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投稿:2016-03-07(月)12:18

公園で知り合った障がい者の彼と一度だけ遊園地でデートすることになった

この体験談のシリーズ一覧
1:公園で子供たちと遊んでいたら、障がい者らしき中年男性がチラチラこちらを見ていた2:近所の公園で露出した興奮が忘れられず、またあの公園に出向いていた3:夫と子どものすぐそばで、障がい者の彼に疼くアソコを見せつけた4:近くのショッピングセンターで、公園で知り合った障がい者の彼の姿を見つけた5:公園で知り合った障がい者の彼の家に招待されることになった
6:公園で知り合った障がい者の彼と一度だけ遊園地でデートすることになった
7:障がい者のマサシさんが塞ぎこんでいると聞き、もう一度会ってみることにした8:息子を連れて再び障がい者の彼の家に訪れることになった9:母親に頼まれて障がい者の彼とその友達の3人で花見に行った10:家族旅行先に、無断で障がい者の彼と母親が付いてきていた11:障がいを持つマサシさんを地元の祭りに連れて行くことになった12:障がい者のマサシさんとそのお友達にキャンプ場で身体を好き勝手された13:障がい者のマサシさん達とまたキャンプ場に行くことになった14:久しぶりに会った私の友達のすぐそばで、障がい者のマサシさんが15:障がい者のマサシさんに手マンされているところを夫の友人に見られてしまった16:息子の通う幼稚園での催しに、障がい者とのふれあいという項目があった17:障がい者のマサシさんと映画デートをお母さんに頼まれてしまい…18:【サンタコス】マサシさんのお母さんからクリスマスを一緒に過ごさないかと誘われて
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千葉県/AYAさん(30代)からの投稿

前回の話:公園で知り合った障がい者の彼の家に招待されることになった

障がいを持つ彼の自宅に招かれてから2週間以上が過ぎた時です。

私は家族と一緒に近場のショッピングセンターで買い物をしていました。

「綾香さん!こんにちは」

「あっ、お母さん!買い物ですか?」

「えぇ、そうなの!」

「誰だよ、知り合いか?」

「旦那さん?初めまして・・・前に息子が転んでいるところを綾香さんに助けてもらって・・・」

「そうなの!ちょっと前にここで会って・・・彼、転んじゃってたから・・・」

「あぁ〜障がいを持った男性の・・・母親?」

「んっ・・・ん〜」

少し離れた棚の陰から私を見つめる彼の姿があり、夫も直ぐに気づいた様です。

やがて夫は息子の手を取ると"ゲームコーナーで待ってるよ"と言い残し、その場を後にして行ったんです。

「お子さん?可愛い子ね!」

「えぇ」

お互い買い物を済ませると、エレベータ—で3階へ向かうことにしました。

私とお母さんが並んだ後ろに彼が入り込み、ドアが閉まると彼の手が私のスカートの中へと忍び込んできたんです。

母親は久々の再開に会話が弾み、息子の行動に気づく事はありません。

彼は母親がいるにも関わらず、私のお尻からマンコへと指を這わせ、やがて下着の隙間から指先を忍ばせてきました。

母親に気づかれない様に必死に手を掴んで抵抗を見せましたが、彼は止めようとしません。

ドアが開くタイミングで私は何とか彼の手を振り解いたんですが、もう既にアソコは濡れていました。

ゲームコーナーに向かうと夫と子供の姿は無く、数人の子供達が遊んでいました。

「どこに行ったのかしら・・・」

「綾香さん、私もトイレに行ってくるからマサシのこと少し見ててくれるかしら?」

「えぇいいですよ」

母親がトイレに向かうとマサシさんが私の後ろに移動し、スカートの中へと手を差し込んできたんです。

「マサシさん!今日はダメ!子供達もいるのよ」

「うぅぅぅん」

「お願い手を離して・・・」

彼も興奮している様で、ジャージの股間部分が大きく前に張り出していました。

ゲーム機を挟んで向こうには小学生らしき子供が数人遊んでいて、その近くで私はマサシさんにマンコを弄られ感じていたんです。

スリルからくる興奮なんでしょうか?

