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投稿:2016-12-07(水)04:18

掲示板で知り合ったドスケベ熟女は茶道の先生だった

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名無しさんからの投稿

幸恵と知り合ったのは某サイトで。

48歳主婦と書いてあって送ったら返信が

最初は隣街なんで世間話でしたが、幸恵はエッチな話をしてきたりくいつき食いつきたまらない。

幸恵はエッチな会話もありでしたから「若いと元気でしょ?」とか「エッチ強そう」とか聞いてきた。

「幸恵さんもエッチそうだ」と返すと「あたしエッチだよ」

そんなやり取りから誘うと「10歳以上年上だよ?」とか「自信ない」と言われましたが、誘うと遂に「がっかりしないでね?」と。

そして待ち合わせして車で迎えにいったら、女性が数人立っていた。

髪の長いムッチリした女、肩ぐらいの黒髪の細身の女、明らかに若い女もいて、メールしてみたら「わかんないから来てよ」と。

そして彼女達の近くに停めたら、肩ぐらいの黒髪で細身の女が。

「ヒロくん?」と聞いてきて頷いたら乗ってきた。

「直ぐに移動して…知り合いとか居たりするから」と直ぐに移動

顔は年相応ですが色白で色っぽいしどっか気品があるし

そんな幸恵とドライブしながら

「がっかりしてない?」

「綺麗でビックリした…」と話すと「うまいね?そうやって口説いてるの?」と。

「本当、足も綺麗だし」とスカートから伸びる足をみたら「エッチだね」と。

展望できる駐車場について話ながらも色白で細身のわりには胸もあり、なんとも言えない上品な雰囲気でこんな人がエッチな会話もしたのかと。

周りに車が居なくなりスカートの中に手をいれたら「やだ…エッチ」と笑いながら太ももを触らせて満更でもない。

「綺麗」と触ると「あたしみたいなおばさんでもしたい?」

「色っぽくてたまんない…上品な雰囲気で」と話すと「上品じゃないわよ…」

キスして「ホテル行こう」と話すと「うん」と頷き、直ぐに向かうけど、平日の昼なのに満室だらけの中で一件のホテルが

入るなりベットに座りキスして胸を触るとおっきい

「細身なのにおっきいね?」と話すと「Dカップだからそんな事ないよ」と。

ベットに寝かせて幸恵さんを脱がすと色白で胸もあるし肌が柔らかで白い柔肌の体に興奮して貪りました。

「ンンッ…アンッ」と声を出した幸恵さん

ちょっと下向きですがおっぱいも柔らかで乳首が弱い。

撫で回し吸い付き声をあげる幸恵さん

吸い付き白い柔肌がピンクになり、スカートの奥は触ったらびっしょり

「もう濡れ濡れだね?」と話すと「だってヒロくんがエッチな事するから」と。

パンティを脱がして触ったら幸恵さんの手は股間を触りだしてきて「ヒロくんもおっきくなってる」と触りだした。

「幸恵さんに興奮したから」と話すと「嬉しい」とキスして来て「脱いで」とトランクス一枚になると起き上がり撫で回しながら笑みを浮かべて「やっぱり元気」と。

そしてトランクスを脱がした幸恵さんは「いゃん…太くて長いチンポ」と上品な顔からにつかわない声をあげていた。

「アンッ…凄い」と撫で回して舌先で舐め回して頬ずりして「暖かい」と。

ねっとりしゃぶりつきながら笑みを浮かべていた幸恵さん

「あんまりしゃぶりつくと出ちゃうよ」と話すと「ダメよ…」とベットに寝て待ち構えた幸恵さん

「たまんない」と足を開くと入り口に擦り付けていたら「焦らさないで…ヒロくん」と言われて幸恵さんの中に

「アアッ!全然違う!アンッ!」と沈めると声をあげて「やっぱり…若いから硬さが全然違う」と声をあげて腰を動かして「アンッ!アンッ!硬い!チンポ!凄い!」と幸恵さんは下品な言葉をあげながらユッサユッサと揺れる胸もたまらない。

