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投稿:2015-11-02(月)01:26

【寝取らせ】他の男に性的なことされる妻の姿を見たくて後輩と色々計画を練った

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名無しさんからの投稿

「最近、妻が他の男に抱かれる姿を考えると興奮するんだよな」

「マジっすか?でも、あの奥さんなら・・・俺が犯したいっすね」

「よく、街中で妻と一緒に買物していると、男達がチラチラ見る時あるんだけど、パンチラなんか見せたくてなぁ」

「そりゃ、あの奥さんならみんな見ますよ」

「最近はワザとミニスカート履かせたりして、ドキドキ感を楽しんでるんだけど、イマイチなぁ」

「じゃ今度、俺に見せてくださいよ」

「お前に!?いくら出す?」

「金取るんすかっ!まぁ本気なら出しますよ!」

こんなくだらない話しから始まった。

私(30歳)は、妻(28歳)と結婚して5年になります。

今も子供はいません。

私が言うのもなんですが、妻は清楚な感じで、髪はロングで、かなり色白!

体は88-61-92、若干下半身太めのムラッと来る女性です。

駅で一目見て惚れて、何とかゲットした女です。

今でも、1人でいるとナンパされるくらいです。

エッチも好きで、M系です。

何の問題もなく、尽くしてくれる理想の女性です。

だからなのかも知れませんが、そんな妻が他人に抱かれたら・・・なんて考えてしまうんです。

週末、俺はいつものように妻と買物に出かけた。

妻にはいつものようにミニスカートを履かせ、胸元が開いた服を着るように言ってみた。

妻は俺が好む服装に着替えてくれた。

大型デパートに着くと、俺は後輩の携帯に電話した。

「×××デパートに来ているんだ・・・来るか?」

すると後輩は

「すぐ向かいます」

と言って電話を切った。

デパート内を見ていると、妻をジロジロ見る男が数人いた。

年代は20代後半から50代まで幅広い!

しかし、特徴はいかにもエロ大好きって感じの人で、多分独身だろう。

何度もすれ違うが、妻は全く気付いていない。

(毎回ですが、あまり周りがよく見えていないと言うか鈍感と言うか)

