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投稿:2016-02-18(木)04:50

【曽田茉莉江似】大好きな女の子のオナニーでイク瞬間を見れた

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名無しさんからの投稿

僕は地方国立大学の3年生、自分で言うのも変だが地味であまりカッコよくはありません。

もちろん童貞です。

下ネタとかもほとんど言うことなく、エロには興味がないように振る舞っています。

しかし、本当はめちゃくちゃ性欲が強く、ほぼ毎日オナニーしている超ムッツリスケベです。

どれくらいムッツリかというと、例えばミニスカの女の子が自転車で前から来てパンツが丸見えだったとします。

一緒にいた友達から

「今パンツ見えたね!」

と言われたら、実はガン見しておきながら

「え?全然見てなかった」

とか言うタイプです。

日常からパンチラ、胸チラばかりをコソッと狙っています。

そんな僕は地味なテニスサークルに所属していて、サークルの仲間も地味な人間が多いです。

女の子も地味な子が多いのですが、一人だけアミという超可愛い子がいたんです。

顔は曽田茉莉江という芸能人をもっと可愛くしたみたいな感じで、153㎝48㎏Eカップ、全然太ってはないムッチリ体型です。

いつも笑顔でニコニコしています。

基本的には僕たち地味系と一緒にいますし、性格もイケイケ系ではないのですが、なぜか服装だけはギャル系でミニスカやホットパンツなどが多いです。

サークル活動中はいつもアミのパンチラばかり狙っていました。

顔が可愛く、服装もギャル系なのでイケイケ男グループからも、

「あの子可愛いよね」

「何であんな子があんなやつらと一緒にいるんだ」

などと言われていました。

実際にアミはかなりモテるため、今まで数人イケイケ系の男から言い寄られ付き合ったことがあり、H経験もけっこうあるようです。

そんなアミですが、なぜかサークル内で童貞ムッツリの僕と一番仲良しになり、サークル以外でも一緒にいることが多く、まわりからは付き合ってると勘違いされることが少なくありません。

