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投稿:2016-01-09(土)02:38

信頼していた近所のおじさんにレイプされました

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青森県/エリカさん(20代)からの投稿

私は中○生の頃、近所に住んでいたおじさん(当時50代前半だったと思います)に犯されました。

ある日の夕方、私が通っていた塾に行く途中、車に乗っていたおじさんに声をかけられました。

このおじさんとは小さい頃から面識があったため、私は何一つ疑うことなくさの車に乗ってしまいました。

そしてこれが悪夢の始まりでした。

私が車に乗ったのを確認すると、最初は塾に向かって運転していたものの、途中で明らかに違う方向に向かいだしました。

私が

「おじさん道間違えた?方向違うよ」

と言うと、普段優しく声をかけてくれるおじさんが、

「いいから黙ってろ」

と強い口調で命令してきました。

私は怖くなり、信号待ちのタイミングで車を降りようとしたのですが、中からは開けられないようになっていて、逃げ出すことが出来ませんでした。

そんな私の行動を見たおじさんは、ニヤニヤしながら

「もう逃げられないから、大人しくしててな。殴られるのは嫌やろ?」

そう言い、運転しながら片手でわたしの太ももを触り始めました。

豹変したおじさんの行動に私はショックを受け、恐怖も合わさって抵抗などほとんどできなくなりました。

そのまま30分車は走り続け、その間私はおじさんに太ももだけでなく、胸やアソコを触られ続けました。

おじさんは、人通りの全くない山道で車を止め、私を車から降ろし、近くにあった小さな小屋に私を連れて行きました。

中は狭く、小さな電球とマットが床にひいてあるのみでした。

私に続いておじさんも中に入ると、唯一の扉に鍵をかけ、

「これでゆっくり楽しめるよ。おじさんはね、エリカちゃんのこと好きだったんだよ。何年も前からエリカちゃんにエッチな事したくてずっと我慢してたんだよ」

そういうと、私に覆いかぶさりました。

私は悲鳴をあげて抵抗しましたが、山の中なので何の意味もありませんでした。

おじさんは力任せに私のスカートを捲り上げ、

「ずっと見たかったエリカちゃんのおマンコ、やっと夢が叶った!」

さう言い、パンツ越しにアソコに吸い付きました。

「アンッ、イヤッ、ヤダッ」

と抵抗する私の事など無視して、

「パンツにオシッコの味がしておいしいよ。もっともっと吸ってあげるね」

と言い、ジュルジュルと音を立てながらさい続けました。

そしてある程度満足すると、私のパンツを無理やり脱がし、

「想像してた通りきれいなおマンコだ、ぴったり閉じてるけど中まで見せてね」

と言い、無理やりアソコを開き、

「ピンク色だ!処女膜だ!」

トラ声を荒げ、そのまま再び乱暴にアソコに吸い付きました。

あそこの中に舌を入れられ、激しく吸われ、初めての刺激に耐えられるはずもなくなった私は

「アッ、アッ、アンッ、アァッ」

と喘ぎ声を出して感じてしまっていました。

そして、おじさんの乱暴な責めによって

「ヤダ、やめて、出ちゃう!」

と言うと、オシッコを漏らしながら生まれて初めてイッテしまいました。

「エリカちゃんのオシッコ、エリカちゃんのオシッコ!」

おじさんはそう言いながら、私のオシッコを飲み干すと、また物足りないのかしばらく吸い続け、初めての絶頂を迎えた私は、体に力が入らずただおじさんの責めを受け続けていました。

しばらく経ち、おじさんは

「美味しかったよ、エリカちゃんのオシッコ。今度はお尻の穴だよ」

と言い、横たわった私の腰を持ち上げ、まんぐり返しの体制にしました。

あまりに恥ずかしい体制、そしてお尻の穴を凝視されている事に対する抵抗から、何とか逃げようとしましたが、おじさんにはかないませんでした。

そしておじさんは私のお尻の穴に鼻を埋めると、

「いい匂いだよ、エリカちゃんのお尻の穴」

と言い、深呼吸を始めました。

「汚いからやめて!匂い嗅がないで!」

と私が抵抗したら、

「汚くなんてないよ。エリカちゃんのお尻の穴になら、こんなこともできるよ」

そう言ったおじさんは、お尻の穴に舌を入れ、中をグリグリと舐め始めました。

お尻の穴に感じる異物感に、私は体をこわばらせましたが、執拗に舐められた結果お尻の穴の力は抜けてしまい、それを狙ったかのようにおじさんは舌を深く差し込むと勢いよく吸い出しました。

