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投稿:2015-06-30(火)10:00

【教え子と】地域コミュニティでバトミントンコーチをしています

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名無しさんからの投稿

地域でコミュニティの活動で、バトミントンのコーチみたいな感じでやってます。

地域でのスポーツ活動のひとつで、経験者なんで頼まれました。

そこには老若男女が来ていました。

私は◯学生や高◯生がたまらなく好きでしたが接点がない。

しかし、コミュニティには◯学生や高◯生が学校のクラブをしている後にこのコミュニティにも来ます。

◯学生なのに豊満な胸でプルンプルンさせながらバトミントンをしていたり、汗ばみながら透け透け下着なんてもう・・・そんな俺の趣味を抑制することは不可能でした。

最初は15歳の高1の茜ちゃん。

もう、発育が抜群の体をしていてたまらなかった。

「今度ドライブ連れてって!」

と言われてドライブに連れていき、帰りに・・・不安そうにベッドで愛撫され、豊満なおっぱいなんか張りも形も堪らなかった。

「痛い!」

と声をあげる茜ちゃんに挿入して、茜ちゃんの処女を奪いました。

キツキツに締め付けておっぱいがプルンプルンさせながら茜ちゃんに発射した時はもう最高の快感でした。

「大丈夫?」

と優しく抱き締めてあげました。

そして茜ちゃんとの密なスキンシップを繰り返し念願のセックスを果たしました。

茜ちゃんとは、練習終わりに人気のない駐車場でカーセを繰り返し高校卒業まで続けた。

茜ちゃんが大学に入り、居なくなりましたが、そのあとも◯学生や高◯生四人と関係した。

一人以外は処女でセックスし、二人の娘とはセックスを定期的にしています。

そんな時に去年春から、奈南ちゃんという中2の娘が来るようになりました。

美少女・・・正にその言葉が合いました。

細身ですらりとして長い髪で顔も可愛い。

お母さんも美人さんだから、奈南ちゃんもいい感じの遺伝。

練習も熱心です個人的に

「彼女いる?」

とか聞いてきたりする。

「休みに何してるの?」

とか聞いてきて

「暇だからドライブかな?」

なんて話したら

「今度ドライブつれてって!」

LINEて本当に便利。

彼女もあっさりと連絡先を交換して直ぐにやり取り。

意外にもエッチな話しもしてくるし、奈南ちゃんは一発勝負が出来そう。

「ウチのママに手を出しちゃダメだよ!」

なんて話したり

「コーチって何人とエッチな事したの?」

とか

「フェラって気持ちいい?」

とか質問攻めに合いながら、奈南ちゃんから

「来週の土曜日は練習ないから」

と言われてドライブへ。

「何着てこうかな?」

と聞かれて

「ミニスカ」

と話すと

「変態!」

とか

「キモい!」

と言われて、しまった!と焦りましたが予定通りに。

迎えに行くと、奈南ちゃんたらミニスカだった!