私のアソコは止めどなく汁を溢れさせ、下着はベタベタになっていました。

そしてマサシさんは私の下着を引き下ろすと、足元から抜き取りポケットにしまい込んでしまったんです。

間もなくして母親が戻り、私も夫の携帯へ連絡を入れると"100均で買い物をしている"ということでした。

夫達を待つ間、私は椅子に座り、母親と話すことになったんです。

「この間はありがとう・・・マサシ凄く喜んでいたわ」

「いえ・・・こちらこそ御馳走になって・・・すいませんでした」

「綾香さんが帰ってからマサシ、寂しそうな表情するのよ」

「そうなんですか?」

「あれからマサシの笑顔は見てない気がするの」

「お母さん・・・」

「久々ね!マサシの笑顔・・・綾香さんといると本当に嬉しそう」

「・・・」

「こんなお願い失礼かもしれないけど・・・」

「言ってみてください」

「マサシとデートしてくれないかしら・・・1回でいいの」

「デートですか?」

「映画を見たり、遊園地で遊んだり・・・勝手なこと言ってごめんなさい。障がいを持った息子じゃ嫌よね」

「障がいは関係ありませんけど・・・」

「今言ったこと、忘れてちょうだい」

「・・・1回で良ければ・・・良いですよ」

「本当?ありがとう」

「今週、夫が出張でいないし子供も実家で見てもらえますから・・・」

「ありがとう!綾香さん」

本当に悲しそうな表情を浮かべるお母さんに"嫌です"とは言えませんでした。

子を持つ親としてお母さんの気持ちは痛いほど分かります。

夫には申し訳ない気持ちでいっぱいでしたが、愛しているのは夫だけ・・・そう心の奥で囁いていました。

その夜、夫は出張でしばらく私と会えないと思ったのか、昼間の彼の存在を気にしているのかベットで私を求めてきました。

私も夫への愛情を込めて、奉仕する様なプレーを頑張り、久々に中出しをしてもらったんです。

"良いのか?2人目欲しくなったのか?"と夫も激しく燃え上がり、二度も中に・・・。

夫には言っていませんが、中出しする彼とのこともありピルを飲んでいました。

翌朝、夫を送り出すと息子を実家に預けたんです。

「今日から出張なんでしょ?夜も泊まって行ったら?」

「ん〜」

「じゃ、夜にね・・・」

一旦家に戻った私は家事を済ませ、彼とのデートに向け着替えを始めたんです。

ダメだと思いながらも体の火照りが始まり、鼓動の高まりを感じていました。

全身鏡に映る自分は、いやらしい透け透けの下着を身に付け、丈の短い白いタイトスカートを手にし、上には首元の開いたニットのシャツに薄手のハーフコートを着る予定で、ほんのり頬が赤らめていました。

