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投稿:2015-02-03(火)05:00

僕がロ◯コンになったキッカケは小1の子との飲尿プレイだった

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名無しさん(20代)からの投稿

僕は今27歳なんですが、僕がロ◯コンになったきっかけはちょうど10年前に遡ります。

17歳の高◯生の時でした。

うちは周りの住宅街の中でも少し大きめで、毎週末集会が行われる時の会場として貸してほしいと言われた親がOKを出したため、毎週末集会がうちで行われる事になった。

もちろん僕の親も参加。

その集会には親に付いて数人の子供も来たりしていたので、必然的に集会に出ない僕が子供たちの面倒を見る事になった。

一人っ子の僕は小さい子供の面倒なんて見た事はなく、最初は戸惑いつつ、面倒を見ると言うより一緒に遊ぶ感じだった。

そんな中、1人よく近づいてきてくれる女の子がいた。

最初はなんだか恥ずかしかったが、ある時軽く頭を撫でてみた。

すると凄い笑顔になって抱き付いて来た。

急だったのでちょっと戸惑って、僕は片手を恐る恐る背中に回すのが精一杯でした。

その女の子は小学一年生で名前は綾香。

綾香はその日以来常にベタベタとくっついてきた。

ちなみに僕はそれまでは全然モテたわけでもなく、実はまだ付き合った事すらなかったので女の子の扱いに慣れてなくて、すごく困惑しつつ、綾香がまるで初めての彼女のように思えて、本気の恋をしてしまった。

そして、初めて手を繋いだり、初めて膝の上に座ってくれたりと、初めて尽くしの事ばかりだった。

全てが新鮮で、もちろん付き合ったりしてる訳ではないのですが、これが彼女ができた感じなのかな?と思ってました。

すると膝の上に座っていた綾香が、突然振り向いてこっちに口を突き出してきました。

その時僕は一気に心拍数が上がってきました。

ドキドキしながら初キッス。

ヤバいくらい興奮した。唇はめちゃめちゃ柔らかくて、こんなに気持ちいいものなんだと知った。

そもそも自分が小1の時なんかは愛とか恋とか知らなかったので、まさか小1相手に本気の恋をしたり、明らかに綾香も恋をしてくれているみたいだが、そんな小1の子から恋をされるとは思いもよらなかった。

その日から会うたびにキスをしたり、久々に会うと飛びついて来たりと嬉しい日々が続いた。

そんなある日、その時も膝の上に座っていたら綾香がトイレに行きたいと言ってきた。

その時の理由ははっきり覚えていないが、(確か下の階の大人たちの都合だったと思う)そのまま待ってもらう事になった。

ちょっと笑わせようと思い、冗談で

「ここでしちゃダメだよ(笑)」

と言ったら

「じゃあここでする〜」

と言い始めた。

僕は綾香も冗談を言ってるものだと思っていたら、何度も繰り返し始め、なんだか本気っぽかった。

なのでちょっと僕も焦り始め、

「いやいや、こんなとこでしたらほんとにやばいって!びちょびちょになっちゃうし・・・」

と言うと、なんと

「じゃあN君の口にしていい?」

「はい?」

「ダメ?」

「えっ・・・いや・・・、ねぇ?俺の事好き?」

「え?なんで急に?」

「いいから!」

「・・・・・・うん・・・・・・好きだよ」

「俺も綾香がずっと好きだったよ!綾香もほんとに俺の事好きなんだったら口にオシッコしてもいいよ!飲んであげるから」

すると綾香は

「ありがと( v^-゜)♪漏れちゃうから早く!」

と言うことで僕は部屋に仰向けに寝転んだ。

すると、綾香はスカートの中に手を入れてパンツを下ろした。

そして僕の頭に跨がるとしゃがんだ。

僕は「こぼれると大変だからちゃんと口に体付けてね」

と言うと、しっかりまんこの辺りを口にしっかり押し当ててきた。

そして、しばらくするとまんこからチョロチョロとオシッコが出てきた。

僕は必死でオシッコを飲んだ。

塩辛い感じが強かったが、綾香から出たものだと思ったら嫌な味ではなく、美味しいとさえ思えるほど普通に飲めた。

そしてオシッコが終わった所で、そのまま綺麗にするためにまんこを舐め始めた。

綾香はそのまま受け入れてじっとしていたが、感じてきているようで、オシッコの感じから粘液の感じに変わってきた。

そしてしばらく舐めていると膝が震えてきて、宙に浮いていた膝が地面につき、上半身も崩れ落ちてきた。

どうやらイッたみたいだった。

僕が

「大丈夫?」

と声をかけると、

「すごく気持ちよかった。」

と言って笑ってくれた。

僕は

「俺も気持ちよくしてくれない?」

とお願いした。すると

「うん!いいよ!」

と言って僕のジーパンのベルトを外し、パンツごと下に下げた。

すると僕のあれが一気に跳ね上がるように外に出た。

「わっ!」

とびっくりした綾香だったが、その後ゆっくりとあれを触ってくれた。

ゆっくりと触り始めた綾香だったが、実際どうすればいいかわからない様子の綾香。

そこで触り方を教えた。

そこからすごく気持ちいい時間が始まった。しかし、イクまでには至らなかったので、

「ねぇ、チンチン舐めて?」

すると、多少躊躇いながらも舐めてくれた綾香。

チュッチュッとキスを繰り返すような綾香に

「もうちょっと口の奥にいれれる?」

「ちょっとやってみる」

と言ってしっかりと咥えてくれた。そこで

「チンチンを口に出し入れして?」

と促してやってもらうととても気持ちよく、あっという間に頂点まできた。

出そうになり、慌てて口から引き抜こうとしたが間に合わず、口の中に発射してしまった。

急な出来事に咳き込む綾香だが、頑張ってゴクリと精液を飲み込んでくれた。

「飲んだの?大丈夫?」

と聞くと

「N君も綾香のオシッコ飲んでくれたし・・・大丈夫だよ!」

と言ってくれた。とてつもない喜びがこみ上げてきた。

僕は綾香にキスをして服を整えて、綾香にもパンツを履かせた。

綾香に

「こういうエッチな事の続きは知ってるの?」

と聞くと

「ん〜詳しくはわかんない」

と言う。

綾香はいつも少し大きめのカバンに[宝物入れ]なる缶の鍵付きの箱を持って来ていた。

おもちゃやシールなど女の子らしいものがいっぱい入っていたのだが、中身は親には一切見せないと言っていたので、それを利用して僕が持っているAVを何枚か貸して、綾香は宝物入れにしまい、鍵をかけて家に帰った。

綾香の両親は共働きで平日は夜まで親は帰って来ないので、DVDを見るチャンスはたくさんあるそうだ。

そして、次の週末に会うまでに全てのDVDを何度も繰り返し見てきたようだ。

二人きりになると興奮気味に感想を話し、DVDでやっていた事を色々試したそうだった。

DVDはスタンダードな物からちょっとした変態プレイ物まであったが、綾香と色々試した。

なにせきっかけが飲尿でしたので・・・

この当時はまだ小さい綾香でセックスはできないものの、だんだん身長も、そして胸なども成長してきて、最終的にはセックスまでやることができた。

これが僕の初恋&初体験。

そしてこれがきっかけで完璧なロ◯コンになってしまいました。

- 終わり -

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