ヌチャヌチャと音が出るくらい濡れていてイヤらしい姿に興奮した。

そして幸恵さんを抱き起こして上にすると、胸を揺らしながら「アッ!アッ!アッ!気持ちいい」と体を動かしながら舌舐めずりした。

「イヤらしい」と話すと「そうよ…だって若い男としてみたかったの…駄目」と聞かれて「最高だよ」とおっぱいを鷲掴みにして下から突き「アッ!アッ!イクッ!」と体をびくつかせていた。

そしてベットに寝かせて突き上げて「凄い!凄い!アッ!アッ!」と声をあげる幸恵に遂に限界が

生で出していいか聞いていなかったが激しく突き上げて「幸恵さん出していい!」と聞くと「いいよ!出して!ヒロくん!」と。

そして目一杯激しく突き上げて「アーッ!凄い!アーッ!アーッ!」と声をあげる幸恵さんの中で発射した。

「イャンアッ!ヒロくんがピクピクしてる」と声をあげる幸恵さんに出ししばらく抱き合っていた。

「ヒロくん凄い…」と汗ばんだ背中に手を回す幸恵さん

「おばさんにこんなに頑張っちゃって…もう」と言う幸恵さんが舌を絡めてキスをしてきた。

「凄い良かったわ…ヒロくんの逞しくて立派で気持ち良かった」と。

抜き取ると「いゃだ…ウフッ…ヒロくんたら」と溢れ出す精子を触っていた。

ベットに横になると「こんな気持ちいいセックス久しぶりかも」と。

「旦那さんとはしないの?」と聞くと「しないよ…もう三年は無いかな?」と。

「誰かとしてたの?」と聞くと「うん…一人の人とは一年くらいかな?だけど転勤して別れちゃってからは無いの…だから掲示板でヒロくんみたいな若い男からメッセージが来てびっくりした」と。

「年上好き?」と聞かれて「実は…」と大学生の時にバイトしていたスーパーのパートの主婦と初体験だったと話すと「やだぁ…ヒロくん喰われちゃったのね」と。

「あたしは…友達が若い子としてて、ずっと若い男としてみなよ、全然違うから」って

そして幸恵さんとはそれ以来セックスしていましたが、月1で精一杯な感じでした。

「忙しくて」と謝る幸恵さん

生で出してるのに贅沢は言えない

だけど幸恵さんから「もっと会いたい」と言われて幸恵さんは「あたしのうちに来ない?」と。

「そんな」と話すと「あたしね茶道の師範なの」と言われてびっくり

上品な雰囲気はそこから来てるのかと

「茶道の先生はドスケベなんだ」と話すと「そうよ駄目かな」と言われて「最高」と。

「ねぇ?生徒になればうちに来れるし…」

「授業料は」と聞いたら「授業料は三万よ」と言われて高いなと思ったら「ウフッ…ヒロくんは払い方は違うでしょ」と。

そして幸恵さんの自宅に

おっきいうちで三人の生徒と一緒に受けたんですが、別人のように厳しくて「駄目!やり直し!」と厳しかった。

そして授業が終わり自宅から出たら「ヒロくん…戻ってきて」とメールが来て自宅に入ると下着姿の幸恵さん

「さっきはごめんなさい」と謝る幸恵さんに「許さない」

そして寝室に行くと俺は幸恵さんに襲いかかり激しく突き上げていました。

「イヤらしい先生だ」

「言わないで!」

「気持ちいいんでしょ?グチョグチョ音が出てるよ」

「アアッ!イャン!」

そして両手を押さえつけて「さっきのお返しだよ!」と激しく突き上げて身動きが取れない幸恵さんの中にばら蒔きました。

「凄い…ヒロくんたら」と抱きつきながら「お互いにいいでしょ?」と。

それからは週一のセックスを今も繰り返していて上品で厳しい幸恵さんをベットでは攻め立てています。

「私に頂戴!」と足を巻き付けて来たり、「孕ましてやる」と押さえつけて「いゃっ!」と言いながらイク姿は生徒には絶対に見せれない。

生理でセックスが出来ないときは、丁寧に口でしゃぶりつき飲み干しながら「浮気しないでね」

もうしばらくはやめられそうにない

- 終わり -

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