エチケンTOP
エチケン > エッチな体験談・エロい話 > 【レイプ】ヤクザを騙り、美人の女子…
投稿:2015-11-07(土)02:02

【レイプ】ヤクザを騙り、美人の女子大生やOLを奴隷にした

自動スクロールボタン
(1秒で2行ペース)

本文
名無しさんからの投稿

前回の話:【レイプ】夜道を歩いていると、黒髪の清楚な美人が目の前を通り過ぎた

「よし、今日はこれくらいで終わらせてやる」

俺は言った。

「ありがとうございます」

すすり泣きながら彼女は言った。

シャワーを浴び、服を着て、一万円札を俺に手渡す。

女子大生の網崎愛美を、一ヶ月のうち一日犯す。

始めたのは、彼女が大学2年18歳の頃だった。

出所した俺は、定職にはもちろんつけなかった。

しかし金だけならだいぶあった。

が、無職なので惨めではあった。

一部屋借りて貯金を切り崩す日々。

ある日、コンビニに入ったら、客の中に一際目を引く子がいた。

可憐で清楚な美人、だった。

かわいいな、と俺は思い、欲望が湧き上がってきた。

出所したばかりなのにこれではいけないと思い直したが・・・・・・。

シャツにズボンで、コンビニに行く程度といった装いだ。

恐らくは近くの大学の学生だろう。

そこそこの偏差値の大学だ。

そっとつけたら、運よく彼女は外から廊下が見えるマンションに入った。

そして扉を開けて自分の部屋に帰っていった。

どこのマンションの何号室に住んでいるかがすぐに判明したのだ。

名字も「網崎」であると分かった。

さっそく俺は彼女について調べ始めた。

SNSなどを検索していると、その大学の学生と思しき女の個人情報が見れた。

ギャルといった感じの馬鹿そうな女だった。

曲がりなりにもその大学の学生なのだから勉強は出来るのだろうが・・・。

その女の個人情報はどうでもよかったので無視したが、ブログとかにも飛んで調べると、なんとまあサークルのメンバー表なるものが写っている画像を発見し、そこから網崎という子の連絡先を仕入れることが出来た。

これはもう奇跡だと思った。

網崎という子をヤッてもいいのだと神が言っているのだ。

前科が何だ、真人間などに俺はなれやしないのだ!

その他にも交友関係等々、だいたい何時くらいに帰ってくるかを調べた。

そして、我ながら労力の賜物だが、文書をパソコンで作成し彼女のドアのポストに滑り込ませた。

内容としては

「網崎様、あなたが蛇頭『東洋』のワン氏に貢がせた1000万円、耳を揃えてお返しいただきたい。さもなくば取り立てに参ります。連絡先は○○寛永社」

まあ、最初のうちはこれでいいだろ。

連絡先は自分の携帯番号だ。

まったく同じ文章を、少しだけ文字を大きくしたり、色文字を使ってどんどんと強調させつつ、何度も投函した。

電話をかけたのは5月10日昼頃だった。

彼女が一人で部屋に帰宅するのを確認して、電話をする。

「寛永社の香村だけど、網崎愛美さん?」

高圧的に出る。

「え、は、はい」

彼女は戸惑っている。

名前を知っていると示せば、その分信じるだろう。

「寛永社って知ってる?」

「・・・・・・、は、はい」

「お前のポストに届いてたろ?」

「はい」

声が震えていた。

「おまえあの文書見たよな?実はお前に復讐してくれって言われててな。お前蛇頭のワンさんを弄んで貢がせたろ?その復讐したいんだってさ。本当は1000万、返して欲しいんだが、無理だろ?だからお前を拉致って中国に売り飛ばせと依頼された。売り飛ばされればボロボロにレイプされるし、下手すれば殺される。そうでなくとも性奴隷になるのは確実だし、酷い扱いされる。まあ俺にとってはどうでもいいんだが、お前がどうしても助かりたいってんなら俺の話を聞きな」

ここまで息もつかせずに言った。

「え・・・・・・?え・・・・・・!?」

「話が通じないんならいいや。近いうちに組の人間がお前を拉致る。警察に言っても無駄。寛永社はヤクザとも繋がってるし、蛇頭とも繋がってる。まあその下部組織みたいなもんだ。警察とももちろんズブズブの関係だよ」

