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投稿:2015-06-28(日)06:00

【テニスウェア】付き合ってるJ◯1年の綾菜と公園で青姦をした

この体験談のシリーズ一覧
1:【援交】電車で天使のような可愛いJ◯に一目惚れして、ある日勇気を出して告白した2:【援交】もう会えないと思っていた天使すぎるJ◯と再会3:【援交】天使のように可愛いJ◯とカラオケボックスでセックスをした4:【援交】可愛すぎるJ◯に遠隔ローターでいたずらして、アイドルのコスプレさせた状態でエッチした5:天使すぎるJ◯が彼氏と公園で青姦している現場を目撃してしまった6:いつも援交していたJ◯が卒業するので最後に思う存分ヤッてやろうと思った
7:援交で付き合っていたJ◯が、最後だからと自宅を訪ねてきた8:援交で付き合っていた、天使のように可愛かった子の妹にも援交の話を持ちかけた9:【援交】天使のように可愛いJ◯にテニスウェアを着せてエッチなことをした10:【援交】美人すぎる姉妹2人と同じ日にセックスをすることになった11:【援交】天使すぎるテニス部美少女に顔射しまくって写真を撮った12:【援交】天使すぎるJ◯とのセックスシーンと豪快な潮吹きをカメラで隠し撮りした13:【援交】女子◯生に目隠しさせて剃毛シーンを隠し撮りした14:【援交】美人すぎる専門学生の結菜と久しぶりにHするために東京まで行った15:援交を辞めたいと言ってきたJ◯との最後のセックスで中出しした16:高◯生の妹の方と付き合い始めたのに姉の結菜と援交を続けることになった
17:【テニスウェア】付き合ってるJ◯1年の綾菜と公園で青姦をした
18:J◯1年の綾菜にアイドルのコスプレをさせてハメ撮りをお願いした19:【姉妹丼】専門学生の結菜とJ◯1年の綾菜とついに3Pをした20:仕事の都合で東京にいる結菜と1ヶ月間一緒に住むことになった21:援交を辞めるつもりと告白してきた結菜に、電車の中で痴漢プレイをした後に公園のトイレで犯した22:AKB向井地美音似の彼女と久しぶりにセックスをした後に別れを告げられた23:元カノになった綾菜の制服が盗まれたらしく、10万円を用立ててくれたら何でもすると言ってきた24:【逆レイプ】別れた彼女にベッドに拘束され、復縁を迫られた25:彼女とエロプリを撮った後、セーラー服のコスプレをさせてエッチした26:彼女公認で元カノの綾菜と再び付き合うようになった27:【修羅場】彼女の母親に縄で縛られ、半ば無理やりセックスしていたら綾菜が家に帰ってきた28:同棲することになった綾菜が中年の痴漢に襲われた29:結菜と綾菜にフラれ、違う女子◯生と援交をすることにした30:【第1章完結】結菜の20歳の誕生日に想いを伝えようと東京へ向かった31:【第2章東京編】同棲を始めた結菜の喘ぎ声が隣に聞こえる勢いでセックスをした32:パティシエール姿の結菜と閉店後の店内でセックスをした33:結菜にセックスを拒まれるようになったある日、以前援交をした萌恵から連絡が来た34:結菜との同棲生活が上手くいっていたある日、萌恵から妊娠したとの連絡がきた35:萌恵香とデートした後にギャルに変身した結菜とデートをする事になった
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名無しさんからの投稿

