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投稿:2015-02-15(日)10:00

小◯生の頃に同じクラスになった事があるだけの女子と銀行の窓口で再会した

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名無しさんからの投稿

小◯校、中学校の同級生が銀行員になっていて、窓口で再会した時に口説き落とされた思い出ですが・・・。

小◯校の時に二学年くらい同じクラスになった事があるだけで、中学校は話した事もないくらいに途切れた関係の女子がいました。

高校も違うので再会したのは約六年ぶり、声を交わしたのは八年ぶりで、話し始めてからしばらくは気が付かなかったほど。

ATMで出金しようとしたけどカードがはねられてしまい、

「窓口に・・・」

という表示に従い、窓口に行くと揃いの制服にポニーテールの初々しい女の子がいた。

「カード、はねられるんですけど・・・」

「暗証番号が違うって事じゃないですね?」

「暗証番号は合ってますけど・・・」

「カード、お借りしてよろしいですか・・・?」

「あ、はい・・・」

小皿に置いたカードを手に取ると磁気テープと磁気テープの裏側を見つめ、

「ここに押されたような折り目みたいな傷がありますが、確認できますでしょうか?」

「あぁ、そうですね。見えます・・・」

「この傷でカードが弾かれてしまっていますので、新しいカードを作らないとATMは使えないままですが、いかがしましょうか?」

「今、お金を下ろしたいんです・・・」

危うい・・・今日、手持ちの現金は562円しかない・・・

「カードは1週間から2週間ほど掛かります」

じゃ、駄目じゃん・・・と思いながらも、カードを再発行してもらわないと今後が・・・。

「カード、お願いします。今日、引き出せないんですか?」

「こちらのカードが使えませんので。通帳はお持ちではないですか?」

「出先から来たから通帳は持ってませんが・・・」

何故か顔を俺に近づけて小声になり

「・・・う〜ん・・・、しょうがないから私がタケシに個人的に貸したげる・・・内緒だよ」

タケシ・・・って客に対して下の名前を呼び捨てにするとは・・・と思って名札と窓口に置いてあるネームプレートを見たら記憶にある名前が書かれていた。

同級生じゃん。

マイコっていう、地味な同級生が化粧してるのも制服を身に付けてるのもあってか、気付かず話していたけど・・・マイコだった・・・。

まあ正面から見られるようになったし、手を繋いで歩いても恥ずかしくはない程度の女性になっていた。

元々不細工という訳ではなかったし、ただ少し暗いっていうか大人しかっただけだったけど・・・。

マイコは、

「で、いくら?あまり高額は駄目だよ・・・担保も無いし」

と笑い、休憩時間に渡すからと言って再発行の手続きだけして俺を帰しました。

15時過ぎに銀行のシャッターが閉まってから裏口からマイコが出てきて、俺に銀行の白封筒を渡しました。

中には俺が必要最低限の引き出したいお金と、別に一万円が入っていました。

「多いんだけど・・・」

「男だから何か急に要ることもあるでしょ」

「ありがと」

「利息は取らないけど晩飯くらいは奢れよ」

と男言葉で笑いながら手を振ってマイコは銀行の中に戻りました。

それから10日ほど経ってマイコから連絡があり、カードが出来たから取りに来るか郵送するかとの事。

御礼もしたいし給料日後だし、とマイコを誘い出して晩飯を奢ることにしました。

金曜日の16時半以降なら大丈夫ということでしたが、俺の方の都合で18時に迎えに行くことにしました。

