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童貞をこじらせて女子更衣室のロッカーに入って覗き決行

2014-10-02 02:00:00

本文

名無しさんからの投稿

高2の初夏、ちょうど中間が終わり衣替えの季節。

つまり、女の子が薄着になる季節。

当然のようにブラが透けて見えたり太ももが露出されたりと、若い高校男子には酷な環境になります。

僕もそのうちの1人で、パンチラをゲットしたら授業サボってオナニーしてるようなバカでした。

うちの学校は校則が緩かったため女子のスカートが短く、スカートの短さに比例してパンツ丸見え率が高く、みんなワカメちゃんでした。

ある日の放課後、僕は同じクラスの悪友のAと教室でジュースを飲みながらだべっていました。

A「あーあ、あちぃしだりぃ。どっかに簡単にやらしてくれる女転がってねぇかなぁ」

「アホかお前。小◯生じゃあるめぇし。諦めろ」

A「んだよ!おめぇだってモテねぇだろうが。例の子はどうした?」

「無理・・・振り向いてくんねぇんだもん」

A「かぁーーーー!情けねぇ!!これだから童貞はよぉ」

「るせぇよ!てめぇも童貞だろが!!」

Aは僕と違って女子受けする顔をしていたが、不思議と浮いた話は無かった。

初めてAを見た時、クラスの男子ほとんどがやりチンだと思ったほどの容姿。

人は見かけによらない。

そんな不毛な会話会話を続けていると、廊下から何やら複数の女の子の声が聞こえてきた。

会話の内容は覚えていないのですが、どうやら同時に鬼ごっこをやっていたようです。

僕達のいる教室の前をキャーキャー言いながら走っていく。

そんな時もチラッとパンツ見えるんですよ。

そんな光景を目にして、

A「かぁ〜〜〜!やりてぇやりてぇ!!何なんだよこのパンチラ学校は!!!!犯罪者出てもおかしくねぇぞ??!スカート短すぎんべ」

「全くだな。くそ、そのくせ階段でスカート抑えながら昇るもんな。矛盾してる、パンツ見られたくねぇならパンツ穿くんじゃねぇよ!!」

アホの極み。

しかしそれもまた事実ですよね?

「一度でいいから好きなだけパンツ見てぇよなぁ・・・」

A「N(僕)・・・俺、いいこと思いついちゃったよ」

「何だよもったいぶって、早く言えよ」

A「更衣室で覗きすんだよ・・・生着替えを」

概要はこうだ。

美人が多いとされる3組女子が更衣室を使う日を調べ、ロッカーに閉じこもって思う存分覗きにふけろうと。

「お前・・・・頭いいじゃねぇか・・・!」

大賛成だった。

誰もいない教室に、2人の男の歓喜の声が響く。

そう、輝かしい未来についての語らいが。

ガタンッッッ!!!!

突如部屋の外で物音がした。

(女子か!?くそやばいっ!!先公にチクられるか?いや、女子に噂が流されちまう!!)

焦った、心の底から。

一瞬の間に沢山の事を考えていた・・・が、ドアの影から現われたのは僕達と同じクラスのWだった。

Wはクラスでは大人しい奴で、女子ともほとんど関わりが無い。

僕達ともほとんど関わりは無かった。

W「・・・・・・・」

Wはじっと下を向いたまま黙っていたが、AがWに近づいて言った。

A「今聞いたことは全部忘れろ、いいな!分かったら早く帰れ!!誰かに喋ったらぶん殴るぞ!」

DQNかオマイは。いや、僕も人の事言えない。

Wはオドオドしていた。

A「ちっ、しらけた!N、帰ろうぜ」

その瞬間、Wが口を開いた。

W「・・・よかったら・・・・僕も・・・・」

人は見かけによらない。

僕とAはお互い目を見開いた。

まさかそんな事が、まさに青天の霹靂。

「W・・・お前今なんっつった??」

急にWの表情が凛々しくなった。

W「凄い企画だよ、僕も参加したい」

僕&A「W・・・・・・・」

Wはニヤリと微笑んだ。

更衣室にロッカーが1つしかなかったのでその日に空き教室からロッカーを運び込む。

決戦当日、その日は大雨が降っていた。

早めに学校に来てロッカーの中にスタンバイ。

3組の体育は1限目だったので、それまでに誰にも気付かれずに進入しなければならなかった。

朝のHR終了のチャイムが鳴り響いた。いよいよだ・・・。

3人とも朝から口数は少なかった。

恐らく酷く緊張しているのだろう。

無理も無い。Aにいたってはめの下にクマを作っていた。

眠れなかったのだろう。

1秒が1時間に感じられるほど、時間が経つのが遅かった。

くそっ・・・まだか・・・。

ガラァッッッッッ!

