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投稿:2015-01-09(金)02:00

女子校に通う可愛い元クラスメートが痴漢に胸を揉まれていたんだけど様子がおかしかった

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名無しさんからの投稿

俺の名はユウヤ、高校2年の時の話を書こうと思う。

その日は2学期の期末試験の日だった。

サッカー部に入っていた俺は、いつもなら朝練があるためもっと早い電車に乗って登校するのだが、テスト期間は部活がないのでいつもより遅い時間の電車に乗っていた。

いつもの早い時間の電車はちょうど通勤通学ラッシュが始まる前なのでそれほど混まないのだが、今日乗っているこの時間帯はちょうどラッシュ時間で電車は混み合っていた。

混み合う電車の中ですぐ近くの車両の角に、1人の女子◯生を見かけた。

斜め後ろからなので顔があまりよく確認できないが、中学時代の同級生の真実に似ていた。

着ている制服を見ると地元では頭のいいお嬢様が多く通う女子校の制服を着ている。

地元でも可愛い制服として人気のある制服だ。

真実は頭もよく可愛いのだが、見た目はどちらかというとちょっとギャルっぽい雰囲気があった。

そのちょいギャルっぽい雰囲気でこの女子校の制服姿はちょっと不釣り合いな感じがする反面、何かそそるものがあった。

そして何よりも真実はすごく可愛い声をしているのが印象に残っていた。

そういえば真実、あの女子校に進学したんだったよな、と思い出しどうやらその女が真実であることに間違いなさそうだった。

しかし、よく見ると真後ろに立っているスーツを着た30くらいの男が真実の身体にぴったりと密着していた。

スーツの男は少し身体を動かしていてちょっと様子がおかしいと思ったのでまさか?と思い、もう少し真実を覗ける位置に俺は移動した。

なんとスーツの男は、真実の着ているシャツのボタンの隙間から手を入れて真実の胸を揉んでいるではないか。

真実が痴漢に襲われている!?