私達が服屋さんを見ている時、後輩から電話が来た。

「今、付きました。どの辺ですか?」

「××店」

「分かりました」

と言って切れた。

しばらくすると、後輩が見えた。

俺は妻に、

「ちょっとトイレ行ってくる」

と言ってその場を離れ、後輩の元へ行った。

「来たな!エロ助!」

「先輩が来いと言ったようなもんでしょ」

「あれを見ろ、あの男達は妻をストーカーしてるんだぜ」

「マジっすか?確かに見てますね」

「じゃ、始めるか。お前に見えるように仕向けるからな」

「いいんすね?」

俺は、妻の元に戻った。

妻と話をしながら、エスカレーターへ向かった。

エスカレーターに乗ると、後輩と一緒に男数人も乗ってきた。

妻に

「靴汚れていないか?」

と言うとちょっと屈んだ。

後輩を見ると"OKサイン"をしていた。

見えたんだろう。

その後、映画館に向かうとヒット作だけあって、混雑していた。

立ち見でもいいか?ということになり、一番後部の手すりに立って見ていた。

後輩も俺の近くに陣取っていた。

俺は耳元で、

「俺が触ったら、その後に好きに触っていいぞ。俺が触っていることにするから・・・」

と言った。

映画が始まり、俺は妻の尻を触った。

「えっ?」

と妻が俺を見た。

「いいじゃないか?映画に集中!」

と言った。

妻も"うん"と頷き、映画を見始めた。

後輩と手を入れ替え、

「好きにしていいぞ」

と言った。

後輩は、初めはスリスリだったが段々エスカレートしていき、スカートを捲りあげるとパンティの上から触り始めていた。

妻は完全に俺だと信じている様だった。

後輩は、遂にパンティの中に手を入れた。

「あっ」

妻が小さく声を出した。

後輩はパンティを下げると、マンコに手を滑らせた。

妻は時頼、"あっ・・うっ"と声を出していた。

その時、後輩が

「先輩、他の男が入ってきてる」

と小声で言ってきた。

妻のお尻を見ると、確かに手が何本も見えた。

手を追ってみると、さっきストーカーしていた男がいた。

「まぁ気にするな」

と後輩に言うと、後輩も一緒になって妻の下半身を味わっていた。

黙っていたのが男達に火を付けたのか、遂には胸を揉み始め、服も捲り上げ始めていた。

ブラジャーの下の部分が出始め、遂にはブラジャーも外された。

妻は完全に感じて目を閉じていた。

流石にこれ以上はまずいと思い、俺は男達の手を払いのけた。

男達に睨みかけると、みんな急いで撤収し始めた。

後輩も、じゃこれで・・・と言い残して消えた。

俺は、妻の服装を直し始めて気付いた。

パンティがない。

誰かがどさくさに紛れてパンティを剥ぎ取っていったのだ。

結局、その日は妻はノーパンで帰宅する事になった。

妻も

「今日はどうしたの?急に触るから、感じちゃった。でも、何か手が多かった・・・?」

「俺は、"色っぽかったよ」

と頬にキスすると妻は笑顔で

「楽しみは夜ね!」

と答えた。

後輩に電話すると、

「先輩良かったっす!今度おごりますから」

とご満悦だった。

でも妻のパンティは、後輩以外のストーカー達と知ったのは、後輩と会社で話した時だった。

「この間は、本当良かったっすよ」

「そうか?俺的にはちょっと興奮が足りなかったよ」

「え〜あんなことされたのに・・・先輩ヤバいっすよ!」

「今度、もっと興奮するような計画立てないとな!」

「また、呼んでください。何処でも行きますよ」

結婚5年目、私は妻と旅行に行く計画を立てた。

もちろん後輩も一緒に連れて行く事に。

妻に分からない様に、場所からホテルの予約まで全て俺が予約した。

当日の週末、妻に

「旅行に行くから着替えの準備して」

と言った。

妻は突然の事にビックリしていたが、俺が急がせた為、急いで準備をしていた。

準備も終わると早々に車に乗せ、後輩のアパートに向かった。

アパート前には後輩が待っていた。

「すいません。俺まで・・・」

「いいんだよ。多い方が楽しいし」

「ねぇ、どこ行くの?」

「え〜?言ってないんですか?」

「あ〜、着いてからの楽しみ」

「いいじゃない?教えてよ」

「まぁいいから、楽しみにしてろよ」

そうして、私は車を走らせた。

高速に乗り、3時間程走った。

現地に着いたのは午後4時頃だった。

「もうすぐ着くぞ」

「どこ?温泉?」

「山中だけど、結構いい温泉なんだって」

「でも、どうしたの?急に」

「結婚何年目だ?」

「えっ・・・5年?記念に?」

「まぁな、たまにはいいだろ」

妻は嬉しそうに笑顔で

「ありがとう」

と言った。

「奥さん良かったですね」

車内は、一気に明るく会話が弾んだ。

特に俺達の馴れ初めから夜の夫婦生活まで、後輩は根掘り葉掘り聞いていた。

「着いたよ!」

到着した場所は、まぁ古くからあるいかにも温泉街ってところだった。

その一番奥に、俺の予約した松屋があった。

週末だけあって、宿泊客も多かった。

「仲居さん、今日はお客さん多いですね!」

そう言うと

「今日は地元のお祭りがあるんですよ」

との答えが返ってきた。

俺達は部屋に着くと、すぐに風呂に向かった。

風呂から上がると浴衣に着替え、夕食の準備を待った。

妻も浴衣に着替えたが、中には下着を付けていた。

俺は

「下着、外した方がいいんじゃないか?お尻もライン出ちゃうし」

そう言うと

「そうかな?でも恥ずかしいよ」

と顔を赤らめた。

「大丈夫だよ。後輩しかいないし、せっかくだから綺麗な姿が見たいよ」

妻は、部屋に設置している脱衣場に行った。

俺と後輩がTVを見ていると、妻も部屋に入ってきた。

後輩に見られないように、カバンに下着を隠した様だった。

夕食の準備が出来たと連絡が入り、俺達は食事部屋に向かった。

結構料理も良かった。

酒も飲み、話も盛り上がっていた。

後輩は特にテンションが上がり、妻にまた下ネタを色々聞き始めていた。

「奥さん、初体験はいつなんですか?」

「え〜、そうね。高校2年の時かな?」

「先輩じゃなかったんですね?」

「ん〜そうかも?」

「奥さんは前と後どっちから責められるの好きですか?」

「もう、エッチなんだから・・・前!」

「そうか!俺は女豹姿が大好きです」

誰も聞いていない!!!

酒も結構進んで、妻も顔を赤らめていた。

ふと妻の足を見ると、足を崩していたので浴衣が乱れて太股が出ていました。

後輩も気づいているのかチラチラと見ていました。

俺はちょっとサービスと思い、妻の肩に手を回し、酒を注ぐとワザと浴衣の肩の部分を引っ張り胸元を緩めました。

思惑通り、浴衣の胸元は開き、妻の胸の谷間が出ていました。

ブラも外していたので、白いオッパイは半分位露出し、色っぽく見えました。

「そろそろ、お祭りでも見に行くか」

俺は酔っている2人に声をかけました。

「そうですね、せっかくタイミング良くお祭りに出くわしたんだし」

妻はちょっとよろけ気味でしたが、俺の手に掴まらせ、お祭り会場に向かいました。

小さな川を挟んで、両側に出店が出ていました。

客も多く、小さい子供からお年寄りまで様々でした。

「おっ金魚すくいかぁ、懐かしいな〜。ちょっとやってみるか?」

俺は、金魚すくいを始めた。

後輩も俺の向かいに行き、お金を払っていた。

「先輩勝負ですね!俺これ結構自信あるんですよ」

「そうなの?金魚すくいって難しいよね。あなた頑張って」

「俺も負けないよ」

「じゃ、何か賭けますか?」

後輩の目線は妻に向いていた。

「何だよ、何を賭けるんだ?」

「俺は、先輩が欲しがっていたロレックスの時計」

「マジかよ!?俺そんな高価な物ないぞ」

「じぁ、奥さん賭けますか?今晩だけ俺の奥さんってことで・・・」

「え!?何言っているの?駄目よ!ねぇあなた」

「ん〜でも賭けるもの無いし、一晩ならいいんじゃないか?」

「本気?も〜、知らないからね」

そうして勝負が始まった。

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