そして僕はそんなアミが大好きでした。

しかし、アミは僕のことを男として全く見ておらず、

「わたる君(僕)は性欲ないもんね」

などと言って完全に信用してくれています。

さすがに泊まることはありませんが、アミはお互いので独り暮らしの家で2人っきりになるのも全然気にしてないようです。

僕はそんな時でも常にアミのパンチラを狙っているゲスな人間です(笑)。

努力の甲斐あって今まで何度もアミのパンチラをゲットして、家でオカズにしています。

白、黒、ピンク、水色、オレンジ、紫など色とりどりです。

前述のようにアミは性格は真面目ですが、服装はギャル系なので下着もギャル系で、そのギャップに興奮します。

表向きは性的な関係が全くない僕とアミですが、超ムッツリの僕は、実はアミとあわよくばHをしたいと考えながら毎日過ごしていました。

そんな僕が先日、とうとう越えてはいけない線を越えてしまったのです。

そのきっかけは飲み会があった1月の夜のことです。

サークルの飲み会が月に1回くらいあるのですが、夜道は危ないので飲んだ後はいつも、アミと一番仲が良くて信用されている僕がアミを家まで送る流れになっています。

僕たちの仲はみんな知ってるので誰も文句は言いません。

アミも僕もフラフラになるほど飲むわけではなく、いつも普通に話しながら歩いて送ります。

この日もいつものようにアミを家まで送り、そのままアミの部屋に入りました。

飲み会の後はいつも部屋に入って少し話をして帰るのでアミも全く不思議がりません。

いつも通り話していると、突然アミが

「気持ち悪い」

と言ってトイレに行きました。

珍しく飲みすぎたのかな?と思い心配になりましたが、そこは超ムッツリでゲスな僕です。

心配してトイレに行くのではなく、クローゼットに向かい、中の収納ケースを開けます。

お目当てはもちろん下着が入っているところです。

今までも3〜4回盗み見していますが、信用を損なったらいけないので、盗むことはありませんし、アミが戻ってくる頃には絶対にバレないように元に戻しています。

下着の場所は把握しているので、この日もスムーズに収納ケースを開けて物色していました。

ところがこの日は下着の一番奥に茶色の紙袋が隠すように置いてあるのを発見したのです。

気になって紙袋の中を見ると、なんとそこには、ピンクローターとイボイボが付いた黒くて太いバイブが入っていたのです。

これにはさすがの僕もビックリし、見てはいけないものを見た気がして、すぐに元に戻しました。

ドキドキしながら待ってるとアミが戻ってきたため、

「大丈夫?」

と声をかけ何事もなかったように振る舞いました。

しばらくして僕は家に帰りましたが、先ほどのことが頭から離れません。

あんなオモチャがあるということはアミが使ってるとしか考えられません。

この日を境に僕はアミのバイブを使ったオナニー姿を常に想像するようになりました。

しかし、その想像はいつしか

「実際に見てみたい」

という欲望に変わり、どうにかして見る術はないかと試行錯誤を繰り返すようになりました。

まずはいつオナニーしているかを把握しなければなりませんが、時間帯はおそらく一般的に夜でしょう。

あとはどれくらいの頻度でしているかを知りたいのですが、本人に聞くわけにはいきません。

何かヒントはないかと懸命に探しますが、毎日アミの家に行くわけではないので全く読めません。

そもそも本当にオナニーしているかも確かではありません。

どうしても欲望を抑えることが出来なくなった僕は、自分から進んで誘発してみることにしました。

アミがオナニーをするように仕向けることにしたのです。

まずはアミを性的に興奮させることは出来ないかと、ネットで色々と調べた結果、

「媚薬」

というものにたどり着きました。

様々な種類があるようなので、値段も高めで一番効果が有りそうなものを選びました。

手元に届き、まずは効果を試さなければなりません。