前回の話:高◯生の妹の方と付き合い始めたのに姉の結菜と援交を続けることになった

いつもご愛読いただきありがとうございます。

話が長くなってきましたので、改めて登場人物の紹介をさせて頂きます。

俺(Y):現在32歳、ごく普通のサラリーマン。見た目は若い。

約2年前に電車内で一目惚れした当時J◯2年生の結菜に告白するもフラれるが、援交という関係をずっと続けている。

そして今年J◯になった結菜の妹綾菜とも援交を続けていたが、今は彼女として付き合っている。

宮内結菜:現在19歳。東京の専門学校に通っている。

妹の綾菜と付き合っている事を知っていながら主人公と援交の関係を続けている。

身長153センチ。華奢で胸も大きくはない。

顔は1000年に1人の逸材と言われる天使すぎるアイドルに似ている。

普段は素っ気ない態度だが、たまに甘えてくるツンデレ。

エッチをすると普段の態度からは想像できない一面も見せる。

宮内綾菜:現在16歳。姉の結菜が通っていた高校に通っている1年生。

高校に入学して間もなく主人公と援交を始めるが、今は彼女として付き合っている。

身長149センチ。

小柄で痩せ型だが胸は大きくDカップはある。

顔は姉の結菜に引けを取らない美少女で、テニスをやっている。

腕前は県内でもトップクラスの実力を持つ。

スポーツ少女であるが、実はエッチなことが大好きな一面がある。

季節はもうすっかり冬の寒い季節になっていた。

俺は仕事を終えて自宅に帰宅すると、玄関先に1人の制服を着た少女が立っていた。

「んっ!?綾菜ちゃん?」

綾菜「あ、やっと帰ってきたー」

「どうしたの?こんな寒い中待ってたの?」

綾菜「大丈夫だよ、なんとなく来ちゃった」

「まあとにかく上がってよ」

俺は綾菜を家に招き入れた。

「もしかしてずっと待ってたの?連絡してくれればいいのに」

綾菜「そうだよねw1時間くらい待ってたw」

「残業の日もあるからね・・・寒かったよね」

綾菜は部屋に入ると、ソファーにうつ伏せになって寝転んだ。

短い制服のスカートが少し捲れ上がった状態になり、スカートの中が見える。

綾菜は紺の見せパンを履いていたが食い込んでいて、その下に履いている白い生パンが見えていた。

かえってただの生パンを見るよりもいやらしく感じた。

「綾菜ちゃん、それじゃ見せパン履いてる意味ないんじゃない?w」

綾菜「あ、パンツ見えてる?見せパン履いても食い込んじゃって下のパンツ見えちゃうんだよね」

「まあとりあえず生パンだけだったら、こんな短いスカート履いてたら丸見えになっちゃうよね?」

綾菜「大丈夫だよ、学校ではガードが固いから?w」

「今はガードは緩いんだ?w」

綾菜「なに?ガード固くした方がいい?」

「いや、緩いの大歓迎wところで今日はどうしたの?部活はなかったの?」

綾菜「うん、てか私部活辞めようかなって思ってるんだよね」

「ダメだよ、綾菜ちゃんくらいの実力があるなら続けるべきだよ」

綾菜「高校の大会って個人が強くても団体で強くないと勝ち進めないんだよね。私の学校テニスはそんなに強くないから・・・」

「そうなんだ・・・綾菜ちゃん1人が強くてもダメなんだね」

綾菜「個人で本当にテニスをやるなら、学校じゃなくてテニススクールとかクラブに通わないとダメなんだよ」

「そうだよね、実は俺も中学時代にテニスやってたんだよ」

綾菜「えっ!?マジで!?じゃ今度テニスやろうよ?」

「もう相当なブランクがあるから綾菜とじゃ勝負にならないよw」

綾菜「いいから!今度テニスやろうね」

「あ、ああ綾菜がそこまで言うなら」

なんかついこの前まで援交をしていた女の子とデートしてテニスをするなんて夢にも思っていなかった。

綾菜「じゃあ普通にやってもつまんないから、何か賭けよっか?」

「えっ!?そんなの俺が負けるに決まってるって」

綾菜「じゃ、もしYさんが勝ったら生でエッチさせてあげるってのはどう?」

「ほんとに!?てかそれ俺が勝てないのわかってて言ってるでしょ?」

綾菜「そんなことわかんないじゃん?」