そう思った俺は正義感を出し、その男を取り押さえてやろうと思い、その男の真後ろまで移動した。

このままこの男の手を捕まえて警察にでも突き出してやろうと思ったので、改めて俺は間近で触っているところを確認しようとそっと覗き込んだ。

すると、スーツの男のズボンの股間部分からは大きくなった肉棒が露出されていたのだが、その肉棒を上下にさすっているのはなんと真実の手だったのである。

こいつこんなことまでやらせているのか!?と思ったんだが、これはどう見ても男が真実に強要させている感じではない。

むしろ真実の方から率先して手を動かしている感じだった。

こんな歳が離れた男が真実の彼氏だとは思わなかったが、何かこの男と同意の上でこのシチュエーションを楽しんでいるようにも見えた。

俺はこの男が本当の痴漢ではないかもしれないと思っているともう俺は降りる駅に到着してしまった。

もう少しその様子を見ていたかったが、今日は大事なテストの日だ。

俺は仕方なくそこで降りる事にした。

真実はまだこの先の駅が学校の最寄駅な為、そこまで乗車するんだろう。

テスト中、俺はその事ばかりが気になってしまい、全くテストに集中することができなかった。

テストが終わり、俺は中学時代の同級生タカシとワタルに話があると言って家の近くのファーストフード店に呼び出した。

タカシ「おうユウヤ、久しぶりだな。話ってなんだよ?」

「ああ、実は今日の朝電車で真実に会ったんだけどな・・・」

俺は今朝の出来事を2人に話した。

タカシ「マジか!?そんなことあいつしてんのか?でも本当の痴漢ってこともあるよな?」

ワタル「いや、あいつの事だから多分知ってる男の可能性の方が高いかもな?」

「なんでだ?」

ワタル「別に真実の事なんて俺たちの間で話題にすることもなかったから言ってなかったけど、あいつ噂だとかなりのヤリマンだって話だぜ?」

タカシ「何でそんな事がわかるんだよ?」

ワタル「真実のやつ、中学卒業した直後に付き合ってる訳でもないのに元クラスの男子数人とセックスしたって話を聞いてる」

タカシ「それってジュン(元クラスメート)だろ?それは俺も聞いたことあるけど、あいつ付き合ってなかったのか?てか他にもいるのか?」

ワタル「ジュンの仲間達はみんなやったって噂だぞ」

タカシ「ってことはお願いすればやらせてくれるってことか?」

ワタル「まぁあいつらのことだから上手い事言ってやっちまったのかもしれないけどな」

俺は高校に入ってからもう別れてしまったがしばらくは彼女もいたし、ずっと部活のサッカーに明け暮れていたため、こういう話にはまったく疎くなっていた。

真実のことはそんなに意識してはいなかったが、その話を聞いてちょっとショックだったが、真実がエロい女だったという事実を知り、放っておけなくなってきていた。

「なぁ、てことはもしかしたら俺らでもうまくやれば真実とやれるってことか?」

タカシ「なんだおまえ、真実とやりたいのか?でもやれるんなら俺も是非いただきたいよな」

ワタル「でも真実のやつ今は男いるんじゃないか?今日のその男ももしかしたら彼氏かもしれないし、あとあいつ結構いろんな場所でいろんな男といるの目撃されてるからな。不釣り合いなオッさんとかといることもあるから援交じゃないかって噂もあるしな」

タカシ「あいつそんなに男癖悪いのか?ほんと女ってのはわからないよな・・・」

ワタル「まぁとりあえず俺真実のアドレス知ってるし、ちょっと久しぶりに遊ぼうぜってさりげなく誘ってみるわ」

タカシ「おまえまさかそのままいただいちゃう気だろ?」

ワタル「そりゃやれる状況になったらやらない方がおかしいだろ?」

数日後、ワタルから連絡が来た。

どうやらワタルは真実にメールをしてカラオケに誘ったらあっさり来たそうだ。

そして、カラオケボックスで俺が見た電車の中の出来事をいかにもワタル本人が見たかのように話したところ、あれはたまたまだったと否定したが、明らかに嘘を言ってるようでそわそわしていたようだ。

そこにつけ込んで、ワタルは

「俺にもしてくれよ」

と言ってワタルのチンポを半ば強引に握らせたらそのままフェラをしてくれたというのだ。

しかもそのテクニックはもう何本もの肉棒を咥えてきたであろう熟れたものだったらしい。

電話で俺は

「それでワタルやったのか?」

ワタル「いやフェラが気持ちよすぎてすぐ口の中でいっちまったからそこまでにしておいたわ。カラオケボックスだったしな」

「もったいないなぁ、最後までやっちまえばよかったのに」

ワタル「いや、しようと思ったんだけど生理で下は無理って断られたんだよ。まぁそうじゃなかったらいけてたかもな」

「やっぱりあいつヤリマンだったんだな・・・」

ワタル「とりあえずおまえが今度遊ぼうって言ってたって真実に言っておいたぞ。真実、おまえに久しぶりに会いたいって言ってたからメールしてみろや」

「ほんとか!?悪いなワタル」

これは遂に俺も真実とセックスできるかもしれないと期待が高まった。

ちょうど冬休みに入り、俺は真実の生理が終わったであろう頃にメールをしてみた。

真実はあっさり電話番号を知らせてきたので久しぶりに真実と電話で会話をした。

真実「あっ!ユウヤ久しぶり!」

真実の凄く可愛い声を聞いただけでやっぱりいいな、と思った。

「お、おう、元気にしてた?」

としばらく中学時代のことや高◯生活について話をした後に、

「なあ、冬休みなにしてる?よかったら遊ぼうよ」

真実「あ、んっとねぇ・・・」

しばらく沈黙する。

他の男とのスケジュールを調整でもしているのか?

