エチ研TOP
Home > 体験談 > 【抜ける】テニス部の合宿先の温泉旅…
投稿:2015-03-13(金)10:00

【抜ける】テニス部の合宿先の温泉旅館でマッサージ師のおじさんにエッチないたずらされた

自動スクロールボタン
(1秒で2行ペース)

本文(累計閲覧数:82,977回)
宮城県/ゆうなさん(20代)からの投稿

私が15歳の高校1年生の時のお話です。

当時、私は県内でもスポーツで有名な私立高校に通っていました。

私は幼い頃からテニス一筋と言っても過言ではないほど、テニスに青春を捧げていました。

同世代の女の子が恋愛したり彼氏を作っている一方で、私は朝も晩もテニスに明け暮れていました。

実際、中学時代から何度も男の子に告白されたことはあります。

10人くらいでしょうか。

当時、川口春菜に似てると言われたことがよくありましたが(というか今もよく言われますが)、自分ではよく分からないのが正直なところです。

しかし、私にとって恋愛とはよく分からないもの、というよりも興味のないものでした。

性別を気にせず誰もが友達と思っていたので、特定の人を好きになった感覚が分からないのです。

補足ですが、あの当時の私は性に対する知識は皆無に近く、何より人を疑うことを知りませんでした。

私が所属するテニス部は、夏休みの間の1週間。

県内の山奥にある温泉旅館で合宿をするのが定例となっていました。

さほど豪華でもなく、質素な旅館です。

近くにテニスコートが何面もあり田舎なのでレンタル料が安かったのがそこが選ばれている理由でしょう。

部員たちはそこで汗を流します。当然、私も例外なくその一人です。

しかも、高◯生活初めての合宿に私の意気込みは高かったです。

しかし、合宿2日目に腰を変な方向にひねってしまい、その日はすぐに旅館に戻るよう顧問から言われました。

痛みはずっと続き、腰に手を当てなければ歩けない状況です。

苦悶の表情をしながらふらふらな状態で、旅館の廊下を歩いていると、

「腰を痛めたのかい?」

と、男性の低い声が私の背中にかけかれました。

振り返ると小太りのおじさんがマッサージ室の暖簾から顔を出しています。

40代くらいで髪は薄く、額には油が浮いており、ぽっこりとしたお腹が中年らしさを際立たせていました。

「はい・・・」

と苦しそうに答える私。

「おじさん、ここでマッサージしているんだけど、よかったらお姉ちゃんマッサージ受けるかい?」

「えっ、でも、お金ないし・・・]

「お金なんていいのいいの。年頃の筋肉痛は早めに対処しないと駄目なんだから。それにお姉ちゃんみたいな可愛い子なら全然、タダでしてあげるから」

とにっこり微笑むおじさん。

「いいんですか!?ありがとうございます!」

ここが当時の私の本当にイタいところでした。

私はおじさんの悪意にも全く気づかず、本当に私の体のことを心配していると信じきっていました。

マッサージ室の暖簾をくぐるとマッサージ台が仕切りごとに置かれています。

私は部活のジャージとTシャツ姿でうつぶせになります。

おじさんの太い指が私の腰を揉み始めました。

この時は非常に健全なマッサージでしかもどんどん痛みが和らいでいくのが実感しました。

マッサージの最中に、

「腰の筋肉はここを伸ばすと・・・」

「スポーツをやっている人はここの筋肉が・・・」

ともっともらしい言葉を吐くおじさんに私は感心し、頷いていました。

施術も終わり、

「どうだい?楽になったでしょ?」

「はい!本当にありがとうございます!」

私は笑顔で答え、深々とお辞儀しました。

「でもね、若い人はすぐに筋肉痛がぶり返すから、続けてやらないと危険なんだよ」

「そうなんですか・・・?」

「だから優奈ちゃん、明日の夜にまたおいで。無料でおじさんマッサージしてあげるから」

「えっ!?いいんですか?ありがとうございます!」

「あと、マッサージはお風呂上がりの方が効果あるからお風呂入ってから来てね。それに浴衣に着替えて来てくれると施術しやすいから」

「はい。分かりました」

とおじさんがこれから目論む悪意に全く気づかないで私はその場をあとにしました。

翌日は調子もよく、通常のメニューをこなせた私は、おじさんの指示通りお風呂に入り、浴衣姿でおじさんがいるマッサージ室に向かいました。

浴衣の下はパンツだけで上はノーブラです。

マッサージ室に入ると

「今日は奥の部屋でマッサージするから」

と言っておじさんは私の手を取り奥の部屋に連れて行きました。

疑うことを知らない私はその手に連れられ、奥の部屋に入っていきました。

そこはおじさんの休憩室で6畳ほどの和室で、真ん中に布団が敷かれていました。

うつぶせになるようにと言われ、私は浴衣姿のまま横たわりました。

おじさんが昨日と同じようにマッサージを始めます。

「優奈ちゃん、気持ちいいかい?」

「はい。今日は普通にサーブも打てたし、調子良かったです」

「そっか。でも筋肉は他の筋肉とも連動しているから、油断しちゃ駄目だよ」

「はい」

「ところで、ムズムズマッサージって、優奈ちゃん知ってる?」

とおじさんが急に聞いてきました。

「ムズムズマッサージ?・・・知りません。何ですか?」

私が聞くとおじさんは

「体も心もリラックスできるし、ストレス発散にもなるマッサージなんだよ。このマッサージできる人はあまりいないんだけど。おじさんはプロだからさ。優奈ちゃん、やってみようか」