「じゃ綾菜が勝ったら?」

綾菜「私が勝ったらねぇ・・・欲しいもの買ってもらおうかな?wダメ?」

「わかったよw」

こうして今度の休日、綾菜とテニスをすることになった。

週末、俺はテニスコートがある公園の近くのコンビニで待ち合わせをした。

少し早く着いてしまったので雑誌を立ち読みしていると、ある雑誌のグラビアに目が止まった。

可愛い水着を着たそのアイドルは小柄ながら胸が大きい、AKBの向井地美音という子だった。

小柄で胸も大きく、顔もなんとなく綾菜に似ているなぁと思っていたらジャージを着たポニーテールの綾菜が現れた。

綾菜「あー、いやらしい本見てる!てかその子アイドル?やっぱりYさんアイドルオタクだったんだねー」

「い、いや、たまたま見てたら綾菜に似てるなって思ったから」

綾菜「そうかな?でも胸の大きさは似てるかな?wそんなことよりテニスしようよ」

「あ、ああ、テニスコート空いてるかな?」

俺と綾菜は公園にあるテニスコートへと向かった。

コートは空いていたのでしばらく綾菜とテニスに熱中した。

「やっぱり綾菜ちゃん凄いな、さすが県内でもトップクラスの実力だよ!」

綾菜「Yさんも思ったより上手いじゃん?結構本気でやってるよ?」

寒い冬の空の下で綾菜はしばらくジャージ姿でテニスをしていたが、暑くなってきたのかコートの端に行ってジャージを脱ぎだした。

ジャージの下にはショートパンツ型のテニスウェアを着ていた。

細い脚が露わになり、再びテニスを始めると動く綾菜の大きな胸が揺れているのがわかった。

綾菜「なんかいやらしい目線を感じるんだけどw」

「そ、そんな目で見てねえし!」

綾菜「それじゃそろそろ例の勝負しよっか?」

結局生セックスを賭けた試合は綾菜の容赦無い攻撃になす術もなく惨敗した。

「綾菜ちゃんひでぇなー、もう少し手加減してくれてもいいのに」

綾菜「だって欲しい物あるから本気出すに決まってるじゃん?w」

「わかったよ、約束だからちゃんと買ってあげるよ」

俺と綾菜はテニスを終え、近くの公園のベンチに座った。

そのとき、俺はある事を思い出していた。

「このベンチ、結菜が高◯生の時に元彼と座ってたベンチだ」

俺はかつて結菜をストーカーのようにあとをつけ、元彼とのやりとりを隠れて見ていた時の事を思い出した。

そしてあの時は結菜がこの奥の茂みで元彼と青姦している現場を目撃してしまったのである。

綾菜「ねえ、何考えてるの?」

しばらくボーッと考え事をしていた俺に綾菜がそう言ってきた。

「あ、ああなんでもないよ。ただ、綾菜ちゃんのテニスウェア姿見てたらしたくなってきたw」

綾菜「もぉー、テニスしながらそんなこと考えてるなんて最低!w」

「ねぇ、綾菜ちゃん、しようよ」

綾菜「えっ!?ここで!?」

「ちょっとそこの奥に行ってみようか?」

俺は綾菜を連れて茂みの中へと入って行った。

綾菜「え?こんな所で大丈夫?」

「ああ、誰も来ないから大丈夫だよ」

茂みの中に座り、俺は綾菜にキスをした。

そして首筋へとキスをする。

綾菜「さっき汗かいちゃったから汚いよ?」

「綾菜の汗なら全然平気だよ」

そしてとりあえず綾菜の上下のジャージを脱がし、テニスウェア姿にさせる。

さっき揺れていた大きな胸をテニスウェアの上から揉みしだいた。

綾菜「はぁ・・・あんっ!」

ちょっと前は姉の結菜のことが愛おしくて堪らなかったが、やはりこの大きな胸を持つ綾菜はそれだけでも魅力的だった。

さっき立ち読みしたアイドルの大きな胸と綾菜の大きな胸を見ていたら、今日は無性にこの胸を責めたくてしょうがない気持ちになっていた。

俺は綾菜の背後からテニスウェアを胸の上まで捲り上げ、ピンクのブラジャーのホックを外した。

浮き上がったブラジャーも上に捲ると直接綾菜の胸を再び揉みしだいた。

そして乳首を指で刺激しまくる。

綾菜の大きな胸でありながら小さめの乳首はどんどんと大きくなってくるのがわかった。

「綾菜ちゃん、凄いな。乳首勃ってきてるよ」

綾菜「はぁ・・・いい・・・もっとして・・・」

