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投稿:2015-09-13(日)09:52

生活指導部長の松本は、校内で三本の指に入る安室似の美人ギャルを進級をエサに愛人にしていた

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名無しさん(30代)からの投稿

身長180㎝に80㎏の筋肉質、魔裟斗似の細マッチョで、7年前まで5年程女◯校で教師をしていた。

女◯校はハーレムだった。

私は地元の私立大を卒業後大学院に進んだ。

国立大学の大学院卒業後、就職難から大学時代教員免許を取っていたので、仕方なしに教師になった。

本来は金融機関志望だった私だが、大学院時代は女関係が派手で勉強せず、地銀には合格したもののメガバンクには最終試験で落ち、失意で教師になった経歴を持つ。

大学院卒業まで教育とは無関係な経済学専攻で、一応大学院で経済学修士号を取得していた。

教員免許を持つ母親に勧められて嫌々取った教員免許だったが、俺はイケメンだったので地元のお嬢様女◯校の教員になった。

女◯校には色々な噂が付き物だ。

生徒との恋愛禁止の為にイケメンや若い男性教員を取らないとか、女◯校に赴任するとどんなブサイクでもモテるとか、生徒から告白されるとか、女◯校の最寄り駅には変質者が出没するとか色々な噂がある。

大抵は事実である。

私は経済学専攻だったので担当は数学教師、赴任1年目から副担任に、4年目からは2年間担任も経験した。

高校ではテニス部の顧問も務めた。

大学までテニスをしていた私は、高校時代は県大会で準優勝した経験もある。

大学にもスポーツ推薦で入学したが、途中でヤリサーと言われたテニスサークルに移り、奨学金を打ち切られた経験を持つ女好き。

私が赴任したお嬢様女◯校は、中高大と大学まである地元ではお嬢様学校で知られていた。

県内ではトップクラスの進学校でもある。

普通にしていれば系列大学に進学できるので人気だった。

系列女子大以外にも、東京の有名私大を中心にかなりの指定校推薦や推薦枠を持つ。

学年主任や校内の進路指導の役職に就けば、かなりの裁量権を持つ。

肩書きは架空だが進路指導部長、そして進路指導主任になれば東京の有名私大に入学させることができる。

校長や教頭などの実務から離れた管理職より実質ナンバー3の進路指導部長、そしてナンバー4に該当する進路指導主任が最も旨味がある。

このクラスになると学校を牛耳る実力者だ。

勤続25年以上の50代半ばのベテラン教員か、他校で実績を残し、ヘッドハンティングされてきた50才前後の実力派教員が担うポストだった。

我が校でも生活指導主任等、学内の役職があるが、担任、部活の顧問以上となるとなかなか大変だ。

マンモス校とまではいかないが生徒数もそこそこおり、系列の大学や中学まで含めると財政基盤は安泰だった。

学校の給与も平均的な私立校よりも高く、役職や勤続年数によりボーナスや基本給が増える。

私は1年目から副担任だったので手当てが付いた。

担任とテニス部顧問を務めたので、手当てが付いて同世代の教員よりは高給取りだった。

私は大学院卒業なのでほんの少しだけ基本給が高かった。

赴任当時25才だったので、若く生徒にモテた。

1年目、2年目は生徒に手を出さず我慢したが、生徒から数名告白された。

しかし、三年目に副担任時にクラスの人気者だった美少女の藍(仮名)と付き合ってから、担任になってからも三人の生徒と付き合った。

しかし、生徒との二股交際が親にバレて自主退職を余儀なくされた。

学校が穏便な対応をしたので、一身上の都合で自主退職となった。

正直よくあることなので、生徒と付き合う程度だと自主退職で済む。

警察沙汰になることはない。

ただし、生徒の保護者が被害届を出せば別だ。

