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投稿:2016-12-22(木)08:05

【榮倉奈々似】勤務先のコンビニの店長の奥さんに二ヶ月分の種付けをした

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怯えているのか恥ずかしがって言いにくそうにしているのか、興奮していて区別出来ませんでした。

「はい?聞こえませんよ?」

奈々「……すこし見ました………」

「やっぱりそうなんですかぁ……はぁ……いつから見てたんですか??」

奈々「え…………と、俺君がなんかエッチなのを見ながらしてた時から……」

「え??その時からずっとあそこにいたんですか??全然気付かなかった」

奈々「ごめんね……」

「いいですよ、奈々さんが認めたんなら話早いですから」

不意を付いて力付くで壁に押し付けました。

無理矢理ディープキスをしました。

奈々「んんん!!!」

今まで奈々さんにしたような優しく焦らすような愛撫はせず真っ先にジーンズに手を伸ばしました。

奈々「んんんん!!!!」

何も叫べなくする為のディープキスです。

無理矢理舌を絡ませて口を封じています。

ファスナーが下りていたのでスルッと手が入りました。

全力で足を閉じて反抗してきましたが、所詮女の力でした。

無理矢理割れ目に指を入れました。

「これどういうことですか?めっちゃ濡れてますけど………何で抵抗するんですか??」

口を離してあげました。

本当にめちゃくちゃビッチャビチャで即入れでも問題ないくらいです。

指は割れ目に入れたままゆっくりと優しくなぞりました。

奈々「あっああっっ………ああっ!!!」

奈々さんはそこを触られた途端体をビクッとさせて、足腰もガタガタになってしまいました。

「………もしかして俺のオナニー見て奈々さんもここ触ってた?正直に言って下さいね?」

奈々「いっ………あっ……」

言葉になってないけれど、奈々さんは観念したのか、少し首を縦に振りました。

「奈々さんもしてたんですね…………バレたら恥ずかしいから逃げようとしたの?」

また首を縦に振りました。

「俺のチンコ見ながらするオナニーは気持ちかった?」

また首を縦に振りました。

この時もずっと奈々さんの割れ目をクリトリスの皮を剥くように優しくなぞっていました。

奈々さんは立ってるのがやっとです。

「てか奈々さん、ファスナー開けたままにしてたらオナニーしてたのバレバレですよ?」

奈々「あっああ……だめ………」

「奈々さん俺のチンポ好きですもんね。ここ触りながら何想像してたの?」

奈々「ああっ………あっごめん………なさい………」

奈々さんは腰が引けて立てなくなっていました。

急いで壁に立て掛けてあった余った段ボールを、適当に床にばら蒔きました。

いくら閉店直後で綺麗にしてても床に直接は病気になると悪いので(笑)

「立ってるの辛いなら座っていいですよ?」

奈々さんは段ボールの上に手を後ろに付いて尻餅をつくように座りました。

「ほら奈々さんの大好きなチンポですよ?今どうしたいのか言ってみて?前に教えたでしょ?口の聞き方」

座った奈々さんの顔の前に、亀頭がドス黒く今にも破裂しそうなチンコを差し出しました。

チンコからは自分でも驚くくらいのカウパーが玉まで伝っていました。

奈々「………はい…………舐めてもいいですか?」

上出来です。

奈々さんはまるでチンコに甘えるように、カウパーまみれのチンコに頬擦りしました。

「奈々さんいい子だね。隅々まで綺麗にして下さいね」

頭を撫でてやりました。

まず溢れたカウパーを玉から先までジュルジュルと吸いました。

「それ美味しいの?」

奈々「………はい…美味しいです………あふあふ……んふんふ」

奈々さんは玉を持ち上げ玉の裏側から内股の間を舐めていきました。

そのまま玉を顔に乗せて俺のアナルに舌を伸ばしてきました。

「奈々さん綺麗にするの上手になったね。ケツの掃除までしてくれるんだ」

奈々さんは玉に埋もれながら俺のアナルに口をめり込ませ、舌を入れてきました。

奈々さんは舌が長く舌先が細いので直腸まで届いてる感覚がありました。

奈々「んんはぁ…………んんんはぁ…………」

中をグルングルンと何かを掻き出すように動かして出しては入れを繰り返して来ました。

多分奈々さんも興奮しすぎて頭が可笑しくなっていました。

「ケツの掃除はもういいから、これ早く舐めないとまた出てきちゃうよ??」

また根元からカウパーを絞り出しました。

奈々「あ……はい………んぐっ…ジュプ……ジュプ……ジュプ………ジュプ………」

奈々さんは唇を内側に入れて歯が当たらないようにしながら、カウパーを根元から絞るように吸い上げました。

なんか亀の口みたい。

「ああなんか焦れったいわ。奈々さんもういいから、歯当たらないようにだけしてな」

我慢出来なくなり奈々さんの頭を掴みました。

そのまま腰にめり込ませました。

「ゲロ吐くんじゃねぇぞ」

奈々「んんんっっ………………オウエ!!オウ!!オウ゛エ!!」

しばらくそのまま喉奥までチンコをさし、えずかせました。

「まだ終わんねぇからな?」

そのまま掴んだ奈々さんの頭を前後に振り、イマラチオを続けました。

奈々さんはさっきの嘔吐感が消えないらしく口がパンパンになりながら涙を浮かばせながら上目使いで見てきました。

奈々「ジュプジュプジュプ!!!オップ!!ジュプジュプ!!ゥエ!!ジュプジュプ!!」

「奈々さんがさっき邪魔したからこういう仕打ち受けてんだからな?俺奈々さんとしたあの日からずっと出してないんですよ。2ヶ月分の精液溜まっててんだよ。今日は全部出すからな」