幸い毎月の飲み会があり、夜にアミの家に行くことが度々あるのでその機会を利用し数回かけて試してみました。

アミは甘党のため飲んだあと家に帰るといつもカフェオレを飲みます。

そのカフェオレに数滴混ぜました。

カフェオレは味も色も濃いですし、本人も酔っているため全く気付きません。

初めて飲ませた日、もしかしたらオナニーどころか発情し過ぎてその場でHとかいう淡い期待を抱いていましたが、全くそういったことはありませんでした。

何かアミの動きに変化がないか注視しましたが特になく、その日は帰宅しました。

果たして効果はあるのだろうか・・・。

次の飲み会でも同じように試しましたが特に変わりはありませんでした。

その次の飲み会、あまり期待はしないように同様の流れで媚薬を飲ませました。

今回もあまり体に変化はありませんでした。

が、1つだけ気になる行動をしました。

カフェオレを飲んでしばらくしたら、ホットパンツをスエットパンツに履き替えたのです。

そういえば、前回もその時は気にしませんでしたがミニスカからスエットパンツに履き替えたのを思い出しました。

それまではミニスカだろうが飲み会から帰ってきて着替えたことなんてありません。

僕は飲み会後の家でのパンチラを毎回楽しみにしていたので、間違いありません。

もしかしたら何かしらの反応の表れかもしれません。

少し期待しながらしばらく過ごしましたがその日はそれ以上の発展はありませんでした。

履き替えは媚薬の反応によるものなのでしょうか、それを確かめるべく次はあえて媚薬を入れませんでした。

するとこの日は履き替えませんでした。

もしかしたら仮説が当たっているかもしれないという期待が膨らんできました。

そして更に別の反応が出たのはその次の機会でした。

媚薬を飲ませしばらくするとアミは予想通りスエットパンツに履き替え、これで仮説への自信が深まります。

そしてその10分後、アミが今までにはないことを言い出しました。

アミ「わたる君、あんまり遅くなったらいけないからもう帰りなよ」

なんと僕の帰りを促してきたのです。

今までアミから僕の帰りを促すようなことは絶対にありませんでした。

これはもしや?と思い、僕はアミがどういう反応するか気になり、少し粘ってみました。

「明日は朝が遅いから遅くなっても構わないよ」

アミ「でも私が明日の朝早いから・・・」

「明日1限目から授業なの?」

アミ「そう、だから早めに寝ようと思って」

「そっか、じゃあそろそろ帰ろうかな」

アミ「うん、ごめんね」

そう言って僕は帰りました。

が、僕は知っています。

アミは明日は午前中授業がなく、午後からの日だっていうことを。

アミは明らかにウソを言っています。

もしかしたら媚薬の効果でムラムラして、この後オナニーしたかったのかもしれません。

この日はアミの家の前でなんとか中を覗く方法がないかと必死に考えましたが思いつきません。

窓から覗くにもアミの部屋は3階にあるので難しいですし、玄関前のアパート通路に面しているのはトイレの小窓くらいです。

その小窓も覗けないようになっています。

僕はこれからアミがオナニーするかもしれないというワクワクと、覗けないもどかしさを持って家に帰りました。

せめてオナニーしているかどうかだけ確認できれば・・・。

それからは何日も、どうにかして覗く方法がないか考えましたがやはり覗きようがありません。

やはり覗くのは不可能だと諦め、奥の手を使うことにしました。

それは覗くのではなくその場に入ることです。

もちろんすんなり現場に入れるはずもなく、入れたとしても入り方を間違えば僕の信用がなくなってしまいます。

信用をなくさないようにするには、'偶然'オナニー現場に入ることが必要です。

そして実は、僕はアミの部屋に入る方法を持っています。

なぜならアミは玄関の靴箱の上に小さな箱を置いていて、アパートや自転車の鍵を無くさないようにその箱に入れるように決めているのですが、その箱の底に部屋のスペアキーが入れてあるのを知っているんです。