待ち合わせたコンビニに5分ほど遅れて行きましたが

「遅いぞ」

と笑顔で車に乗り込んできたマイコに、借りていたお金を会社の茶封筒に入れて返しました。

中を確かめずにマイコはハンドバッグに茶封筒を入れて

「どこに連れてってくれるの?」

と言うので近くのファミレスの名前をあげると

「そうだね、そこが良いね」

と簡単に決まり、車で移動して好きなものを食べさせました。

「週末は少しだけ飲むんだ」

となんとか言うワインも飲んでいましたので、話が弾み、マイコは上機嫌のようでした。

マイコって・・・こんな快活だっけ?地味〜な子だったよな・・・。

昔話みたいな学生時代の話ばかりしていて懐かしさが込み上げてきた。

話しながら何となく身辺調査が互いになされ、俺もマイコも彼女や彼氏を持たない自由な青春を謳歌している事もわかった。

マイコに

「一人じゃ寂しいだろ?」

と言ったら

「若いからね」

と意味深な笑みを見せた。

「じゃ、そろそろ送るよ」

と店を出て車に乗せると助手席に座ったマイコがバッグから茶封筒を出して中から一万円札を抜き出して、俺に渡そうとする・・・。

「えっ?なに、これ?」

「だから、男だから。急に必要な時があるでしょ、今みたいに」

無言でマイコの顔を見つめると

「あまり見るなよ、恥ずいじゃん」

と窓の外を見る。そして

「海岸線の○○が良いな、行った事ないし」

とラブホの名前を告げた。

「したい・・・の?」

「はっきり聞くなっバカ」

「誰とでも良いの?俺が良いの?」

「まあ、タケシなら後悔しないかな・・・くらいの感覚」

「俺から離れられなくなって後悔するぜ」

「あ〜カッコつけちゃって」

俺はマイコの希望する○○に車を走らせた。

擦れ違う車のライトに照らされてもマイコは動じなかった。

○○に着き、スペースに車を停め、部屋へ上がる階段を昇るとき、マイコが

「泊まり・・・にして。いいでしょ?」

と言って手を繋いできた。窓口で「宿泊料金」を支払い部屋のロックが解除されると、マイコが俺の腕にしがみついてきた。

中に入ると小さなテーブルがあり二人掛けソファにマイコを座らせ、俺はバスルームに行き湯を張る手配をした。

「へぇ・・・セルフ・・・なんだ」

とマイコの呟きが聞こえた。俺がソファに座るとマイコが

「キス・・・しないの?」

と聞いてきた。

俺がマイコの唇に近づくとマイコが目を閉じた。

緊張感が現れた瞬間、

「えっなに?」

と思いながら唇を重ねる・・・唇が重なるように触れただけ・・・。

服に手を掛けると

「自分で脱ぐから」

と言う。

風呂の加減を確かめ、マイコに

「もう入れるけど・・・先に入る?一緒に入る?」

と聞くと

「普通はどう?一緒に入るものなの?」

時間が経つ程にマイコの声は小さくなっていた。

俺は何となく漂う違和感に気が付いたような気がした。

「・・・初めて?」

「・・・うん・・・、なんかデビュー、出遅れちゃって・・・」

「俺で良いんだ・・・?」

「・・・うん・・・」

・・・じゃ、俺から先に入ってるから、すぐ来てよ・・・と告げて俺はバスルームに入った。

程なくしてマイコが入ってきた。

「なんか利用されたみたいに思ってる?私、タケシのこと、嫌いじゃないから。ただ、タケシを利用して卒業したい訳じゃないし。初めてだから上手くないけど・・・一生懸命やるから・・・」

俺はマイコの正面に立ち、マイコの右腕を後ろに置き、マイコの背中を通してマイコの右腕の肘を掴むようにして、マイコの両腕の動きを止め、マイコの左乳房を右手で撫で、柔らかく揉みながらキスをした。