車を走らせ、彼の待つ自宅に向かうと、待ち望んだ母親といつもと違う装いの彼が待っていました。

「綾香さん!本当に来てくれたのね!ありがとう!」

「マサシさん、いつもと違って見えるわ」

「普段ジャージしか着てくれないのに、綾香さんが喜ぶわよって言ったら洋服してくれたの」

「そうなんだ!似合ってますよ」

私の言葉に彼も笑みを浮かべ、早速私の車の助手席に座ったんです。

「じゃ、お願いね!何かあったら電話ちょうだい」

「はい!じゃ行ってきます」

近場でのデートは知り合いと会う可能性も高く、誰も知らない土地で・・・ということで、高速を使い近県へ向かうことにしたんです。

高速に入るとマサシさんは辺りをキョロキョロし、初めて見る風景に興味を示していました。

10分程走ったあたりで、マサシさんの手が私の膝元に伸び、スカートの中へ入れてきたんです。

「マサシさん!運転中だから駄目よ!危ないわ・・・それに見られたらどうする気?」

「うぅぅぅん・・・触りたいよぉ」

「困ったわね・・・もう少し我慢して・・・お願い」

「うぅぅぅん」

彼なりに理解してくれたのか、スカートから手を抜くと愛おしそうな表情を浮かべていましたが、しばらくするとまた手がスカートの中へ入り込んでくるんです。

同じやり取りを繰り返しながら、気づけばスカートは際どいところまで捲れ上がっていて、大型トラックからはいやらしい姿が見えていたかも知れません。

途中サービスエリアでトイレ休憩を取り、障がい者用トイレに一緒に入ったんです。

彼が用を済ませた後、私は女性用とトイレに入ろうとしましたが、彼を見失ってしまうと大変と思い、仕方なく彼の前で用を足す事にしたんです。

スカートを捲ると彼のいやらしい視線が私の陰部へ向けられ、今にも襲いかかろうという表情です。

恥ずかしいと思いながら、私は彼の目の前で用を足していると、彼がズボンを脱ぎ私の顔の前に大きくなった肉棒を差し出してきたんです。

仕方なく口に含み、舐めていると

「コンコン、まだですか?」

と声が聞え、私は彼の肉棒を離し、ティッシュでアソコを拭き、彼にズボンを穿かせるとトイレから出ました。

一緒にいる彼を見れば、例え股間を大きく張り出させていても誰も私達の関係を怪しく思う人はいないと思います。

待っている人に頭を下げながらマサシさんの手を取り駐車場へと急ぎました。

車に戻った彼にアソコを弄られたことは言うまでも無く、私は平静を装いながら目的地に向け車を走らせました。

遊園地の駐車場に着いたのは10時を過ぎた辺りで、平日だった事もあり、客の姿は疎らでした。

車を降りた彼は子供の様にはしゃぎ、駆け足でゲートへと向かって行ったので、後を追って私も急ぎ足で追いかけ、入園料を払うと園内へと向かったんです。

彼は見た目は大人でも内心は子供です。

絶叫マシーンなどは乗れるはずもなく、コーヒーカップやメリーゴーランドといった物ばかりです。

どの乗り物も止まった状態で、並ぶと動かしてくれるといった感じで、ほとんど貸切状態です。

そんな中、私は彼が乗り物から降りて怪我をしない様にしっかりと押えていると、彼は私のスカートの中へ手を挿し込んでアソコを弄ってくるんです。

「マサシさん、人前でそんな事はやめて・・・見られたら恥ずかしいわ」

「ん〜だってやりたいんだもん・・・」

「そんな事言っても・・・ここじゃ出来ないわ・・・我慢して」

「うぅぅぅん・・・」

乗り物から降りようとした時、彼が私のスカートに手を掛けてきて、従業員の目の前で捲れ上がってしまいました。

驚いた従業員の目が大きく見開き私はエッチな下着を見られてしまったんです。

"もう悪戯してくるんだから・・・"

と誤魔化しながら急いでその場を離れると、近くの観覧車へと向かいました。

鼓動は高まりは激しさを増し、アソコの疼きが納まりません。

自分でも歯止めが利かなくなっているのを感じながら、観覧車は回り始めたんです。

動きだして直ぐに年配の従業員は隣の施設へ向かい、お客さんの対応に追われていました。

"ハッ"とした時には、マサシさんの指先がアソコを弄り始めていて、私の我慢も限界でした。

気付けば私は下着に手を掛け一気に足元へと下ろし、アソコを剥き出しにしていました。

"うぅぅぅ・・・"と言う彼は、足元にしゃがみ込んで一気にアソコを舐め始めたんです。

「マサシさん・・・あぁ〜凄く気持ちイイ・・・でも時間無いから少しだけね・・・」

「うぅぅぅん・・・」

小さな観覧車で、1周何分だったんでしょうか?