舌を深く差し込まれ、勢いよく吸われる、をおじさんは夢中で繰り替えし続けました。

30分以上、私のアソコとお尻の穴を舐め続けたおじさんでしたが、満足したのかゆっくりと立ち上がると、

「気持ちよかった?今度はおじさんのこと気持ちよくしてな」

そう言うと、ベルトを外し、履いていたズボンを脱ぎ始めました。

私がとっさに目をそらすと、

「ちゃんと見て、ずっと見て欲しかったんだよ。見てくれないなら、もっと酷いことするよ」

と私を脅し、これ以上ひどい事をされたくない私は、命令通り凝視するしか出来ませんでした。

私が見ていることに満足したおじさんは、ゆっくりとズボンとパンツを脱ぎ、そして私の眼の前にはおじさんの勃起したおチンチンがありました。

「エリカちゃんが俺のチンチン見てる!感想言って!」

とおじさんに言われた私は、恥ずかしいのと何を言っていいのかわからず

「お、大きいです・・・」

としどろもどろに言いました。

すると、

「何が?何が大きいかちゃんと言って!」

と命令してきました。

中○生の女子が簡単に

「おチンチン」

と言えるわけもなく、首を振って拒否しましたが、おじさんは何が何でも私に恥ずかしい言葉を言わせたかったようで、

「ちゃんと言ってくれないと、このままここに置いて帰るよ。それでもいいの?」

と脅してきました。

どこかもわからない山の中に放置されるのだけは嫌だった私は、しどろもどろに

「お、おチンチン」

と言うと、

「もう一回!」

「おチンチン」

「もう一回!!」

「おチンチン」

と何度も

「おチンチン」

を言わされました。

そして次は

「おじさんのおチンチン、大きくなってる以外にどうなってる?」

と尋ねられましたが、初めて勃起したおチンチンを見た私には何を言えばいいのかわからずにいると、

「おじさんのおチンチン、先っぽまで皮被ってるやろ。これ包茎て言うんや。言って見て」

と言い、従うしか出来ない私は、おじさんが満足するまで、

「包茎」

「包茎おチンチン」

「おじさんの勃起した包茎おチンチン」

を何度も何度も言いました。

おじさんは私が言うたびに、

「あの、エリカちゃんがチンチンて連呼してる、包茎ていってる!」

と、ただただ喜んでいました。

そして言葉に満足すると、

「今からおじさんが言う事を、そのまま言ってね、断ったらどうなるかわかるよね?」

と言い、私が首を縦に振ったのを確認すると、

「おじさんの包茎おチンチン、私に舐めさせてください。おチンチンの皮を剥いて、しゃぶらせてください」

と言い、

「さあ、言って」

と私に言いました。

あまりの恥ずかしい、そしておチンチンを舐めるなんて簡単に言えるはずもなく、

「そんな事言えない」

と拒否するも、執拗に命令し、どうなってもいいのかと脅され続け、最後には

「お、おじさんの・・・包茎・・おチンチン、私に・・・舐めさせてください・・・おチンチンの皮・・・剥いて、しゃぶらせてください・・・」

としどろもどろに言いました。

恥ずかしさで小声でしたが、おじさんは満足だったらしく、

「エリカちゃんが俺のチンチン欲しがってる!」

と大声で言い、

「いっぱい舐めていいよ、しゃぶって良いからね!!」

と叫ぶと、強引に私の頭を掴み、無理やり口もとにおチンチンを擦り付けました。

私が口を固く閉じで抵抗すると、おじさんは私の鼻をつまみ、無理矢理口を開けさせようとしました。

ギリギリまで抵抗しましたが、息が続かなくなった私は呼吸のために口を開けてしまうと、一気におじさんのおチンチンが口に入ってきました。

あまりの大きさと、匂い、そして味に吐きそうになりましたが、おじさんはそんな私の事など御構い無しに、

「あぁっ、エリカちゃんの気持ち良いよ!気持ち良いよ!!」

と言いながら滅茶苦茶に腰を振りつずけました。

頭をつかまれている私は逃げる事も出来ず、必死でおじさんの行為に耐え続けました。

「先っぽに舌を絡めて!皮にかに舌を入れて舐めまわして!」

と言うおじさんの命令にも、ただ早く終わって欲しい一心で従い続けました。