アミを家に送って帰る時にそのスペアキーを持って出ればいつでも部屋に入ることができるんです。

もう僕は大きくなりすぎた欲望を我慢できず、この方法を使うことを決めました。

あとは確実にアミがオナニーしている瞬間に入ること、あくまでも'偶然'を装って入ることの2点が大切です。

前者に関しては、まだ確実なタイミングがわかってないので、これから探さなければなりません。

後者は鍵を開ける瞬間だけは気付かれないようにして、

「鍵が空いてた」

ということにすれば大丈夫です。

ただチャンスは1回きりです。

一度その手で入ってしまったらアミは鍵が閉まっているのを確認するようになるため、二度と入れないでしょう。

まずはアミがオナニーしているのを確認する方法を考えなければなりません。

そこで思いついたのが、'音'と'声'です。

バイブオナニーするとおそらくバイブの機械音やアミの声が多少なりとも出るはずです。

それが確認出来れば間違いないと考えます。

そして部屋の外のアパート通路に面する小窓。

そこから中を覗くのは無理ですが、夜なので耳を済ませば部屋の中の音は聞こえるはずです。

もしこれで無理なら、もう諦めるしかありません。

しかも本当にアミがオナニーをしているかも定かではないのです。

また例のごとく飲み会後に媚薬を飲ませ、この日もアミは予定通りスエットパンツに履き替えました。

15分ほどして、僕は家に帰ると言ってアミの部屋を出ました。

帰る前にトイレを借り、小窓を全開にしています。

もう随分と暖かい季節になったので、その後アミがトイレを利用しても、小窓が開いてることはそう気にならないでしょう。

自分の家に帰るフリをして玄関前のアパート通路に待機し、アパートの他の住人に怪しまれないように注意しながら小窓から中の音に集中します。

1時間ほど続けましたが、テレビの音がかろうじて聞こえる程度でそういった音は全く聞こえません。

ワンルームとはいえトイレの扉もありますし、やはり音で判断するのは難しいようです。

その日は特に収穫なく帰りました。

次も同じ流れで、外で待機して小窓から音を聞こうと頑張りましたが、やはり微かにテレビの音が聞こえる程度です。

途中、アミがトイレに用を足しに来た時は興奮しましたが(笑)。

辛抱強く続けるつもりでしたが、その後は2回続けてトイレの小窓が途中で閉められました。

アミがトイレの時に窓をチェックするようになったのかもしれません。

いよいよ断念するしかないのでしょうか。

しかしもう止めることができない僕の性欲は、諦めません。

最後の賭けにでることにしました。

音を確認出来てなくても、賭けで一回入ってしまおう。

スペアキーを使い、鍵が空いていたフリをして突入してしまうのです。

当たる確率は少ないですが、やらないよりは1回でもチャレンジした方がマシです。

決意を固めてからは、早く次の飲み会が来ないかと、とても日が進むのが遅く感じました。

もう夏の終わりの季節になっています。

半年以上コツコツと遂行してきた計画も、クライマックスを迎えようとしています。

いよいよ当日、少しでも成功の確率をあげるため、媚薬の量を増やしました。

一緒に帰る途中にコンビニでアミが好きそうな飲み物を買い、何口か飲んだあとコンビニのトイレに行って薬を入れ、僕はそれ以上飲まないようにします。

歩いて帰りながら、

「これ飲む?美味しいよ」

アミ「うん!」

「もう僕いらないから全部飲んでいいよ」

アミ「ほんと!?ありがとう!」

という流れで飲ませました。

家に着いてからもいつものようにカフェオレに混ぜるのですが、少しでもたくさんムラムラしてくれればと思い、この日は思いきっていつもの2倍くらい入れました。

アミがスエットパンツに履き替えるのを確認し、僕はアミの部屋を出ました。

出る時にコッソリと玄関に置いてあるスペアキーを持って。

そしてまずはバレないように部屋の鍵を開錠しなければなりません。

アミの部屋はワンルームで玄関から中に入るとすぐ部屋の中が見える間取りになっているため、もし部屋に入った時にアミがオナニーをしていれば、ドアを開けた瞬間にご対面ということになります。