「好きなんでしょ?エッチ」

と座ると捲れるスカートの裾を引っ張る。

綺麗な脚をチラチラ眺めながらドライブをした。

海が見える場所高台に行き、お昼になりレストランで食事をし、奈南ちゃんから

「ね?エッチなホテルって行ったことある?」

と。

「あるよ」

「どんな感じ?」

「おっきいベッドがある場所だよ」

「ねぇ・・・連れてってくれる?」

と言われて完封だった。

「いいけど誰にも言っちゃ駄目だよ」

「分かってるよ!」

車をホテルに向かわせて、込み合ってたがなんとか一部屋空いていた。

車を入れて部屋に入ると

「すごーい!」

と奈南ちゃんはベッドにダイブ。

「超フカフカ」

と奈南ちゃんは寝そべりました。

明かりをつけたり消したり、あちこち見回していた。

俺はソファに座りテレビを見ていたらそこに来て座る奈南ちゃん。

「エッチなの見る?」

「え?」

と聞く奈南ちゃん。チャンネルを付けたら

「アアン!アアン!」

と女がバックで突かれて喘いでいた。

「やだぁ!」

と言いながらも食い入るように見ている奈南ちゃん。

生々しい結合のアップや揺れるおっぱいを写されていく。

そして正常位で激しく突き上げて抱き合ってフィニッシュ。

それを見ていた奈南ちゃんにそっと近づき太ももをなで回すと

「エッチ!」

とは言うものの払いのける力もない。

「可愛い」

と話すとそっとキスをした。

「やだぁ・・・」

とは言うが黙ってされるがまま。

スカートをまくりあげて可愛いパンティを見ながらおっぱいを触りました。

「あたし小さいよ・・・」

と確かに小さいけど形が美しい。

なで回すと

「ンッ・・・アンッ・・・ンッ・・・」

と声をあげ、シャツを脱がして可愛いブラを外すとピンクの綺麗な乳首が隆起していた。

そっちの世界が趣味の人にしかわからない喜びを噛みしめて、奈南ちゃんを抱き抱えてベッドに。

トランクス姿になり、奈南ちゃんをはだかにして細身ですらりとした身体を味わいました。

おっぱいもまだふくらみかけですが、乳首に吸い付くと

「ンッ・・・ンッ・・・アンッ」

と吐息を漏らし、奈南ちゃんは身をくねらせる。

舌で転がし吸い付きなで回しておっぱいを味わい、手を下腹部に。

うっすらヘアの奈南ちゃんの脚を開かせると、サーモンピンクの花弁が・・・と思っていたが少し色が・・・構わずに舌で舐めあげて吸い付くと甘酸っぱい奈南ちゃんの液がじんわりと溢れました。

「アンッ!気持ちいい」

と身をくねらせる奈南ちゃん。

人指し指で触られながら濡れていた花弁を撫で回し、いよいよトランクスを脱ぎ捨て、奈南ちゃんの脚を開かせてゆっくりと。

「アンッ!おっきい!」

と喘ぐ奈南ちゃん。残念ながら処女ではなかった。

だが、こんな美少女とセックスが出来るならと割りきって奈南ちゃんに沈め、狭くてきつい中に。

「ンッ!アンッ!アンッ!」

と声をあげ、奈南ちゃんの中は潤い滑らかになっていく。

お下げ髪を乱しながら俺のを入れられて声をあげていた。

「奈南ちゃん気持ちいいよ」

と話すと

「奈南も気持ちいい!」

と声をあげる。

うねる襞は俺に絡み付きそして時おりきつく締めてくる。

5分持たせたかな?

俺は激しく突き上げて奈南ちゃんに抱きつき深く挿入して

「奈南ちゃんいくよ!」

と更に激しく突き上げると欲望を奈南ちゃんに放出させた。

「キャァ!」

と声をあげる奈南ちゃんは俺にしがみつきフィニッシュでは両足を俺の腰に巻き付けてきた。

流し込み、そのまま抱き合ってました。

「大丈夫?」

と髪を撫でながら話すと

「うん・・・」

とはにかむ奈南ちゃんにキスをした。

奈南ちゃんから抜け出すと自分でもびっくりするくらい精液が逆流していた。

ベッドに寝そべりながら休み、奈南ちゃんの髪を撫でながら話をした。

「コーチってヤりちんでしょ?」

「違う」

「だって凄いエッチな触り方したしw」

「奈南ちゃんだって経験してるんでしょ?」

「うん・・・だけど一人だけだよ」

「初体験はいつ?」

「秘密」

「教えて」

「小6」

と言われてびっくり。

「相手は?」

と聞くと奈南ちゃんは

「秘密」

と言われて

「教えて・・・」

と奈南ちゃんに囁いたら、

「パパ」

と。

パパ?

それって父親、それともお小遣い貰うパパの意味かわからずに、

「お父さん?」

と聞くと奈南ちゃんは

「うん」

と首を縦に振り

「言っちゃ駄目だよ!」

と。

奈南ちゃんが処女じゃないこともショックでしたが、まさかその相手が父親とは・・・。

「絶対!絶対駄目だよ!」

と言われて約束して更に聞くと、奈南ちゃんは徐々に恐ろしい話を始めた。

パパとお風呂に六年生まで入っていた奈南ちゃん。

お風呂でパパを洗っていたら、奈南ちゃんはいたずらにオチンチンを撫で撫でしたのだとか。

そしたら続けてと言われ、なで回したら

「うっ!」

とパパがチンチンをピクピクさせて白いのを出したんだとか。

それ以来、奈南ちゃんはお風呂に入るとパパのモノをなで回してイカせてたらしい。

奈南ちゃんもパパにあそこを弄られたりしていて性に関心が芽生えた時に、母親がいない日にパパとお風呂に入ったあと、ベッドに連れていかれそうなったらしい。

「今もエッチな事パパとしてるの?」

と聞くと奈南ちゃんは

「うん・・・ママがいない日とかに」

と。

近親相姦とは衝撃的な話でした。

「じゃあ俺とエッチな事したのバレたら殺されちゃうね?」

と話すと

「かも・・・だけどパパよりおっきかったw」

と笑う奈南ちゃんに

「もう一度しよ」

と話すと再び奈南ちゃんと。

それ以来奈南ちゃんとの不定期な関係をし、俺はフェラチオ、騎乗位を教えています。

興味津々で熱心な奈南ちゃんとしばらく続きそう。

- 終わり -

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