エチ研TOP
Home > 体験談 > 高◯時代、登校中によく会った他校の…
投稿:2016-07-13(水)01:57

高◯時代、登校中によく会った他校の女子◯生のパンチラに欲情し、自転車に精液を擦り付けた話

自動スクロールボタン
(1秒で2行ペース)

本文(累計閲覧数:15,297回)
名無しからの投稿

僕が高3のとき。

登校中に寄るコンビニで、よく会う他校の女子◯生がいた。

僕の高◯時代、彼女は僕にとってオナニーの最高のネタだった。(10年以上経った今でもだけど)

彼女は美里ちゃんといい、ミニのツインテールの髪型をした、色白のまあ可愛いといえる女の子だった。

彼女がオナネタであり続けた理由は、三度も彼女のパンチラを偶然に目にすることができたからだ。

一回目。

コンビニで買い物中。

ドリンクコーナーにいる美里ちゃん。

下のほうにある商品を手に取ろうと前のめりになった。

膝から上10センチくらい生足が露出した短いスカート・・・。

これは見えるかも!

僕は迷わず、しゃがんで美里ちゃんのほうを見た。

見事にパンツが見えた。

柄の入ってない無地の純白のパンツ。

数秒だったが、美里ちゃんの白のパンツを覗けて、興奮が止まらなかった。

レジで僕は美里ちゃんの真後ろに並ぶ。

真後ろから彼女の髪や制服、スカートや尻をなめ回すように見ていたら、純白パンツを思い出して、レジに並びながら勃起してしまった。

コンビニを出るとき、僕の自転車の真横に自転車を止めていた彼女が、自転車に乗ろうとする。

自転車をチラ見。

阿部美里という名前が、自転車に書かれていて、名前をチェックできた。

ちなみに生年月日も書かれており、そこから高◯1年生だとわかった。

二回目。

これがベストパンチラだった。

その日は風が強かった。

その日僕が自転車に乗ってコンビニに入ろうとしていたとき、いつものように手前から美里ちゃんが自転車を漕いできた。

またパンツが見える!そう期待しながら、美里ちゃんに目をやる。

スカートが風でバタバタし、綺麗な色白の太ももが、モロに見えた。

しかし美里ちゃんはスカートを手で押さえることなく自転車を漕いでいる。

僕の性欲が掻き立てられてきた。

僕と美里ちゃんが、同時に駐車場に入る。

駐車場に入るときに美里ちゃんと目が合う。

僕は彼女の顔を見たと同時に、彼女の足をチラ見。

スカートが風で、だいぶバタバタし、何やら足と足の間の奥のほうに、白っぽい下着が見えた。

僕は美里ちゃんの風チラで思わず、チンコがぐぐぐっと伸びた。

しかしこのあとに衝撃。

先に駐輪スペースに入った美里ちゃんが自転車から降りた瞬間、風で美里ちゃんのスカートがガバッとめくれあがる。

白色の下着に、黒色の星がたくさんプリントされた可愛らしいパンツが、パンモロした。

僕は、駐輪スペースに入りながら真後ろから、美里ちゃんの黒色の星がたくさんプリントされた白パンツを、堂々とモロ見。

さらには、客の少しガラの悪そうな作業員らしき三人組が、美里ちゃんをガン見。

三人組の目線は、間違いなく美里ちゃんの下着に集中していた。

彼らは、露骨にニヤニヤして美里ちゃんを見ていた。

美里ちゃんは、片手は自転車を握っていたので、もう片方の手で、三人組にスカートの中を見られまいと、スカートの前側を必死そうに押さえていた。

ガラの悪い男たちにニヤニヤされながらパンツを見られながら、必死にガードをするも・・・。

彼女は真横の駐輪スペースに入った僕に対し、思いきり背を向けていた。

だから、お尻のほうのスカートが風でめくれたままのため、僕はもう後ろからパンツ見放題だった。

そんなあられもない姿の美里ちゃんを、僕は彼女の真後ろにいながら堪能すると、凄く萌えて興奮し、僕は美里ちゃんが隣にいるにも関わらず、一気にチンコがビンビンになってしまった。

三人組が離れて行くと、美里ちゃんは今度は、すぐにスカートの後ろ側を押さえた。

僕からきっとパンツを見られたに違いないと彼女は思ったのか、彼女は逃げるようにコンビニの中に入った。

僕は彼女を追ってコンビニに入り、勃起をなんとか隠しながら買い物をした。

レジで再び僕の目の前に並ぶ美里ちゃんを見ていると、あの美里ちゃんにとってはメチャ恥ずかしかったであろう風パンチラを思い出して、もうチンコに我慢汁が垂れた。

僕がコンビニを出ると、美里ちゃんが自転車のカゴに自分のカバンを入れようとしていた。

美里ちゃんの真横にとめてた僕の自転車に僕が近づいたとき、また風で美里ちゃんのスカートがブワアッと広がった。

チラッとまたパンツが見えそうになった。

勃起が収まる間もなく、興奮でまた僕のチンコがぐぐっと伸びた。

美里ちゃんは、今度はそんなに慌てて必死でスカートを押さえなかったが、それでもスカートがさらにめくり上がりそうになったためか、手でさっとスカートの前と後ろを押さえた。