しかし玄関ドアの向きが部屋から見ると横向きになっているので開錠する瞬間のガチャッという音さえ聞かれなければ開錠状態になっているのは気づかないと思います。

開錠のタイミングを狙って部屋の前で待機していると、トイレの電気が点きました。

今しかチャンスはない思い、トイレの水を流したタイミングに合わせて出来るだけ音をたてないようにゆっくりと開錠しました。

バレずに済んだかドキドキしながらしばらく様子を見ましたが、どうやらバレてないようです。

僕は心の中でガッツポーズしました。

これで準備は全て整い、あとは突入するだけです。

鍵を開けてから30分後、一か八かの突入です。

玄関の靴箱の上に自分の家の鍵をわざと置いてきているので、それを取りに来たという口実で中に入ります。

ガチャ・・・

「ごめ〜ん、鍵忘れた・・・!!?」

アミ「ぁあっ!・・・あっ!え!?ええっ!?えっ!?」

出来るだけ自然を装って入った僕は、予想以上のその光景に目を見開きました。

なんとアミがベッドの上で壁に寄りかかり、全裸でM字開脚してあの太く黒いバイブを出し入れしていたのです。

「え!?え!?・・・ごめ・・・ごめんっ!」

バタンッ!さすがにそこまでは予想していなった僕は謝りながらドアを閉めました。

すごいものを見てしまいました・・・。

半年以上の僕の努力に神様がご褒美をくれたんでしょう、これ以上にないベストタイミングで突入してしまったようです。

僕はドアの前で興奮しながら立ち尽くしていました。

5分ほど経って、ドアからアミが顔を出しました。

もう服を来ています。

「ごめん!・・・忘れ物して戻ってきたら鍵が開いてたから・・・」

アミ「中に入って・・・」

促されるまま部屋に入りました。

アミ「見た・・・よね?」

「ごめん・・・勝手に入って・・・」

アミ「・・・」

「アミちゃんもあんなことするんだね・・・」

アミ「お願いっ!・・・誰にも言わないで!・・・お願い!!」

アミは顔を真っ赤にして懇願してきます。

「そりゃ言わないよ・・・言えないでしょ・・・。よく1人でするの?」

アミ「たまに・・・」

アミは俯いて小さな声で答えます。

「そういうの興味ないかと思ってた・・・」

アミ「私だって少しは・・・。わたる君は興味ないの?」

あんな太いバイブを使っといて興味は少しじゃないだろと思いながら、あくまであまり興味がなさそうに答えます。

「そりゃそれなりにあるけど・・・」

アミ「そうなんだ・・・でも見られたのがわたる君でよかったぁ。他の人だったら恥ずかしくて死んでた(笑)。私たちだけの秘密にしててね。お願い!」

一瞬ですがものすごいものを見たことで興奮して最初は満足していましたが、アミと話しているうちに徐々に更なる欲が湧いてきました。

「目の前でアミのオナニーを見てみたい」

そう思った僕は勢いで少し勝負にでることにしました。

1歩間違えれば嫌われるかもしれませんが、今はアミのほうが混乱していると思うので弱味を握った僕に勝算はある気がします。

「ちゃんと秘密を全部教えてくれたら誰にも言わないよ。さっきは全部見てないし、アミちゃんの秘密はちゃんと全部知りたい」

アミ「え?え?・・・?・・・全部って?」

「さっき途中で止めちゃったでしょ?僕一瞬しか見てないし、僕とアミちゃんの仲だからどうせなら全部知りたい」

アミ「え・・・知りたいって・・・どういう意味?」

「実際にどうやってるのか見てみたい」

言ってしまいました。

これで変態扱いされるかもしれません。

しかし、アミの反応は意外なものでした。

アミ「全部見せたら・・・絶対に内緒にしてくれる・・・?」

「うん、絶対に内緒にする。僕とアミちゃんだけの秘密!」

アミ「・・・・・・わかった・・・ぜっっっっったいだよ?」

「うん絶対。でもその代わりアミちゃんも絶対隠さずに全部教えてね」

アミ「わかった・・・わたる君だけだからね・・・もう!今までの彼氏にも見せたことなんてないのに!」

「僕たちの仲だから」

とんでもない展開になってきました。

まさか本当にアミのオナニーを見れる日が来るとは、しかも目の前で。

努力は裏切りませんね。

平常心を装っていますが、心の中では興奮しすぎて童貞の僕は気絶しそうです。

アミ「ここに隠してるんだ・・・」

言いながら下着の収納ケースから持ってきたのは、あの黒いバイブとピンクローターでした。

「そんなとこに・・・。(知ってたけど)」

アミはさっきのようにベッドに座り、壁に寄りかかります。

アミ「ちょっと向こう見てて・・・」

僕は後ろ向きになります。

アミ「いいよ・・・」

振り返ると、スエットパンツを脱いだアミがM字に脚を開いています。

パンツはピンクと黒のギャルっぽいやつです。

いつもコソコソと狙っていたアミのパンツが今目の前で丸見えです。

僕は盛り上がった股関を隠すのが大変です。

アミ「ぁあ・・・恥ずかしい・・・あんまり見ないでね・・・」

「どうやってするの?」

アミ「・・・」

ヴィーン・・・アミはピンクローターを手に取り、スイッチを入れました。

まずはTシャツの上から乳首に当てます。

ブラはしてないみたいです。

