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投稿:2016-07-11(月)09:43

パチンコ狂いの人妻を生ダッチワイフに

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名無しからの投稿

史織45歳と知り合ったのは去年。

パチンコ屋に良くいて綺麗な熟女って感じだった。

細身でしたが胸も結構あるし足もきれいで。

隣でしているとたまに同年代の男性が彼女に話しかけたりしてて旦那のようでした。

夏場は薄着でスカートから綺麗な脚が伸びて組んでいたり。

気になっていた彼女とはたまに隣でしているときに話しかけたりした位でした。

そんな時に彼女が店のソファに座ってため息をついていた。

しばらくそんな感じで居て、俺は勝負に勝って換金して店に戻ると彼女に近付きました。

「どうしたの?」と聞くと「ヤバイくらい負けた」と。

「いくら?」と聞くと「三万・・・」

今月の生活費だったらしい。

「当たりそうだったのに」と話す史織

「まじかよ」と思いながら話を聞いた。

困ってる人を助けたいけど帰ってくるかわからないのも怖い。

「貸してあげようか?」と聞くと遠慮していたが徐々に「いいかな?」と。

そして彼女と店を出て外で話をして連絡先を交換して貸した。

「来週返すから」と話すけど多分無理だろうと思い「じゃなきゃちょっと付き合ってくれたらいいよ」と話した。

「えっ?」と驚く彼女に車に乗るように伝えて移動した。

「付き合うって何処に?」と話す史織に「だから」ともうホテルの看板が。

「えっ?」驚く彼女に「返さなくていいから駄目?」と。

困惑する彼女

「だってあたしおばさんだよ?あなたあたしより若いでしょ?」と。

「だって綺麗だし・・・」と太ももに触れたら「いゃん・・・」と。

「嫌なら来週でいいよ」と車をホテルから出そうとしたら「本当に返さなくていいんだよね?」と。

「いいよ」と話すと「テクニックとかスタイルも良くないよ」と話すが「全然大丈夫」と話すと部屋に。

ベッドに座らせて手を握りながらゆっくりと抱き締めてベッドに寝かせると「シャワー浴びたい」と言われて史織はシャワーに。

俺も後から追走して入ると「やだぁ」と言うが細身で胸もなかなかだしバランスが良いからだでした。

「美乳だよね?」と形がいい胸を触ると「そうかな?」と。

触りながら赤茶色の乳首が大きくなり小指の先くらいの大きさに。

「やだぁ・・・のぼせるから」と風呂から上がりタオルを巻いただけでベッドに。

「綺麗ですね」と話すと「いいの?おばさんだよ?」と話す史織に「最高です」とキスを繰り返すと形が綺麗な胸に貪りつきました。

弾力も張りもあり、先端にあるおっきめな乳首に吸い付きながら「ンッ・・・アンッ・・・」と吐息を漏らす史織。

舐め回し吸い付きを繰り返し下半身を触るとびっしょり。

脚を開かせると「恥ずかしいから」と隠す赤茶のアソコに舌をはわせると「いゃん!アアンッ!」と声を上げながらじわりと濡れが増していった。

「ダメ・・・アンッ・・・」と見つめる史織が欲しがってるのがわかり、脚を開かせて史織にあてがった。

ヌルヌルした場所に擦り付けると「焦らさないで」と言われて「欲しいの?」と聞くと「意地悪しないで」と。

だけど史織が「頂戴」と話すと俺は浸入

ヌラヌラと濡れた襞に絡まれて気持ちいい。

「アンッ!凄い硬い!」と声を上げながら沈められて声をあげる史織に突きいれました。

「アアン!いいわ!凄い硬くて気持ちいい!」と眉間にシワを寄せてシーツをつかむ史織。

ヌチャヌチャと史織の中が更に濡れが増していったのはわかりました。

「ヌルヌルだよ」と話すと「だって気持ちいいんだもん!」とキスをすれば史織から舌を絡ませてきた。

熟れた肉体の旨味を堪能できた。

欲望に素直で気持ちいいものは気持ちいい

華奢な体に打ち付けながら気持ち良くなっていきました。

射精感が込み上げてきて更に腰の動きを早めると「アアン!凄い気持ちいい!」と史織も声をあげていました。

そして高まりが限界になり激しく打ち付けながら「いくよ!」と史織の両肩を掴みながら中で射精を果たしました。

「アンッ・・・凄い!」射精しながら史織も声をあげていました。

「気持ちいいよ」と話すと「あたしも硬くて凄い気持ちよかった」と満足してキスをした。

「中で出すなんて」と笑う史織に「気持ちいいんだもん」と話すと「あたしも・・・ひさしぶりに男に出された感触感じちゃった」と。

話をすると一年前から旦那さんに連れられてパチンコに来るようになり、旦那さんと一緒に来ていたんだそうだがハマってしまい、今では一人で昼間に来たりしたらしい。

今日初めて派手に負けたらしく困ってたとか。

「気持ち良くして貰ってお金貰っていいのかな?」と聞かれて「俺も気持ちいいしいいよ」と。

約束を果たしてから「ねぇ・・・」と誘うと「ウフッ・・・エッチ強いんだね?」と笑いながら2回目

激しく突き上げると遂に「イクッ!」と声を上げながらイキ、俺がイク時も「ああ〜気持ちいい!」と声を上げながら首を左右に降りながら悶えて俺も気持ち良くなりました。

「エッチ凄い」と汗ばみながら笑う史織に「美人が相手だからね?」と話すと「ありがとう」と。

パチ屋の駐車場に帰りながら「またいい?」と話すと「いいけど少し欲しいかな」と。

諭吉1ならと話すと「いいよ」と別れました。

それからは連絡を取り合いながら史織と遊んでいます。

リクエストにも答えてくれて「ミニスカ似合うよ」と書くと短いスカート姿になり、段々こっちの趣味が判るようになり逢うときはそれが定番。

「こういうのも好きでしょ?」と白い服に下着は黒の透け透けだったり。

諭吉一枚で生身の女と朝から夕方までホテルに居たりして楽しんでます。

史織もどんどんスケベになり「今日ダメ?」と誘ってきて、時間がないときはパチ屋から少し離れた空き地の車でしたりします。

- 終わり -

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