真実「水曜なら空いてるかな、どこで遊ぶの?」

俺は思い切ってこう言った。

「俺ん家に来いよ!観たいDVDとかレンタルして俺ん家で観ながら話そうぜ」

真実「えー?わかったいいよー。じゃ私お菓子とか食べるものお土産に持っていくよ」

俺は内心「やった」と思いながら会う約束ができたことを喜んだ。

俺は近くのレンタル店で真実と待ち合わせる事にした。

しかし、真実のやつきっとDVD鑑賞なんて口実だってことくらいわかっているんだろうと俺は思っていた。

もっともその方が話は早いというものだったが。

水曜になり、待ち合わせの店に真実はお土産をもって現れた。

真実の私服姿はチェック柄のコートにロングブーツ、コートとブーツの間には美味しそうな生脚が姿を覗かせていた。

うっすら茶髪のロングヘアーにくりっとした大きな目、以前電車内ではあまり顔は見えなかったが、中学時代より少し大人っぽくなったように感じた。

2人で適当に観たいと思ったDVDを2本借りて俺の家へと移動した。

その日は家族は留守で家にいるのは俺と真実だけだ。

俺の部屋に案内し最初は真実の買ってきたお土産を食べながらDVDを一緒に観ていた。

しかし、俺はDVDの内容よりもずっとこの後の事を考えていた。

真実はずっとコートを着たままだったが、暖房が効いてきて暖かくなってくるとコートを脱いだ。

真実は赤いタートルネックのセーターにデニムのミニスカートという格好で、身体に密着したセーターは真実の身体のラインがはっきりわかるものだった。

残念ながら胸の膨らみはそれほど確認できなかった。

しかし、決して細めの身体はスタイルが悪い訳ではない。

今までコートで隠れていたスカートの股間部分は短いデニムのスカートなので、今にもパンツが見えそうだった。

なんだかんだでDVDの1本目を観終わっていた。

俺はもうDVDなんかどうでもいいと思い、ここで切り出した。

「なぁ真実、やらせてくれ!」

俺は単刀直入に言った。

真実「えっ!?何言ってるの??」

「いいだろ?俺、真実としてみたいんだ、頼むからさ」

真実「えー?無理だよー・・・」

俺は真実に抱きついた。

真実はちょっと抵抗しているように見えるが、明らかに本気で拒絶はしていない。

女としてはさすがに

「うん、いいよ!」

などとあっさり言うことなんかできないからな、と思い、もうこれはイケると確信した。

真実は

「やだ、やめて」

などととりあえず言いながらあっさり俺に服を脱がされていく。

ちなみに俺は高校1年の時に付き合っていた彼女と既に経験しているから初体験ではない。

それなりに元カノと経験したことをフルに活かして事を進める。

上半身を裸にすると、小ぶりな真実の胸が露わになった。

これはやり込んでいるからなのか、真実の乳首や乳輪はやや濃い茶色をしていた。

俺はベッドに押し倒すとキスをした。

しばらくキスをしていると、真実の方から舌を絡めてきた。

やっぱり真実は相当慣れているんだろうな、と思いながら俺は小さい胸を揉み、乳首を舐めた。

真実の吐息が段々荒くなってきたのがわかった。

そして俺はデニムのスカートを腰まで全開に捲り上げ、黒いパンツの上からアソコを触ってみた。

もうビショビショに濡れている、これは本当に淫乱な女だ。

俺はパンツを脱がせると真実は想像以上に濃いマン毛をしていて、股を拡げると割れ目の周りや肛門近くまで毛が生えていた。

これがまたいかにもという感じがしていやらしい。

既に濡れているマンコに指を入れると、思ったより膣が硬いというか隙間がない感じがした。

てっきりヤリマンのマンコ=ガバガバという印象を持っていたのだが、これは想像していたものと違って期待できそうだった。

真実はあの可愛い声で

「あんっ!あんっ!」

と声を上げた。

俺は指をマンコの中で激しく動かすと真実は

「あんっ!ああんっ!イクっ!イクっ!」

と言いだした。感度も抜群のようだった。

どうやら真実はもうイッてしまったようだ。

少しの間横になっていた真実は俺の服を脱がしにかかった。

自分からも服を脱いで全裸になると真実は俺のチンポを握ってしごきだした。