その可愛らしいスカートを押さえる仕草が、また僕のムラムラを助長した。

こんな風の日に、可愛らしい生パンティしか履いてなかった美里ちゃんにこの上なく感謝し、僕はしばらくの間、毎日毎日美里ちゃんのパンティでオナりまくった。

三回目。

今度は柄の入ってない薄青の無地のパンツだった。

シチュエーションは、またコンビニの駐輪場にて。

その日は先に僕が駐輪場に着いていた。

自転車の後ろのタイヤの調子が悪い感じがしたので、駐輪場に着いた僕はしゃがんでタイヤを確認していた。

すると横に美里ちゃんが到着した。

彼女が少し笑顔で会釈した。

お互いよくコンビニで遭遇するので、その頃には彼女と会うと軽く会釈するくらいになっていた。

横にとまった美里ちゃんが、自転車をとめて自転車の鍵を抜く。

すると彼女、鍵をぽろっと手から地面に落とした。

そのときだった。

鍵を拾おうと美里ちゃんがバッとしゃがみこむ。

僕に背を向けて、しかも勢いよくしゃがんだため、しゃがみこんだ瞬間、美里ちゃんのスカートの中のお尻が、僕の顔の目の前に現れた。

自転車の後輪を挟んだすぐ目の前に、美里ちゃんの薄青色のパンティが!

さらに彼女が鍵を拾い、立ち上がった瞬間。

下から上を覗くと再びスカートの中のパンツが見えた。

そのまま美里ちゃんは普通にコンビニに入っていったが、僕は目の前で拝んだ美里ちゃんのお尻(薄青のパンツ)に興奮して固まった。

以前の風パンチラのことも思い出すと、性欲がマックスに達し、もはや自転車の後輪などどうでもよくなった。

僕はチンコをズボンの上から触る。

すると、彼女のパンティが僕の脳裏を支配して興奮は絶頂に達し、チンコを触りはじめるとすぐ、ズボンの中で射精してしまった。

ズボンの中にビュルビュルと、どんどん精液が放たれる。

僕は、よからぬことを思い付いた。

彼女の自転車に精液をつけてやろう。

幸い、駐車場には車はほとんどない。

それに駐輪場は、コンビニの出入り口に面していなくて、コンビニの裏手のほうにあるから、犯行はバレにくい。

外から店内を見る。

彼女はトイレから出てきて、これから商品を見る段階のようだ。

よし、条件は揃った。

今のうちなら・・・。

僕は、自分のズボンに少しだけ手を入れた。

指にベチャっと精液がついた。

今ならいける・・・そのままさりげなく指についた精液を、彼女の自転車の後輪やペダルに少しだけ付けた。

そして、指についた残りの精液をハンカチで拭き取った。

そしてその指で、彼女の自転車のサドルを軽くなぞる。

指の精液はハンカチでしっかり拭いたから、彼女がサドルにお尻を置いたときに、異変に気づくはずはない。

しかし、精液がついていた指でさわったサドルに、彼女がお尻をのせること自体が、充分興奮材料になる。

僕は自分の自転車の後輪を引き続き触る素振りをして彼女を待った。

すると買い物を終えた彼女が来た。

彼女はしゃがみこんで、僕に声をかけてきた。

「自転車、壊れたんですか?」

「壊れてはないけど、なんかチェーンの調子悪いみたい。けど大丈夫。ありがとう」

「そうですか。よかったです」

そう話す美里ちゃんは、しゃがみこんでいて、またパンツが見えそうだ。

僕は美里ちゃんのスカートの中をチラ見しようとしたが、パンツは見えなかった。

すると、

「じゃあ、失礼します」

そう言って美里ちゃんが、おもむろにサドルにまたがり、スカートをサドルに敷いた!

僕があの指でなぞったサドルに彼女のお尻が・・・。

「またね」

と声をかけたら、彼女は少し笑顔で会釈した。

まさか、僕が自転車を精液で汚したとは知らずに・・・。

まさか、目の前にいた僕はズボンの中が精液だらけになっているとは知らずに・・・。

その後は、会っても彼女の態度に変化はなく、どうやら最後まで問題なく気づかれなかったようだった。

そんな美里ちゃんを思い出しながら、今日もオナニーしようかなと思います。

- 終わり -

前後の話

メント

まだコメントはありません。

メントを書く

内容[必須]
お名前[任意]
禁止事項

◯投稿された方のやる気を削ぐ内容。

◯悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

◯この話に関係のない内容

◯宣伝・勧誘等。

◯出会い目的。(連絡先を掲載)


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

ッチな広告