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投稿:2016-08-20(土)14:10

社長夫人で小柳ルミ子似の理想系完熟熟女とヤレた話

この体験談のシリーズ一覧
1:【美魔女】同じ会社で働いてて可愛がってくれたオジさんから同級生との飲み会に誘われた2:うちの会社に来てもうすぐ1年になる41歳の森田さん3:俺が熟女好きになったキッカケ4:職場の熟女2人とエッチしまくった翌日の話5:人妻熟女の由美子さんと、飯島直子似の美熟女の2人と3Pした話6:初めて見かけた時から色っぽい人だなと思ってた同じマンションに住む奥さん
7:身長低いのにEカップ巨乳で松居一代似なユミさん8:嫌いな先輩の家でBBQをすることになったが、奥さんがもったいないぐらい可愛らしい人だった9:違う支店から異動してきた21歳の有村架純似の事務員さんをお持ち帰り10:会社の女性事務員4人全員に手を出すことにした11:会社の女性事務員全員を制覇した12:【レイプ】下の階に住んでる加賀まりこ似の熟女13:事務員全員と関係を持ったことが上司にバレて異動させられた14:前から気になってた定食屋に初めて行った日に知り合った近所の熟女15:【熟女】見舞いに来てくれた奥さんの同僚と16:学生時代に俺を見下していた同級生の母親をナンパして途中でネタばらし17:小学時代に親子で俺をバカにしてた同級生の目の前で母親を犯す18:悪友と一緒に二人組の熟女をナンパ19:会社のセンター長の奥さんはエロかった・・・20:仕事前によく立ち寄る定食屋でパートしてる水沢アキ似の佐藤さん21:自分のことを嫌っていた元カノの母親をレイプ22:サーフィン仲間で花田美恵子似の若妻
23:社長夫人で小柳ルミ子似の理想系完熟熟女とヤレた話
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神奈川県/熟女&人妻好きさん(20代)からの投稿

前回の話:サーフィン仲間で花田美恵子似の若妻

どーも!熟女&人妻好きです!!

最近、知り合った完熟熟女の話です!

俺の理想の熟女は小柳ルミ子で、よくオカズにしていました。

なんとなく小柳ルミ子っぽい熟女を見つけては手を出していたんですが今回、今まで以上に小柳ルミ子に似て俺の理想系完熟熟女とヤレたので報告します!

知り合ったきっかけは中◯時代から可愛がってくれてる先輩が働く会社のBBQに誘われた時でした。

先輩とは同じ職種で俺が転職を考えてる話をしたら

「今度、会社でBBQやるから参加して社長に話してみろよ!俺も言っとくからさ!」

と言われ参加したのがきっかけでした。

朝イチから先輩と会社に行くと既に20人ぐらい集まっていて俺の他にも部外者がいたので少し安心していると先輩に呼ばれ社長と人事担当者に挨拶&自己紹介する事になり人事担当は社長夫人で見た瞬間

「おっ!」

と思うぐらい外見・色気・ガリガリぐあい・胸の大きさが小柳ルミ子っぽく社長よりも社長夫人に集中していました。

社長夫人は62歳で年甲斐もなく派手目。

BBQの時は丈の短いオレンジの袖なしワンピースでガリガリの生足にガリガリの二の腕がたまりませんでした。

挨拶が終わりBBQに参加すると1番若かったのもあり先輩の同僚の人達のオモチャにされ呑まされまくり完全に酔ってしまい気づいた先輩が

「少し車で休んでろよ(笑)」

と言って車のカギを渡され1人寂しくフラフラになりながら先輩の車で冷房ガンガンに休んでるとノックする音が聞こえ助手席側を見ると社長夫人でした。

俺を心配した社長夫人はポカリを持って様子を見にきてくれたらしく車のドアを開けポカリをくれたんですが前屈みになってるので胸元がダラ〜ンとなり色白の谷間が思っきし見え自然と目が行ってしまいたぶん社長夫人も気づいたはずです。

社長夫人は胸元を隠す訳でもなく笑顔で

「酔いが落ち着いたらおいでね(笑)」

と言ってドアを閉め戻って戻って行き俺はその後ろ姿をエロい目で見つめ犯してる妄想をしながら少し寝ました。

目を覚ますと1時間ぐらい寝ていたらしく酔いも落ち着いたのでBBQに戻りましたが社長夫人が気になってチラチラ見てしまい脇や座った時の生足や俺の前でしゃがんだ時はパンチラなどを舐める様に見てBBQを楽しみました。

