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投稿:2014-12-06(土)06:00

巨乳で大きなお尻を持った痴女との話

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名無しさんからの投稿

ODQ線でH駅からS駅に向かっていた時の話。

相手のスペックは、巨乳だが腰がくびれていて、尻も大きいが締まっている。

多分87-57-91くらい。

身長は160cmくらいで、決まって黒のスーツと黒い膝丈くらいのタイトスカートだった。

顔はまあまあ美人で恐らくはOL。年齢は28〜31くらいに見えた。

1回目は、乗り込む時にすっとそのOLが自分の前に入り込んできた。

車内はぎゅうぎゅう詰めだったので、自分とそのOLが密着する状態に。

そして、尻とペニスが密着した。

プリプリとした弾力のある尻に包まれて、当然ながら勃起。

気持ちいいと思っていると、OLは思わぬ行動に出た。

なんと、尻を後ろに突き出して左右に動かしてペニスに擦りつけてきたのだ。

最初は

「何なんだ?この人は?」

と思ったが、余りにも気持ちよくなってきて勃起。

そして電車に乗っている約30分の間、ずっとペニスを尻で刺激され続けた。

手を出そうかと思ったが、何もできずにただただペニスを柔らかい尻で弄くられて終了。

終点まで何とか堪え、降りてすぐにトイレの個室に駆け込んで抜いた。

そしてその3日後、再び彼女は現れた。

また同じ路線で同じ駅から乗った時、そのOLは朝のラッシュで混雑するホームで並んでいる自分の隣に立ったのだ。

その時は、

「見た顔だな、もしや・・・・」

と思ったが確信は持てなかった。

やがてまた急行電車に乗り込むと、OLは素早く自分のすぐ前に滑りこんできた。

後ろから乗ってくる人に押されて、自分とOLは密着状態に。

ちょうど尻の割れ目にペニスの辺りがフィットするような状況になった。

その柔らかな感触にあっという間に勃起してしまった。

やがて電車が走りだすとOLは腰を後ろに引いて、最初は左右に電車の揺れに合わせて尻をペニスに擦りつけてきた。

こっちが何もしないでいると、今度は強めに尻を股間に押し当てて左右に振って尻コキしてくる。

しかも、今度は尻だけでなく、頭を軽く後ろに引いて、髪を自分の顔にくっつけてきたのだ。

バレないようにそっと匂いを嗅ぐと、とても甘く、いい匂いがする。

頭の中に「痴女」の二文字が浮かんだ。

しかし、確信はできない。そこで、試してみることにした。

右手の側面をそっと前に出し、ペニスに擦りつけ続ける彼女の尻に触れてみた。

すると、先程までペニスを刺激していた尻が右にやや大きく動いて手にホーミングしてきた。

こっちが手を引っ込めると、再び尻を元の位置に戻してペニスを刺激してきた。

そして、こっちが驚くほど大胆な動きでペニスに押し付けた尻を左右に動かしたのだ。

多分、この動きに音を付けるとしたらまさしく"プリン、プリン"が最適であろう。

そこで確信した。

「この人は触られたがっている」

まずは右手の甲で軽く触れた。すると、尻をグイグイ押し付けてくる。

「触られたいんだ」

そう考えて手のひらで触ってみた。柔らかな尻の感触が手一杯に広がる。

「これなら大丈夫だ」

と周りにバレないように右手で尻たぶを撫で回したり揉んだりした。

しかし、それ以上の事をする勇気は無かった。

彼女の胸を肩越しにそっと見下ろすと、ジャケットとブラウスに包まれた形がよく、大きな乳が見えるのだが、それを触るところまではできないであろう。

しかし、OLは自分が胸を見ていることに気づいたのか、ジャケットのボタンを外して、その巨乳がよく見えるようにした。

でも手よりペニスの方がこっちとしては気持ちがいいので、触るのを一旦やめてペニスを尻に押し付けた。

すると、OLの方もそれを感じ取り、腰を後ろに引いて尻コキしてきた。

やがて終点に辿り着いて終了。

降りてすぐに抜くためにトイレに向かうと、彼女の方も隣の女子トイレに入っていった。

その2日後も同じ痴女に遭遇した。

やることはほぼ暗黙の了解になっていたのか決まっていた。

まずはOLが自分を追い越すように乗り、前に滑りこむ。

もちろん自分も間に他人が入らないようにしっかりと彼女の背後をキープする。

そして尻コキが始まり、しばらくしてから自分が尻を触る。

OLの尻たぶは大きく、片手だけでは完全に包み込むことは出来なかったが、触らせてくれるのをいいことに、ちょっと大胆なこともしてみた。

今回は尻の割れ目を指で撫でてみた。すると、OLは

「もっとして」

と言わんばかりに尻を突き出してきた。

そこで、右手で尻を撫でつつ、小指で割れ目を刺激する。

OLの方は気持ちいいらしく、下を見下ろすと太ももを不自然に擦り合わせているのが見えた。

更に大胆なことを考えついたので、やってみることにした。

まずは握りこぶしを作り、一番出っ張っている部分をOLの尻の割れ目に押し当てる。

案の定、OLは尻を激しくそこに押し付けてきた。

