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投稿:2016-11-22(火)02:13

初めて妻と入った混浴で・・・

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埼玉県/名無しさん(30代)からの投稿

前回の話:他の人と被る可能性がある予約制の家族風呂

以前「他の人と被る可能性がある予約制の家族風呂」を書いた一児の父です。

新たな展開が有ったので報告させて頂きます。

私には33歳になる妻(美奈)と6歳になる息子(衣月:いっちゃん)がいます。

前に3人で旅行に出掛け、家族風呂のある温泉で妻のエッチな姿を見られる興奮を味わいました。

それ以来、妻の裸体が他人の目に曝け出される姿が頭から離れず、モヤモヤしていました。

妻もきっと…。

もう一度、妻の恥ずかしい姿を他人に…そう感じていた私は、露天混浴風呂のある場所を探していました。

メジャーな所では面白みも無いと思い、マイナーで秘所的な所を探しました。

そんな時、"露出・混浴"キーワードで検索した口コミに目を引かれたんです。

「妻と2人、混浴を探し見つけた秘所!山奥で人気が少ない所だったが、近くで工事が行われていて出稼ぎで来ていた体格の良い男性達に妻の裸体を惜しみなく見せつける事が出来ました。妻のマンコやアナルを多くの人に見て頂き、終いには胸やマンコを惜しみなくお触りタイム!本番は断りましたが、妻も私も大満足でした。直ぐ近くに旅館もあるので、歩いて行ける距離ですよ」

場所を調べると、車で小2時間程の山中。

口コミ通り、露天風呂の直ぐ近くに1軒の旅館がある他は何も無い所でした。

ネットで調べながら、妻のエッチな姿を想像し興奮で満ち溢れていました。

「なぁ!今度旅行にでも行かないか?」

「どうしたの?急に」

「後輩がこの間旅行に行って来たって聞いてさぁ…良いなぁって思ったから」

「そうね!いいけど…何処に行くの?」

「メジャーな所じゃ、面白みも無いし…ちょっとマイナーな所はどう?」

「ん~いいけど…」

「後輩に秘所を教えて貰ったんだけど…どうする?」

「何処?」

「俺も良く分からないけど、車で小2時間の所みたい」

「ん~任せるわ」

「分かった」

色々調べたりするのが苦手で面倒くさがりな妻がこう言う展開になるのは分かっていました。

"アダルト的な口コミで見つけた"なんて言える筈も無く、後輩の名前を出して安心感を与えればきっと妻も任せるって言うと思っていたんです。

旅館に電話を掛けると、案外安価!

