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投稿:2017-03-11(土)09:41

バイトしてる塾の階段で小悪魔J◯の水玉パンツを見て勃起したらバレてしまって

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名無しさんからの投稿

大学生のとき僕は、学習塾でバイトをしていた。

1対1で生徒を指導する塾(いわゆる個別指導塾というヤツ)であり、僕がよく担当する生徒に葵ちゃんという子がいた。

葵ちゃんは、当時中2の女子。

僕とはとても仲がよく、冗談も相当言い合える仲だった。

その日、塾の入っているビル(塾は4Fにある)の中の階段を上がっていたら、前を葵ちゃんが一人でゆっくり上がっていたのを発見。

葵ちゃんだ、と気づき上を見た瞬間、葵ちゃんの灰色のスカートの中がチラッと見えた。

白の小さな水玉模様がいっぱい入った、黒のパンツ。

童貞の僕は、葵ちゃんのパンツにたまらず勃起し始めた。

階段をゆっくり上る葵ちゃんを見ると、チラチラチラチラパンツが見えた。

何度もパンツが見えて、僕のチンコはカッチコチ。

葵ちゃんに気づかれないよう、僕はゆっくりと、葵ちゃんのパンツを下から覗きながら、葵ちゃんの後ろをストーカーのようについて行った。

もう4階だ。

この勃起状態では塾に入れないなと思い、僕は階段の途中で、自分のバッグの中を意味も無くゴソゴソするふりをして時間を稼ぎ、勃起が収まるまで足を止めようとした。

が、階段を上りきった葵ちゃんが、くるりと僕の方を向いた。

「里山先生ー。こんにちはー」

葵ちゃんが笑顔で挨拶をしてきた。

僕は「こ、こんにちは~」と動揺して挨拶しながら、勃起がバレたらヤバイと思って、うっかり露骨にズボンを手で押さえた。

葵ちゃんは一瞬、えっ?という顔をしたが、すぐに悪意のある笑顔を見せつつ、僕のもとにトトトって駆け寄ってきた。

ニヤニヤしながら葵ちゃんが、

「先生、なに勃起してんの?」

と、からかってきた。

「してないよ」

僕は声が裏がえった。

「あ。下からパンツ見てましたぁ?」

葵ちゃんの見事な予想に、超ドキッとした。

ニヤッとしながら僕の顔を下から覗き込む小悪魔な葵ちゃん。

「いやいや、そんなわけないじゃん!」

「じゃあなんで手で押さえてるんですかぁ~?」

ニヤニヤな葵ちゃん。

「いや、特に、、、、」

「へ~え」

「なに?」

「先生、パンツ見たくらいで勃起しないでください(笑)」

僕はまた興奮でチンコが反応して、つい足をモゾモゾした。

「ち、ちがうよ~」

「そーじゃん絶対!」

「そんなことありません~」

「いや、絶対そうだ~笑」

「違います~」

「違いません~」

そんなことを言い合いながら、笑い合った。

「もう~。ほら、行くよ」

と声をかけると

「先生、葵の水玉パンツどーだったぁ・・・笑?」

と葵ちゃんが執拗に攻めてきた。

チンコがビクビクっと来て

「あっ・・・どぅふっ」

と、言葉につまってしまった。

思わず僕は我慢できずに、にやついた。

「やあぁん・・・先生きもいー(笑)」

と葵ちゃんが罵った。

そのあとの葵ちゃんとの授業は、変な汗をじっとりかくほど緊張した。

暑いものだから、スカートを軽くパタパタ扇ぐ葵ちゃん。

僕がチラチラ葵ちゃんのスカートと、スカートの中の脚を盗み見すると、葵ちゃんが

「えっちっ」

と周りに聞こえない小声で僕を罵った。

それから何度も盗み見しては、何度も葵ちゃんに罵られ、楽しい授業だった。

帰り際。

塾の玄関まで見送ると、葵ちゃんが何かを言いたそうにしてた。

どうした、と尋ねると

「先生、オナニーとかするんですかぁ?」

と、僕の耳元で囁いた。

僕はニヤリとしながら「するよ」と答えた。

「何見ながらしてるんですか?」

「何も見ない。その代わり、いろいろ想像しながらやるよ」

「えぇーどんな??」

「色々だよ。例えば、今までに見たパンチラの場面とか思い出して、そのパンチラした場面で、その女子にいたずらする妄想とか・・・笑」

「え、じゃあ今日の葵の水玉パンツも思い出したりしますかぁ・・・笑?」

おそるおそる、しかし興味津々に聞いてくる葵ちゃん。

「うん。いいかな笑?」

「ひやああ~っ。オカズにするんだあ。えーっ、どんな風に妄想するんですか?」

「えっとね・・・」

「ひゃあ~怖い~」

耳をふさぐポーズをとった葵ちゃん。

「葵ちゃんの水玉パンツに指をひっかけて下におろしたり・・・」

「ヽ(ヽ゚ロ゚)ヒイィィィ」

「スカートめくって、葵ちゃんの水玉パンツのうえからお尻に先生のチンコをグリグリ押し付けたり・・・」

「ヽ(ヽ゚ロ゚)ヒイィィィ」

「ちょっ、静かに・・・」

「えーやだ!先生サイテー!」

「だめ?」

「絶対やだっ!葵のパンツでオナニーしないで~」

「わかったわかった、しないしない」

「絶対する~っ泣」

そうして異常なやりとりを終えて葵ちゃんとサヨナラしたあと、僕は塾のトイレで高速で1発抜いてやった。

もちろん、葵ちゃんのパンツにチンコを押し付けて、どろどろの熱いザーメンをぶっかけまくる妄想をしながら。

そんなことがありながらも、その後も葵ちゃんとそういう会話を、他の人にバレない程度にやり合った。

アブノーマルで特殊で不思議な関係だった。

「今日のパンツの色はー?」

とふざけて聞いてみたら、機嫌がいいときには「真っ白だよ」とか「薄いピンクだよぉ」とかまで、教えてくれた(笑)

「見せてよ」

と言って、チラッと見せてくれたこともあった(笑)

そんな葵ちゃんで、僕は毎日毎日シコっていた。

今思うと、とんでもない教師ととんでもない生徒だったなと、ちょっとゾッとする。

- 終わり -

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