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投稿:2015-11-04(水)03:32

彼女の留守中、西内まりや似で高1の彼女の妹とヤバい雰囲気になった

この体験談のシリーズ一覧
1:彼女の留守中、西内まりや似で高1の彼女の妹とヤバい雰囲気になった
2:西内まりや似で高1の彼女の妹を何回もイカせまくってたら過呼吸になった

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東京都/名無しさん(20代)からの投稿

先週の金曜日の話。

俺は社会人5年目の27才。一つ下の彼女とは付き合って2年くらいになる。

結婚もそろそろ視野に入れ、彼女の実家にも何度も遊びに行っていた。

彼女には歳の離れた妹がおり、ヒトミちゃんという。

ヒトミちゃんはこの春から高◯生。

中◯生の頃から少しマセており、高◯に入ってまたエスカレート。

スカートなんか超短い。しかも化粧もし始め、一気に大人びた。

見た目は西内まりや似で超可愛い。

スタイルも抜群。

案の定、街でスカウトされ先日芸能事務所に所属すると速攻で雑誌デビューを果たした。

同年代だったら完全に狙っている。

ヒトミちゃんは俺によく懐いており、俺も本当の妹のように可愛がっていた。

先週の金曜日は彼女の両親が旅行に行くとかで、家には彼女とヒトミちゃんだけ。

俺は彼女に呼ばれ、お泊まりする事に。

「ピンポーン♪」

「はーい」

ガチャっと玄関のドアが開くと、そこには制服姿のヒトミちゃんが。

「あれ?カズさん、お姉ちゃんまだ仕事から帰ってきてないよ」

少し前かがみになったヒトミちゃんの胸元は、ワイシャツのボタンを2つ外していて、ガッツリ谷間とブラジャーが見える。

「うそ?これくらいに帰るって言ってたんだけどな」

「じゃあすぐ帰ってくるかな?とりあえず入って」

俺はヒトミちゃんのミニスカートの制服のお尻をガン見しながら家へと上がったw

「カズさんご飯食べたぁ〜??」

「少し食べてきたよ」

「良かったぁ〜、ヒトミのしかなかったからw」

「いいよ、俺は酒とツマミ買ってきたから」

ヒトミちゃんと俺はテーブルを挟んで対面に座り、ヒトミちゃんはご飯を、俺はビールを飲んで彼女の帰りを待った。

だが、一向に彼女は帰って来ない。

すると俺のスマホに

『ゴメン、仕事終わんない。たぶん帰るの終電になる』

と彼女からのLINE。

「うそぉ〜!」

「なになに、どうしたの?」

俺はヒトミちゃんにその画面を見せた。

「あ〜ぁ。じゃあ、ヒトミの部屋で待ってよっか」

「えっ?いいの?」

「別にカズさんならw男入れるの初めてだけどw」

俺はパンチラくらい見れるかなと、少しドキドキしながらヒトミちゃんの部屋に入った。

ウチの彼女は清楚系だが、ヒトミちゃんは若干ギャル系。部屋の雰囲気もまるで違う。

俺は引き続きビールを飲んでいると、

「カズさん、お酒って美味しい?」

「美味いよ。ヒトミちゃん飲んだ事ないの?」

「ビール舐めた事あるけど、超苦かった」

「これなら飲めるんじゃん?」

俺は彼女の為に買ってきていたカクテルをヒトミちゃんに差し出した。

「お姉ちゃんも、ビールは無理だけどこれなら飲んでるよ」

「ホントにぃ〜?無理だったらカズさん飲んでね」

ヒトミちゃんはそう言って一口飲むと

「んっ!美味しいかもw」

「でしょw」

という感じで16歳のJ◯と宅飲みスタート。

ヒトミちゃんは初めてとは思えないくらいにピッチが速い。

「もう3本目!?酔っ払うぜw」

「らいじょぶらいじょぶぅぅ〜ww」

酔っ払っているw

ベッドの上であぐらをかき、ミニスカートからはピンクのパンツがチラチラと見える。

飲み始めて2時間に差し掛かろうとしているが、時間はまだ22時。

ヒトミちゃんはだいぶ陽気でごきげんになっているが、フラフラ。

完全にオーバーペース。