私はおじさんの言っていることがよく理解できませんでした。

とにかく、今のマッサージよりも気持ちいいのかな、なんてくらいの軽い気持ちで首を縦に振りました。

すると、

「そっか。じゃあ、このマッサージは直接肌に触れて行うから」

と言って、私の浴衣の裾を腰までまくりました。

私の薄ピンク色の下着が露出しました。

「えっ!?」

と戸惑う私。

普通ならここで大声をあげても不思議ではないのですが、私はよく分からず戸惑いだけでした。

おじさんは

「大丈夫だから、おじさんプロだから。恥ずかしいがっちゃこのマッサージはできないからさ」

となだめてきます。

「・・・は、はい」

と私はそうなんだと納得しました。

おじさんの太い指が撫でるように内腿を刺激し始めました。

その指はたまに下着のラインに触れ、お尻の割れ目をそっとなぞったりします。

その繰り返しが続いてくると、確かにおなかの底がムズムズし始めました。

じわじわと、しかし確実にそのムズムズは大きくなり、私は身をよじり始めました。

「どうだい?ムズムズしてきたかい?」

とおじさんの言葉が背中にかけられます。

「はい、ムズムズします。なんか、ちょっと恥ずかしいかも・・・」

「いいのよいいのよ。ムズムズしているのは効いている証拠だから。じゃあ、ここを揉むともっとムズムズするかな」

そう言った途端、私のオマンコに強烈な刺激が走りました。

おじさんは私のオマンコを指を上下に動かし始めたのです。

「ひゃっ!?」

という声を出す私に構わず、おじさんのマッサージという名の愛撫は続きます。

「ほら、もっとムズムズして、優奈ちゃん」

と言いながら、クリトリス(当時は存在自体知りませんでした)を刺激されると。

「ううっ、ううっ」

と声が漏れてきます。

ムズムズマッサージが愛撫だと全く分からない当時の私は、本当にそんなマッサージが存在すると思っていたほど、馬鹿でした。

その時点で愛液は溢れていたと思いますが、私は増大し続けるムズムズでそれにも気づかないほど感じていました。

初めての感覚、しかも性の知識が全くないので、おじさんの指に翻弄され、どんどん正常な判断力を奪っていきます。

そして、

「優奈ちゃん、ムズムズマッサージの才能あるねぇ」

「はぁっ、はあっ・・・そうですか?・・・あっ、いやっ・・・」

「よし、他の部分もマッサージするから、浴衣は脱いだ方がいいねぇ」

といやらしそうな声で私の浴衣の帯をするりと抜き取りました。

仰向けになるようにされ、私は乳房をおじさんに見せています。

もちろん男性に胸を見せるなんて初めてでした。

おじさんは私の胸を見るなり、

「優奈ちゃん、小さくて可愛いおっぱいだねぇ。Bカップくらいかな?乳首もピンク色だねぇ」

そう言って私の胸を揉みしだき、私の体に跨りました。

気がつくとおじさんはブリーフ一枚になっており、

「おじさんもパンツ一枚だから、優奈ちゃんも恥ずかしくないでしょ?」

とにやりと言ってきます。

「は、はい・・・」

と言って、もう抵抗する力が失われています。

乳首をこねくりまわし、ムズムズが増大する。

すると、おじさんの股間がどんどん膨らんできました。

私はおチンチンの存在はしっていても、大きくなるのを見るのは初めてです。

私は目を離せなくなり、凝視していました。

「おじさんのコレ、気になるかい?」

と聞かれ、私は小さく頷きます。

すると、おじさんは私の手をブリーフの先端に持っていきます。

私はあまりの熱さと固さにビックリしました。

別の生き物のようにドクン、ドクンと脈を打つおじさんのチンポ。

手を離したくてもムズムズが私を邪魔して、手のひら全体でおじさんのチンポを撫でてしまいます。

おじさんの吐息も大きくなり、

「よし、じゃあおじさんのコレで優奈ちゃんをムズムズさせてあげるよ」

そう言うと、正常位の格好で私のオマンコにチンポを擦り始めました。

「いやっ!あっ、あっ!ムズムズするっ!!」

私は狂ったように声を上げ始めました。

指とは違い、脈打ちながら硬度を増す中年のチンポに翻弄されます。

下着越しですが、膣の入り口をいやらしく、ブリープの先端が出たり入ったりします。

ぐちゅっ、ぐちゅっと私の愛液の音と私のヨガリ声が狭い和室に響いていました。

おじさんも油汗を浮かべながら、腰の動きを早くします。

「はぁ、はぁ、」

とおじさんも息が荒くなり、私を抱きかかえて対面座位の格好にさせます。

