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投稿:2016-08-23(火)01:20

借金苦の母と娘に非情なプレイ

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名無しさん(20代)からの投稿

前回の話:母親に金を貸す代わりに娘を借りた

もうこの仕事にもだいぶ慣れてきた

また借金苦の女が捕まった

しかしこんどの女は50代

こんな歳ではエロいやつ撮れない

身辺調査すると高◯生の娘がいると分かった

兄貴が少し考える

未◯年をやるのはちょっとまずいな

『その娘と母親との絡み撮るのはどうですか?』

兄貴『母親と娘か?』

でもどうやってやる?素直に引き受けるかな

『娘にはマスクして顔が見えないようにして母親には口枷してしゃべれないようにしてお互い相手が分からないようにしてやるのはどうですか?』

やってみるか、娘拉致ってこい

かなりやばいことになりそうだ

事務所で待機してると娘拉致したと電話かかってきた

兄貴が電話かける

兄貴『母親を倉庫に連れてこい』

行くぞと言って事務所でる

倉庫に着いた

少しして大型のワゴン車がきた

ドアあけると制服姿で縛られた女の子

ロングヘアでおとなしそうな感じ

ブルブル震えてる

降りろと言われ引きずられながら倉庫に入っていった

数分後、またワゴン車がきた

母親だ、おばさんだな

自由の身

『何するんですか?』とびくびくしてる

車の中で服をビリビリ破いた

垂れた乳、腹もぶよぶよ

口にハンドタオルみたいなのを詰め更にタオルで口を塞ぐ

『声だすなよ』

こくんとうなずく

兄貴『中に行って母親きたと言ってこい、それと準備しろと』

倉庫に入った

隅の方で縛られたままいる

娘に聞こえないように『母親来ました。あと準備もしろと言ってます』

二人が娘に近づく

『絶対声だすなよ』

こくんとうなずく

念のためにとぱんつを脱がして口に詰めた

縄をほどき制服を脱がす

ブラも外した

けっこう大きいおっぱいだ

おっぱいを揉んだ

『んんっ』

『声だすなって』

そりゃ無理だろ、おっぱい揉まれたんだから

後ろ手にしておっぱいを挟むように縛った

黒い覆面を髪が出ないように被せた

鼻の部分だけ開いてる、息できるようにだろう

首輪を着けて縄で引っ張れるようにした

『準備できたと言ってこい』

外に出て兄貴に報告

母親が入ってきた

兄貴『連れてこい』

奥から覆面被らされ裸で縛られた女の子がでてきた

母親は驚いた顔してる

兄貴『今からあの女の子をいじめてやれ』

できないとゆう風に首を振る

兄貴『やれ』尻を叩く

娘を座らせた

側には色んなバイブ、鞭がある

よろよろと娘に近づく

カメラ回し始めた

兄貴『いいか、声だすなよ』

うなずいた

何からすれば分からない様子

手にバイブを持たした

やれと合図

母親は娘のまんこにバイブを入れた

娘は顔振りまくり

兄貴『もっとやれ、できなきゃお前があんなふうにやられるんだぞ』

吹っ切れたのか、鞭を持ちビシッビシッと身体中叩く

叩かれるたび『んっ、んっ』と小さな声

『ほら、けつにもバイブ突っ込め』

娘の尻を浮かした

無理矢理バイブを突っ込む

切れて血が垂れてる

まんこに入れたバイブをグリグリ動かしてる

娘の身体がビクンとなった

フウフウと鼻息荒い、かなり苦しそうだ

『こいつで浣腸しろ』浣腸器渡した

水入ってるバケツ持ってきた

母親は娘に浣腸した

『もっと入れろ』

五回入れた

お腹が脹れてる

仰向けに寝かせた

足を持ち上げ尻を浮かす

母親の顔を娘の尻に近づけた

娘の腹を足で踏む

ぶしゃ~~と噴射

母親の顔にどばっとかかった

一度めの噴射でうんちの塊が顔に着いてる

二度めの噴射でそのうんちが流れ落ちた

また噴射、母親は泣いてる

尻を上げたままの姿

ろうそく持ってきた

『これを尻に刺せ』

言われた通りした

『もっと奥まで』

グイグイ刺していく

少し出てるとこで止めた

火を着けた

ろうそくが溶けだして尻に落ちる

尻がビクン、ビクンとなる

(すげえ事するなあ)