そして終わりの時間がきたのでまた社長と社長夫人に挨拶すると

「近いうち面接したい」

と言われ気に入られた感じで連絡先を教えて先輩の車を会社に置いたまま一緒にバスで家に帰り社長夫人を思い出しながらオナってしまいました。

次の日の夕方に見知らぬ番号から着信があり出ると社長夫人で

「明日面接したいけど時間ある?」

との事で翌日の朝9時から面接する事になり社長夫人に会える事をワクワクしながら寝ました。

そして当時スーツを着て会社に向かうと土曜日で休みだったのを面接の為に開けてくれたのか誰もいなく静かでとりあえず車を停め受付の方に入って行くと黒の袖なしワンピース姿の社長夫人がいたので声をかけると事務所奥の来客用のスペースに案内されアイスコーヒーを出されました。

「木曜日はありがとうございました!呑みすぎちゃいましたけどBBQ楽しかったです!今日はよろしくお願いします。」

社長夫人「うちの会社、若い子いないからみんな調子乗っちゃって大変だったでしょ(笑)」

「そんな事ないですよ!楽しかったです(笑)」

社長夫人「それなら良かった(笑)で、面接なんだけど社長も同席させなきゃいけないんだけどゴルフ断れなくていないけどいいかな?」

「全然かまいませんけど・・・もし、あれなら日を改めましょうか?」

社長夫人「ヨッシー君がいいならいいんだけどね(笑)社長いない方が気が楽でしょ(笑)あの人いない方があたしも気が楽だし(笑)」

そんな話から面接が始まって30分ぐらいで終わりその後はソファに座りながら世間話をしていましたが社長夫人は俺の前に座り足を組んだのでチラチラ見てしまいました。

それに気づいたのか社長夫人は薄ら笑いを浮かべ少し俺をからかってきました。

社長夫人「サーフィンしてたらモテるでしょ?(笑)」

「そんな事ないっすよ(笑)」

社長夫人「ヨッシー君はモテそうだし・・・遊んでそう(笑)奥さん心配してんじゃない?(笑)」

「心配はして無いんじゃないすかね(笑)遊んでもバレてないし(笑)」

社長夫人「やっぱり遊んでるんじゃない(笑)でも、若いうちは遊ばないとね(笑)」

「ですよね(笑)」

社長夫人「ヨッシー君面白いわね(笑)あたしの権限で採用しちゃおうかしら(笑)変な話・・・あたしのタイプだし(笑)」

「マジっすか(笑)嬉しいっす!採用してください(笑)」

社長夫人「ホント面白いわね(笑)でも、こんなオバさんにタイプ言われても嬉しくないでしょ(笑)ゴメンね(笑)」

「そんな事ないっす(笑)嬉しいですよ(笑)」

社長夫人「もう(笑)ホント可愛すぎる(笑)」

そう言うと社長夫人は立ち上がり俺の横に座りました。

社長夫人「ホントここで働きたい?(笑)」

と甘えた感じで言ってきたので

「はい!働きたいっす!」

と答えると社長夫人は俺の太ももに手を添えてきました。

社長夫人「こんなオバさんでも遊べる?(笑)」

と、ドラマ的な展開になりました。

「えっ!・・・奥さんとなら・・・喜んで・・・(笑)」

社長夫人「ホント・・・可愛いわ・・・」

そう言って俺の腕に胸を押し付けながら太ももを撫でてきました。

社長夫人「ホントに凄くタイプなの・・・(笑)」

「俺も奥さんタイプっす」

社長夫人「えぇ〜お世辞でも嬉しいわ(笑)」

「ホントっす!だからポカリ貰った時とか胸元覗いちゃったし・・・(笑)」

社長夫人「ふふっ(笑)知ってた(笑)その後もチラチラ見てたでしょ(笑)」

「やっぱバレてたんですね(笑)」

社長夫人「視線感じたもん(笑)だから、あたしも悪ノリしちゃったから(笑)」

「えっ!じゃ〜あのパンチラとかは?」

社長夫人「ヨッシー君に見える様にワザと(笑)」

「マジっすか(笑)奥さんも結構遊んでるんすね(笑)」

社長夫人「ふふっ(笑)昔はね(笑)今は大人しくしてるのよ(笑)たまにホストクラブで若さ貰ったりするぐらい(笑)ヨッシー君がBBQに来た時に年甲斐もなく一目惚れしちゃった(笑)だから社長がいない日を狙って面接しちゃったの(笑)」