何度も繰り返した。

キスの時間はキスする度に長くなった。

マイコの口が開き始めた時にマイコの口の中に舌を入れてみた。

知識はあるみたいだがマイコの舌は動かなかった、動かし方を知らないようだった。

マイコの乳房を揉んでいた右手を下に下ろし、マイコの下腹から股間を滑らせると指先がマイコのクリトリスに触れようとする時にマイコは腰を引いた。

陰毛は短めだが硬かった。特に処理をしている様子は無かった。

下腹部を何度も撫で下ろし、撫で上げながら少しずつクリトリスに触れ縦溝をなぞると既にマイコの膣から潤いが沁み出ているのがわかった。

マイコの背中に回していた左腕を抜き、対面したマイコの顔を見つめてマイコの細い身体を抱き締めた。

そして長いキスをした。

マイコの身体から力と緊張感が抜けて行くのがわかった。

俺はマイコの両肩に手を置き、下に押さえるように軽く力を加えると、マイコは跪いた。

マイコの顔の前には俺のものがある。

ほぼ勃ち上がっているものをマイコに突き付けながら

「して」

と言うとマイコは恐る恐る手を伸ばし竿の部分を握り

「硬い・・・温かい・・・」

と言った。

「キスして」

と言うと亀頭にキスをした。

「くわえて」

と言うとキスしていた唇を開きながら亀頭から飲み込んで行った。

ゆっくりゆっくり俺のチンチンがマイコの口の中に侵入して行った。

マイコの動きが止まった時にマイコの頭を両手で押さえて更に少しずつ奥に進めた。

「んぐっ」

マイコの苦しそうな咽から発する音が聞こえてマイコを解放した。

しばらく呼吸を整えてから

「下手でゴメン」

と言いながら再び俺を口に含むとマイコは自ら頭を振り始めた。

マイコを制するとマイコを立たせキスをした。

「初めてなのに・・・ありがと。良かったよ」

俺はマイコの身体を愛撫しながらキスをした。

ただ「愛してる」みたいな言葉は掛けなかった。

マイコを椅子に座らせ、ボディソープを手に取り、直接洗ってやりながらボディソープの滑りを利用しながらマイコの性感帯を探しながら手を動かした。

ある程度わかった時点でマイコの弱点を集中的に攻めてみた。

マイコの呼吸は荒くなり、涙目で俺を見つめて何か言いたそうにしていたが何も言わなかった。

マイコの膣穴は中からの愛液とソープで滑らかになり俺の指で解され、指先に圧力を加えると静かに沈んで行った。

中指を動かすとピチャピチャ音を立てて中に中にと迎え入れてくれる。

指二本を容易く受け入れるまでになった。

マイコの身体からソープを流し、湯船に誘いマイコは俺の上に身体を預けた。

マイコのクリトリスを指先で転がしながら

「オナニー、したことある?」

と聞くとマイコは恥ずかしそうに黙って頷いた。

「・・・これから、タケシがしてくれるなら、もうしない・・・」

「キスもフェラも初めて?」

「うん、お父さんの以外で見たのも初めて。触ったことも無かった」

「新鮮な感じはしたよ」

「ごめんね・・・下手で。レディコミと女性週刊誌の情報しかないから」

「今から本番だけど、痛いらしいよ」

「我慢できるよ・・・、我慢するから」

「今夜は止めてもいいよ」

「して欲しい・・・我慢できるから・・・初めてはタケシが良い・・・タケシじゃなきゃ嫌だ・・・」

マイコは学生時代から俺のことを見ていたし、俺の彼女になりたいと思った事もあると告白してくれた。

「俺も気になってはいたんだ」

「ウソ・・・銀行でも私のこと、気付かなかったくせに・・・」

「オーラが違ってたから・・・」

「何よ・・・オーラって・・・」

イメージ的に清楚な感じがして、男女の関係が思い浮かばなかった・・・みたいな事を言ったと思う。

その夜、俺はマイコを抱いた。

時間を掛けてマイコの身体を確かめるように抱いた。

「・・・私・・・どうだった?他の人と違ってた?」

「初めて・・・だからね・・・。馴染んでくると良くなる・・・と思う」

別に俺は経験豊富な訳じゃないけど、そんな事を言っていた。

「じゃ、嫌じゃなかったら・・・馴染ませて・・・タケシに」

そんなキッカケで、俺はマイコとセックス第一主義で付き合う事になった。

セックスの前後には食事をしたり買い物に付き合ったり、泊まれる時は遠出して遊園地に遊びに行ったり、見たい映画があればマイコを誘って見に行ったり。

傍目からは恋人同士に見えただろうなぁ。

初めが生だったので、いつも生でしてた・・・。

出そうになると抜いてマイコのお腹やお尻に出してた。

俺が喜ぶから・・・とマイコはフェラチオに時間を掛けてくれていたから、マイコは尺八上手になっていて必ず口で逝かせてくれた。

都合の良いオンナだったけど、いつ頃からか俺にマイコに対する情みたいなものが生まれていて、以前は漠然と

「こんな奴と結婚したい」

みたいな願望があったが、今は

「マイコみたいなのが嫁さんには良いかも」

と思うようになっていて、マイコに

「もし、もしもマイコが結婚したら、彼氏時代と旦那になってからで、扱いが変わったりするのかな?」

と聞いてみた。

「う〜ん・・・、旦那が彼氏ん時と変わったら私も変わるかも・・・。なんで〜?」

「じゃ、いつでも俺を逝かせる事が出来るか?」

マイコは俺の言いたい事の趣旨がわかったようで、泣きながら抱きつき

「当たり前だよ〜!当たり前じゃんそんなの!」

と言った。

その言葉を聞いて急に責任感みたいな感情が出てきて、難所をいくつか潜り抜けて、結婚した。

結婚後もマイコは銀行に勤め、5年は

「新婚でいようね」

というマイコの生活設計を尊重して子作りはしなかった、エッチは毎日くらいしてたけど。

俺の、マンコの・・・でもあるけど、同級生の中で、同級生同士で結婚したのは俺らだけだったから、週末には同級生らが俺んちによく訪れてくれた。

俺の友だちもマイコの友だちも口々に

「君たちが付き合うのも結婚したというのも意外だった。今、こうして夫婦として、ココにいるのも信じられない」

みたいな事を言う。

「どこが良かったのか」

と聞かれると俺もマイコも

「ぶっちゃけ身体の相性」

と答える事にしている。

「それにしちゃデキ婚じゃないし」

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