そこで、グリグリと拳を動かすとOLはそれに合わせて尻を後ろに突き出してくる。

しかし、それだと触った感触が自分にはあまりしないのでペニスを押し付けたり、尻を撫でたりすることに切り替えた。

そして右手で尻を撫でつつ、小指で割れ目を撫で、浣腸攻撃もしてみた。

かなり刺激が強かったのか、腰を左右に振る。

しかし、いくら攻撃しても彼女はこちらを振り返ることは無かった。

今度は両手を尻の側面に添えてペニスを割れ目に押し付ける。

再びあの尻コキが始まった。

すでにギンギンになったアソコを更に尻で刺激されて、我ながらよく途中で発射しなかったものだ。

最後は尻を大胆に撫で回した後、腰の両側に手を添えてヒップに勃起を押し付ける。

彼女の方も上下左右に尻を動かして尻コキする。

やがて終点が近づき終了。

だが、40分もの間あんなことをしたのは始めてだった。

翌日、また彼女と痴漢プレイをした。

今度は後ろに大胆にスリットの入った黒のミニタイトを履いていた。

お互い顔だけがわかるだけの関係で、こんなプレイを続けるだなんて正直驚いていた。

尻コキ、尻揉みを経て今度はOLが微妙にスカートを上にあげて、足を広げてきた。

やがて、OLは自分の手首を掴んでスカートの中に入れていった。

「そこまで許すのか」

スカート越しでは無く、生の尻は格別で体温が直に手に伝わった。

股間も触ってみると、すでに濡れていてパンティのクロッチも湿っていた。

そこで、浣腸攻撃をしてみた。生のアナルを中指で刺激する。

もちろん彼女は嫌がるはずもなく、むしろされやすいように尻を後ろに引いてきた。

ヴァギナまで触ることまではしなかったが、美女OLの生尻と生肛門をたっぷりと堪能できた。

最後は尻を撫でまわし、腰を掴んで思いっきり尻コキした。

電車を降りたら、すぐにトイレに駆け込む。

すると、彼女の方もトイレに早歩きで向かっていったのが見えた。

■続き
久々にH駅からS駅までODQに乗り込もうとした時、相変わらず混雑するホームで列の後ろの方に並んでいると、隣に30代初めから半ば黒いスカートタイプのスーツ姿のOLが。

スーツは体にピッタリのサイズなのか、大きな胸とくびれた腰、プリンプリンとした大きな尻といったグラマラスな体型が目立つ。

目が大きく、整った顔立ちのまあまあの美人。

スカートの長さは、膝が半分見えるくらいで、後ろにやや深いスリットが入っていた。

最初は

「何だか見たことがある人だなぁ」

と思っていたが、そこまで気にしなかった。

しかし、少し視線を感じ、そのOLの方を見てみたが、彼女は真っ直ぐ前を見ていた。

「気のせいだったか」

と、再び前を見た。

やがて急行電車がやってきて、降りてくる乗客がいなくなったところで乗り込み始める。

当然大勢の人が乗り込むため、後ろ向きになりながら何とか乗り込んだ。

すると、隣にいたOLが自分と向き合うような状態で乗り込んできた。

最初が少しぎょっとなったが、すぐにOLは自分に背を向けた。

やがて、後から乗ってくる人に押されて自分とOLは密着状態に。

股間がプリプリとした柔らかなお尻に押し付けられた。

不可抗力とは言え、その柔らかい感触に下半身は反応し、勃起していった。

やがて電車が発車すると、少しずつOLは尻を左右に振り、硬くなった股間に擦り付け始めた。

これで、以前の記憶が蘇ってきた。

そうか、この人は一時期自分をターゲットに尻コキをしてきた痴女だと。

しかし、最初はあまり確信はできていなかったため、いきなり触るような事はせず、次の駅に停車するための電車の減速を利用して尻に股間を押し当ててみた。

すると、OLは尻を後ろに突き出して左右に動かし、激しく尻コキをしてきた。

駅で人が乗ってきたので、更にOLと自分は密着状態に。

これで間違いない、と確信し、今度は股間を尻に押し付けながら、右手の側面を慎重に尻に当てる。

思った通りOLは腰を右に捻って、少し脚を開いてから尻を手に押し付けてきた。

右手の手首を周りに気付かれぬよう、これまた慎重に捻って、手のひらで尻を触ってみた。

OLは何も言わずに、更にお尻を押し付けてくる。

少し年を取っているとは言え、お尻の感触はプリンプリンで手触りが良い。

次は左手でも触り、やがて両手で尻を揉み始めた。

その間、彼女はずっと目を閉じて下を向き、尻を後ろに付き出し、時折、腰を振る。

周りにバレぬよう、お互いあまり激しくはしなかった。

手で尻を揉み、時折太ももを尻の間を擦り、やがて尾てい骨と尻の割れ目、アナルの辺りを指でなぞってみた。

その間、OLは時折尻を少し動かす仕草をする以上の事はせず、目を閉じて眠っている振りをしていたが、頬と耳は少し赤くなっていた。

次は尻の割れ目に握り拳の指の根本の出っ張りを当ててみた。

そうすると、尻をそこに強く押し付けて、やや円を描くように腰を動かしてきた。

そこで、拳をグリン、グリンと数回回転させてみた。

そうしている間に、OLは脚を広げて尻を突き出してくる。

しかし、今回はスカートの後ろのスリットがそれほど長く無かったため、中まで触るのは断念し、終点までその代わりに両手でスカートの上から尻を揉み、尻コキをしてもらい、指で尻の割れ目をなぞった。