彼女の為に買ってきたカクテルもあと1本。

「そういえば、ヒトミちゃん彼氏とうまくいってる?」

「別れましたぁ〜!1週間前にぃぃ!」

「うそっ!わりぃ。でもなんで?めっちゃカッコよかったじゃん」

ヒトミちゃんの彼氏は同じく芸能事務所の先輩高◯生。

俺は彼女に雑誌で見せてもらったがイケメンでヒトミちゃんと超お似合いだった。

「だって・・・。Hしたいしか言わないんだもん。アタシの事ホントに好きなのかわかんなくなっちゃって。冷めちゃった」

「まぁ、高◯生ならしょうがないんじゃんwヤリたい盛りだし。んで、どこまでヤッたの??」

「カズさんオヤジっぽい!顔がエロいw」

「いいじゃんw結局してないの??」

「キスだけだよ。ホントに」

「え〜元カレかわいそ〜w」

「かわいそうじゃないよ!もぉいいの!」

それを聞くと俺はケラケラ笑って床に仰向けで寝そべった。

(じゃあヒトミちゃんはまだ処女なのか。でもヒトミちゃんの処女奪うやつには嫉妬するな)

そんな事を考えていると、疲れもあったのか、ヒトミちゃんの飲むペースにあわせていたら俺も酔っ払ってきた。

すると

「ねぇ、男の人ってそんなにHしたいもんなの??」

ヒトミちゃんはそう言うとベッドから降りて、俺の上に騎乗位の格好で乗っかってきた。

「なんで乗っかるんだよ!」

「カズさんが寝そうだからでしょ〜。ねぇ、カズさんもお姉ちゃんとHしまくってんの??」

ミニスカートの制服で乗っかるものだから、パンツの温もりが俺の股間に伝わってくる。

あえてやっているのか、それとも天然か。

「ね〜ぇ〜」

と言いながら上下に揺れやがる。

やばい、勃つ勃つ・・・。

「やっ!なんか当たるw」

勃ったw

「バカ、そんな事されたら勃つわ!」

俺は恥ずかしくなって、身体をひねろうとした。

しかし

「カズさん、ヒトミで興奮したの?」

とヒトミちゃんは前のめりになって、俺を上から覗き込む。

酔っ払っているせいか、目はトロンとして潤んでいる。

ワイシャツの隙間から、おっぱいがガッツリ見える。

やっぱりデカイ。Dカップはある。

「興奮するわ!ヒトミちゃん超可愛いし。お姉ちゃんよりも可愛いと思うよ。あいつに言ったら殺されるけどwスタイルもいいし」

「ホントに!?」

「ホントだよ。もし俺がヒトミちゃんの彼氏でも速攻でHしたいって言うわ」

俺がそう言うと、ヒトミちゃんは黙って俺を見つめてきた。

「彼女の妹だとしたら?」

一気に空気が変わった。

俺とヒトミちゃんは、お互い見つめ合う。

時間にして数秒だと思うが、俺にはとても長く感じた。

(ん?どういう事だ・・・。俺とならHしてもいいって・・・いやいやそんな・・・でももしそうだとしたら、こんなチャンス逃せねー。でも違う答え出したら嫌われるかな・・・でもそん時は酒のせいにするか・・・。でも普通なら超おいしいけど・・・彼女の妹だぜ。でもな・・・ヒトミちゃん超可愛い。ヤッても、その後どうなる・・・。こえー。でもこんなチャンスねーよな・・・)

俺はその数秒でめっちゃ考えたw

そして出した答えは

「彼女の妹だとしてもHしたい」

俺はガバっと身体を起こすと、ヒトミちゃんの頭を掴み、唇を奪った。

「んっ・・・」

ヒトミちゃんは少し驚いたが、拒否せずに俺らはそのままキス。

そして数秒。唇を離すと

「あ〜、彼女の妹に手出したぁぁ〜。お姉ちゃんに言っちゃおぉ〜w」

「ちょっっ・・・バカ、今のはヒトミちゃんが悪い」

「なんでよw」

「だって上に乗って、あんな可愛い顔であんな事聞かれたら、そりゃそうなる」

「やっぱりお姉ちゃんに言っちゃおぉ〜w」

「だからぁ〜!」

「うそw言わないよ。言ったらヒトミまで殺されるもん」

そう言うと、ヒトミちゃんはまたベッドへと腰を下ろし、お酒を飲み始めた。

「カズさんもこっちで飲もうよぉ」

何を考えてんだこのJ◯は。

俺とヤリたいのか、それともからかってんのか?ただ酔っ払ってんのか?