下から突き上げるように腰を振り、私の乳首を下で舐めるおじさん。

吸ったり、甘噛みしたりとありとあらゆる刺激が乳首に与えられ、オマンコのムズムズは絶頂に近づいていました。

「ムズムズするっ!!すごくムズムズするっ!!」

「いいよっ!おじさんのおチンチンでムズムズして!!ほらっ、ほらっ!!」

「もっと、乳首も吸ってあげるよ!!」

おじさんは夢中で私の乳首にしゃぶりつきます。

「あっ!あっ!あぁぁぁっ!!」

遂にその時はやって来たのです。

「いやぁぁぁぁぁぁぁっ!!」

と言いながら私は全身を痙攣させてしまいました。

電流が全身にはしり、ムズムズは一気に弾けました。

しばらく動けなくなり、息だけが上がります。

おじさんは

「おじさんのムズムズマッサージ気持ちいいだろ?」

と得意げに聞いてきます。

「はい・・・」

それしか言葉を発せない私は

「明日の夜もムズムズマッサージするからおいで。今度はこれをもっと使ってね」

とブリーフから我慢汁がしたたる赤黒い亀頭を見せて言いました。

私は力なく頷き、次の日もマッサージを受けることになりました。

■続き
「ムズムズマッサージ」という名の愛撫に翻弄された私はふらふらになりながら自分の部屋に戻りました。

パンツはお漏らしをしてしまったかのように、クロッチの部分はグチュグチュに染みていました。

当時愛液という存在もよく分からなかった私は、おじさんの

「ムズムズした時に流れるもので、マッサージが効いている証拠」

という言葉を信じきっていました。

でも、部活の友達に言うのもあまりに恥ずかしく、パンツをすぐにランドリーに放り込み、布団にこもりました。

あまりに衝撃的な体験、初めてオマンコを愛撫され、乳首を舐められ、素股でイカされる。

明らかにマッサージとはかけ離れている、と馬鹿な私でもそう思いました。

でも・・・でも、あの快楽が脳裏から離れないのも事実でした。

目を閉じれば、別れ際ブリーフからおじさんが見せた赤黒い亀頭を思い出します。

「あれでもっと気持ちよくなるってどんな感じなんだろう?」

「もっと凄いマッサージを受けたら私はどうなるんだろう?」

そんな考えが一晩中頭の中を巡り、朝まで眠れませんでした。

私は悩みすぎて疲れてしまい、次の日の部活を休むことにしました。

やっと体が動き始めたのが、11時くらいです。

私は目が覚めるとマッサージ室に行きました。

パンツは新しいものを履いて、昨日と同じ浴衣姿のままでした。

おじさんからは夜に来るよう言われていましたが、もしかしたらいるかもと思って、部屋に近づくたびにドキドキが増していきます。

すると、どこまでが額なのかわからない髪型で、小太りのおじさんが暖簾から出てきました。

「あっ、優奈ちゃん!!おはよう!」

「は、はい・・・おはようごさいます・・・」

私は恥ずかしくて、おじさんの目を直視できません。

顔を伏せてモジモジしている私に近づき、耳元で

「マッサージ受けに来たんでしょ?おじさんのムズムズマッサージもう一度受けたいんでしょ?」

を囁きます。

私はこくんと首を縦に振りました。

すると、おじさんの手は私のお尻を撫でながら、昨日さんざん弄ばれたあの部屋へと連れて行かれました。

部屋に入るなり、私を部屋の壁にもたれるよう指示されました。

「まずは準備運動しようねぇ、優奈ちゃん」

と言って、いきなり浴衣姿の私の股間におじさんのゴツい手が入り込んできます。

「いやぁっ、あっ、あっ!!ああっ!!」

昨日の衝撃が再現され、私はすぐに声を上げてしまいます。

布越しですが、中指と薬指が小刻みに包皮を被ったクリトリスの上で震え、全然にムズムズという名の快楽を電流のように駆け巡らせます。

「優奈ちゃん、もう濡れてきたねぇ。じゃぁ次はこんなのはどうだい?」

膣の入り口を丹念に揉み込むように愛撫すると、私の理性はあっという間に崩れてしまいそうになります。

「いいっ、いいっ!きっ・・・気持ちいいっ、!!」

私の足はガクガクと震え、愛液を垂らしたオマンコはショーツをみるみる湿らせて行きます。

「優奈ちゃん、まだ準備運動なのに、もうこんなにムズムズしているのかい?」

と意地悪そうな声で言ってくるおじさん。

「ご、ごめんなさい・・・はっ、あっ!!・・・で、でも、おじさんのマッサージが凄いから・・・」

「そんな、いやらしい子にはお仕置きが必要だねぇ」

そう言うと私を床に座らせて、すでに半勃ちのブリーフを顔に押し付けてきました。

ッチなPR

ッチな広告