彼女は黙っている。

というより何て返していいか、何を言ったらいいか分からないのだろう。

ともかく困惑と恐怖が彼女に襲い掛かっている訳だ。

「助かりたければ、誠意を見せる事。ちょっとやそっとじゃ駄目だ。それには寛永社の人間とセックスをしてもらう。そして金を払ってもらう。それを3年。とりあえず電話じゃ分かりにくいだろうから、夕方飯食ってからでもいいから、来い。場所は『○○公園』だ。一人で来いよ。家族や知り合いに話したら、すぐ組織に話が飛んでお前の知り合いを殺しに行く。車が暴走して人をはねたなんてよく聞くだろ?前も女の子が、お前と同じくらいの年の子がヤクザと定期的に関係を持たされて、耐え切れずに彼氏に話したそうだ。するとその子も彼氏も殺された」

彼女の息が震えているのが分かる。

「寛永社だったらその女の子だって守れたんだ。ヤクザは酷いセックスするからな。薬物注射したり、何人かで輪姦し続けたり。まあお前がもし公園に時間になっても来なかったら俺はヤクザに電話するしかないんだわ。じゃあ分かったな?」

俺は電話を切った。

そして早めの夕食を取り、待ち合わせ場所に向かった。

すると19時くらいに、一人若い女がやってきた。

網崎愛美だった。

膝丈くらいのふんわりとしたスカートで、上もこれまたふわりとしたカーディガン。

髪は後ろで束ねていて、顔がはっきり見えた。

目鼻立ちが整っていて、目がくりくりしてる。

唇も可憐な装いだ。

背はそこそこ。華奢な感じだが、胸は小さくはない。

間違いなく当たりだ。

俺はというと、カッターシャツを着ていた。

そちらのほうが裏の稼業ぽいと思ったからだ。

「よし、さっそくあのベンチで話そうか」

彼女は俺の横にちょこんと座った。

足を閉じ、スカートのふとももの上に手を置いた。

俺は口を開いた。

「期間は3年、1月に1日寛永社の者とセックスする日を設ける。そして1万円でもいいから金を払う。感謝のお金としてな。行為も採点される。評価が高ければ期間を短くしてもらえるし、低いと逆に伸びてしまうこともある。評価は一つ星から5つ星、2つ星以下だと罰としてヤクザに調教されて売り飛ばされてしまう。でも他の奴だと約束守ってもらえないこともあるし、若いのは仕事と割り切らないで気に入った女の子は解放してくれないこともある。それに評価がすごく厳しい奴もいて、そいつに当たったら大変だ」

彼女は怖がっていた。

そんな姿も可愛らしい。

しかし何か言おうとしていた。

「そ、その・・・・・・」

声が上ずっている。

「わ、わたし、ワンさんなんて人知りません。それに貢がせたなんて・・・・・・」

「そんなこと知るか」

俺は冷たく言い放った。

愛美はそれを言いに来たんだろう。

それで断れると思っていたようだ。

「俺はヤクザの依頼を受けているだけだ。ヤクザがあんたを狙ってんだよ。もうお前の為に大金が動いている。もう嘘か本当かなんて俺には問題じゃないんだよ。ヤクザは間違いなくお前をさらう。でも俺ならお前を守ってやれる。ただ、見返りもなしにってわけにはいかないだろ。今からホテル行けるか?担当と初めて会ってすぐセックスすれば、評価をつけていいことになってる」

