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投稿:2016-04-06(水)12:27

のほほんとした親友の幼馴染にフェラしてもらえた話

本文(累計閲覧数:577)
名無しさん(40代)からの投稿

オラが中坊に上がる年の春休みの思い出を投下してやるよ。

小坊の頃から親友のマサと二人で、同級生のひろみとヤった時の話さ。

マサが遊びに来いってんで、家まで行ったけど、寝そべってテレビ見てるだけで、

「やることないね」

ときたもんだ。

つまらなそうに言い放った。

オラが昨夜の歌番組で、某アイドルのパンチラを見た話をしたらマサが

「それじゃ、ひろみを呼ぶか」

って立ち上がり、電話を掛けに行った。

「これから来いよ。あ、スカート履いてな、短いやつだぞ」

って聞こえた。

ひろみはマサの幼なじみで、頭はいいが性的にどこかボケてる女だ。

何をするつもりだろ?

あの頃のクラスの女たちは、すっかり胸もあって、走ったりするとボヨンボヨンと激しく揺れるし、乳首が服に浮き出るのがわかった。

ガキなりに性的関心があってチンポおっ立ててた。

と、考えてると来たよ。ホントにスカートで。

「まあ座れ」

とマサ。

「そうじゃねえ、胡座だ」

ひろみ座り直す。

と、スカートだからパンツ丸見え。

オラを気にもしない二人。

「昨夜のアイドルのほどじゃないけど、いい眺めだろ?」

とマサ。

オラの視線はひろみのパンツに釘付け。

まだ小◯生のパンツなのにね。

更にマサ、すごい行動に出る。

「昔はよくやったよな」

と、ひろみのパンツに手を伸ばし、裾から指を入れてずらした。

パンツどこじゃない、まだ不完全な具まで見えた。

こんなにされても

「えへへ・・・」

と笑ってるひろみ。

初めて知った。

もうフル勃起だよ、オラ。

「どう?見たことある?」

とマサ。

いやはや、驚いた。

こんな仲だったの?

ゆっくりと指入れ。

「ちょっと痛い・・・」

ひろみが言う。

じゃ、咥えてくれとマサがいきり立ったチンポを出した。

初めて見るマサのチンポは短いが太かった。

自分のと大違い。

お互い剥けていたが、

「負けた・・・」

驚いていると、ひろみがマサのチンポを舐め始める。

「咥えろよ」

「大きくてムリ」

それでもマサは押し込んだ。

しばらく腰を動かし、うっと呻くと、チンポを抜いた。

射精したのだ。

ひろみが手のひらに精液を出した。

オラはポカーンと見てたが、

「やりたい?」

とマサに聞かれ、もちろん「うん」

恥ずかしいより、羨ましかった。

ひろみはためらいなく咥えてくれた。

先の二人のを見ていて興奮状態だったので、じきにひろみの口に射精してしまった。

その後のことが、覚えてない。

それほど、刺激的だった。

またやりたいと思ったけど、もう頼めなかった。

- 終わり -

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