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投稿:2017-02-15(水)12:54

僕の巨根が妻とママ友の3人の所有物となり、宴は始まった

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神奈川県/巨チンさんさん(40代)からの投稿

前回の話:【貞操帯】僕の巨根が妻とママ友2人合わせて3人の所有物になった話の続き

人里離れた古びた家訪れた僕(弘一)と妻の果歩、そして妻のママ友で僕のことを性の所有物にしている由香里と里美の4人。

お風呂場で真っ裸にされ、3人のお聖水を口の中にたっぷりと注がれた僕。

10日間の禁欲から解き放たれ、装着された貞操帯を取り外された僕の下半身に順番に跨っていきました。

わずか10日とはいえ、それまで毎日のように3人の相手をしていた僕にとってはこの10日間、かなりきつい禁欲生活でした。

それは一気に解き放たれ、1人目の発射が終えてもなお僕の下半身の勃起は収まることなく、3人のオマンコを余裕で受け入れてしまいました。

ただ、久々ということもあり、僕は失神してしまい、しばらく意識が遠ざかっていました。

僕は、これが宴だと思っていたのですが、実はこれは全くの序章。

この後が本当の宴でした。

あの過激な変態行為を受け入れてしまった自分が今でも信じられませんが、ひょっとしたら、僕の深層にこういった嗜好があったのではと今では思っています。

それは意識を失って1時間近くたった頃でしょうか、ようやく意識が戻り自分の状況がうっすらと理解できてきたのです。

リビングに場所を移し、床には濡れてもいいような安っぽいビニールシートが敷かれ、その上に大きな応接用のテーブル。

その上に僕は仰向けにされていました。

両手、両脚は全く抵抗できないように、4隅につながれていました。

「弘一さん、この間よりかなり興奮してたね。やっぱり10日も溜めちゃうとそうなっちゃうのかな?でも、本番はこれからよ。まあ、意識を失っていた間に十分な準備はしておいたから、たぶん今まで感じたことのない、オーガズムが待ってると思うから、、、楽しみね?」

果歩が意味ありげに話した。

「だって、意識がないって言いながら、私たちの指の動きに合わせて反応してたもんね。本当は、知ってて知らない振りしてたりして、、、」

と、里美がさらにかぶせてきます。

「いったい、何があったの?これから何が始まるの?それに、3人とも腰に装着しているものって、、、」

「ふふっ、、気づいたの?これ『ペニスバンド』よ!今日のために用意したのよ。でも、私たちが想像していた以上に弘一さん気に入ってもらえそうでよかった。」

と由香里さん。

「心配しなくても大丈夫よ。いきなりこんなに硬いの、弘一さんに挿入するようなことはしないから。さっきから、弘一さんのアナルにクリームたっぷり塗りながら、指でほぐしてあげてたの。最初1本だったのが、最後3本も咥えこんでいたから大丈夫。しかも、指の動きに合わせて、くねらせて結構かわいかったわよ!」

とさらに、由香里さんの告白。

「僕、そんな趣味ないし、、。そんな硬いの入らないってば。それはやめてくれよ、、、」

「だめよ!最初に今日は私たちの言うこと聴くのが絶対って言う約束だったでしょ!これからが4人の秘密の宴の始まりなんだから!」

果歩のきつい言葉。

こんなきつい口調、結婚して始めてかも。

「そしたら、私いくよ!もう待てないし、、、」と由香里。

それが合図なのか、由香里は僕の大開脚した股の間に入り込み、黒光りしたペニスバンドを僕のアナルに先っぽを「ちょんちょん」とあてがってきました。

そうしながら、少しずつ、先のほうから挿入しては抜き出しを繰り返しながら、徐々に奥のほうへと硬いものが入ってきました。

(にゅるっん、じゅるじゅる、、、)

「あっっっ。うっっっ、、、」

言葉にならない、嗚咽が口から発してしまった。

「いい反応じゃない、、、。やっぱり、素質ありかも?果歩も、里美もすっごく楽しみだよ!」

由香里さんの腰の動きはゆっくりと浅く、深くを繰り返し、女性側の挿入されたほうの感情がなんとなく伝わってくる感じだった。

「じゃあ、私は弘一さんにフェラしてもらおうかな?歯を立てたりしちゃだめなんだよ。よだれいっぱいにして、咥えこむんだよ!いいわね!」

と、果歩は僕の顔に跨り、ペニスバンドを口の中に押し込んできました。

(じゅぼじゅぼっっ、、、)