愛美は思いつめた表情をした。

「俺がここまで言ってやってるんだぞ?俺だって優しくない、評価を厳しめにしてやる」

俺は呆れた風に言った。

「もういい、行くぞ」

俺は立ち上がる。

「まあ、来ないなら来ないでもいいんだぞ?俺は報告するだけだからな」

愛美は怯えた様子で立ち上がり、黙って後ろからついてきた。

ホテルに着くと、愛美は怯えるようにこちらを見てきた。

もう涙目だった。

俺は激しく動悸した。

こんな可愛い子のこんな顔を見られるなんて。

「じゃあ、俺はシャワーを浴びてくる」

まずこれはしておいた。

シャワーを終わり、タオルを持って彼女の元に戻る。

彼女は泣いていた。

「泣いててもいいけど、相手はちゃんとしろよ?」

俺はなんて優しいんだ。

ここは

「泣くんじゃねえ、クソアマ!」

と怒鳴りつけるところだろうに。

シャワーを浴び終わって出てきた彼女は、白い肌に抜群のスタイルだった。

すべすべな感じで乳首も綺麗な色をしていた。

それに化粧なしでも相当可愛い。

というより普段が薄い化粧だったのだろう。

俺は既に全裸でちんこをぎんぎんにさせていた。

愛美は目を逸らしていた。

「言っておくが、初セックスが大事だぞ?そこでやる気ないって分かれば、それ以降の評価にも大きく関わってくる。最初の印象が大事なんだよ」

「は、はい」

愛美は頷いた。

「中で出していいか?」

愛美は悲しげな顔をした。

「・・・・・・はい」

そして頷いた。

「危険日だったらいいんだぞ?今日はたまたま呼んだから。これから危険日は避けるからね」

「危険日じゃないです」

愛美は答えた。

「分かった。出すぞ」

愛美は俺の言う通り、ベッドに仰向けになった。

俺がベッドに乗っかると彼女は身体を強張らせた。

その後は、胸を揉んだり、キスしたり、抱きついたり、嘗め回したりしてやった。

強張らせながらもすすり泣く彼女にさらにそそられた。

「よし、しゃぶれ」

愛美はベッドに座る俺に跪いた。

すすり泣きながらも、咥える。

頭をゆっくりと動かした。

特に注文はつけなかったが、愛美は消極的ながらも奉仕をしてくれた。

俺は幸福感に酔いしれながらも彼女の奉仕を堪能した。

「入れるぞ」

愛美はもう諦めきっていた顔をしていた。

そして記念すべき1回目の挿入。

愛美は顔を歪ませ耐えた。

最高だった。

久々のセックス。

しかもこんな可愛い子と。

しかもこれから彼女を思うままに出来るという事実。

俺は思いっきり中で出した。

そして抱きつきキスをする。

舌を入れても愛美は応えてくれた。

キスを終えると、愛美から離れてベッドを降りた。

愛美は泣きじゃくっていた。

「うーん、あまりやる気が感じられなかったね」

俺の言葉に愛美は起き上がる。

泣いてはいるが、血の気が引いたといった感。

怯えるように俺をじっと見る。

「2つ星といったところか。贔屓目に見てもそれ以上はつけられない」

愛美は小刻みに震えている。

「そ、そんな・・・・・・」

「だって、身体が俺を拒絶していたし、奉仕もただ、頭を動かすだけ。本番でもきつそうな顔と息をしていただけ、俺が突くのに合わせて呻いていただけだよ。そんなんじゃ俺がいくら優しくてもそんなもんだ」

俺はわざとらしく溜息をついた。

「ねーちゃん、自分は可愛くて美人だからエッチさえすれば相手は満足するとでも思ってんの?んなわけねえだろ。お前くらいの美人は何人も見てきた。そんな女達が、何度も必死に奉仕し何度も必死にセックスの相手を務めても尚、2つ星評価しか貰えず未満でヤクザに売り飛ばされるのを何度見たと思ってる。お前ほどやる気の無い女は久々だ。お前なんて俺以外の奴は1つ星くらいしかつけないぞ」

愛美はこれ以上ないくらい怖がっていた。

涙も引っ込みひたすら震えている。

「まあ、でも最初だから大目に見てやる。次はちゃんとしろよ」

俺の言葉に愛美は

「はい、頑張ります。どうか許してください」

とたどたどしく答えた。

その後、もう1回セックスした。

「1回目と比べれば頑張ってたけど、まだまだだよ。今日はもういいや」

2回目では愛美は必死だった。

たどたどしくも俺との行為を頑張っていた。

俺は彼女に手を差し出す。

愛美は涙の跡を顔に残し呆然としていたが、すぐにはっとして立ちあがった。

バッグを漁り財布を取り出す。

そして一万円札を俺に差し出す。

「あ、あの一万円です・・・・・・」

「見りゃ、分かるよ」

俺は不機嫌な振りをして言った。

俺は受け取った。

「次からは頑張れよ。今日来てくれてセックスしてくれたから、行為の評価悪いのを差し引くことも出来る。でも期間は延びてしまうかもな。俺はお前との感想を評価表につけて報告書あげなきゃならんから、嘘はつけない。組織にはすぐに分かってしまう。お前を庇う事は出来ないから、お前が頑張るしかない」