俺はしばらく綾菜の胸を揉んだところでズボンを脱ぎ、既に勃起したチンポを露出させた。

綾菜「咥えればいい?」

「してくれる?」

俺は立った状態で綾菜は立ち膝の体勢でフェラを始めた。

静かな茂みの中に綾菜がフェラをする「ジュルジュルっ」といういやらしい音が響く。

しばらくフェラをしていた綾菜の口からよだれがダラダラと滴り落ちていく。

そのよだれが、綾菜の着ているテニスウェアを濡らしていた。

俺はフェラを辞めさせると、綾菜の下がってきているテニスウェアとブラジャーを捲り上げで再び大きな胸を露わにさせた。

「綾菜ちゃん胸の谷間によだれを垂らして?」

綾菜「!?」

口の中に溜まっているよだれを綾菜は恐る恐る自分の胸の谷間に垂らし始めた。

綾菜「こんなことしてどうするの?」

俺は勃起したチンポを綾菜の胸の谷間に埋めた。

「パイズリして?」

綾菜「えっ!?したことないからよくわかんないよ?」

「自分で胸を寄せて俺のチンポを挟んでしごくんだよ」

綾菜「気持ちいいの?上手くできるかな?」

綾菜は言われた通りパイズリを始めた。

綾菜の柔らかくも寄せて締め上げる胸の感触、そして綾菜のよだれが潤滑油となり今まで味わったことのないような気持ち良さがこみ上げてくる。

「ああ、綾菜ちゃん気持ちいいよ・・・」

滑りが悪くなってくると再び綾菜によだれを垂らしてもらいながらパイズリをしばらく続けているといきそうになってきた。

「ああっ!綾菜ちゃんイクっ!」

俺はチンポを胸に挟まれたまま精子を発射した。

精子は綾菜の顎から胸の上辺りに飛び散った。

「綾菜ちゃん、気持ちよかったよ」

俺は綾菜のパンツを脱がしいつものように割れ目に指を入れて激しく動かした。

綾菜「ぅううっ・・・ああんっ!・・・いいっ!・・・ぅうう・・・」

綾菜は声が誰かに聞こえてはマズいと思っているのか、必死に抑えようとしていたが堪らず大きな声が漏れる。

「綾菜ちゃん、どこまで我慢できるかな?w今日は外だし思う存分潮吹いてもいいんだよ?w」

綾菜「ぁぁあああっ!ダメぇ!いっちゃうっ!あああああっ!」

綾菜の割れ目から激しい飛沫が飛んだ。

綾菜の締め付けてくるマンコに指を入れていると、どうにもチンポを入れたくて堪らなくなってしまう。

俺はそのままチンポをマンコにあてがった。

綾菜「ちょっとダメ!?ゴムつけて?」

「今日はゴム持ってきてないよ、いいじゃん?」

綾菜「テニスだって負けたくせにー、やっぱりダメ!」

「ここまできて我慢できる訳ないだろ?」

俺はかなり強引にそのまま生で挿入してしまった。

綾菜「いやっ!ダメだって!ああんっ!」

「もう入っちゃったからね、てかあんまり大きな声出すと誰か来ちゃうぞ?」

そう言うと、俺が腰を動かし始めても綾菜はなんとか声を抑えて堪えているようだった。

「やっぱり生は最高だ」

しばらく綾菜とはゴム有りセックスしかしていなかったので生の感触は最高だった。

「綾菜だってほんとはゴムなしのほうが気持ちいいんだろ?」

綾菜「あんっ!絶対外に出してね!」

「ああ、大丈夫だよ」

まさかかつて結菜が元彼と青姦していた現場で俺が綾菜と青姦をするとは思っていなかった。

いつものセックスと青姦はまた違った興奮があった。

俺は言われた通り綾菜の腹の上に射精をしてセックスを終えた。

綾菜「ああー気持ちよかったけど気持ち悪いw」

「なにそれ?w」

綾菜「身体中ベトベトするし・・・」

綾菜はテニスウェアは脱いでジャージだけを着て帰ることにした。

綾菜「今度は買い物に行くんだからねー、てかほんと生でするのは今回だけだよ?」

「わかったよ、約束だしね・・・」

もう綾菜とはお金の関係ではないが、勝負だったとはいえ結菜との援交費用もかかるので正直出費は痛い。

それにしても姉の結菜の事がいいと思えば妹の綾菜もいいといつも思ってしまう。

やっぱりどっちも最高の姉妹だ。

仮にどちらかを選べと言われても今の俺はどっちも愛おしくて答えが出せないだろう。

続き:J◯1年の綾菜にアイドルのコスプレをさせてハメ撮りをお願いした

- 終わり -