「うっっ、、、。じゅるっ、、」

「あら、初めてにしては上手じゃない!そうやって、咥えこむのよ!もっと矢らしい表情になりなさい!ほら、もっと素直に感情を湧き出していくの!」

果歩は、腰をぐっと、顔に押し付け口の中だけでなく、顔に果歩のオマンコを擦り付けられ早くもトランス状態に入ってきました。

「里美!お待たせ!下半身の準備万端だよ!たぶん今まで出、最高の硬直状態になってると思うよ!早くおいでよ!」

由香里が手招きをし、里美も待ってましたとばかりに僕の腰に跨り、沈めていきました。

3人が窮屈そうに、でも、それぞれ楽しむように、腰を動かしてきます。

「あぁぁぁっっっぅ、、、!!むぐっっ、、、!!」

「すっごいよ!弘一さんの下半身!本当に今までで一番かも!奥の方まですっごく当たるよ!いいわぁ!!」

里美さんも、今までにないあえぎ声を部屋中響かせてきます。

「ほら、ほらぁあ、もっと、お尻をくねらせなさいよ!チンコは里美が動いてくれるんだから!お尻もいいんでしょ!どうなの?」と由香里。

「どうなのか言ってごらんよ!ペニスバンド抜いてあげようか?」

さらに果歩も。

「全部、、、。ぜ、、、ん、、、ぶ、、、。あっっっ!!!!どれもいいですっぅぅ!!」と僕。

「やだあ!やっぱり変態だね。素質ありどころか、確定じゃない!もっと、激しくしてあげるね!」

由香里の腰の動きが若干早くなってきた。

再び意識が朦朧となっていくようなそんな状態。

もう4人の喘ぎ声が誰のものなのか区別がつかないくらいに、交じり合っていきました。

「うぐっっっ、、、。もう、、、むっ、、りっっ、、、。いっちゃ、、、、うっっよ、、」

「いいのよ!いっぱい、、、。きてぇぇっっ、、、」

僕の精子たちが里美さんに大量に注がれました。

休むまもなく、今度は、僕の拘束を解いていきます。

先頭に由香里さんが四つん這いになると、あろうことか、僕は何の命令もされていないのに、由香里さんの腰を捕まえ、下半身を由香里さんの中へと挿入していきました。

それを確認した果歩は、さらに僕の後ろに回り、その後ろには里美さん。

そして4人は1列になり、僕の下半身と、ペニスバンドでつながりました。

「由香里さん!僕はまだいけますよ!いっぱい、いっぱい突きますからね!あああっっっ、、!」

「弘一さんも、アナルもうこんなにほぐれちゃって!ゆるゆるアナルになっちゃってるよ!好きなんだね?こういうの、、、。自分で変態って認めちゃったら?」と果歩。

「もう、認めたも同然じゃない?今日でももう何回目?すっごいチンコだよね!」と里美。

「僕は、、、。3人のために何回でも勃起させる変態男です!!あああぁぁっ!!しかも、アナルも犯されて、感じて、カンジテ、、、感じまくっている、、、ただのヘンタイですぅぅ、、、。もっと、これからも、いっぱいください!!」

「果歩!ホントいい男捕まえたね?私たちも、これからもいっぱい楽しませてもらうからね!あぁぁっっっ!!!本当に何回目なの?すっごい硬い!!もうサイコウ!!」と由香里。

再び4人はトランス状態に入り、僕は、由香里さんの中で果てていきました。そして再び失神。

意識が遠くになっていきました。

意識が戻ったのはそれからさらに1時間くらい。時間はもう4時を過ぎていたと思います。

さすがにもう下半身の反応は限界で、小さくすぼんでいました。

ただ、よくよく見ると、違う光景が、、、。

「おはよう!弘一さん!気づきましたか?さっきと何か違うことない?」と果歩。

「えっ!何って、分からないんだけど、、。あっ!ちょっと!!」

「ふふっ、気づいたんだ。すっきりしたでしょ!これからは、果歩が責任もってきれいに整えてくれるからね!」と里美。

そう、僕の静まり返った下半身の周りにあるはずの「陰毛」がきれいに剃りあげられていたのです。

いわゆる「パイパン」

「毛がなくて、子供みたいだね!でもチンコは何回も、反り返るただのヘンタイチンコだけどね!」と由香里。

「こんなパイパンチンコ、ほかの女性には見せられないでしょ!あっ、、。弘一さん!里美、、。おしっこしたいな、、、」

おしっこという言葉に反応した僕は、仰向けになると、里美さんを顔の上に招き入れた。全く、自然な動き。

もう、「おしっこ」という言葉に条件反射したかのよう。

自ら、里美さんの両脚を腕で支えると、「お聖水」が降り注ぎました。

僕も懸命に口を開け、飲み込みました。

最後は僕の舌でお掃除。

それを見た、由香里と果歩もまた続くようにおしっこを垂れ流してきました。

「もうこれって、間違いなく、契約成立!もう弘一さんのチンコは渡したい3人だけのもの手いうことでいいわよね!」

と念押しする由香里。

「お願いしますぅ、、、。僕は、、何でも言うこと聞きます。3人のヘンタイ奴隷になります!」

あれ以来、3人との行為はエスカレートしていくばかり。

僕はというと、普段は相変わらず、貞操帯を装着し、3人のために溜め込み、一気に注ぎ込む日々を繰り返しています。

3月には、なんと仕事を退職することになりました。

子供には、体が元気になったらまたお仕事するねといって聞かせました。

一応そこそこの企業に勤めているので、当面生活できるものはもらえそうです。

ただ、仕事をやめるとなると、毎日時間が空くということになります。

由香里さんと、里美さんは自宅でできるバイトをしており、その稼いだお金は僕への奴隷契約のものとなっています。

それが僕の収入となるようです。

今も、投稿しながら、何度も右手は僕のチンコに行きます。

でも貞操帯が邪魔します。気が狂いそうです。

- 終わり -