「はい」

愛美は頷いた。

俺は愛美の頭を撫でる。

愛美はびくりとした。

「素直でいい子じゃないか。俺以外の奴が担当になりそうになったら、なんとか止めてやるよ」

「ありがとうございます・・・」

震える声。

それは本気で感謝しているのか、それとも恐怖のあまり従っているだけか。

最高だった。

あんな可愛くて可憐な美人を言いなりに出来るなんて・・・・・・。

やはり手馴れた方法が一番なのだ。

愛美の動きが止まる。

顔をしかめている。

初めて、彼女に口内射精してやった。

たまらなく気持ちいい。

口からペニスを引き抜くと、彼女は口元を押さえる。

「飲み込め」

俺は冷徹に言った。

ごくり・・・・・・。

彼女は頭を小刻みに振って飲み込んだ。

2回目の呼び出しだ。

この前は評価1つ星だったが、大目に見てもらった。

もう2回目からはそんな情けはかけてはもらえない。

必死に言いなりになるしかない。

そんな愛美の悲壮な決意は、呼び出した時既に顔に表れていた。

「美味しいか?」

「はい、美味しいです」

愛美は固い顔で答えた。

全然美味しそうに見えないが、むしろ、そっちの方がそそるので、突っ込まない事にした。

口をすすがせ、抱きついてキスをする。

彼女はそれに応える。

ベッドに押し倒す。

2回目の呼び出しに当たって、危険日を示させた。

「俺だ。1回目の呼び出しに来てくれて感謝はしてるんだけどな、でもあん時はたまたま危険日じゃなかった。でもこれからはちゃんと知らせてくれよ」

「は、はい」

「ゴムつけるのも外に出すのも、評価が著しく下がってしまう。3つ星にすら届かなくなるかもしれない。とある女の子なんか、必死に中出しを拒んだ。担当の奴は優しい振りしてその通りにしたが、後に担当から、中に出させなかった分評価が厳しいとか脅されて、とんでもない変態行為を何度も強いられて、耐え切れずにおかしくなってしまった。俺はそこまでしたくないんだ」

