笑)結婚してるのにこんな事言われても……………奈々さんは俺の事どう思ってる?………流石に嫌い……じゃあないよね?(笑)」

奈々「………嫌いなわけ………………す…き…だよ…」

処女かよ。

可愛すぎる。

「ほんと?」

奈々さんは小さく頷きました。

「嬉しい……………ごめんね…こんなに汚してちょっと待ってて、ティッシュ持ってくるから」

奈々さんの顔を上げさせ、精子まみれの顔を見ると、頬が赤く染まっていました。

チュパッ……少し奈々さんから離れた瞬間、俺の胸に付いた精子を唇で取ってきました。

奈々「……だいじょぶだよ…バッグとって…」

「えっ…はい」

奈々さんに鞄を渡すと、中から手鏡を探し出して自分の顔を見ました。

奈々「………わぁっ(笑)」

奈々さんは自分の顔を見て驚きながら笑いました。

「俺の事嫌いになったでしょ?(笑)」

奈々「うふっ(笑)なってないなってない(笑)………チュパッ……チュパッ」

奈々さんは指でプルップルッの精子を掬いとると、指を舐めていました。

「美味しそうに舐めるね(笑)」

奈々「…んっ…舐めてみる?(笑)」

奈々さんは精子がついた指を差し出してきました。

「いいっ!!いいからっ!!(笑)」

奈々さんは舐め終わるとそのまま軽くメイクを直しました(笑)今やるなよって思いました(笑)顔が綺麗になると、いつの間にか小さくなったチンコを撫でてきました。

奈々「ふふふっ(笑)うふふふっ(笑)俺君あんなに偉そうに言ってたけどほんとは頑張ってたんだねー(笑)」

小さくなったチンコは所々水膨れみたいに腫れ上がってブニブニになっていました(笑)ヤリ過ぎてチンコが腫れたみたいでした(笑)

奈々さんは大分余裕が出てきたのか俺をからかってきました(笑)

「………馬鹿にしてると犯しちゃうよ(笑)」

奈々「今度ね?(笑)……んっ……ジュプ……んっ………ジュプ」

奈々さんは俺の機嫌を取るように萎えたチンコをねっとりとくわえてきました。

「気持ちいいよ……奈々さん上手くなったね………」

フェラしている頭を撫でてあげました。

奈々「ジュプ…………ジュプ………ジュプ……んっ………わたしの………こんなおばさんのどこが……すきなの?」

チンコを立たせるとフェラを止めて恥ずかしがりながら聞いてきました。

「年なんて関係ないよ?奈々さん綺麗だし…………………………てか言いたかったんだけど、いつも誰にでも無理やり笑ってさ、奈々さんは上手くやってるつもりだろうけど、俺にはバレてるよ。疲れてるでしょ。俺の前では素を見せてよ。俺は………もっとありのままの奈々さんを見たいんだ………」

精一杯かっこつけました(笑)

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