我が校でも数年に一度はあることなので、別に騒ぎにもならない。

警察沙汰はマズイので、最悪学校が組織的に隠蔽するケースが多い。

私は潔く教職から退き、堂々と教え子との二股を続けた。

そして数年前、教え子の一人と結婚した。

聖職者といわれた教師だが、一部ではロリコンが多いことでも知られる。

私自身は別にロリコンではなく、少女に興味ない。

たまたま職業柄少女と知り合う機会が多く、告白されれば付き合うという関係だった。

しかし長年女◯校に勤めれば、やはり何人かそれで辞めていく先生を目撃すると言われる。

我が校でも数年に一度はそれで辞めていく先生が居たし、こっそり生徒と付き合う若手教師の同僚や、それを狙っている同僚もいた。

私と同期の同僚も二人の先生が生徒と付き合っていた。

また、私が赴任当初に一人、赴任前年にも一人、噂が回って辞職した教師がいた。

私が退職後もそれで辞めていく先生は居たという。

今の女子◯生は可愛く大人びているので、同じ環境だと恋愛に発展する場合も多い。

生徒から告られることも多く、断るにも限度がある。

アイドル並みのルックスの美少女に告られると断るのは難しい。

用心深い先生だと、卒業後堂々と付き合う先生もいる。

中には18になってから手を出す用心深い先生もいるが、それは少数だろう。

実際に教員の奥さんを見てみると圧倒的に職場恋愛が多く、奥さんも先生が多い。

しかし、これが男性教師になると結構な確率で教え子と結婚してる先生が多い。

なので、周りもバレなければ黙認という感じだ。

問題にならなければ、隠れて付き合うのはオッケーてな感じだ。

私の同僚のベテランの先生方も、あまり公にはしないが奥さんが元教え子という先生が多かった。

ハンサムな先生はほとんどそうだった。

逆に、生徒からモテない体育教師や生活指導の先生等は奥さんは教師という人が多かった。

その反面ロリコンになり、生徒と援交したり他所で捕まる先生がたまにいた。

私が教師時代に付き合った二人の生徒と、私が目撃した生活指導部長の先生のスキャンダルを報告しよう。

まず、最大のスキャンダルだった生活指導部長の松本(仮名)先生の話。

我が校では、推薦枠を実質決める権限を持つ進路指導部長と主任には金銭関係の噂があった。

金持ちの保護者から賄賂をもらい、有名私大の推薦枠で合格させるとの噂は保護者の一部から上がっていた。

推薦枠や指定校推薦は、担任の推薦を経て進路指導部長と主任が協議、そして校長の許可を得て推薦枠としていた。

しかし、校長の推薦枠は実質実務責任者の進路指導部長の管轄なので、ハンコを押すだけの形式的なものだった。

また、担任の先生は基本生徒が頼めば推薦してくれるので、なんとでもなった。

なのでPTA会長の娘とか、学校に寄付した保護者の娘が推薦枠で進学するのがザラだった。

そして、我が校で一番評判の悪い松本先生は生活指導を理由にセクハラが多かった。

我が校では停学や退学等の校則違反の処分に基準があった。

化粧やスカートの長さ、携帯の持ち込み程度だと口頭注意、繰り返すと保護者呼び出し。

タバコがバレれば数日間の出席停止の処分。

万引きや補導されると停学処分。

犯罪を起こしたり、妊娠すると退学処分だった。

なので、タバコ程度や飲酒程度までは数日間の出席停止〜停学程度で済むが、援交がバレたり妊娠すると退学処分だった。

若手の副担任などや役職がない教員を中心に、我が校では生活指導の補佐や登下校時に駅や繁華街を見回りする。

生活指導部長の松本先生を中心に、若手の教員数名で喫煙予防や援交やナンパの防止、そして補導や犯罪抑止の為に放課後に夕方〜10時頃まで繁華街のパトロールを行う。

残業代や手当等出ない教師達の自主パトロールだ。

当然繁華街での喫煙や援交などが見つかると停学処分等が下る。

若手教師は喋りながら適当に時間を潰し、10時頃になれば帰宅する。

ローテーションを組んで数人で行う。