ヴィーーーーン・・・

アミ「んっ・・・・・・」

脚をモジモジさせながら左手で胸を揉み、右手でローターを当てます。

アミのEカップの胸はすごく柔らかそうで、その中心にはTシャツの上からでも突起があるのがハッキリとわかります。

ヴィーーーン・・・

アミ「・・・んっ・・・・・・・・・んふ・・・」

「気持ちいいの?」

アミ「もう・・・聞かないで・・・ん・・・・・・ぁ・・・」

ヴィーーーン・・・両胸を丹念に弄ったあと、右手が下へゆっくりと移動しました。

左手はまだ胸を揉んでいます。

アミ「んんっ・・・はぁ・・・・・・ん・・・」

ローターをM字に開いた脚の中心に当て、ゆっくりと上下させています。

アミ「ぁあ・・・んっ!・・・はぁはぁ・・・・・・んっ・・・」

アミの目がトローンとしてきました。

甘い吐息が漏れています。

アミ「ぁん・・・・・・ん・・・」

10分ほど当て続け、パンツのアソコの部分はかなり広い範囲で色が変わっていて、アミも興奮しているのがわかります。

僕は次の展開に進むのを楽しみにしていました。

ところが、ヴィ・・・・・・アミはローターのスイッチを切りました。

アミ「はぁ・・・ん・・・はい、こんな感じ・・・。もう終わってもいい?」

アミは中途半端なところで止めようとしています。

ここまできたら僕は我慢できるはずがありません。

「ぇえ?さっきは裸でそっちの黒いの使ってたじゃん。アミちゃんが僕に隠し事するなら秘密にしないよ?」

アミ「えっ・・・お願いやめてっ・・・!」

「隠し事はなしにしようよ」

アミ「・・・・・・わかった・・・」

「いつもはそっちも使うんでしょ?」

黒いバイブを指差します。

アミ「たまに・・・」

「さっきみたいにしてみてよ」

アミ「さっきみたいって・・・裸で?」

「さっきはそうしてたじゃん。隠し事はなしでしょ」

アミ「・・・本当に誰にも言わないでね・・・」

そう言いながらアミはTシャツを脱ぎ、Eカップの大きな胸がプルンッと露になりました。

胸の大きさの割には乳輪と乳首は小さめでとても美乳です。

彼氏になった人間はこの胸を好き放題してきたのかと思うと羨ましい限りです。

アミ「ねぇ、暗くしていい?」

「いいよ・・・」

アミは一度立ちあがり壁のスイッチを押して電気を消すと、ピンクと黒のパンツに手をかけてゆっくりと下ろしました。

「もっと近くに行っていい?」

アミ「いいよ・・・あんまりジロジロ見ないでね・・・」

僕は先ほどアミが座っていたように壁に寄りかかって座り、股を開いてその中にアミを同じ方向を向いて座らせました。

2人が重なって壁に寄りかかっている状況です。

「いつも通りしてね」

アミは無言で頷きました。

カチッ・・・ヴィン、ヴィン、ヴィン・・・バイブのスイッチを入れ、すぐに中には入れずアソコに当てます。

アミ「んっ・・・はっ・・・」

時々ピクッと体を震わせながらバイブを当て続けます。

アミ「ぁあ・・・・・・んっ・・・んんんっ・・・」

ヴィン、ヴィン、ヴィン・・・

アミ「はぁ・・・・・・んんっ・・・あっ・・・あん・・・」

少しずつですが、アミの声も大きくなってきました。

アミ「ぁぁ・・・・・・はぁん・・・・・・んっ・・・」

ピチャ・・・ピチャ・・・暗くてよくわかりませんが、アミのアソコは完全に洪水状態のようです。

「気持ちいい?中に入れないの?」

アミ「んんっ・・・恥ずか・・・しい・・・」

「暗くて見えないからいつも通りやっていいよ」

本当は月明りもあり、細かくはわかりませんが何をしているかぐらいは見えています。

アミ「ねぇ?・・・わたる君・・・もし・・・もしイッても笑わない?」

「うん、笑わない。アミちゃんの全部見せて」

アミ「絶対笑わないでね・・・絶対よ・・・」

クチャ・・・ヌポヌポ・・・アミはバイブをゆっくりと中に挿入しました。

アミ「ぁああっ!?・・・んんんっ!!」

急に声が大きくなり、僕は驚きました。

アミ「ぁああああっ!・・・はぁああああ!」

アミは先ほどと同様に左手で胸を揉みながら、ゆっくりとバイブを出し入れしています。

ヌポッ・・・クチャ・・・ヌポッ・・・クチャ・・・

アミ「はぁぁあん!・・・あんっ・・・やぁん!」

アミの腰には僕のカチカチの息子が完全に当たっています。

僕の股の間で裸のアミがオナニーしているこの状況に、我慢できるはずがありません。

僕は我慢できず、勝手にアミの巨乳を揉み始めました。

アミ「ぁあんっ!わたるくん!?・・・ぁあっ!・・・はぅぅんっ!・・・ぁあんっ!」

ヌポッ!ビチャッ!ヌポッ!ビチャッ!バイブの動きが激しくなります。

アミ「あっ!・・・ぁあっ!ぁあっ!ぁあっ!・・・ぁあんっ!」

キュッと乳首をつまむと、ビクッとなり一層声が大きくなります。

アミ「あっ!いやっ!はぁぅぅぅんっ!・・・ぁああああっ!」

「つままれるの弱いんだね」

アミ「ひゃぁぁんっ!・・・ぁあっ!・・・んんんっ!」

大きな声を出しながら、アミの手の動きは激しさを増します。

最初は片手でしたが、もう両手でバイブをしっかり握り、出し入れしています。

ヌッチャッ!・・・ヌッチャッ!・・・ヌッチャッ!