しかも休日だと言うのに

「部屋は2階・3階のどちらがいいですか?」

と聞く位空いている様子です。

当日、車に妻といっちゃんを乗せ走る事2時間弱、ちょっと開けた温泉街を通り過ぎ、更に数キロ山奥に入った所に例の旅館がありました。

駐車場はガラガラで、従業員の車なのか?客の車なのか?数台停めてあったんです。

玄関を入ると、昭和の空気を醸し出す雰囲気で、女将らしき女性が近寄って来ました。

大した手続きも無く、3階の部屋に案内されると女将は旅館内の案内と食事の話を始めたんです。

「お風呂ですが、1階奥に大浴場と露天風呂があります」

「露天風呂かぁ!」

「館内から出て少し歩くと混浴風呂もあるんですよ」

「混浴風呂ですか?」

「え~、風呂好きなお客様は一度は入って行かれますよ」

「そうなんだ!いっぱい人が居るんですか?」

「いえいえ!多分貸切状態だと思います。今日は当旅館もお客様が少ないですから」

「へぇ~貸切だってよ!行ってみる?」

「そうね!貸切ならいっちゃん騒いでも大丈夫だしね」

「じゃ、後で行ってみるか」

全て予定通りな展開でした。

妻が貸切と言う言葉にホットした表情を浮かべたが、誰かに見られる不安に安心したのか?いっちゃんが騒いでも大丈夫と安心したのか?は分かりません。

しかし、女将が"貸切状態だと思います"と言う言葉に、私はちょっとガッカリしたのは言うまでもありません。

口コミでは"近場で働く工事現場の人が入って来る"と書き込みされていたのに…。

「夕食前に混浴風呂でも入って来るか」

「そうね!暗くなると怖いし」

浴衣に着替えた私達は旅館を出て裏手に在ると言う混浴風呂を目指しました。

木々に囲まれた山道を降り始めると、川の流れる音が聞えやがて小さな小屋が見えて来ました。

混浴風呂と書かれた看板の下を通り建物の中に入ると脱衣場が設置されていました。

誰も居ない貸切状態。

私達は服を脱ぎ自然に囲まれた露天風呂に浸かったんです。

それ程大きな風呂ではありませんが、家族3人で寛ぐには十分な広さです。

いっちゃんもバチャバチャしながら泳ぎだし、喜んでいました。

目の前には白い肌に大きく張り出す胸を覆う様にタオルが巻かれた妻の姿があり、本当はこの姿を工事現場の親父達に…そんな事を想像していた私でした。

想像とは裏腹に何事も無く時間が過ぎ、妻といっちゃんは湯船を出て脱衣場へ向かいました。

いっちゃんの身体を拭き始める妻!私も湯船を出て脱衣場へ向かおうとしていた時でした。

脱衣場へ40代~50代の男性3人が入って来たんです。

「お~珍しく先客かぁ~」

家族だけと言う状況に、油断していた妻はタオルを巻く事もせず、全裸でいっちゃんに服を着せ始めており無防備な状態で彼らと鉢合わせになってしまったんです。

ハッと驚きの表情を浮かべる妻は顔を赤らめながら、男性達に背を向け軽く手で胸を覆い隠しました。

しかし、時遅しって感じで、男達に全裸を見られたのは間違いなく、厭らしい目つきで男達は妻を見ていました。

そんな中、いっちゃんが"ママ!水飲みたい"と言い出し、パンツ一枚で男達の後ろに設置されていた。

水道へ走り出したんです。

妻もいっちゃんが水を飲みに行った瞬間に、近くに掛けていたバスタオルを手に取り胸から陰部を覆い隠しました。

とは言え、バスタオルは全身を覆う程の大きさも無く、前を隠すのが精いっぱいでむしろ厭らしく。

見えていました。

それでも妻には恥ずかしいと言う状況から少しでも脱する事に安心感もあったんでしょう。

そんな妻を更なる状況に追い込んだのはいっちゃんでした。

「おい!坊主何してるんだよ!冷てぇ~なぁ」

「ママ…水がいっぱい出ちゃった…」

レバー式の蛇口を上まで全開で開けた勢いで水が溢れ出て、辺りに飛び散った上に、コップは勢いで床に落ちて辺りを濡らしていました。

直ぐ後ろの男性にも水が飛び跳ねズボンが濡れた様子です。

慌てる妻がいっちゃんの元へ行き、レバーを戻したものの辺りは水まみれでした。

しかも一瞬の出来事で、妻も動揺したのか?前を覆っていた筈のタオルは肌蹴、大きなFカップの胸は片側がすっかり丸出しになった上に、陰部も薄い毛が丸見えです。

「本当にすいません!」

「奥さん、ちゃんと見ていないからこんな事になるんだよ…ズボン濡れたよ」

「どうしたらいいのかしら…すいません」

「謝る前に、この濡れたズボンを奥さんのタオルで拭いてくれよ」

「あっ、ごめんなさい」

動揺を隠せない妻は、慌てる様に男性の前に膝立で座り手にしていたタオルで濡れたズボンを拭き始めたんです。

何とも言えない厭らしい光景でした。

上半身裸の男性の前に膝立で全裸の妻が男のズボンを拭いているんです。

まるで今から男の股間を剥き出しにし、一物を咥える様な想像を掻き立てます。

40代半ばの男性からは、妻の巨乳が丸見えだったんでしょう。

目を見開き、妻を眺め下ろす様に厭らしい視線を送っていました。

そんな妻の背後に50代の男性が歩みを始め、いっちゃんの元にしゃがみ込むと、

「坊主!水飲みたかったんだろう」

そう言って新しいコップに水を汲んで渡してくれました。

そして男性は、ニヤニヤしながら下に落ちたコップを拾い顔を低くしながら膝立の妻のお尻から陰部に視線を送り始めたんです。

浴室から窓を挟んで見える何とも言えない状況に、私の興奮は最高潮に高まり股間を熱くさせていました。

そんな中、作業員も妻と子供しかいないと思ったのか?行動はエスカレートし始めたんです。

ズボンを拭かせていた男性が"奥さん、布の中も拭いてくれないか?冷たいんだよ"と言い出しズボンのファスナーを外すと膝元まで引き下げ始めたんですが、ワザとらしくパンツも一緒に下げたんです。