そのためか、おじさんは5分ほど経つと、

「もう出ちゃうよ。エリカちゃんの口の中に射精するよ!」

と言い、より一層激しく腰を振りました。

そして私の口の限界までおチンチンを入れると、

「イクイクイクッ!!」

と叫び、射精しました。

口の中というより、喉に直接射精された私は、否が応でも飲み込む事しかできませんでした。

それを見ていたおじさんは、

「エリカちゃんもおじさんのこと好きだったんだね、だから精子を飲んでくれたんだね」

「両思いなら、エッチしても良いよね?セックスしても良いよね?」

と言い、私に覆いかぶさりました。

処女だけは守りたい私は、

「違うの!おじさんなんて好きじゃない!嫌い!!」

と抵抗しましたが、これまでの行為で力も入らず、あっさりとおじさんに足を開かれてしまいました。

おじさんは、私のアソコにおチンチンをグリグリと擦り付けるながら、

「エリカちゃんの処女、おじさんが貰ってあげるね」

と言うと、ゆっくりと挿入してきました。

ほんのすこし入っだだけで、私には激痛が走り、

「痛いの、おじさんは止めて!助けて!」

と懇願しましたが、おじさんにその声が届く事もなく、

「エリカちゃんのおマンコにおチンチンが入っていくよ、もうすぐ処女膜破れるよ」

と一人嬉しそうに言うと、

「それじゃ、一気に行くね。エリカちゃんもこれでおじさんの物だよ」

と言いながら、一気に力を込めました。

その瞬間、私のお腹の中で避けるような、今までに感じた事のない激痛が走り、私は処女をおじさんに奪われた事を理解しました。

痛みと、こんな形で処女を失った事に、私は犯されながら泣きじゃくりました。

そんな私の事など無視したおじさんは、

「やっとエリカちゃんと一つにれたよ。すごく気持ち良いよ。エリカちゃんのおマンコに、最高だよ」

そう言いながら、一心不乱におチンチンを抜き差ししていました。

一度わたしの口に射精したせいか、この時は長い時間おじさんは腰を振り続けました。

そして、時々体制を変え、バックや騎乗位でおかせ続けました。

そして、改めて正常位になると、

「そろそろいくよ、中に出して良いよね?出すからね」

と言うと、私に強引にキスをしながら

「ウゥッ」

と呻くと同時に私の中に射精しました。

意識が朦朧としていた私は、射精された瞬間までその事に気付かず、気づいたときには逃げる事もおチンチンを抜く事も出来ませんでした。

キスのせいで

「抜いて」

と叫ぶ事もできず、私はおじさんが射精し終わるのを待ち続けました。

射精し終わると、

「すごくよかったよ、気持ちよすぎてまたまだできそうだよ」

と言いました。

地獄がまだ続くのかと絶望した私でしたが、腕時計を見たおじさんは

「そろそろ帰らなきゃ、エリカちゃんのお母さんが心配するね」

と言いました。

時計を見れなかった私は気付かなかったのですが、おじさんに拐われてから3時間ほど経っていたようです。

おじさんは残念そうに私に服を着せると、車に乗せ、家の近所に向かって車で走り出しました。

車の中で、

「今日な事、誰にも言っちゃダメだよ。実はカメラで撮ってたから、バラしたらあの映像をばら撒くからね」

と私を脅し、

「また声をかけるから、今度はもっとゆっくりエッチしようね」

と追い打ちをかけました。

もう言うことを聞くしかない私に対し、おじさんは物足りなかったのか、来た時と同じように運転しながら私体を触り、そして私の右手におチンチンを握らせると、

「手でシコシコして。それで今日はおしまい」

と言い、私の右手で射精しました。

服こそ着ているものの、パンツはおじさんに取られてしまい、身も心もボロボロになった私は、家から少し離れた公園に降ろされました。

家族に悟られないように演技ができるまで心を落ち着けるために公園のベンチに座り、私は大泣きしました。

これが私の体験です。

本当は、家に帰るまでにも色々あったのですが、それはまた別の機会に投稿したいと思います。

- 終わり -

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