喫煙や徘徊などはいくらでも見つかる。

若手教師だった副担時代、私もパトロールに駆り出された。

大抵は厳しくせず、口頭注意して帰宅させる。

夏のある日、夏休み直前でパトロールを強化していた。

私は同僚の教員と別れ、一旦学校に帰った。

夜の7時を過ぎると、生徒は帰宅するようアナウンスがある。

人も居なくなり、部活の生徒も帰宅する。

用事のない教員は4時半や5時頃には帰宅する。

担任や副担等は7時頃までは学校に残り、翌日の授業の準備を行う。

夜の7時を超えると警備員以外いなくなる。

当直の先生が二人だけ、万が一のトラブルに備えて職員室に待機していた。

私が学校に帰ったのは7時半過ぎで、職員室には当直の先生以外いなかった。

私は帰り仕度をし、生徒指導室の前を通りかかった。

灯りが見え、生活指導部長の松本先生の横顔が見えたので挨拶をしようとドアに手をかけた。

そこで私が見たのは衝撃的な光景だった。

3年のヤンキーギャルのナナミ(仮名)がいた。

ナナミはヤンキー系ギャルの美人で安室奈美恵似の美人。

髪を茶髪に染めたり、喫煙で何度も自宅謹慎の処分を受けている。

先日も校内で喫煙が見つかり、その年で3回目、停学処分になったばかりの我が校の問題児。

しかし顔は可愛く、学年でもトップスリーに入るルックスだ。

ダンスをやっており、夜な夜な深夜徘徊で補導され、停学処分は既に二回、あと一回停学を食らうと退学が決まっていた。

ウチの学校はお嬢様学校なので、停学をもらう生徒は少ない。

中退する生徒も年間数人で、マジメなお嬢様が多い。

ほとんどの生徒は女子大までは卒業するので高卒や中退は一割程度。

ナナミは、松本にしゃぶらされていた。

噂には聞いたが、身体に触れるとかスカートを覗く程度だった松本のセクハラはエスカレートしていて、ナナミにフェラチオをさしていた。

当時新人教師だった私はビックリして少しビビった。

当時は正義感に溢れていた。

生徒に告られても断っていた新人副担時代の話だ。

しかし身体は正直で、ナナミのフェラチオを見てガンガンに勃起していた。

ナナミは慣れた感じで平気そうだった。

ジュボジュボ上手い。

ヤンキーギャルのナナミはやり慣れた感じだった。

ミニスカートのTバックが見える。

私はナナミが松本に脅されてると思い、助けようと思った。

しかし二人の会話から、二人は愛人契約の間柄とわかった。

ナナミは、以前から松本の愛人で卒業まで愛人契約を結んでいた。

入学当初からヤンキーの問題児だったナナミは、保護者呼び出しに自宅謹慎、停学のオンパレード。

なんとか3年まで進級できたのは、愛人の松本のおかげだった。

生活指導部長の松本は停学等の処分の決定権を持つ。

ギリギリで自宅謹慎に落としたり、喫煙を見逃したりしてナナミを愛人契約で囲っていた変態教師だ。

ナナミの生活態度の問題がなんとか退学にならずこれたのは松本のおかげだった。

松本としては、弱みを握っているナナミを退学にすると愛人の便所女がいなくなる。

しかも、ナナミは学校で三本の指に入る美人ギャルだった。

卒業させる代わりに卒業までナナミと愛人契約を結んでいた変態教師松本。

私は唖然とし、教員としての使命感を失った。

生活指導部長がこれでは一教師の努力は報われない。

松本が言った、

「またお前万引きしたんだな。俺が出たから良かったが、他の先生なら退学だぞ」

「いいじゃん、こうしてやらしてるんだから。また抜いてあげるから親には黙っといてね」

「しゃあーねーな。その分、今回は中出しだぞ。いいな」

「中はマジ無理。できちゃうし。次に親にバレたら私マジ勘当だから。パパに追い出されるし、ママ泣いてたし、この前ママに次停学になったら、勘当だからって言われたばっかだし。この前も補導されて松本ちゃんに来てもらったじゃん。パパにバレたらマジどつかれるよ。前回補導された時ママ泣いてたから」