そして、真実はなんの躊躇もなくパクッと俺のチンポにしゃぶりついた。

ジュルジュル、ジュルジュル

いやらしい音を立てながら前後に激しく口を動かす。

さすがに慣れている、元カノにしてもらったフェラとはまったくの別物だった。

真実はよだれを垂らしながらいやらしい顔をして俺のチンポをしゃぶっていた。

あまりの気持ち良さにもう限界が近付いてきた。

「真実ヤバい、もういくっ!」

すると真実は更に口の動きを速めた。

もう一気に昇天へと向かった。

いく瞬間、俺は真実なら大丈夫だろうと思い、限界まで我慢したところで真実の口からチンポを抜き、真実の顔に大量のザーメンをぶっかけた。

元カノは顔に出すのは絶対NGだったので、念願だった顔射を決めた瞬間凄い達成感に満ちていた。

真実はちょっと顔をしかめながらも半笑いで

「いっぱい出たね」

と可愛い声で言った。

真実は顔を拭いてしばらくベッドの上で座っていたが、真実がこう言った。

真実「ねえ、もうしないの?真実のアソコにおチンポ入れて」

という衝撃の言葉が出た。これはもう完全に淫乱な女だ。

自分からそんなこと言ってくるなんて、俺は再び真実に抱きついて前戯を一からスタートさせた。

一度発射したチンポはすぐに復活してもうビンビンになっていた。

そして俺は、前に元カノとしていた時に使っていたコンドームの残りを引き出しから取り出し装着しようとした。

すると真実は

「ねぇ、生で入れて!私、ゴムの感触嫌いなの」

と言うではないか!?

「えっ、本当にいいの?」

真実「うん、そのまま入れて!」

先ほどの顔射といい、生セックスなんて元カノとやった時には絶対NGだった。

たまに元カノに生で入れていいかと頼んだが、完全に拒否されていたから無理やりやろうと思ったこともあったがそれはできずにいた。

今回お互いが同意で生でできるとなれば、それをそのまま入れない訳がない。

俺は生でチンポを入れた。

「!!」

生ってやっぱり気持ちがいい・・・というより真実のマンコがすごく気持ちがいい!

ちょっと硬い感じの膣はちょうどいい刺激になり、しばらく出し入れをしているともういきそうになってきてしまった。

「あー真実、もうダメだ、いきそう!」

真実「あんっ!あんっ!いいよ、そのまま中で出して!」

「!」

真実のやつ何言ってんだよ!そんなことさすがにできる訳はない。

「ハアハア、何言ってんだよそれはマズいでしょ?」

真実「いいからそのまま出して!ああんっ、あんっ!あんっ!」

俺は快楽に負け、真実に中出ししてしまった。

もちろん快感と大丈夫なのか?という複雑な気持ちではあった。

そして一連のセックスが終わると真実は帰っていった。

部屋で一人になった俺は色々と考えていた。

真実のやつセックスする度に中出しとかさせてるのか?

でもそうだったとしたらとっくに妊娠してるよな?

もしかして俺だけ特別なのか?

・・・などと色々考えたが、とにかく最高のセックスが出来たことに俺は大満足だった。

ところが、しばらく経ってから俺は悪夢のような現実を迎えることになる。

ある日からチンポに違和感を覚え、トイレで尿を出す度に激痛が走るようになった。

尿道からはグジュグジュと液体が滲み出てくる。

俺は不安になってネットで調べてみると、それが性病だということが分かったのだ。

俺には心当たりがバッチリあるので、すぐにこれは性病で間違いないと思った。

放っておくわけにもいかず、俺は病院に行く事にした。

医者にはクラミジアだからしばらく抗生物質を飲めば治ると思うと言われた。

医者に

「君まだ若いのに気をつけないとダメだよ?最近こういうの多いけどちゃんとしないとな!」

と注意されてしまった。

その後、真実とやる気マンマンだった友人にその事を告白すると、さすがに性病持ちの女とは怖くてできねぇ、と言って真実に迫ることはなかったようだ。

いい思いをした代償は当時としては大きかったが、今となればいい経験だったと思った。

- 終わり -

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