妻の目の前に男性の肉棒が露わに…それは私の物よりも大きく太い立派な物でした。

既にフル勃起状態の肉棒は今にも妻の顔へ付く勢いです。

「あらら!間違えてパンツまで下げちゃったよ!まぁ風呂なんだから仕方ないか」

「健さん何やってるんだよう!奥さん巨根を目の前に困ってるだろう」

「そうそう!奥さんこれから床も拭かなきゃイケないし、そんな物見せられても…ねぇ」

50代男性に言われるまま、妻は男性の肉棒から視線を外し、持っていたタオルで床を拭き始めたんです。

全裸で四つん這いになりながら床を拭く妻に、"私も手伝いますよ"と50代の男性が全裸で座ると妻の背後からお尻を眺める様に位置取りをしジロジロと見ていました。

他の2人もニヤニヤしながら妻の辺りに座り、完全に妻の裸体に視線を送っています。

終いには、後ろに居た男性が妻のお尻に顔を押し付け"あっすまんすまん"と偶然ぶつかった様に計らい"奥さんのお尻柔らかいのう"と誤魔化しながら手で妻のお尻の感触を楽しんでいたんです。

「すいません!ちょっと困ります」

「本当、若い身体は張が良くてスベスベだな」

「そんな…あんまり見ないで下さい…恥ずかしいわ」

「素敵ですよ!こんなに綺麗な奥さんを持つ旦那さんが羨ましいわ」

「お願いです。ここは私1人で拭けますから、皆さん風呂に入って下さい」

「そんな事言って…奥さんもっと見て欲しいんじゃないか?」

「違います…本当に困るんです。子供も居るんですから」

「坊主なら、トイレに入ったよ。それに奥さんさっきからアソコがテカテカしているんだけど」

「そんな事ありません」

「ホラホラ、こんなに濡れ捲って…太腿までお汁が溢れちゃってるよ」

「風呂上りで…拭き残しなんです」

「そうかなぁ!エッチな事考えてるんじゃないか?」

「違います」

「前にも居たんだよね!見られると興奮するって言う奥さん!」

男性3人に囲まれた全裸の妻。

今にも犯される状況に、私は流石にマズイと思い近くにあった桶を音を発てる様に置いたんです。

誰も居ないと思っていたんでしょう。

3人が慌てる様に立ちあがり浴槽の方へ視線を送って来ました。

私は気づかないフリで体をタオルで拭きながら脱衣場の方へ歩き出すと、男性達も入れ替わる様に浴槽に向かい、すれ違い様に"旦那居たんだ!"と悔しそうに呟いていました。

「どうした?床に座り込んで…」

「えっ…いっちゃんが水溢しちゃって"

