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投稿:2016-01-19(火)09:01

【借金取り】恐い人たちに拷問みたいなことされた

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ゆきさん(20代)からの投稿

あたしが19才のとき

乱暴する父親から逃げて母と安いボロアパートに避難してた

あたしはバイト、母もパートしてなんとか暮らして数ヵ月たったある日

夜客がきた

恐い人たち三人

母が玄関で何か話してた

母がちょっと出かけてくると言って一人の男性と外に出ていった

二人の男性が部屋に入ってくる

話を聞くと・・・

父親が500万円ほど借金して逃げたらしい

で母のとこに取り立てにきたとか

部屋にいる男性に電話かかってきた

離れたとこで話してた

戻ってきて今夜は母は帰ってこないと言った

(お母さんどうしたの?)

男性が暫くあたしを見張ると言った

一人が買い物に行ってくると言って部屋出ていった

30分くらいで袋持って帰ってきた

食糧と缶ビール数本

あたしを部屋の隅に座らせたままビールを飲みだした

『お姉ちゃんいくつなん?』

あたし『19才です』

『学生か?』

あたし『違います。バイトしてます』

『おい、あれ持ってこい』

外に出ていった

『兄貴持ってきました』

あのしゃべり方で兄貴と子分の関係と分かった

なにやら怪しいカバンを持ってきた

『お姉ちゃん、これから楽しもうや』

何か危ない雰囲気

あたし『何するの?怖いことはやめて』

『あんまりうるさくするなよ』

カバンから縄を取り出した

あたし『やだ、やめて』

身体押さえつけられた

あたし『やだやめてえ』

うるさいと言ってガムテープで口塞がれた

バタバタ暴れるあたしを押さえつけ後ろ手で縛られた

ん〜ん〜としか言えない

座らされ短パンを脱がしだす

『ん〜ん〜』(やめてよう)

ずるっと脱がされた

『おう、可愛いぱんつ履いてるな』

そう言ってぱんつも取られた

足をバタバタした

二人であたしの足を拡げるようにして縄で縛られた

あそこ丸見え状態

『毛が邪魔だな』

ライターを着けた

(何するの?)

『暴れると火傷するぞ』

火着けたライターを股に近づける

(やだ、やめて)

チリチリと毛焼いた

(熱い、痛い)