奈々「ンンンン!!!!オェップ!!!ジュプジュプ!!!ウェ!!!ジュプジュプジュプジュプ!!!」

奈々さんは俺にされるがままで、綺麗な顔がヨダレまみれで、しかも吐き気を我慢して目は充血してめちゃくちゃ不細工になっていました。

離してやるとヨダレを垂らしながらしばらく咳こんでました。

猶予を与えず、奈々さんをひん剥くように脱がせて全裸にしました。

「犯していいですね?」

奈々さんの前にヤンキー座りをして、聞きました。

奈々「あ……お……おねがい……します」

「ちゃんと言って。言えるよね?」

奈々「……おかしてください………」

「奈々さんいい子だね、その前に連絡しとかなくていいんですか?」

さっき来た着信は店長でした。

奈々さんに携帯を返すと奈々さんは電源を付けてラインを既読をしました。

横から覗くと店長は相当心配してる様子でした。

奈々さんがラインを返すとすぐに

「ピピピピ!!ピピピピ!!!ピピピピ!!」

と着信が来ました。

「電話出てもいいですよ?」

奈々「えっ………でも……うまく話せないかも………」

「バレないように俺が耳元で指示するから出ていいですよ?友達に何か相談されてファミレスにいるとか、適当に言いな?少しは一人で考えて言える?大丈夫?」

奈々「はい……がんばります」

電話をとりました。

奈々「もしもし………ごめん……充電切れてて」

奈々さんに近づくと微かに店長の声が聞こえます。

店長「事故にでもあったのかと思ったぞ!?俺は酒飲んでるから探しに行けないし、いくらなんでもちょっとした買い物にしては長すぎるだろ!!」

店長は怒ってる様子でした。

酔っているのか説教をしていました。

俺は立ち上がって奈々さんの後ろに回り、静かに全裸になりました。

こんなんで奈々さんに冷められたら困るので、前に回り奈々さんを静かに押し倒しました。

奈々さんは驚いた顔をしてましたが、そのまま店長の説教に相槌を打っていました。

俺は奈々さんに覆い被さって、反対の耳元にすごい小声で話しかけます。

「店長うざいし、もう犯すわ」

奈々さんは首を横に振ります。

主導権は全部俺にあるので、そのまま耳元を音を立てないように舐めます。

奈々さんはビクッとします。

胸を両手で包み乳首をチロチロと舐め回しました。

奈々さんは感じてるのかビクッビクッさせながら、携帯を持った手は震えていました。

店長「今どこいるんだ?」

奈々「えっ……うっ……うん……□□に相談されて……ファミレス………いま………トイレだよ……」

店長「いつ帰ってくるの??」

「朝までかかりそうだから寝てろって」耳元で

奈々「わかんない朝までかかるかも………うううっ」

覆い被さったまま奈々さんの足をM字に広げてマンコにチンコを擦りつけました。

てか声出すぎ(笑)

店長「どうした??」

「お腹痛いって、声我慢しろ」

耳元で奈々「うう……んっ……んっ……ちょっとお腹痛くて…んううううううううううっ!!!!!!」

俺はチンコを擦り付けていたらビチャビチャの変態マンコに我慢出来なくなり、途中で奈々さんの口元を手で抑えゆっくりと奥まで挿入しました。

最近、粗チンしか入れてないからか、まためちゃくちゃ狭くなっていてメリメリと広げた感じがしました。

感じているからか子宮も近くにあって子宮の音がゴロゴロと聞こえました。

店長「どうした???大丈夫か???生理痛????」

奈々「あうっううん……」

奈々さんのマンコはキューとチンコを締めつけてきます。

今にもイきそうです。

「お腹痛いだけって寝ろって」耳元で

奈々「ううっ…だい……じょぶ……だから……さきねてて………」

店長「ああ………じゃあしょうがないからそうするわ。奈々、もし酷いようなら明日病院行けよ」

俺は動けないのが我慢出来なくなり、奈々さんの口に近くにあった俺のパンツを突っ込み、さらにその上から二人の脱いだ服を被せて左手で押さえつけました。

そのまま右手でマングリにして、足で固定しおもいっきり上下に動かしました。

奈々さんは服の中から叫んでいましたが殆んど聞こえませんでした。

奈々さんはマングリでセックスするとマン屁がすごいんですよね(笑)

