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投稿:2015-06-21(日)09:00

【寝取られ】巨乳で明るくて学校で人気のあった同級生と結婚したけど

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名無しさんからの投稿

僕と妻、そしてタケ(♂)は高校の同級生でした。

高校の三年間同じクラスで過ごし、妻の菜穂は痩せてるのに巨乳で明るくて結構人気がありました。

僕(ノリ)も菜穂のファンで、タケも同じでした。

僕と菜穂は中学も同じで、クラスは一緒になったことはないけど、僕は菜穂を知っていました。

菜穂は僕を知らなかったみたいですが・・・。

僕とタケは高校で知り合い、趣味(バンド)が同じで気が合いました。

通学路が同じというだけで何故か僕と菜穂が親しくなり、高校一年の夏休みに

「付き合ってください」

と改めて告って付き合い始めました。

高校を卒業して僕は就職、菜穂は保育士になる為に専門学校、タケは本命の大学に入れず滑り止めの大学に入るもスグに退学し、予備校に通い翌年の受験で関西地方にある本命の大学に合格しました。

僕の家庭は両親と男ばかりの三人兄弟(僕が長男)で団地に住んでいました。

公営住宅ですから世帯の収入に応じて家賃が変わりますので、僕の収入分が翌年から加算される事もあり、家族五人では狭いし・・・ということで僕はアパートに住むことになり、実家ではなく菜穂の学校に近いところにアパートを借りました。

作戦通りです。

つまり、同棲を視野に入れてってことです。

まんまと毎日エッチを手に入れました。

菜穂の方も満更でもなく主婦気取りでイキイキとしてましたし、青春満喫でした。

ある日、タケが遊びに来て、新婚みたいにイチャイチャしてる僕たちを見て

「いいなぁ〜俺も菜穂ちゃん、好きなんだよね・・・なんか拷問されてるみたい」

と一言。菜穂も

「私も嫌いじゃないよ。コレが許せばタケと・・・してもいいよ。(と僕を指差す)私はノリの他に知らないし。珍しいでしょ?今どき」

と僕にプレッシャーを加える加える。

「・・・じゃ・・・三人でならいいわ・・・」

と不貞腐れ気味に言う。断ればいいのに菜穂もタケも

「やったぁ!」

と歓声。

「じゃあさ、ノリとはいつもお風呂に入ったりしてるから今日は私とタケで入る。いいでしょ?」

とその場で脱ぎ始める菜穂。

菜穂を見ながらタケも僕の前で脱ぎだし、菜穂もタケも隠さずに手を繋いで風呂に行きました。

え・・・なに今の・・・?

初めての行動?はやっ・・・いや、初めてのようです。

ただ、今までにエロ話ばかりが先行していたので自然と動けた・・・みたいです。

お風呂の中からは、はしゃぐような笑い声と

「やだ〜そんなに見ないでよ」

「分かったから・・・大きいよ、分かったから・・・」

みたいな意味深な菜穂の声がします。

その後、しばらく静かな時間があり、突然

「ゲッまずっ、くさ〜いっ、やだ、もうっ」

と菜穂の声。

「ごめ〜ん、耐えられんかった」

とタケの笑い声。

え・・・生フェラ・・・いきなり・・・それも口出し・・・?

気になって我慢できず僕も速攻で乱入しました。

湯船に浸かるタケの上に菜穂・・・その位置だと・・・?

「入ってない?」

と聞くと菜穂が

「先っぽだけ・・・駄目?」

「どのくらい?」

「このくらい・・・」

と湯船の中で開脚する菜穂・・・。

菜穂に刺さってるタケのチンコが湯を通して見える・・・。

「先っぽって・・・頭は完全に入ってるじゃん」

半泣き状態の僕。

「じゃあさ、久しぶりにフェラしてあげるから・・・」

だからなに?

僕は湯船に入り菜穂の前に立つと菜穂が「パクっ」と咥える、ためらいなく・・・。

いつもなら

「いやだよ〜商売女みたいじゃん」

ってマジに嫌がるのに。

「両方から・・・串刺し・・・だねw」

と笑いながら菜穂は僕のチンコを刺激する。

タケも静かに動いてるらしく時々、菜穂の顔が歪む。

歪んだ菜穂の顔が愛しくて僕は喉に突き刺す、突きながら催して射精。

「んあ・・・味・・・人によって・・・違うんだね・・・はぁ・・・」

って・・・やっぱし、飲んだの・・・飲んじゃったの、タケの?