俺は言われるがままにベッドへと移動し、ヒトミちゃんの横へと座る。

ミニスカートから覗く太ももに、はだけた胸元。

ヤバい。スイッチ入りそう。

すると

「ん〜♡」

今度はヒトミちゃんから俺にキスをしてきた。

「お前っ・・・」

「いいじゃんw一回したんだから、何回しても同じでしょwチュッ♡」

「ヒトミちゃん、キス好きだろ?」

「うふふw好きぃぃ〜♡」

俺の中のスイッチが完全に入った。

「でもな・・・こんなんホントのキスじゃねーんだよ」

俺はそう言うと、ヒトミちゃんの唇を再度奪い、ベッドへと押し倒した。

そしてヒトミちゃんの口の中へ舌を侵入させる。

「んっ!ちょっと・・・んんっ!」

強引に舌を絡ませていると、ヒトミちゃんも自分から俺の口の中に舌を入れてきた

俺らはそのまま抱き合いながら、お互い激しく舌を絡ませあう。

ぐちょっ、ぐちょっ、くちゃっ・・・ちゅぱっ

部屋の中にいやらしく音が響く。

するとそのうちに

「んっ、あっ・・・んんっ。あんっ・・・」

ヒトミちゃんの息が荒くなってきたと思ったら、

「カズさん・・・チューうまいよぉ・・・」

そう言って上目遣いで俺を見てきた。

「高◯生と一緒にすんな」

俺はそう言って再度舌を絡め、ヒトミちゃんのおっぱいを揉んだ。

「やっ、ダメぇっ」

俺は手を離し、揉むのを止めたと思わせ、ヒトミちゃんの背中に手をまわすと、速攻でブラのホックを外した。

「やっ!ちょっと!あっっ・・・」

そして抵抗させる間もなく、ワイシャツのお腹から中に手を突っ込み、生でおっぱいを触ると乳首はもうビンビン。

「ねぇ、カズさん・・・はぁんっ!」

ディープキスをしながら乳首をもてあそぶと

「んっ!やぁっ・・・あっっ!!」

ヒトミちゃんは身体をビクビクと震わせる。

「元彼とはどこまでしたの?」

「んんっ、ベロチューまで・・・」

「じゃあ男におっぱい触られるの初めてだ」

「うん・・・ねぇ、やめよっっ」

「俺に触られるのヤダ?」

「ヤじゃないけど・・・ダメだよ」

「もうちょっとだけ」

ヒトミちゃんのワイシャツをめくり上げると、白くて綺麗なおっぱい。

たまらず乳首にむしゃぶりついた。

「あぁっっ!!ダメッ・・・はぁんっ!!」

反応が初々しくて超可愛い。

戸惑いと恥ずかしさと気持ち良さが交差している。

乳首を優しく、時には激しく舐めながら、俺はヒトミちゃんの太ももに手を這わせた。

スベスベで張りのある太ももを撫で回す。

そして徐々につけ根のほうへと手を移動させていく。

そして、手をスカートの中へと侵入させ、股間に指が触れると、パンツはしっとり湿っていた。

「そこはダメぇっっ」

ヒトミちゃんは股を閉じた。

「いいじゃん、気持ち良くさせてやるって」

「やだぁっっ!ダメぇっっ!」

手マンは頑なに拒否され、俺は一旦攻めるのを止め、ヒトミちゃんに腕まくらをしながら再度ディープキスを始めた。

ディープキスとなると、ヒトミちゃんも積極的になる。

心開けば股開くw

説得開始だ。

「なに、おっぱいは良くてアソコはダメなの?」

「だって、恥ずかしいもん・・・」

「恥ずかしくないって。みんな経験すんだから」

俺は再度ヒトミちゃんの太ももを撫で回す。

「俺に触られるのが嫌なの?」

「嫌じゃないよ・・・。カズさん素敵だもん。じゃなかったらこんな事もしてないし・・・」

「俺だってヒトミちゃん超可愛いと思ってるよ。他の男に最初に触られたくないもん」

「もぉそういうこと言わないで・・・好きになっちゃうじゃん・・・」

俺は太もものつけ根のほうへ再度手を這わせていく。

「お姉ちゃんと別れてヒトミちゃんとは付き合えないけど・・・ヒトミちゃんのアソコを初めて触る男になりたい」

俺はそう言うと、再度手を股間へと移動させた。

すると今度は抵抗しなかった。

「・・・いいよ」

ヒトミちゃんはそう言うと、激しく舌を絡ませてきた。

俺はパンツの上からマンコを撫で回す。

「んっ・・・あっ、やっ・・・」

ヒトミちゃんは吐息を漏らしながら、身体をくねらせる。パンツがどんどん湿ってくるのがわかった。

そしてパンツの隙間から手を侵入させ、直接触ると・・・めっちゃ濡れてる。

「あぁっ・・・あんっ!!カズさん・・・好きっっ」

はぁはぁと吐息を漏らしながら、ヒトミちゃんは俺にしがみつき、激しく舌を絡ませてくる。

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