「は、はい」

「じゃあ、メールで知らせろよ」

俺は電話を切った。

2回目からは、俺の家に呼び出した。

家と言ってもマンションの一室である。

マンションならば、ホテルと違ってお金もかからないし、1日中楽しむ事も可能だ。

呼び出しは朝の9時にした。

「じゃあ、明日の朝9時だ。待ち合わせはこの前の公園だ」

やってきた彼女は、シャツにズボンという格好だった。

地味な服装だったが彼女自身は物凄く可愛かった。

どうせ犯されるなら、可愛らしいお気に入りの服よりも、地味な服を着ていこう。

と彼女が考えたかは定かではないが、そう思わせる服装だった。

俺は機嫌悪い風に

「今度からはミニスカとかスカート履いて来いよ」

と言った。

愛美は顔を青ざめさせ震える声で

「すみませんでした、今度からはちゃんとします・・・・・・」

と頭を下げた。

正常位、騎乗位、バック、対面座位など、あらゆる体位で犯した。

結局5回中出しした。

キスやフェラはもう数えていない。

昼と夜は、カップ麺やインスタント料理で済ませた。

「今度から、作ってくれる?」

愛美は微妙な顔で頷いた。

「セックスの評価悪くても、誠意見せれば良いんだよ。家事やら何やらで担当に奉仕すればその分評価を上げることも出来る。まあ微々たるもんだけど」

明日は大学だと言うので、結局22時に解放してやった。

「3つ星取れるか分からないけど、俺の経験上評価は得られると思う。この調子で頑張れ」

愛美に抱きつき、頭を撫ででやった。

愛美は硬直していた。

1週間後、

「3つ星クリアしたぜ、おめでとう」

と報告してやると、

「ありがとうございました」

と震える声で答えてくれた。

元々は俺が元凶で、俺はでたらめ並べ立ててる強姦魔なのに、感謝するなんて。

可哀想に。

それから1ヵ月に1日、性奴隷と家政婦を兼ねる彼女を呼び続けた。

彼女はセックスはあまり上手ではなかったが、料理や家事はなかなか出来た。

聞くと、前の彼氏が初めての相手で、大学に入ってからはしてなかったという。

そりゃしょうがないか。

愛美は俺に身体を好きにさせられ、奉仕もさせられ、お金も取られ、かつ家事もさせられ続けた。

そうするとやはりセックスより家事をしていた方がよいのだろう。

俺が部屋の掃除を命じると少しほっとした様子なのだ。

よく俺は、全裸で掃除機をかけさせたり、洗濯機を回す間に1回抜けと命じたりした。

一緒に風呂に何度も入った。

「おい、掻き出すぞ」

俺は愛美の膣に指を入れる。

「ひっ!」

愛美は小さく悲鳴をあげたが、無抵抗だった。

「おい、何も言わねえのか?」

「あ、ありがとうございます」

愛美は苦しそうに答えた。

キスをする。

しっかりと相手をしてくれる。

セックスの時いつも愛美は怯えていて、抵抗はほとんど無かった。

だから、俺は虐めたい衝動によく駆られた。

恋人繋ぎをして、挿入する直前、俺は言った。

「まるで恋人だな。俺達付き合わないか?」

愛美は目を泳がせた。

話が違うと思ったのだろう。

俺のついた嘘の中には、俺以外の担当に女の子に無理やり彼女にさせる奴がいるという話もあった。

だが、怖くて反論できないのだろう。

「いいのか?」

愛美は震えながらも答えた。

「ゆ、許してください・・・・・・」

「ふうん、じゃあ評価2つ星にするわ」

俺が言うと、愛美は泣き出した。

「どうなんだ?」

愛美は引きつりながら答えた。

「わ、わかりました・・・・・・」

「冗談だよ」

俺は笑って彼女にビンタした。

そして挿入してやった。

セックスを終えると、俺は彼女にしゃぶらせながら言った。

「これから、1ヶ月じゃなくて、1週間周期にしようか」

愛美の奉仕が止まった。

眉をひそめ、訴えるような眼差し。

「続けろボケ」

愛美は音を立てて再開し出した。

「どっちでもいいんだよ?これまで通り1月周期でもいいし。でも1週間周期ならその分早く解放してやれる。それが嫌なら2週間周期でも構わない」

俺は愛美の頭を撫でた。

「何も言わないって事は、決定だな」

愛美はすすり泣いた。

「止めるな」

俺は口の中に出してやった。

愛美は飲み込むも、青ざめていた。

「本当にいいのか?」

俺が言うと、愛美は顔を上げた。

上目遣いの彼女は、とても可憐だった。

「はい・・・・・・」

悲しげにそう言った。

「よくやった!」

俺は愛美の頭を撫でてやった。

「さっきのはお前を試してたんだよ。これで評価も上がる」

愛美はぽかんとした。

「これまで通り一月周期でいいよ。俺はな」

俺はにこやかに言ってやった。

「でも、その分俺を楽しませろよ」

「はい・・・・・・」

愛美は頷いた。

愛美とディープキスを長いこと交わし、

「しゃぶれ」

と言った。

彼女は俺のペニスを掴み、咥えた。

奉仕を受けながら、俺はそろそろ別のターゲットのことを考えていた。

無論、新たなターゲットと関係を持った後も愛美を手放したくはなかった。

次のターゲットはデパートの携帯ショップの店員だ。

この前ちらりと見かけたのだが、かなりの美人だった。

名札で名前は分かった。

「倉山さんいる?」

「はい、わたくしです・・・・・・」

彼女の職場にかけてやった。

「俺は寛永社の者なんだけど、倉山さんあんたについて調べなきゃならんことがある」

「え・・・・・・はい」

ちょっと不安そうな声。

「黒井があんたに復讐したいと言ってる。あんたに200万貢がせされたんだってさ。黒井はヤクザと繋がりあるから、ヤクザの下っ端があんたを拉致することになった。ヤクザの連中もいきり立っててちょっとやそっとじゃ治まりそうにもない。拉致したら皆で輪姦して売り飛ばすんだそうだ。この話を他の人間に話してそれが警察にでも知れたら、ヤクザにも話がいく。警察の上層部と繋がってるんだ。間違いなくお前かそれともお前の大事な人間が殺される。彼氏とか家族とかな」

「な、何なんですか・・・・・・」

戸惑いと怯えを感じさせる。

「それが嫌ならまた電話するから色々と正直に話せよ?俺は組の下部組織の寛永社の人間で、女への復讐業務を担当してる。ちょっと話を聞いてお前が本当に貢がせたのか確認を取りたい」

「そんな事・・・・・・してません・・・・・・黒井さんなんて、知りません・・・・・・」

倉山絵美子は網崎愛美と比べて気丈なところを電話で見せた。

「でも実際黒井がそう言ってるんだぞ。電話口で、はいそうですかなんて納得できねえだろ。実際会って話すんだ。身辺調査もしなきゃ実際のところが分からんからな。貢がせたかどうかだけでなく、性生活や彼氏のことや経験人数とかも話さなきゃならない」

