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投稿:2017-02-23(木)02:18

五十路の美魔女車校指導員・秀子さんの妹で淫乱女将の咲子さんともやっちゃった!

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北海道/RB25NEO6さん(40代)からの投稿

前回の話:五十路の美魔女車校教官と渓谷で全裸の今度は大型二輪教習セックス!!

俺のセフレで五十路の美魔女車校指導員・秀子さんと肉体関係を持ち続けてはや5年になり、いろんなセックスや変態プレイを楽しんでいる中、彼女の妹の話が浮上した。

その妹の名前は咲子さんと言うらしく、とある温泉旅館の女将さんとの事だ。

写真を見せてもらったところ、秀子さんよりは4歳下で俺より6歳年上の現在53歳だが、秀子さんと同じく独身でセミロングのヘアスタイルにパッチリとした眼のかわいらしい童顔だ。

秀子さんと同じくバイクが大好きで、カワサキのZX750に乗っている。

早速秀子さんに「会いたい!」と言うと、「心配ご無用!もう言ってあるから・・・。」と既に手筈を整えていた。

話が早いなぁ(^o^)v

秀子さんから咲子さんの電番を聞いて早速TELをする。

俺「もしもし・・・。」

若々しく高らかな声で咲子さん「あ、もしかして俺君?」

俺「はい!はじめまして。お姉様にはいつもお世話に・・・。」

咲子さん「あっはっは~!お初ぅ~・・・。姉ちゃんから聞いてたよぉ!今夜おいでよ!ね、遊ぼ遊ぼ!」と何の段階も無くお誘い・・・。

秀子さんよりも活発なノリの咲子さんの誘惑に俺も迷わず了解した。

秀子さん「ウフフ・・・。楽しんでらっしゃい」と短く俺を見送る・・・。

秀子さん宅から北東に約30キロほど離れた静かな田舎町にあるこじんまりとした温泉旅館に到着。

車を停めると着物姿の咲子さんがお出まし。

写真と同じく可愛らしい大和撫子風のベビーフェイスで、電話と同じく甲高い声だ。

咲子さん「らっしゃ~い!よく来たねぇ~!お風呂場いこ!ワッショイワッショイ!」とはしゃぐように迎えてくれて俺のブルゾンを引っ張るように温泉へ連れて行く。

脱衣場に着くとハイテンションの咲子さんはその重々しい着物をパパッと脱ぐ。

着物の下はノーブラ&ノーパンで、やはりそういうお誘いだった。

「早く脱いで脱いで!」と俺を急かす咲子さんはもはや素っ裸。

姉の秀子さんよりはスリムな体型で胸は秀子さんに比肩するサイズのロケットおっぱいで五十路熟女にしてはかなり張りもある。

茶ばんだ乳首は乳輪がちょっと大きめでお尻は秀子さんよりは小さかった。

そしてアソコにはデルタ状にありのままの真っ黒いまるで束子のような剛毛が秀子さんに勝るも劣らないようにエロく繁茂していた。

俺も全裸になって勃起した肉棒を披露する。

その肉棒をいきなりギュッと掴んだ咲子さんは「わ~!逞しいチンチンだね~!これでいつも姉ちゃん泣かしてるんだぁ・・・。うらやましいなぁ~。」

俺も「無邪気でかわいいな。咲子さんって・・・。」と乳首に手をかける。

そして咲子さんは露天風呂の岩場によじ登り、「俺君の大好きなもの見せてあげる!!姉ちゃんから聞いてるもんね~・・・。」と立ったまんま堂々とおしっこを放出した。

黄金のお聖水がこれまたきっちりと放物線を描く。

「えっへっへぇ~・・・。どう?大年増のおばさんのおしっこは・・・?」と放尿ショーを展開する咲子さんに俺はヤンヤの歓声を上げた。

次の瞬間、咲子さんはお風呂に飛び込んで手と足でお湯をザバサバと掻き回して茫然と立ちすくんでいる俺に「俺君おいでよ~!うんとサキ(咲子さんのこと)を激しく犯してぇ~。」と誘惑する。

この熟齢にして自らを名前で呼ぶのもかわいいなぁ~。

俺も風呂にダイビングして咲子さんに真っ正面から襲いかかった。

咲子さん「あ~ん!ファック!ファックぅ~!」ともうMっ気全開だ。

咲子さんの豊乳を左手で下から握ったまんま親指で乳首をツンツン小突いてディープkissをして押しまくる。

そして右手は咲子さんの剛毛まんこを手マン!!