アミ「ぁぁああんっ!ああっ!ああっ!ああっ!ああっ!ああんっ!」

アミはもう恥じらうことめなく、自分の快楽に集中しています。

普段からこんなに激しいのでしょうか。

アミ「ひゃあああんっ!・・・ぁあっ!ぁあっ!・・・ね・・・ねぇ?・・・わた・・・る君・・・?」

「なに?どうしたの?」

僕は相変わらず胸を揉んでいます。

アミ「あぁん!んんんっ!・・・イキ・・・そう・・・ねぇ?・・・もうイキそうっ!」

ヌッチャッ!・・・ヌッチャッ!

「いいよ、いつも通り!」

アミ「はあぁぁんっ!・・・イッても・・・笑わ・・・ない?・・・んああっ!ねぇ?・・・ひゃああっ!・・・笑わないっ?んっ!」

「笑わないよ。本当のアミちゃん見せて!」

アミ「いやんっ!ぁああっ!・・・もうイキ・・・そうっ!・・・我慢でき・・・ない!・・・あんっ!あんっ!・・・恥ずかしいっ!」

「暗くてよく見えないから大丈夫!我慢しなくていいよ!」

ガバっっ!!・・・

そう言って僕はアミの両膝の裏に手をまわし、後ろから抱きかかえるように、更に大きくM字に開きました。

小さな子供をオシッコさせるときのような恥ずかしいポーズです。

アミ「きゃぁあっ!!わたる君!?・・・ぁあんっ!それダメそれダメっ!あっ!あっ!ダメッ!・・・ぁあいやぁっ!」

ダメとか言いながら手の動きは更に激しくなっています。

実はアミはMでドスケベみたいです。

グチャグチャヌチャヌチャジュボジュボッッ!もはやその手の動きは'出し入れ'ではなく'掻き回して'います。

アミ「ぁああっ!わたるっ・・・君?・・・イッていいっ?もうイッていいっ?・・・笑わないっ?ぁああもうダメっ!」

グチュグチュグチュグチュッッッ!

アミ「もうダメぇっ!・・・イッちゃう見ないでっ!・・・ダメッ!・・・わたる君イッちゃう!見ないで!・・・あっ!イッちゃう!あっダメ!イクイクイクッ!!!ぁぁあっ!!!」

ビクビクビクビクッッッ!グチュグチュグチュグチュッッ!まるで電気ショックを与えられたように、バイブを動かしながら体を大きく痙攣させました。

あやうくアミを抱きかかえている手を離しそうなくらい大きな痙攣です。

ビクンッ・・・ビクンッ・・・

アミ「ぁあ・・・はぁあ・・・はぁあ・・・い・・・いや・・・」

僕はかける言葉がありません。

アミ「はぁん・・・わたる君・・・離して・・・」

「あっ!ごめっ!」

あまりの凄さに圧倒され、アミを抱きかかえたままになっていました。

アミ「はぁ・・・ん・・・へへっ・・・イッちゃった・・・」

照れ笑いのアミ、今すぐ犯したいくらい可愛すぎです。

「気持ちよかった?」

アミ「うん・・・ぁあ!恥ずかしいっ!」

アミはそそくさとパンツとスエットパンツ、Tシャツを持ってトイレに行きました。

トイレから服を着て、火照った顔で出てきました。

アミ「絶対絶対誰にも言わないでね!言ったらわたる君が変態って皆に言うからね!」

「変態?」

アミ「わたる君途中で私の胸揉んだでしょ?変なポーズさせるし!」

「え・・・!?」

胸を揉まれて変なポーズでイッた変態はどっちだよ、と思いましたが言えるはずはありません。

アミ「とにかく絶対に2人だけの秘密だよ!ぜーーーったい言わないでね!」

「もちろん、今日は勝手に入ってごめんね」

アミ「鍵かけたと思うんだけどなぁ・・・。じゃあ約束ね、おやすみ!」

「ちゃんと鍵かけないと危ないからね。じゃあおやすみ〜」

あわよくばHできるかと期待してしまいましたが、そんなことはなく下半身が収まらないまま家に帰り、いつものようにオナニーしました。

この日ほど興奮したのは初めてです。

本当に努力の甲斐がありました。

続き:【曽田茉莉江似】思いを寄せてるギャルに、ヤラせてほしいとお願いした

- 終わり -

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