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投稿:2017-02-08(水)11:25

妻が購入した白いスキニーパンツ

この体験談のシリーズ一覧
1:ずり上がったスカートに気付かない妻2:公園で行われた農業体験で胸チラを晒し続けた妻
3:妻が購入した白いスキニーパンツ
4:面積の広い青の三角ビキニと妻5:何でもさせてくれた部活の後輩6:何でもさせてくれた部活の後輩である彼女が、「私の従妹とエッチしてほしい」と言ってきた
7:何でもさせてくれた部活の後輩である彼女と作った夏休みの思い出。8:彼女の陥没乳首の直し方を身を挺して教えてくれた職場の先輩9:何でもさせてくれた後輩との別れと、元カノとなった後輩のその後の話10:がばマンあつ子とのプチ露出、巨大ディルドと初のアナルSEX11:あつし君に扮したあつ子との混浴体験。12:GWで混雑する動物園で透け尻と胸チラを晒しつつもそれに気づかない妻13:がばマンあつ子の友達と飲み会からの乱交。悲しき巨根を持つBの筆おろし。14:オフ会で出会ったさなえを襲ったプチハプニング。15:公園デート中にもエロハプニングを起こすさなえ。16:診られる喜びを体で覚えていくさなえ。17:繁華街でも痴態を晒し続けるさなえ。18:生尻を晒している状態に陥るも、それに気づくことのできない鈍感な妻。19:下り坂で起きていた妻のパンチラショー。
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愛知県/妻を大好きな夫さんからの投稿