「飲んだよ、礼儀じゃん・・・駄目だった・・・?」

のぼせそうだから上がるね、私たち・・・と菜穂とタケが身体を拭きながら出て行く。

居間の方から

「ありがと、私も拭いたげる・・・。えっ、もう、こんなだよ。スケベ〜っ」

と菜穂の声がする。

「ねぇ・・・眠くないの?私・・・目が冴えちゃった・・・こんなの見せられちゃって・・・。するっ?私はタケとしたいよ・・・」

慌てて僕も風呂から上がると既に菜穂とタケはソファーの上で裸のまま抱き合ってチューしてた。

マジ、恋人同士に見える。そんくらい濃厚だった・・・。

タケの手は菜穂の胸を揉んでるし菜穂もタケのチンコ、握ってるし・・・。

僕のポジションが無い。

おどけて

「君たち、フライングだよ。早すぎ。僕の立場がないかも」

と言って近づく。

「さっきの串刺し・・・続き・・・してみたい」

と菜穂。僕が菜穂に近づくと菜穂が

「ノリは口でしてあげる」

と暗にタケを受け入れることを表明。

菜穂が立ち上がり僕のチンコをくわえるように身体を伏せると菜穂の後ろにタケが寄り添う。

菜穂が僕のチンコを舐め始めた時、菜穂が

「んふっ」

と反応。立ちバックでタケに入れられてた。

タケの腰が前後する度に菜穂が僕のチンコを深く浅く咥える・・・。

エロい、こんなにエロい菜穂は見た事ない・・・。

菜穂が反応して顔が上気して歪む、眉間を寄せる、

「駄目・・・もう逝きそう・・・逝く・・・逝きたい・・・逝かせて。中に出して・・・いっぱい出して」

と叫ぶように言う。

タケの動きが止まり深く繋がりピクッピクッとしながら「ふぅ〜」と溜め息。

えっ中出し・・・?

タケが菜穂から離れると、菜穂が僕から離れタケの方を向き

「じゃ、交代」

って僕にお尻を向けてタケの股間に顔を埋める。

菜穂のマンコから白濁した粘りのある半固体半液体が滴る・・・。

えっ、ここに僕が入れるの?

菜穂を見るとタケのチンコを慈しんでいる、時々チュパチュパと音がする。

菜穂はタケのチンコを綺麗に舐め取っていた。

僕は乱暴に菜穂の中に入ると、タケに負けないように激しく打ち付けた。

菜穂のお尻からパンパンという肉のぶつかる音とクチュックチュッという濡れたマンコにチンコが出入りする音が聞こえ、僕のチンコに押し出されたタケの精子が流れ出る。

タケの精子がいい具合に馴染む・・・。

「ヤられちまった」と実感。菜穂は

「久しぶりっつうか・・・こんなの今までになかった・・・」

と興奮気味に言う。

「時々タケに来て欲しいよ・・・ダメ?」

タケは

「ノリが良ければ・・・」

と言うと菜穂が

「いいよね・・・ダメなら私がタケんとこに行くから」

と僕の顔を見る。僕はイラッとした表情で

「考えとく」

と答える。

その日、その夜は崩れながらの川の字で就寝。

川の字が工の字になったり土の字になったりしながら・・・。

翌日は僕は仕事があり、朝7時にはアパートを出た、残った二人を気にしながら・・・。

夕方、タケが帰ってから帰宅すると、菜穂が言うには

「ずっとシテた。昼寝をした時くらいはシテないかな。手を繋いで寝てた、幸せ。前の夜から下着も着けてなかったよ。タケに見てもらうと気持ちいい・・・タケのを見るともっと気持ちいい・・・」

でも、僕と別れてまでタケと付き合いたいとは思わないらしい。

ノリとタケのチームプレイがいいんだそうで、僕は悔しいのか嬉しいのか判らない複雑な感情。

その後、タケは時々来ている。

僕が帰宅すると居たりして・・・。

僕が帰る前は「シテない」らしいが、僕が帰ると許可が出たかのように始める・・・。

僕が居るのにキスをしたり身体に触れあったりして、時期に菜穂の下着が脱がされて(菜穂が脱いでる?)いて、タケの下半身に菜穂が跨がって抱き合ってキスしてたり・・・は当たり前。

タケが帰った夜は

「タケに教えてもらった」

という風呂で菜穂が身体にボディソープ付けて身体で僕の身体を洗ってくれたり、湯船に浸かりながら湯面から出た僕のチンコを舐めまくってくれたり、バックでシテる時に菜穂が自分でアナルに指を入れてたり・・・タケと交わってから明らかに菜穂は変わった。

エロさが増した菜穂に感化されたのか、幼稚園で幼児らに「おっぱい」と言われながら触られたり「浣腸」と言われてお尻を指で突かれたりしてるらしい。

で、感じて職員トイレなどでオナッたとか言ってる。

幼児らは常に複数で攻撃を仕掛けるらしく、何度か逝きそうになったと言う。

そんな夜は、菜穂は強く激しく要求する。

実は僕も帰宅した時に下駄箱の中に男性ものの靴があるとときめくようになった。

男性ものの靴はもちろんタケのもの。

彼らは僕の顔を見ると始める・・・。

この前は69の体勢で舐めあって逝きまくっていた。

時々菜穂が僕を見つめるけど、恍惚過ぎて綺麗に見える。

「また逝きやがって・・・。エロ女が」

と言うと嬉しそうな表情を見せる。

菜穂は妊娠してる。

まだ菜穂のお腹の中で育っている段階、父親は僕なのかタケなのか判らない。

「そんなの・・・どっちでもいいのっ、私の赤ちゃんなんだから」

と菜穂は言う。

とりあえず菜穂の両親と僕の家族には僕の子として報告。

入籍したけど、相変わらず月に2〜3度くらいはタケが来て菜穂と交わる。

菜穂の膨らんだお腹を撫でるタケの姿が微妙に見える今日この頃・・・。

- 終わり -

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