『手まんこに入れていかせてやれ』

母親は娘と知らないから四本指突っ込んでぐちゃぐちゃと掻き回す

なんども身体が跳ねる

『ほらこれ使え』

バイブを渡した

よくレズ物で見る両方にちんぽ形のついたバイブ

先に母親が自分でまんこに入れた

それから尻を浮かしてる娘のまんこに入れた

両足を床につけ上下に腰を振る

ぐちゅぐゅ、ぐちゅぐゅ

『もっと腰振れ』

母親を押さえ激しく揺する

『そろそろいいだろ。ご対面』

娘の覆面を取った

動きがぴたっと止まった

二人ともびっくりした顔

二人の口枷を外した

『ママ?』

母親『あきちゃん?』

いや~~~と叫ぶ

『わはは、親子でやってるぞ』

母親『いや~やめてえ』

『ママ~』

二人泣く

『ほら止まるな、続きやれよ』

母親『できない』

また押さえつけ腰を動かす

『ほらほら、もっとやれ、いくまでやれ』

『いやあやめてよ』

母親『お願い、もうやめて』

まだまだと言って腰を動かし続けた

『やだ、いっちゃう』

娘の身体がビクンとなる

『わはは、母親にいかされたな』

母親『もういやだ』

母親の力が抜けてがくっとなった

それでもまだしつこく腰振る

娘もまたいって気失った

『やりすぎたかな』

二人を離した

娘の方にバイブ刺さったまま

母親もぐったりしてる

少し待ってると意識戻った

二人抱きあって泣いてる

『お前の母が金返さないからこうなるんだよ。憎いなら母親を恨め』

機材を片付ける

『二人どうするんですか?』

兄貴『あ~どうしようかな』

『ほっていくんですか?』

兄貴『ん~それもいいけどちょっと今回はまずいかな』

少し考えてる

兄貴『母親は服ないし、娘はまだ利用価値ありそうだし・・・一旦二人を家まで遅れ。また連絡するわ』

裸の二人をワゴン車に乗せた

ふと気づき娘の制服をもってきた

兄貴『あ~俺ら後片付けするからお前送っていけ』

二人を乗せて車走らす

住所きいた

家に着くまで無言

家の前に着いた

運転席から降りてドアをあけた

『今なら人いませんから』

二人よろよろしながら家に入った

娘の方利用価値あるって言ってたけど何するんだろ

■続き

母娘とのプレイを撮影してから10日過ぎた頃

兄貴があの娘使うぞと言った

(今度は何するんだ?)

娘を呼び出す

昼前に制服姿で一人で事務所に来た

学生証を取った

ちらっと見て娘に渡した

学生証を自分の前に持ち見えるようにしろと言った

娘は学生証を胸のとこで持つ

兄貴が娘の耳元で何か言ってる

えっ?て顔した

ビデオ回し始めた

『あたしは〇〇高◯の学生です・・・

これからあたしの恥ずかしいとこを見てください』

一旦ビデオ止めた

行くぞ

俺と兄貴と娘、後三人が事務所からでた

ワゴン車に乗り走りだす

少し走ったとこで娘にぱんつ脱げと命令

娘はぱんつ脱いだ

そのまま暫く走って止まった

駐車場みたい

娘を四つん這いにしてスカート捲った

浣腸器を取り出す

牛乳を一リットル注入した

兄貴『ほら降りろ』

ドア開けた

カメラ持った人が奥の方に小走りで行った

あっちの方向は広い公園があったな

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