絵美子は黙っていた。

「とりあえず約束通り来い。本当にしてないなら弁解の機会を与える。俺が寛永社の上層部に報告してやるから。組の連中はもう話は通じないぞ。お前は高値で売れると息巻いてて、お前がどうだろうが知ったこっちゃないみたいだからな。最後の機会だ。来なかったらもう知らんぞ」

俺は電話を切った。

翌日指定のカフェに彼女は来た。

改めて見ると、本当に綺麗なOLだった。

スタイルとルックスが抜群だった。

俺が手招きすると絵美子はテーブルに座った。

「ちゃんと来てくれたんだな。良かった」

絵美子は怯えるように頷いた。

「黒井の話はどうも嘘らしい」

と俺が言うと、絵美子はぱっと顔を上げた。

「そうですか・・・・・・」

「でも、組はもう動き出した手前、何も無かったことには出来ない。お前も寛永社の名を知ってしまった以上、殺される。それを避けるには誠意を見せてもらわなきゃならない。こちらもあんたの情報を聞かせてもらう。もしもの時の保険だよ」

こうして年齢と住所と彼氏の有無を聞いた。

年は24歳。

彼氏はいるとのことだった。

「分かった。ありがとう。それで、誠意を見せるには組の人間と寝なきゃならない。その後金をいくらか払う必要がある。だが組の連中には乱暴な奴もいるし、約束も守らない奴も多い。特にお前は別嬪だからずっと手元に置かれる可能性もある。そこで代わりに寛永社の人間とセックスしろ。そうすれば許してもらえる。月1回の期間は3年。評価がよければその分短くなる」

絵美子は怯えきっていた。

「とりあえず相手は俺にするか?」

「私、もうすぐ結婚するんです・・・・・・」

俯くようにして言った。

しばらく黙り込んでしまった。

「だからなんだよ。ちゃんと口で言え」

「避妊してくださいお願いします・・・・・・」

「ふうん」

俺は平静を装って言った。

美人の懇願は大好きだが。

「じゃあ、中出しは無しってことか。ちょっと待っててくれよ・・・・・・なら承諾書を持ってこようか」

考え込む振りをしながら応える。

「特に結婚間近ってことだし、俺も配慮してやりたい。結婚の件はさっき知った。彼氏にばれないようにせねば。ちょっと上と掛け合ってまた電話する」

「ありがとうございます・・・・・・」

絵美子もまた、俺に必死でお礼を言った。

まったく、騙されているとも知らずに。

とりあえずその日は別れた。

絵美子をホテルに呼び出した。

愛美から得た1万円を使った。

次からはこの絵美子からも金を得るのだ。

絵美子はミニスカを履いていてとてもそそった。

彼氏と会う時みたいにおしゃれするようにと命じたのだ。

ベッドの縁に座りながら震えている。

俺はバッグから、一覧表の書かれた紙を取り出した。

パソコンで打ったものだ。

「この中から出来ないものを選んで○をつけろ」

○は3つまでと書いた。

「キス、フェラチオ、フェラチオ以外の口での奉仕、生ハメ、パイズリ、ビデオ撮影、精液飲み、中出し、恋人ごっこ、アナルファック、手コキ、小便飲み、薬物セックス」

絵美子は綺麗な手を震わせペンを持ち、中出しと薬物セックスに○をつけた。

「あと一つは?」

俺はにやにやしながら言った。

「あの・・・・・・生ハメ・・・・・・」

青ざめながら彼女は言う。

「生でするけど中では出さないよ。俺はあんたが○つけたのを守らなきゃならない。安心しろよ。俺を信じなきゃあんた誰を信じるんだ?」

絵美子は苦悩の表情を浮かべながらもビデオ撮影に○をつけた。

「○つけてない項目は拒否出来ない。俺がしろと言ったらしろ。分かったな」

「はい・・・・・・」

「評価には総合評価と項目事の評価がある。AからEランクまで。C未満は組に差し出すことになる。頑張ることだ」

絵美子は怯えきっていた。

「じゃあ、さっそく始めようか」

俺の言葉に絵美子の顔が青ざめた。

絵美子の奉仕は上手かった、愛美より確実に。

「彼氏にしてやってるんだろ」

とからかうと、絵美子は悲しげに奉仕を続けるのだった。

フェラさせたりキスしたりして、本番はゴムなしでやった。

彼女の腹に出してやった。

「出すぞ」

「はい・・・・・・」

口を開けさせ発射した。

ッチな広告

ッチなPR

ッチなPR