「そうだったのか?お前、裸で拭いてたのか?さっきの人達に見られたんじゃないのか?」

「ん~仕方なかったの!」

「まぁ、混浴なんだから裸見られても仕方ないか?」

「ん~」

「男達に見られて興奮したんじゃないか?前にも…そんな事あったし…」

「もう!してないわ…」

「そうか?どれ…」

「もうエッチなんだから…いっちゃんも居るのよ…ダメでしょ」

「そうだな!後でのお楽しみ?」

間もなくいっちゃんがトイレから出て来て、私達3人は旅館に向かいました。

帰り道、妻の後ろ姿を見ながら他人に見られている妻の姿を思い出し、股間が冷める事はありませんでした。

妻も自ら見せていた訳ではありませんが、見られる事に興奮し濡らしたに違いありません。

私の欲求は深まるばかりで、更なる興奮を求めていたんです。

夕食の時間になり、指定された部屋に向かうと20畳程の部屋に案内され、御膳が用意されていました。

私達3人の御膳の前には他に3人分の御膳があります。

夕食を食べ始めると、女将が部屋に入って来て

「混浴風呂如何でした?」

「大自然の中の風呂は気持ち良かったですよ」

「そうですか!皆さんそう言ってくれるんですよ」

「お酒でもどうぞ」

女将にお酌され、妻も私も酒を飲み始めると、襖が空き他のお客さんが部屋に入って来たんです。

「女将!酒・酒!」

「はいはい…連泊のお客様なんですよ」

妻と振り返り見て驚きです。

風呂で会った作業員だったんです。

「あ~先程は…どうも」

「あら!お知り合い?」

「いや~混浴でね…」

「え~」

「そうだったんですか!混浴で裸の付き合いって奴ですね」

「まぁ!そんな所かな?(笑)」

女将は状況を理解しておらず、お互いの席を行き来しながらお酌をしてくれました。

広い部屋とは言え、作業員との席は向かい合わせで2m先には彼らが居るんです。

意識しているせいなのか?彼らが妻をジロジロ見ている様に感じてなりません。

妻の視線もいっちゃんに向けられ、決して彼らに向けようとはしません。

確かに彼らに散々裸体を見られた上に、アソコもアナルも真近で観察されたんですから、恥ずかしくて堪らないでしょう。

しかも彼らの逞しい肉棒を妻は見ており、40代半ばの男性性器は目の前で…。

普段はあまり酒を飲まない妻も、何かを忘れる様に女将の酒を口にしていました。

この日は私達3人と作業員3人の貸切状態だった事もあり、食事(酒飲み)は長い時間、続いたんです。

いつしか作業員も私達の元へ来て、酒をお酌する様になり、彼らの仕事の話やプライベートな話に盛り上がりを見せていました。

妻もいつしか彼らの話に笑みを浮かべ、溶け込んでいました。

やがて、いっちゃんが飽きて来たのか?部屋中を駆け回ったりすると女将が

「いっちゃんオバちゃんとゲームコーナーで遊ぼうか?」

「うん!行きたい」

そう言って女将がいっちゃんと部屋を出て行き、私達は5人で酒を飲み続けたんです。

その頃からでしょうか?酒の酔いもあり作業員の視線は妻に向けられているのを感じました。

軽く足を崩した妻の太腿や浴衣の胸元が緩みノーブラの胸の谷間が見え隠れする部分を彼らは厭らしい視線で見つめていたんです。

風呂での出来事を思い出し、私の興奮は高まりを見せると同時に股間が熱くなり始めていました。

作業員も家には奥さんと子供が居ると言っていましたが、こっちに出稼ぎに来て3ヶ月、性的欲求が溜まりまくっていると下ネタまで話す様になり、妻に欲求不満を解消してくれと言わんばかりです。

興奮で鼓動が高まる私は"じゃ、妻をオカズに…"なんて冗談を言いながら妻の浴衣の裾を捲ってみたんです。

"おぉぉぉ~"と言う男性の荒げる声と共に視線は益々妻に向けられていました。

「あなた!何するの!もぉ本当にエッチなんだから…」

「良いじゃないか!少し位見せたって…って言うか全裸見せたんだろう」

「見せたんじゃないわ…風呂だったし…仕方なかったのよ…」

「そうそう!奥さんの裸、魅力的だったよな。旦那さんが羨ましいですよ」

「イヤイヤ、そんな事無いですよ!」

私は妻の胸元を更に肌蹴させ、胸の半分位まで露出させたんです。

「ちょっとあなた…」

その後、彼らと30分位一緒に飲んでいましたが、その間妻は彼らの厭らしい視線を浴び続けたんです。

そんな妻の姿に興奮し私の股間は大きくなっていましたが、彼らも妻の乱れた浴衣から出た肌に興奮を高め股間を大きくさせながら下ネタで盛り上がっていました。

お互い酒の酔いが良い感じになった頃、女将が息子を連れて戻って来ると、"そろそろお開きにしましょう"と言われ、それぞれの部屋に戻る事になったんです。

昼間の疲れとゲームで満足したのか?いっちゃんは部屋に戻ると間もなく眠りに就いていました。

妻と2人になると私は妻の浴衣に手を差し伸べ巨乳を揉むと同時にアソコへ指を這わせたんです。

既にパンティのクロッチ部分は大洪水で濡れ捲り、ヌルヌルとしていました。

「凄い濡れてるじゃないか!見られて興奮していたんだ!」

「だ・だってパパが…」

「俺も彼らがお前をジロジロ見る姿に興奮したんだ」

「もう!パパったら…」

「彼らの股間見てどうだった?」

「どうって?凄く大きくなってたわ…」

「それだけ?俺が居なかったら受け入れたんじゃない?」

「それは無いけど…でも凄く太くて初めて見る感じだったわ」

「もうちょっと興奮したくない?お前のエッチな姿を見たいし」

「もう…何をしたいの?」

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