右手で奈々さんから携帯を奪い、結合部に近付けました。

店長の粗チンでは出せない奈々さんのマン屁を聞かせてやろうと。

「バビッブピッ!!!バフッ!!ブピュッバピッ!!ブプー!!!バビュッブピッ!!バブュッ!!」

めちゃくちゃ下品なんです。

気持ち良すぎて俺はすぐに射精しそうでした。

このまま店長に聞かせながら中出ししようと決めました。

結合部に近付けている為、店長の声は全然聞こえませんが、射精感がピークでした。

一気に子宮までぶっさしました。

ビュッッッッッ!!!!ビュルッッッ!!!!ビュルッッッッ!!!!ビュッッッ!!!!ビュッッ!!!

ドクンッッ………ドクンッッ………

尿道がはち切れそうになる位、2ヶ月分の大量の精液が出ました。

尿道の通り方でドロッドロッの感じがわかりました。

俺がイッたのに合わせて奈々さんの中がギューッと締まりした。

おそらく奈々さんもイったんでしょう。

抜かずにこのまま中出ししたマンコを上から突きました。

「ブブブビュブプブプッッ!!!!ブビュブビビビべべププププッッ!!!!ブベブピビプペププッッ」

精液でタプタプのマンコはマン屁ってより下痢みたいな音がしました。

携帯を見ると既に通話が切れていました。

電話が切れたので服を退かし奈々さんの顔を出してあげました。

あれだけ押さえていたら苦しいに決まってます。

奈々さんは大きく呼吸をして放心状態でいました。

俺は手が空いたので両足首を持って更にグイッと奈々さんに結合部が見えるくらいの状態にしました。

奈々さんの気付け薬変わりにまた激しく動きます。

「ブピビブベブブププュッッ!!!ブビブブプブビュビッッ!!!」

「ほら奈々さん見て?出し入れする度、俺の精子溢れてくるから」

奈々「………んあああ!!!あっああん!!!ああっっ!!!ああああでひゃったああああ!!!せいしいいいぃぃ!!」

「だって犯して欲しいんだろ??中出しくらいするだろ。好きなんだろ俺の精子???」

奈々「あああ!!!すきですせいしふきです!!!!ああああ!!!もっと!!!もっとおお!!!!」

「奈々さん何言ってるかわかんねぇからちゃんとわかるように喋れよ。もっと何?何して欲しいの?」

奈々「ああっ!!!ろめんらさいっ!!!おひんぽひてぇっ!!!へいひもっとおお!!!おくううう!!!あああああ!!!」

「いいんだな妊娠しても。孕んだらちゃんと子供産めよ」

奈々「んああああ!!!はいい!!!うむうう!!!うむうう!!!!」

奈々さんは完全に理性を失っていました。

俺に高速で突かれまくって下痢みたいに汚いマン屁を出しながら、絶叫してました。

ピストンで掻き混ざった精子は泡立ってキメ細かい泡になって奈々さんのマンコの回りと、俺の根元に付いていました。

奈々「ああううう!!!ぬかないでぇ!!!もっとおおお!!!!」

俺はその泡が気になって引き抜きました。

奈々さんはもう何回もイキまくってるのに欲しがってきます。

チンコで奈々さんに付いた泡を全部掬いとって精子の泡まみれにしました。

「ほら奈々さんの出番だよ。そこ退いて」

奈々さんのケツをおもいっきり叩きました。

長時間同じ体勢でヤっていたからか奈々さんはマングリの形のまま硬直していました。

奈々「ああっ!!……ううう………」

しょうがなく無理矢理起こして俺が仰向けに下になり、奈々さんを四つん這いにし69の形にしました。

「全部舐めとれよ」

奈々「は……はい………ジュル…………ジュル……………ジュル………ジュル……」

奈々さんは何の躊躇いも無くその泡を食べました。

「これもな」

奈々さんの中のも指で絡めとり口元まで伸ばして食べさせました。

奈々さんはまだチンコの掃除が終わってないようなので、デカケツを鷲掴みにし綺麗になったマンコにクンニしました。

クンニしながら指を入れます。

少し指を曲げて優しくGスポットを押してみます。

そのまま優しく刺激し続けると、タプタプタプタプと水っぽくなってきました。

奈々「んんんん!!!!」

反応的にも吹きそうだったので、浴びたくないので頭をずらして高速で動かしました。

奈々「んんん!!!!んんんんんん!!!!」

シャアアアアッッッ!!!シャアアアアッッ!!!ピュッッ!!ピュゥ………奈々さんはチンコをくわえたまま膝をガクガクさせて、潮を吹きました。

結構吹いたので結局浴びてしまったんですが(笑)

奈々さんの潮は小便臭かったです。

潮まみれの手を奈々さんのケツで拭いました。

「なに漏らしてんだよ。とうとうマンコ馬鹿なっちゃったの??」

奈々「ああっ………ろめんらさい……」

「もうそこはいいから、先だけ中心に舐めろ」

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