「嬉しいっす(笑)俺はあの後奥さんをオカズにしちゃいましたよ(笑)」

社長夫人「えぇ〜ウソ〜(笑)」

「ホントっすよ(笑)」

社長夫人「こんなオバさんオカズになるの(笑)」

「なりますよ(笑)奥さんなら最高のオカズっす(笑)」

まさか、こんな早く社長夫人とヤレる展開になるとは思っておらず採用になって時間かけて口説いて行こうと思ってたのに社長夫人から誘惑してくるとは思ってなかったのでこの時点で俺のチ○コはガチ勃起状態で社長夫人は

「どんな風に思い出してしたの?(笑)」

と言いながら俺のネクタイを緩めて外してきました。

「谷間や脇チラやパンチラを思い出しながらっす(笑)」

社長夫人は俺のワイシャツのボタンをゆっくりと外しながら

「エッチな子(笑)気持ち良かった?(笑)」

と聞いてきました。

「凄い・・・気持ち良かったです・・・(笑)」

社長夫人「嬉しいわ・・・(笑)」

と薄ら笑いを浮かべながらボタンを外したワイシャツの中に手を入れ乳首をイジりながら

「どうゆう風にしたの?(笑)」

と聞いてきたので

「えっ?(笑)」

と答えると

「見たいわ〜(笑)」

と言ってワイシャツをはだけさせ乳首を舐めてきたので思わず声が出てしまいました。

社長夫人「可愛い(笑)・・・ねぇ・・・見せて」

と言って今度はベルトを外してきてズボンを下げられてしまいました。

テントの張ったパンツを見ると

「凄い元気ね・・・どうやってしたか見せて(笑)」

と言ってきたので興奮がピークに達した俺は自らパンツを下ろすとガチ勃起したチ○コが現れ社長夫人は大きさにビックリしたのかガン見していました。

そして自らチ○コを握り

「奥さんの事を思い出しながら・・・こうやって・・・やってました・・・」

と言ってゆっくりシコると奥さんは薄ら笑い浮かべながらチ○コと俺をチラチラと見ていたので奥さんの手を取りチ○コに持って行くと素直に握ってくれ手を動かし始めました。

「あっ・・・凄い気持ちいいです・・・」

社長夫人「ホント・・・凄い・・・(笑)こんな太くて大きいの・・・初めて見たわ・・・それに若いから・・・凄く硬い・・・もうガマンできない・・・」

そう言ってチ○コの匂いをクンクン嗅ぎゆっくりと咥え出し息を荒々しくしながら激しく頭を動かし始めたかと思えば味わうかの様にゆっくり動かしたりしてきました。

「あぁ・・・凄い・・・気持ち・・・いいっす・・・」

社長夫人「ジュボッ、ジュボッ・・・ンゥッ・・・素敵な・・・オチ○チン(笑)・・・ジュボッ、ジュボッ・・・」

「あっ・・・奥さんのフェラ・・・ハンパなく・・・気持ち・・・いい・・・」

そう言って奥さんのカラダに手を伸ばし胸を触ると大きくて柔らかく揉み応えがありました。

「奥さんの・・・おっぱいみたいな・・・」

社長夫人「ジュボッ、ジュボッ・・・ホント・・・エッチな子(笑)じゃ〜脱がせて(笑)」

そう言ってカラダを起こし背中を見せてきたのでチャックを下ろし上半身だけ脱がせると綺麗な白い背中に紫のブラが現れたのでホックを外し背中を舐めると社長夫人は小さく喘ぎ感じてる様子でした。

そしてブラを外して振り向かせるとビックリするぐらい形のいい胸が現れ間違いなく作り物だと思ったけど気にせずに茶色い乳首に吸い付きました。

社長夫人「ハァン・・・アッ、アッ、・・・おかしくなっちゃう・・・」

「おかしくなっちゃってください・・・俺もガマンできないっす」

そう言って片方の胸を激しく揉みながらもう片方の胸は激しく舐めまわしました。

社長夫人「アァ〜ン・・・ダメ・・・ハァン・・・もう・・・ガマンできない・・・もう入れて・・・お願い・・・早く入れて・・・」

と目を潤ませながら言ってきました。

「まだですよ・・・もっと気持ち良くなってください・・・」

そう言ってスカートを捲りあげるとブラと同じ紫のパンツが現れたので脱がせると既にマ○コはテカテカになっていました。

「もう凄い濡れてますね(笑)」

社長夫人「だって・・・(笑)・・・恥ずかしい・・・」

「いっぱい気持ち良くなってくださいね(笑)」

そう言って俺は奥さんの足をM字に開き内ももをゆっくり舐めたりマ○コのギリギリを舐めたり焦らしていました。

社長夫人「ハァン・・・ンゥッ・・・アッ、アッ・・・焦らさないで・・・アッ、アッ・・・」

そして俺は奥さんのマ○コを広げクリに吸い付くとカラダをビクッとさせ大きな喘ぎ声を出し始め舌でマ○コを舐めまわしながら指でクリをイジるたびにカラダをビクつかせていて俺はゆっくり立ち上がり奥さんの横に座ると奥さんが俺の顔を掴み激しくキスをしたり顔中を舐めまわしながら