焦げ臭い匂いがする

『わはは、チリチリになった。見てみろよ』

顔起こされ焼かれたあそこを見た

毛が焼かれてチリチリになってる

涙でてきた

『泣いてるのか?』

男達は笑ってる

『まんこに入れられるのと口でするのとどっちを選ぶ?』

あたし『んんん』

『口塞がれてるから喋れないか』

ガムテープをビリっと剥がした

『どっちだ?』

あたし『お口でしたら許してくれるの?』

『ああ、なら口でするか?』

あたし『はい、します』

兄貴と呼ばれた人がズボン脱いでおちんちん出した

初めてじゃないから見慣れてるけど、今までやった人よりおっきい感じした

あたしの頭をおさえておちんちん口に入れてきた

ゴホゴホとむせ混みながらも必死にくわえた

『しっかりくわえろよ』

グイグイ入れてくる

ときどきウゲッと吐きそうになった

出るっと言って口に出した

『吐くなよ、飲み込め』

んんん、ゴクンと飲んだ

あたし『これで許してくれるんだよね』

『俺はいいけどこいつにもやってやれよ』

そう言って子分を指差す

『兄貴、俺はいいっすよ』

『いいから、お前もやれよ』

『ならやらせてもらいます』

子分もパンツ脱いでおちんちん出した

『お前はこっちでやれよ』と言ってあたしのあそこを指差す

あたし『それは約束が違う』

『俺は口でいいけど、こいつはまんこでやせてやれ』

あたし『嫌です』

バチンとビンタくらった

『痛いめにあいたいのか?』

あそこを触ってくる

『濡れないまま入れると痛いぞ』

クリをちょんちょんといじる

犯されてるのに身体は感じてくる

はあはあと息荒くなってきた

『ほら、身体は正直だな』

ぐちゅぐちゅ音が聞こえるほど濡れてきた

あたし『ゴム着けないの?』

『そんなもん持ってねえわ』

あたし『だったら中では出さないでね』

子分が乗ってきておちんちんを入れてきた

あたし『んんん、あはあ』

『お姉ちゃんも気持ちいいんだろ』

子分『おおお、もう出るっす』

『お前早いな』

子分『やべえ、出る』

腰を抜こうとしたら兄貴が押さえつけた

子分『もう出るっすよ』

『たっぷり中で出したれ』

あたし『やだあ、やめてえ』

ううっと言って中で出された

あたし『酷いよう』

おちんちん抜いてグッタリしてるとき玄関のドアが開く音がした

『ゆきちゃん?』

母の声『ゆきちゃん大丈夫?』

なんで帰ってきてるの?今夜は帰ってこないって言ってたのに

怖い夜はまだ明けない

この後、母も交ざって大変な夜が続く・・・

■続き[2016.01.19_21:00追記]

二人の男に襲われグッタリしてるとこに母が帰ってきた

あたしの姿見て驚き泣いてる

『ゆきちゃんごめんね、ごめんね』とずっとあやまってる

あたしはただ『あああ』と唸ってるだけ

母がなにやら男達に言ってるようだったけどよく聞き取れなかった

母があたしに上着をかけてくれた

男達がなんか話してる

『じゃ、行こうか』

(えっ、どこ行くの?)

『娘は許してください』

『二人共連れて行け』

あたしは男に抱き抱えられ外に連れ出された

外に出るとおっきな車が停まってた

後ろのドアを開けて乗らされた

続いて母と男が乗り込む

あたしにタオルで目隠しする

(どこに連れて行くんだろ)

どれぐらい走ったのか

車が止まった

『降りろ』

誰かに手を掴まれ歩かされた

ガラガラと大きな戸が開くような音が聞こえた

また少し歩かされた

ひんやりした空気

どんと突き飛ばされ座り込む

目隠し取った

あたりを見回した

なんかの倉庫みたい

男達が五人いる

一人はビデオカメラ持ってる

母の姿が見えない

あたし『お母さんはどこ?』

『おい、連れてこい』

物陰から母が出てきた

(お母さん、なんて格好してるの)

出てきた母を見て驚いた

裸で後ろ手で縛られ胸のところも縄でグルグル巻き

犬に着ける首輪みたいなのをつけられ引っ張られてきた

あたしの横に座らせた

『娘には酷いことしないで』

『それはお前次第だな』

『あたしには何してもかまいません。娘はどうか許してください』

『今からすることしっかり見てろよ』

あたしに言った

『ゆきちゃん見ないで』

『ほらやれ』

親分らしき人が命令した

男がおっきな注射器を持ってきた

浣腸器だ

バケツにいっばい水いれて持ってきた

浣腸器に水いれた

母を四つん這いにしてお尻に浣腸器を刺した

ぐ〜っと水を浣腸していく

5回入れた

『はあはあ、お腹痛い』

『まだ出すなよ』

『もう我慢できません。出そう』

『娘連れてこい』

あたしは母の近くに連れていかれた

母のお尻の前に座らされた

『ほら出せ、娘にぶっかけろ』

(えええ?)

『それはやめてえ』

男が母のお腹を殴った

『ゆきちゃんごめん』

ぶしゃ〜・・・

あたしの顔にかけた

あたし『ぎゃ〜〜』

母のお尻から出たやつ、もろに顔にかかった

わははと男達が笑う

母を蹴って仰向けにした

『あたしには何してもいいから娘は助けて』

必死にあたしを助けようとしてる

『お前みたいなガバガバまんこに入れても気持ちよくならねえな』

あたしの手を取りなんかトロっとしたものを垂らした

『手をグーにしろ』

何するか分からずグーにした

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