前回の話:公園で行われた農業体験で胸チラを晒し続けた妻

かれこれ3年以上前の話。

2人仲良くネットサーフィン。

妻は白のスキニーパンツを気に入り購入。

SS~3Lまで用意されている商品に関わらず案の定Lサイズで発注。

「LLの方が良くないか?」

の問いに

「伸びる素材だから大丈夫」

とやや怒り気味に答える。

なるほど、確かに商品名には「のびのび」「美脚」などと書かれている。

妻が入浴している間に商品のレビューを確認。

どの書き込みも形や色合い、ストレッチ具合に関して高評価だ。

沢山の書き込みの中からようやく私が確認したかったレビューを発見。

「ホワイトを購入しましたが透け透けです」

「ホワイトを購入しました。外で履けないと思います」

などなど、期待通りの書き込みだ。

しかも、妻はお尻のサイズと購入したズボンのサイズが合っていない。

今後の展開に期待を膨らませた。

最近のネット購入は感心するスピードで商品が到着する。

翌々日には商品が手元に届いた。

夕食も終えて入浴後、妻に履いてみるように促す。

広げられたスキニーパンツ。若干の光沢をもった真っ白の素材。

見るからにペラペラで頼りない。

そんな事より見た目に心配を感じたのは「入るのか」ということ。

感じたことをそのまま口に出していた私に

「伸びるから大丈夫だって」

と言い放ち、着替え始める。

裾を足に通し徐々に持ち上がるズボン。

絶対に入らないであろうと思っていた太もも部分も何とか通過。

何という伸縮性かと感心する。

余裕でとはとても言えなかったが、何とかお尻もズボンに包まれ一安心。

「どうかな?」と嬉しそうに聞いてくる妻。

妻の姿を見、何とかこのズボンを履いて外出してほしかった私は、実際に感じた良い部分を淡々と告げる。

私の言葉を背に鏡を確認しに行く妻。

戻ってきて一言。

「やっぱり少し透けるね」

この言葉に、ガッカリするどころか心の中でガッツポーズをした私。

妻という人間は、自分が男性から見られていることをほぼ意識していない。

例えば、誰しも胸の谷間が覗いてしまうような服を着ることはある。

しかしある程度の年齢になると、無意識のうちに見えそうな場面ではそれを隠す行動を取る。

私の妻にはそれがない。

パックリと胸の谷間が覗いていても、胸元に手を運ぶ動作をするところを見たことがない。

私が現在の性癖に至る前に何度か「見えているよ」と教えたことがあった。

すると、その後その服を着る時は谷間が見えないように、胸元まで隠れる肌着を着用するようになる。

しかし、他の胸元の空いた服には注意が払えず、またパックリと露出してしまう。

自分の所作に注意するわけではなく、その洋服事態に注意を払うのである。

つまり、衣類が変われば所作が変わっているわけではない為、何度も胸チラを晒してしまうのだ。

私が繰り返し教えた結果、胸元の閉じた服の方が多くなってしまったのは、今では悔やまれる結果だ。

また、妻は他人より羞恥心が薄いわけではない。

谷間チラにしろ、腰パンチラにしろ、外出先でそれを伝えると、その日1日何も手につかなくなってしまうぐらい必死で隠そうとすることから、羞恥心は強い方だと思う。

さらには「見られてしまったこと」に酷く落ち込むため、伝え方にも細心の注意が必要となる。

長々と妻について書いてしまったが、端的に表現するのであれば

「見られている意識は弱く隙が多いが、羞恥心は強く恥じらう仕草もある」

といったところか。

私はそのギャップにヒドく興奮する。

白いパンツを履くと当然ながら透ける。

街中でも多くの女性が下着のラインや透けパンをうっすらと晒しながら歩いている。

これは日常にある風景だ。

妻が購入した白いレギンスパンツ。

それを着用した妻。

心の中でガッツポーズをした私。

真っ白なズボンを履いたはずの目の前に立つ妻の太ももは、うっすらと肌色に見える。

目線を上にずらすと太ももの延長線上にある巨尻。

ピッタリとしたズボンに引き上げられたその巨尻は、普段より良い形に見え、やはり薄い肌色を確認できる。

この時着用していたのは薄いピンクのショーツ。

当然のことながら薄いピンクのショーツの色は勿論の事、下着のラインや形までしっかりと確認できた。

前面に至っては、下着の柄と形が立体的に確認できるほどだ。

ギャル系のお姉ちゃんでもここまで透けさせて歩いているのは見たことがない。

目の前に立つ妻は清楚系である。

さらには30過ぎの色気も持ち合わせている。

さすがにこんな格好を近所や、職場の知り合いに晒させるのはかわいそうである。

かわいそうではあるが、私の口から出た言葉は

「白いズボンを履くと多少は透けるものでしょ」

「気にしなくてよいレベルだと思うよ」

と。

案の定妻は「そうだよね」と軽い返事。

休日になり、お出かけの準備。

妻は早速その白パンを身に着けてくれた。

その巨尻にはしっかりとお尻を包んでいる水色のショーツが薄らと透けて見える。

ショーツのラインも形もバッチリだ。

しかし、外はまだ冬の様相。

しっかりとお尻の隠れるコートを着てしまい万事休す。

この日は何の展開もなく、その後もコートに隠れた巨尻を屋外で晒すことはなかった。

春に入り、ようやくそのチャンスが訪れた。

しだれ桜の名所へ行くことに。

ぽかぽか陽気のその日はコートもカーディガンも羽織っていない。