「マサシさん!もう終わり・・・終わりにして・・・着いちゃうわ」

「うぅぅぅん・・・もう少しだけ・・・もっと舐めたい」

「ダメ・・・本当に着いちゃうわ・・・見られちゃうわ」

彼を説得するのがやっとで、私は下着を付ける時間も無いままに観覧車と降りる事になったんです。

ドアを開け、マサシさんを降ろしてくれた年配の従業員でしたが、私の乱れたスカートの裾が気になったのか、いやらしい視線で私の下半身を見ていました。

少し前まで舐められていたマンコは彼の視線にも反応を示し、エッチな汁が溢れ出てきます。

従業員に見送られながら私はマサシさんを連れ、近くのトイレへと向かったんです。

障がい者用トイレに入ると私は、マサシさんの肉棒を舐めてあげました。

気持ち良さそうな表情を浮かべ、彼は我慢していた精液をいっぱい口の中へ吐き出してきて、その後私も彼の舌責めで逝かせられたんです。

満足した彼はトイレを出ると、無邪気な子供の様に乗り物へと掛けて行き、私は後を追って行くと行動を共にしました。

遊園地を出たのは午後3時を過ぎた辺りで、遊び疲れたのか、高速に入る頃には彼はスヤスヤと眠りに就いていました。

彼の自宅に着くと玄関先で母親が待っていて、私は彼を起こすと一緒に家の中へと入って行ったんです。

「綾香さん、夕食の準備してあるから一緒に食べて行って・・・」

「でも悪いわ・・・」

「お願い、マサシも喜ぶから・・・ね」

「ちょっと実家に電話してきます」

私は玄関先に向かうと実家に電話を掛け、夜に行くことを伝えたんです。

電話を切る頃には、帰ってしまうと心配した彼が後ろに来ていて、息を荒らしながらスカートの中へと手を挿し込んできていました。

「マサシさん!ダメよ・・・お母さんが待ってるわ・・・行きましょう」

「うぅぅぅん」

い間に戻るとお母さんは夕食をテーブルに並べ、直ぐに食べれる状態になっていました。

「マサシ、今日は楽しかったかい?」

「うぅぅぅん!」

「マサシの顔を見れば楽しかったことは分かるわ・・・本当に嬉しそう・・・綾香さんのおかげね」

「そんなことないですよ!マサシさん遊園地好きなんですね」

そんな会話をしながら夕食を終えると、マサシさんはコタツの中へと姿を消していったんです。

お母さんが片づけを始めたので、私も手伝おうとしましたが、"綾香さんは座ってて"と言われ、私は渋々コタツに座って待つことにしたんです。

コタツに入った瞬間、マサシさんが私のスカートを捲ってきて、アソコを弄り始めたんです。

"あぁ〜・・・マサシさんそんなに弄らないで・・・"

そんな私の気持ちなど彼に分かる筈もなく、むしろエスカレートして行き、下着はズラされ、彼の指先がマンコの中へと入り込んできました。

出し入れを繰り返される内に、体の火照りは増し、アソコはクチャクチャと音を発て濡れまくっていました。

"もうダメ・・・逝っちゃうわ・・・"

必死に彼の腕を掴み動きを静止させようとしましたが、彼も興奮していて手の動きを止めてくれません。

それどころか、もう一方の手で下着を足元へと引きずり下ろしていました。

「マサシったら、またコタツの中なの?」

「えっ・・・え〜・・・あぁぁっ・・・!」

母親がコタツに入る瞬間、私は彼の指先で逝かされてしまったんです。

お母さんが私の異変に気づき、直ぐにコタツの中を覗き込むと唖然とした表情を浮かべました。

「何てことしているの!マサシ!直ぐに出てきなさい!」

「うぅぅぅん」

「綾香さん!本当にごめんなさい・・・息子が無理やり・・・」

「仕方ないですよ、マサシさんだって悪気があってしたんじゃないですから」

コタツから出てきたマサシさんは母親に怒られ、本当に悲しそうな表情を浮かべていました。

「うぅぅぅ・・・怒らないで・・・怖いよぉ〜」

「お母さん!私も悪いんです!マサシさんを怒らないでください・・・」

「綾香さん・・・あんなことされたのに・・・マサシをかばってくれるの?」

「私がちゃんと言って聞かせれば良かったんですが・・・」

「綾香さん・・・いつから・・・」

私はマサシさんとの事を話しました。

もちろん肉体関係にあることは伏せましたが、見られたり触られていたことを言い、手で抜いて上げていたことを話すと、母親は涙ながらに"本当にありがとう"と言っていました。

「仕方ないですよ、マサシさんだって男ですから・・・」

「好きでもない他人なのよ!」

「そうですね。でも母性本能がくすぐられて・・・放って置けなかったんです」

「綾香さんって本当に優しいのね」

「私で彼が満足してくれるなら・・・そう思って・・・だから彼を責めないで欲しいんです」

「分かったわ。でも貴方には家族が・・・可愛いお子さんだって・・・」

「分かっています・・・それは言わないでください」

母親に叱られ、怯えるマサシさんは私の背後に身を隠し、母親の機嫌が直るのを待っている様でした。

間もなく私は帰る事になり、車に向かうと母親が運転席に近づいてきました。

「綾香さん、今まで本当にありがとう!」

「お母さん・・・」

「家族を大切にして・・・もうここには来ない方がいいわ・・・」

「でも・・・」

玄関先には私を愛おしそうな表情で見つめる彼の姿がありました。

本当は車まで来たかったんだと思いますが、母親がいるから怖くて来れなかったんだと思います。

後ろ髪を引かれる思いで、車を走らせ息子が待つ実家へと向かったんです。

それからお母さんからの連絡も途絶え、公園に行く事も無くなりました。

彼は何をしているんだろう?

私を待って公園に通っているんだろうか?

正直、彼の事を考えるとアソコが疼いて仕方ありません。

続き:障がい者のマサシさんが塞ぎこんでいると聞き、もう一度会ってみることにした

- 終わり -

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