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投稿:2016-01-28(木)01:52

夜の20時にノーブラノーパンで外出しました

この体験談のシリーズ一覧
1:夜の20時にノーブラノーパンで外出しました
2:【レズ】遅刻して教育指導の先生にされた罰がキッカケで何かに目覚めた

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ゆかさん(20代)からの投稿

誰にも言えないのでここで告白します。

私は露出が好きです。

そして、露出好きな上にエッチもすきです。

エッチだけの友達も居ます。

そんな私のこの間の体験です。

夜の8時くらいでしょうか、寒い季節なので長めのコートだけにタイツを履いて外に出ました。

ノーブラノーパンです。

ひんやりとした空気に、乳首がツンとしてしまうのを感じながら少し離れた公園へ。

月に何度か行く公園で、暖かい時期ははベンチや木陰でオナニーをするのですが、流石に寒いのでトイレへ入りました。

もちろん男性用のトイレです。

男性のトイレの個室に居ると、もちろんたまに人が入ってきます。

そこでコートやタイツを脱いで1人でオナニーするのが私の楽しみです。

急いで走ってきた男性の吐息を聞きながら壁にもたれ掛かってします。

ひんやりと冷たい壁が私の乳首を更に持ち上げて、見られてしまうかもしれない気持ちがオマンコを濡らします。

ディルドを壁にくっつけてオマンコに差し込んで、音がしないように出し入れします。

奥をグリグリと刺激すると直ぐにイッてしまいそうになります。

みんな気付かずにさっさと行ってしまいます。

今の時期は特に寒いし、暗がりなので怖いですしね(笑)でもたまに、声を出してしまう時があります。

しかも鍵を開けたままなので、扉だけが閉まっていて、不意に開けられてしまったりします。

この間もそうでした。

ディルドが奥で私をイかせようとしたとき、

「ああ〜!」

と声を上げてしまったのです。

ちょうどその男性は用をし終えた後だったようで、

「大丈夫ですか?」

と声をかけてきました。

見られてしまうかもしれない、と思う気持ちが大きく、私は体を休められませんでした。

「あっんっ大丈夫っですぅっ」

あと少しでイけたのに、と思ってしまい少し男性を恨めしく思ってしまいました。

「・・・開けますよ?」

男性は多分本気で私を心配していたのだと思います。

そっと開けてくれた瞬間の目は、不安そうでしたから。

そのあと直ぐに、考えが変わったようで、

「ななな何してるんですか!?」

と取り乱した雰囲気で後ずさりしてしまいました。

30代半ばくらいの、少しぽっちゃりした方でした。

「・・・趣味なんです・・・」

今更ですが、もうあまりヤバさみたいなものは感じなくなっています。

見られるのが好きなんですから。

知り合いだったら流石にまずいですが。

反射的なものか分かりませんが、男性のアソコはスーツのズボンの上からでもわかるくらい大きくなっていました。

私はしゃがみこんで、ズボンと下着をずらしてアソコを咥え込みました。

「えっえっ、ダメですよ」

「大丈夫ですよ、私好きですから」

じゅぽじゅぽと音を立てながらしゃぶると、あっという間に男性は気持ちよさそうに呻き始めました。

「うぅぅ・・・ダメですよ・・・こんな・・・」

大きさはそこそこでカリが太めの素敵なアソコでした。

男性はカリの裏側が好きらしく、そこを重点的に舐めてみました。

舌の平で横に擦ったり、優しく舐めあげたり。

「あぅっ・・・でるっ・・・もう出る・・・」

ビュルルッと濃い精子が口に入ってきました。

打ち付けるように腰を振り、口にアソコが出入りします。

喉に打ち付けられたのでむせてしまい、大半を飲み損ねました。

「す、すみませんこんな・・・」

我に返ったのか慌てて謝罪してきましたが、特に気にしていなかったので、そっと口でお掃除しました。

「あ、そんな・・・また・・・」

むくむくとまた直ぐに大きくなってしまいました。

寒さもあるので一回しか無理だろうと思っていましたが、これなら私も気持ちよくさせてもらえそうだと思いました。

そっとゴムをアソコに付け、便器に手を付いて犬のようなポーズで、

「いれて・・・」

と言いました。

オマンコはダラダラに濡れて液が床に垂れています。

男性は慌てて個室の扉を閉め、私のオマンコに先を当てました。

「良いんですか?」

「早くください・・・私イッてないんです・・・」

自分から先を少し中に入れました。

するといきなり奥までズブズブ!っと射し込んできました。

「ああ〜〜〜〜!!」

男性のカリ太のアソコは私の気持ちの良い所にすごい勢いで当たってきて、想像以上に気持ちよかったです。

「あ〜〜ん!イイ!気持ちイイ〜!」

「俺も、気持ちイイです、」

トイレであることも忘れて、声を出してしまいました。

奥を行き来する度に、気持ち良さが倍増します。

奥にカリが押し付けられ、欲しかった刺激が来て、

「イッちゃう、太いのでイッちゃう〜!」

叫ぶ様な声を上げながらイッてしまいました。

イッてしまった私を抱え、男性は便器に座り私を乗せて向かい合わせにさせながら挿入してきました。

「あっあ〜〜」

今度はもっと深くに刺さってきます。

奥のアソコを感じていると、首を掴まれキスをされました。

ぺちょぺちょと舌を絡ませながらおっぱいを揉まれます。

口が離れると、乳首を優しく舐められ、片方はクリクリと弄られました。

「あっあんっ」

だんだん激しくなる乳首責めに、私は耐えられず腰を振り始めました。

相変わらず男性のアソコは私の気持ちの良い所をめちゃくちゃに荒らしてきます。

私は直ぐにイッてしまいそうでした。

「ああ!イくイく!また太いのでイくぅぅ!」

「俺も・・・イきます・・・!」

一番気持ちの良い所に当たると、頭が真っ白になりました。

奥が締まったのか、うっとうめき声を上げてアソコがピクピクとうごめきました。

そっと引き抜くと、男性はぐったりとしていました。

私も余韻が残って、対面座位の形で少し息を整えました。

男性の上から降りてタイツと上着を着ていると、連絡先を交換してくれと言われました。

何も持ってきていないのでお断りすると、レシートに書いた連絡先を無理矢理持たされました。

男性はそそくさと立ち去り、それを眺めていました。

レシートをゴミ箱に捨ててその日は家路に着きました。

また会えたら良いなと思いながら。

露出を始めて何年目でしょうか。

思い出したらまた書き込みに来ます。

続き:【レズ】遅刻して教育指導の先生にされた罰がキッカケで何かに目覚めた

- 終わり -

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