咲子さんは「アウ~!アウ~ッ!もっともっとぉ~!」と小娘のように喘ぎ声を立てる。

一旦手マンを止めると「アハ~ン!ダメじゃな~い!まんこいじるのサボっちゃ・・・。どんどん攻めてね~。おばさんの身体ぁ・・・。」とおねだりをする。

咲子さんのヌルヌルしたクリトリスを摘まむとまた彼女は声を荒める。

秀子さんよりは締まりが良いな。

岩場に押しつけて更に指マンのピッチを上げる。

「じれったいから早く太いのちょうだぁ~い!!」と甘えるように更にねだる咲子さんの表情もかなりトローンとしていた。

そこで俺もちょっと意地悪して今度はバックから彼女の両おっぱいを握りしめて首筋や顎を後ろから愛撫する。

「アハン・・・、アハン・・・!」と悶える咲子さんの若々しエクスタシーの仕草がすごくエロい。

おっぱいを力ずくで引くようにしてバックからようやく挿入!!

使い込んでながらもちょっとキツマンな感じだ。

「アキャーッ!ヒィィ~!」と絶叫する咲子さん。

よだれを垂らしてオルガズムの表情の咲子さんのまんこはグイグイ締まる。

おっぱいを揉みながら連動してストレートなピストン運動。

悶え続ける彼女に俺はニヤリとして「出していい?」と尋ねると「アフッ!いいよ~・・・。お願い!の、残らず出しちゃってぇ~!」と答えた瞬間俺も多量に中出しした。

次に体位を変えて正常位。

彼女を抱き上げて上半身を密着させ、彼女のロケットおっぱいの感触がこれまた最高だ。

足をばたつかせながら俺の巨根をがっちりと下の口で挟み込んでもはやアクメ状態の咲子さん。

「こないだ泊まって行った社長さん、フニャチンで直ぐに出しちゃってさぁ、やっぱ姉ちゃんから言われたとおりにイキのいいソーセージだわぁ~!!」と絶賛する彼女を今度はクンニしたが、彼女の剛毛な陰毛の向こうには秀子さん同様の黒ずんだアワビが広がったが、チーズカマボコみたいなこれまた程好いくさマン。

「どう?サキのまんこ、臭いっしょ?」なんて露骨にエロく尋ねる彼女に俺は「臭くなけりゃまんこじゃないよ!」と切り返すと彼女は大喜びで大爆笑した。

「でもね~、なかなか舐めってもらえないのよぉ~!だからサキすごぉ~く嬉しいの!」と久々のクンニを大歓迎してくれた。

彼女のマン汁もとろみがあって薄塩味だ。

俺「やっぱり咲子さんのラブジュース、美味しいよ!さすがは姉ちゃん譲りだね・・・。こんなの味わえないなんて世の中男は哀れだよね!?」

咲子さん「キャッ!嬉しいわぁ~!」

30歳は歳を逆サバ読みしているのかと思ってしまうくらい淫美な咲子さんは既に中◯生で初体験を済ませたらしく、短大生の頃には飲み屋や風俗で数々の男と身体を重ね、20代後半から30代初めにかけては高◯を出たての18~19歳くらいの童貞男子を次々と逆ナンして筆下ろしし、今尚現役で男食いも進行中で、そのセックス遍歴は3桁に上ると言う痴女らしい。

そんなヤリマン女将の彼女と風呂上がりにも旅館の座敷でセックスを繰り返してこの晩はほとんど徹夜で計14回もやってしまった。

今のところ、咲子さんとの体験はこれだけだが、今後はどうなるかなぁ?

ちなみに、メインである秀子さんの公認はもらってる(笑)

- 終わり -

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