「黙っとくから今回は中出しさせろ。それで帳消しにしてやる」

二人は放課後の生徒指導室でセックスしていた。

私はガックリきた。

ナナミはダンスしてるのでスタイル抜群、164㎝の45㎏、Dカップのくびれた腰に大きめのヒップは推定80㎝オーバー。

マジ可愛くてやりたい。

ケツがデカくて、ダンスしてるから腰振りとかヤバそうだった。

俺はシコっていた。

「ハメるぞ。脱げよ。今日は助けたんだから中出しな」

二人は脱ぎ始めた。

松本は40代後半のベテラン教師、この学校一筋26年になろうかという古株だ。

以前は生活指導主任を務め、長年体育教師として生活指導を指導してきた。

体育大学出身の大柄な教師だった。

空手の有段者で100㎏近い巨体だ。

脱ぐとデカイ、推定18㎝前後のデカマラだった。

俺も巨根だったが、俺と張り合える巨根を初めて見た。

俺の巨根が20㎝の巨根に対し、松本のデカマラは太くカリがデカい。

長さの俺に対し、太さの松本という感じ。

学生時代遊び人だった俺に対し、松本は生活指導をエサにセクハラをしていた。

校内でも生活指導部長という要職にある松本に意見できる教師はいない。

将来の進路指導部長候補で、当時は校内ナンバー5の地位にあった。

ベテラン教師の松本は三年生の学年主任も兼ねるので、絶大な発言力を有していた。

松本の会話から、他にも愛人にしている生徒がいることがわかった。

松本が愛人として挙げた三年生の4組のクラス委員長の橋本マヤ(仮名)は、マジメなクラス委員長。

生徒会の役員も務め、内部推薦で系列女子大の奨学金が決まっていた生徒だった。

芸能人では、橋本環奈似のアイドル系フェイスでクラスのまとめ役だった。

そのマジメなクラス委員長橋本マヤが、実は援交現場を松本に見つかって脅されていた。

卒業まで松本の便所女になることを条件に、アイドルフェイスの優等生まで愛人にしているとは。

私は花園と期待したお嬢様女◯校に幻滅した。

毎日夜の7時半〜8時まで学校に残り、使命感に燃えた新人時代、赴任僅か三カ月で幻想は消えた。

正直クラス委員長の優等生で、生徒会役員のマヤまで愛人にする松本の下半身に呆れた。

松本は合気道部の顧問も務め、少女達に護身術を教えている。

本人は柔道三段に空手の黒帯、大学時代団体戦全国準優勝の体育大学の主将を自慢していた。

現実は下半身にだらしないロリコン教師だった。

二人は慣れた様子でセックスしていた。

放課後誰もいない学校で。

脱ぐと、ナナミは案外ナイスバディーで、茶色に日焼けした肌は日頃のダンス練習からか<あるいは禁止されてる日焼けサロンで焼いたのか、安室似ギャルのセックスは激しかった。

ソファーに座った松本に自ら腰を落とすナナミ。

避妊なしの生ハメだ。

二人は慣れた様子で激しくセックスしていた。

ダンスで鍛えたナナミが激しく腰を振る。

私はシゴく速度を上げた。

「ヤバイ、ヤバイよ、先生のマジやばい。彼氏より凄い、彼よりデカイし、こんなセックス初めてだよ」

「どうせ彼氏にもやらせてんだろ?不純異性交遊は停学対象だからな。妊娠すれば退学な。俺も今回は中出し。マヤの奴は外出しとかうるさいからな。最近中に出してねぇーからな」

松本は中出しする気満々だ。

「どうせ彼氏にも中出しさせてんだろ?」

「マジやってないから。中はやったことないし。できたらダンスできなくなるじゃん。学校も退学だし」

「可愛いから男には困らんだろ。マヤは俺が初めてだったけど、お前は好きそうだもんな」

「そんなことないし。私も彼以外先生だけだし」

「嘘つくな、お前。ヤンキーの不良娘が。何回補導されて停学なってんだよ。売りもやってんだろ?」

「やってないから。マジ怒るよ」

「テメェーは黙って腰を振れ」

松本がナナミの頭を抑え、命令する。

ナナミは素直に応じた。

「先生、マジ今回の件は親に内緒にしてね。万引きに次停学になると私退学だし。今回だけ中出しさせるから」

「よし、ソファーに手をついてケツ向けろ、そうだ、バックから出してやるからな」

そう宣言した松本はナナミに中出しの制裁を加えた。

松本がペニスを引き抜くと、ナナミのマンコから白い液体が流れ出した。

絶倫を誇る体育教師の松本は濃い精子を注入した。

私はほんの10分程度の会話とセックスに興奮していた。

私もドアにぶっかけてしまった。

慌ててその後を後にした。

- 終わり -

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