「早く・・・ねぇ・・・早く・・・入れて・・・早く欲しい・・・」

と涙目でお願いされましたがキスでクチを塞ぎゆっくりと指2本をマ○コに入れ手マンを始めると最初は

「チャプッ、チャプッ・・・」

と鳴っていた音が激しさとGスポットを責めてたのもあり

「チャプン、チャプン」

に変わってきたのに気づき奥さんの首筋を舐めまわしながら手マンを早めました。

社長夫人「ンゥ〜ッウ、ハァン、だ、だめ・・・アッ、アッ・・・だめ・・・ダメ〜〜」

と叫んだ瞬間潮を吹いてしまい指を抜くと奥さんは

「ハァハァ」

言いながらカラダをビクつかせグッタリしてたので顎クイをしてキスをすると舌を入れてきました。

「俺もガマンできなくなってきた・・・入れてもいいですか?」

社長夫人「ハァハァ・・・うん・・・早く入れて・・・」

「でも・・・ゴム・・・ないっすよ(笑)」

社長夫人「いいの・・・そのまま入れて・・・早く・・・そのままオチ○チン入れて・・・」

そして俺はまた奥さんの足をM字に開きゆっくりと挿入していきました。

社長夫人「ンゥッ・・・アッ、アッ・・・入ってきてる・・・アァンッ・・・す、凄い・・・破れちゃう・・・ハゥ〜ンゥッ・・・もっと・・・もっと奥まで入れて〜〜」

俺のチ○コが奥さんの許容範囲を超えてるのかマ○コが締め付ける感じでハンパない気持ち良さで奥まで押し込むと奥さんはイッてしまったのか足をピクピクさせ息づかいが荒くなっていました。

「奥さんのマ○コ・・・凄い気持ちいいっす」

社長夫人「ハァハァ・・・こんなの・・・初めて・・・ンゥッ・・・もう・・・あたしの・・・ンゥッ・・・独断で・・・採用するわ・・・」

「嬉しいっす!ありがとうございます!」

と言って一気に激しく腰を振りました。

社長夫人「ハァ〜ンゥッ、ンゥッ、アッ、アッ、ングゥッ、アァンッ・・・アッ、アッ、ダメ〜気持ち良すぎる〜〜ンゥッ・・・アッ・・・アァッ・・・ダメ、また・・・ンゥッ・・・またイッちゃう〜〜ダメ〜イッ、イク〜〜ンゥッ・・・ンアッ・・・ハゥン・・・」

そう叫んでクチからヨダレを垂らしながら足の指先をピクピクさせていたので腰の動きをゆっくりにして落ち着かせましたが俺も射精感が押し寄せてきました。

「ハァハァ・・・奥さんのマ○コ・・・気持ち良すぎて・・・俺もイキそう・・・」

社長夫人「ハァハァ・・・いいのよ・・・アァッ・・・出して・・・そのまま出していいのよ・・・」

「中に出して・・・いいんですか!」

社長夫人「アァッ・・・ンアッ・・・うん・・・生理・・・終わってるから・・・ハァハァ・・・中にいっぱい出して・・・」

「奥さんのマ○コに・・・ハァハァ・・・いっぱい出しますね・・・」

そう言ってラストスパートをかけ激しく腰を振りまくりました。

「アァッ・・・イキそう・・・ンゥッ・・・イクッ・・・イクッ・・・」

社長夫人「アァンッ・・・出して・・・いっぱい出して〜〜」

「アァッ・・・イッ・・・アッ、アッ・・・ンゥッ・・・」

そう叫んで社長夫人に大量に中出しをしてしまいました。

社長夫人「ハァハァ・・・凄い・・・ドクドクいってる(笑)・・・ハァハァ・・・こんなの激しくて・・・ハァハァ・・・気持ちいいの・・・初めて・・・もう素敵すぎるわ(笑)」