両手を腰に添えて、尻に股間を押し付ける。

その間、OLは後頭部を自分の顔に、尻を勃起したイチモツに擦り付ける。

手を上に上げていって胸も触りたかったが、そこまでする勇気は無かった。

しかし、それをやっても恐らくはOKだっただろう。

最後は思いっきり両手で尻を揉んで、二人共、終点で下車した。

自分は抜きそうになるまでは至らなかったが、OLはかなり我慢していたのか、早足で女子トイレへと向かっていった。

■続き(2015.09.17_01:36)
朝のラッシュの時間にH駅からS駅に向かおうとホームで急行電車を待っていると、列のすぐ隣に30代くらの黒いタイトスカートと白いブラウス姿のOLが並ぶのが見えた。

人でごった返している周囲を見回すように首を動かして、顔を見てみると

「あの人だ。間違いない」

と確信した。

以前、ぎゅうぎゅう詰めの車内で自分に尻コキをしてきた女性だ、と。

向こうは最初から自分を見ていたのか、チラリと横目で視線を送ってから、正面を見続けた。

やがて、電車が停車したので、降りる人を待ってから、ドアに対して背を向けて乗り込んだ。

すると、OLは自分の目の前にできたスペースにスルリとバックしながらと入り込んできた。

しかも、後から乗ってくる人に押されるため、必然的にOLと自分は密着。

後ろ向きの動きを利用して、尻を軽く後ろに付き出して自分の股間の方に密着させてきた。

やがて、発車すると、OLの方は少しづつ尻コキをしてきた。

これが段々と激しくなるのを知っていた自分は、まず、両手の甲で股間をガードするようにしてから、右手だけを裏返して、手のひらで軽く撫でてみた。

OLは当然、硬いモノが当たると予想していたらしい。

だが、最初から触ってきたことに少し戸惑ったようで、尻を動かすのを一瞬、止めた。

が、すぐに後ろに付き出して左右に動かし始めた。

そこで、右手で最初は軽く、上下に擦り付けるようにしてムチムチとした尻を撫でた。

腰の辺りから、ゆっくりと下げていき、下の尻たぶに達すると、指を曲げて揉み始める。

OLはチラリとこっちに視線を送ってから、また尻を手に押し付けてくる。

その間、右手でヒップを揉み、小指を割れ目に持って行った。

尻の割れ目を刺激すると、OLは体を軽くビクッとさせたが、すぐに何事も無かったかのように手に尻を押し当ててきた。

柔らかな感触の尻を撫でていると、自分の股間がギンギンになってきたが、混雑のせいで周りにバレることは無かった。

停車駅で何度か人が乗り降りしたが、車内の乗客は増えていったため、どんどんOLと自分は密着していく。

そこで、大胆にやや強く尻を右手で揉みしだいてみた。

すると、OLはこちらに顔を寄せると、優しく息を吹きかけてくる。

その間にも、彼女は尻を後ろに付き出して、手に押し付け、左右に動かしている。

そこで、右手を尻から離し、股間を押し付けてみた。

OLはまるで

「この時を待っていた」

と言わんばかりに腰をくねらせ、尻コキをしてきた。

暫くは尻コキをされるがままにしておいたが、次は指で尻の割れ目を撫でる。

それからは、終点まで、尻を撫でる→尻コキ→指で割れ目を撫でる、といったことを続けた。

尻を右手で揉み、その手を腰に置くと、OLは尻を付き出して股間にこすりつけてくる。

それに合わせて、自分が股間を前に突き出すと、尻コキは更に強くなっていった。

右手で右の知りた振を撫で、それを割れ目へ持って行き、アナルの辺りを指で刺激する。

次は、左の尻を揉んで、再度指で浣腸攻撃をして、右の尻を撫でるといった事を数回繰り返し、両手を腰骨に当て、股間を尻に押し付ける。

一層、彼女の尻コキは激しくなっていった。

一瞬、腰に置いた手を上に持って行って、大きな胸も触ってみようか、と思ったが、そこまでするとかなり目立ってしまうため、やめておいた。

やがて、終点に着くと、今度は勇気を出して声をかけてみよう、と思った。

しかし、彼女は最後に、股間に押し付けた尻を何度か激しく左右に振ってから、さらりと降りていった。

自分はもうそろそろ限界だったため、すぐにトイレの個室へ行き、抜いてから、乗り換え電車のホームへと向かった。

続き:痴女のグラマーOLをまた見かけたため、こっちから触ってみた

- 終わり -

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