扉の開く音だ!!3人の漢たちに緊張が走る。

誰だ、誰が入ってきた?!

入ってきたのはどうやら3人、学年で五指に入るほどの容姿を持つE、巨乳のF、それにダンス部のスレンダーなクールビューティーGだった。

当たりだ!!!この時点で息子が反応している。

E、Gは僕からは見えない位置に移動してしまった。

しかし巨乳Fは僕の目の前!!来た来た来た来た!!

Fがおもむろにブラウスのボタンを外しにかかる。

おおぉ!おっぱいか!?

衣擦れの音がし、女子◯生に似つかない巨大な乳房が現われた。

あわわわ・・・・でかでかでかっ!!!!

お次はスカート。

腰の辺りに手を当ててホックを外していった。

ふぁさっと共にスカートが滑り、Fはブラとパンツ、そしてルーズソックスだけというなんとも興奮する姿になった。

大胆だなぁ・・・そこに、EがFの後ろに立ちFのおっぱいを揉みしだいた!

E「こらこらこら〜、何よこれ!これで男をたぶらかしてるのかぁ〜?」

F「やん、やめてよぉ〜。えっち!」

母さん、産んでくれてありがとう。

目の前で女の子が女の子の胸揉んでる。

無意識に股間に手が伸びる。2、3回こすっただけでいってしまった。

すげぇすげぇ!おいおいおい、こんな幸せでいいのか??って思うほど幸せだった。

それから目まぐるしく来るわ来るわ。パンツやブラの嵐。

中にはノーブラでおっぱい晒しちゃってる子もいました。

それをおかずに何回もオナニーをしていると、何やら聞き覚えのある声が。

Tの声じゃんか!!!やばいやばいやばい。

まさか、なんでTが?

理由はともかく、パニクった。

着替えるポジションも僕の目の前・・・。

付き合ってもいないのに裸を見るなんて。(その4ヶ月後に付き合いますが)

何だかTに申し訳なく思った。自分がバカみたいだった・・・。

やめよう、Tだけは裏切れない。そう思いました。

その時、Tの友達の一言が僕に一線超えさせました。

「ねぇーT、N君の事どう思ってるの??アドレス聞かれたんでしょぉ〜?このぉ!!」

おおぉ!!Tが僕の事どう思ってるか聞ける!!

さぁ!どうなんだ?!

T「ええぇ〜、別に・・・何もないよ。ただのお友達っ!」

ただのお友達・・・ただのお友達・・・ただのお友達・・・ショックでした。

掃除ロッカーの中、人知れず泣いてしまいました。

間接的に振られちゃったよ・・・。

もう僕を止めるものは何もありませんでした。

もう僕の中で彼女を汚す事しか頭の中にはありません。

さぁ、脱いでみろよT!!(泣)

Tはスカートに手をかけます。

おおぉ!スカートからなんだね?!Hな子だねっ!!さぁ脱げ!恥ずかしい姿を見せろ!

まさにその瞬間!!

きーんこーんかーんこーんきーんこーんかーんこーん。

T「チャイム鳴っちゃった!教室戻んないと!」

・・・・・・・・orz

1限目が始まり、誰もいない女子更衣室、ロッカーから3人の男が出てきた。

「・・・・・」

A「・・・おい、落ち込むなよ、な?沢山パンツ見れたからいいじゃねぇか!」

W「N君・・・」

その日から、友情が芽生えたのか、僕達は何かと3人で行動するようになった。

一緒にAV借りたり、修学旅行先でお風呂を覗いたりと・・・。

以上ですm(__)m

-終わり-
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