「俺もっす(笑)ハァハァ・・・凄い気持ち良かったっす(笑)」

そう言ってチ○コを入れたまま社長夫人と濃厚なDKをしていると一瞬萎んだ感じになりかけたチ○コがムクムクっと元気になってきたので抜かずの2発目に入りました。

濃厚なDKから社長夫人をソファに寝かせ乳首を舐めまわしながらゆっくり腰を振り始めると社長夫人はビックリしていました。

社長夫人「ハァハァ・・・ンゥッ・・・もう・・・体力・・・ありすぎる・・・アァッ・・・凄い・・・ホント凄いわ・・・アァッ・・・ハァン・・・」

「奥さんの・・・ハァハァ・・・マ○コが・・・あまりにも気持ち良すぎて・・・」

社長夫人「ンァ〜ンゥッ・・・う、嬉しいわ・・・」

さすがにイッたばかりって事もあり中々イカないけどその分社長夫人は感じまくり何回もイッていました。

社長夫人「アァッ・・・ンアッ・・・もう・・・だめ・・・ハァン・・・気持ち良すぎて・・・ンゥッ・・・感覚が変・・・ハァハァ・・・」

「ハァハァ・・・アッ・・・イッ・・・イキそう・・・」

社長夫人「ハァハァ・・・イッて・・・アァッ・・・また奥に・・・ンアッ・・・いっぱい出して〜〜ンゥッ」

「イクよ・・・また・・・いっぱい出しますよ・・・アァッ・・・イクッ・・・アッ、アッ・・・ンゥッ・・・」

社長夫人「アッ、アッ・・・アァ〜〜ンゥッ・・・」

いっぱいは出なかったけど連続中出ししてそのまま2人繋がったままグッタリしてました。

社長夫人「ハァハァ・・・ヨッシー君・・・素敵(笑)」

と言って頭を撫でてきました。

「ハァハァ・・・奥さんが・・・めっちゃタイプの人だから・・・ハァハァ・・・興奮しちゃって(笑)ハァハァ・・・体調整えてたらまだまだ出来ましたよ(笑)」

社長夫人「えぇ〜(笑)まだまだ出来たの?(笑)ヨッシー君は・・・オバさん好きなのね(笑)」

「今度、体調整えてきますよ(笑)熟女好きっす(笑)」

社長夫人「楽しみだわ(笑)あっちに社員用シャワーあるから浴びよっか・・・」

そう言って全裸のまま手を引っ張られシャワー室に連れて行かれ一緒にシャワーを浴びながら社長夫人にカラダを洗ってもらいチ○コを丁寧に洗われているとムクムクっと勃起し始めると社長夫人はまたビックリしていました。

社長夫人「えっ(笑)また元気になってきてる(笑)」

「奥さんがホント素敵すぎるから・・・(笑)」

そう言って狭いシャワー室で奥さんを後ろ向きにして壁に手を着かせると立ちバックで挿入しました。

社長夫人「えっ・・・また(笑)・・・ンゥッ・・・ハァン・・・やだ・・・さっきより感じちゃう・・・ハァン・・・」

社長夫人はバックに弱いらしく喘ぎ声が今まで以上に大きくバックで突きながら両胸を激しく揉むと更に乱れていきました。

そしてイキそうになったのでチ○コを抜き社長夫人を振り向かせ胸に少量の精子をかけると社長夫人は

「ハァハァ・・・なんか・・・エッチ(笑)」

と笑いながら自分の胸に塗りながら俺のチ○コを咥えてお掃除フェラをしてくれました。

シャワーを浴びてカラダを拭いてもらい来客用スペースに戻りスーツを着ました。

社長夫人は

「お化粧が取れちゃった・・・」

と言っていましたが確かにシワやシミが目立つけどスッピンでもイケる感じでした。

社長夫人「ヨッシー君がウチの会社で働き始めたら・・・大変な事になりそう(笑)」

「そっすね(笑)たぶん毎日奥さんをエロい目で見てるかも知れないっすね(笑)」

社長夫人「えっ(笑)エロい目で見てるだけ?(笑)」

「えっ(笑)」

社長夫人「見られるだけじゃ・・・ガマンできないな(笑)」

「抱いてもいいんですか?(笑)」

社長夫人「抱いて欲しいな(笑)あっ、お互いバレない様にね(笑)」

「マジっすか(笑)嬉しいっす!奥さんとなら毎日したいっす(笑)」

社長夫人「ふふっ(笑)エッチな子(笑)」

その後は軽くキスをして結構な時間がたっていたので帰る事になったんですが

「採用になって出勤するまで何回かまた面接したいな・・・」

と社長夫人に言われたので

「また面接よろしくお願いします(笑)」

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