白パンには面積小さめの薄ピンクのショーツ。

巨尻にサイズの合っていない小さめのショーツを履くと、尻の中ほどでしっかりと食い込む。

それも白パンの上からしっかりと確認できる。

上にはブルーのカットソー。

前面にはレースのヒラヒラが股の部分まで伸びており、ショーツの透け感を楽しむことはできない。

後ろもお尻の中ほどまでは隠れてしまったが、下半分だけでもショーツの色形や食い込みまで確認できる。

私にとっては十分すぎる状況だ。

園内には見事なしだれ桜。人出も多く出店も出て賑わっている。

公園とは違い、一家まとまっての移動。

妻の後方に立ち巨尻を観察できる機会は少ない。

子供と立ち止まる振りをしては、先に行く妻の巨尻をチラ見するのがやっとだった。

満開のしだれ桜と白パンから透ける妻の薄ピンクのショーツ。

何とも言えない風情のある状況に、私は十分に満足していた。

園内を一通り散策すると、散策中に発見した滑り台へ移動。

土地の高低差を利用した坂にそのまま滑り台が設置されている。

はしゃぐ子供達。

滑り台を囲むようにしだれ桜の枝が垂れており、遊ぶ子供を撮影するにはとても絵になる場所だ。

そんなこともあり、滑り台の終点には撮影街の沢山の親達が入れ代わり立ち代わりしている。

私たち夫婦も勿論参加し、桜と子供の笑顔を撮影。

すると妻は滑り終えた子供とともに移動を始める。

滑り台の横には同じく坂に沿って作られた狭い階段がある。

子供はもう一度滑るために上まで階段を上る。

妻は写真を違う角度からとりたくなったようで、階段の中ほどで立ち止まる。

見上げるとそこには妻の巨尻。

立ち姿勢から見ると中ほどまでカットソーで隠されていた巨尻だが、見上げる形になりカットソーが意味をなしていない。

白パンにピンクのショーツを透けさせた巨尻は、周りの桜に負けない存在感を放っていた。

今までは全く気にならなかった周囲の視線。

子供たちの撮影に参加していない何人かのパパさんが妻の巨尻に気付きチラ見してくれている。

自分1人で見ているよりも、他人に晒されている状況に強く興奮する私。

幸せは独り占めするよりも分け合うことにより、より幸せを感じることが出来るのは大人になっても変わらない。

撮影をするために階段中腹に立ち止まった妻。

撮影の為なので、もちろん棒立ちでいるわけではない。

視線に答えるかのように、足を大きく開いたり、片足を前に出したり、時にはお尻を突き出すような格好になってみたり。

白パンに透ける巨尻とショーツは、その都度形や角度を変え、私たちを楽しませてくれた。

ほんの数分の時間、ギャラリーも数人だったが、とても満たされたイベントとなった。

この日とは全く別の話になるが、妻の感覚を疑うエピソードがこの白パンにはある。

この白パンに対し「少し透けている」自覚は持っている妻。

とある日、真赤なショーツを身に着けているのを確認していた私。

その上に、まさかのこの白パンを着用してきたのだ。

実際は妻の感覚である「少し透けている」とは違い、薄い色のショーツですら「しっかりと透けている」この白パン。

そこにまさかの真赤のショーツ。

しかもこの日は平日で、子供の送り迎えに行くこともある。

いささかの葛藤はあったがさすがに見かねて

「さすがに赤はまずいんじゃない」

と突っ込んでしまった私。

「やっぱりそうだよね」

と分かっているのか分かっていないのか、照れ笑いをして着替えた妻。

やはりどこかずれている…。

その後も何度かソフトなチラ見を楽しませてくれたこの白パンだが、想像していなかった展開でガードが固くなってしまう。

妻の感覚に対する私の認識の甘さも原因の一つであろう。

「透けている」感覚のある白パンを履き、結局保育園のお迎えに行ってしまったようなのだ。

もちろん真赤なショーツは履いていなかったが、それでも私が普段楽しませてもらっているような格好で。

真赤なパンツ事件が発生した時は、ショーツではなくズボンを履き替えたため、もうこの白パンで保育園へ行くことはないだろうと油断していた。

保育園には他のママさんたちをしっかりと確認しているタイプのママさんが多数存在している。(これが普通なのだろうが)

そこに白パンにしっかりとショーツを透けさせた妻が登場。

それに気づいた親切なママ友さん。

「ちょっと透けすぎているよ」的なことを妻に伝えてくれたようだ。

全くの親切心にしか思えないこの一言が、人の言葉に影響されやすい妻には大きかった。

帰宅し着替え、向かった子供を引き連れ先はどうやらG○かユ○クロ。

シームレスショーツとやらを購入した妻。

夕飯後それを身に着け、白パンを履き登場してくれた。

このショーツ本当に優れもの。

薄手で肌色のそれは、全く下着のラインが浮き出ない。

その部分の透け感が消失してしまっているようだ。

「そんなドリフみたいな色気のないパンツを履いているのは嫌だな」

と毒づく私。

「いいと思うんだけどな」

と寂しそうに答える妻。

それ以降、この白パンを履くときはドリフパンツを身に着けるようになった妻。

ムチムチの太ももだけでも私は楽しめるが、他の方のチラ見は皆無だ。

最近になり、若干違う形の白パンをプレゼントしようかと画策している私である。

続き:面積の広い青の三角ビキニと妻

- 終わり -

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