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なおさん(20代)からの投稿

前回の話:彼女に携帯のバイブを使って初めて潮吹かせた話

以前、彼女に携帯電話のバイブで潮を吹かせた話の続きです。

電車通学も慣れてきましたが、お金がかかるためそろそろ自転車通学に戻さなければならいと思っていました。

そんな時、いつも通りの満員電車に乗り込むと、反対側のドア付近まで押し込まれ、マジメそうなサラリーマンにすいませんと頭を下げながら少しずつ詰めていきました。

電車が動き出した瞬間、乗客全員ヨタっとし、しばらくすると僕の右前に小柄な黒髪の女性の頭が見えました。

少し気になりましたが後ろ向きで下を向いていたため、可愛いのかどうか表情すらわかりません。

次の駅に近づいた頃、モソモソと僕の体に何かを感じ、前を見ると彼女が一生懸命体を反転させようとしていました。

次の駅で降りるのかなと思って僕も彼女を通す準備をしようと横を見ると、横にいたマジメそうなサラリーマンが腕組みした手の甲で彼女の胸に押し付けていました。

駅に着くと、彼女は逃げようともせず目を閉じてひたすら耐えている感じがし、僕も初めて痴漢を見たためドキドキしどうしたら良いかわからなかった。

そして電車は走り始め、また揺れた。

サラリーマンは、手の甲を電車の揺れに合わせて彼女の胸に押し当て始めた。

彼女も必死に腕を上げようと抵抗するが、この満員電車で一度下ろした腕はなかなか上げることは難しい。

サラリーマンは彼女が声を出さないのをいい事に、彼女の足の間に足を入れようとし始めた。

彼女は下を向きながら目をウルウルさせていたので、さすがに次の駅に着いた時に僕は意を決して彼女の腕を取り、強制的に電車から降ろした。

「降りる駅ここじゃないよね?」

コクリと頷く彼女。

彼女の手を引いて違う車輌へ二人で滑り込みましたが、その車輌もかなりの満員。

焦って乗り込んだので、僕は彼女と先ほどのサラリーマンより密着状態になり、

「ちっ、違いますよ。勘違いしないでください」

クスっと笑った彼女は僕の胸に顔を近づけ

「ありがとう」

と小声で言った。

乗り換える駅が一緒だったので同じ駅で降り、それじゃここでと挨拶し振り返り彼女と別れた。

それにしても、別れ間際に見た彼女は小柄で細身でいて、胸はCかDはありそうな巨乳、笑顔が可愛い清水富美加に似ているかなり僕の中ではドストライクな彼女でした。

学校に着き、いつも通りの授業を受け(たまに音楽室を覗いて)そして帰宅中に沙也加(僕の彼女)とキスをしその日は終わった。

次の日、学校に行く途中になんと昨日の痴漢されていた彼女がいて

「昨日はありがとう、何かお礼がしたくて・・・」

「いいですよそんなの」

「何かさせて。昨日お礼もちゃんと言えてなかったし」

「じゃあオッパイ触らせてw」

「冗談キツイわよ(怒」

目が合った瞬間二人とも吹き出したw

その日は彼女と会い、ハンバーガーショップで色々話をした。

名前は智花。

音大生の三年で、彼氏もいるがなかなかの奥手で手も繋いでないらしい。

向かい合って座ると智花さんの可愛らしさが良く分かる。

店を出てカラオケに行く事に。

歌ったり喋ったりで時間が過ぎていき、デュエットをしたときの事。

体を寄せ合い、何だか良い雰囲気になる予感が。

見つめ合いながら智花さんの胸が僕の腕に当たり、反応してしまいました。

歌が終わると点数が出て93点が表示された。

智花さんは両手を上げて喜んだ次の瞬間、その両手で僕に抱き付いて、顔を近づけて笑顔でやったねって言ってきた。

しかし、僕の腕は智花さんの胸に挟まれているし可愛い顔が直ぐそこに・・・智香さんも状況に気付きあっとした顔をした。

思わず挟まれている腕を抜き、智花さんの腰に手を回した。

ギュっと腕に力を入れると、今度は僕の体が智花さんの胸に挟まれ、潤んだ瞳で下から見上げる智花さんにキスをし、腰に回した手を胸に当てた。

追記[2016.07.06]

カラオケボックスで思わず手が出てしまって少し気まずい空気が漂う中、次の曲が始まりましたが歌える空気ではなく僕は

「あ、あの思わず・・・」

智花さんはトロけた瞳で僕を見つめ頭を左右に振り

「なお君・・・キス上手だね」

と僕の肩に顔を当ててきた。

「智花さん・・・」

と言いながら智花さんの頭に手を回し、少し上を向かせおデコにキスをした。

店を出てすぐに僕の腕に智花さんの腕が絡んできて、僕の腕に智花さんの横乳がグッと押し当てられ。

「智花さん胸・・・あた・・・っ・・て・・・」

「さっき揉んでたくせに・・・」

目が合いお互いに照れ笑いをし智花さんは更に押し当てきた。

下を向きながら智花さんが

「今から私の家にこない」

もちろんすぐに行くと返事し、智花さんのマンションへ。

部屋に入るとすぐに智花さんが僕を見つめて、そして抱きついてきたのでアゴに手をやりキスをした。

先ほどのキスとは違い舌を絡ませ、かなりディープなキスになったので片手を胸に当て軽く動かした。

智花さんはんっ‥と反応した。

唇を離すと僕の手を引き、ベッドへ。

言葉も交わさず智花さんの服を脱がし、下着姿にし僕も脱いだ。

すると智花さんは僕の股間を見て

「もぅ大っきいね」

と僕のパンツを脱がせて僕を立たせ仁王立ち状態でパクリと咥えたのですぐに智花さんの頭に手をあてた。

「ダメだよ智花さん、出ちゃうよ」

「まららめよ‥」

と口をはなした。

すぐに智花さんを押し倒し下着を外した。

小柄で痩せ気味ながらお椀型の大きな胸が飛び出し小さめの乳首に吸いついた。

今まで我慢していたのか智花さんのスイッチが入り、喘ぎだしたので智花さんの足元に移動。

パンツを取り、両足を持ち上げマンコにムシャぶりつきながら指をゆっくりと入れていくとヌルヌルの愛液が溢れ出し、智花さんの喘ぎ声も大きくなってきた。

智花さんの目を見つめ、入れるよと合図。

正常位で軽めで突くと大きな胸が揺れるのがエロく綺麗だった。

騎乗位になると智花さんの腰の動きは半端なく凄く耐えられないので正常位に戻し、智花さんのお腹の上にフィニッシュ。

美幸さん、沙也加、玲子、尚子先生の事を考えながら智花さんの家を出た。

続き:ヤリたい気持ちが抑えられず、友達の家に行って母親と

- 終わり -

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