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投稿:2015-11-04(水)15:32

彼女の留守中、西内まりや似で高1の彼女の妹とヤバい雰囲気になった

この体験談のシリーズ一覧
1:彼女の留守中、西内まりや似で高1の彼女の妹とヤバい雰囲気になった
2:西内まりや似で高1の彼女の妹を何回もイカせまくってたら過呼吸になった

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東京都/名無しさん(20代)からの投稿

先週の金曜日の話。

俺は社会人5年目の27才。一つ下の彼女とは付き合って2年くらいになる。

結婚もそろそろ視野に入れ、彼女の実家にも何度も遊びに行っていた。

彼女には歳の離れた妹がおり、ヒトミちゃんという。

ヒトミちゃんはこの春から高◯生。

中◯生の頃から少しマセており、高◯に入ってまたエスカレート。

スカートなんか超短い。しかも化粧もし始め、一気に大人びた。

見た目は西内まりや似で超可愛い。

スタイルも抜群。

案の定、街でスカウトされ先日芸能事務所に所属すると速攻で雑誌デビューを果たした。

同年代だったら完全に狙っている。

ヒトミちゃんは俺によく懐いており、俺も本当の妹のように可愛がっていた。

先週の金曜日は彼女の両親が旅行に行くとかで、家には彼女とヒトミちゃんだけ。

俺は彼女に呼ばれ、お泊まりする事に。

「ピンポーン♪」

「はーい」

ガチャっと玄関のドアが開くと、そこには制服姿のヒトミちゃんが。

「あれ?カズさん、お姉ちゃんまだ仕事から帰ってきてないよ」

少し前かがみになったヒトミちゃんの胸元は、ワイシャツのボタンを2つ外していて、ガッツリ谷間とブラジャーが見える。

「うそ?これくらいに帰るって言ってたんだけどな」

「じゃあすぐ帰ってくるかな?とりあえず入って」

俺はヒトミちゃんのミニスカートの制服のお尻をガン見しながら家へと上がったw

「カズさんご飯食べたぁ〜??」

「少し食べてきたよ」

「良かったぁ〜、ヒトミのしかなかったからw」

「いいよ、俺は酒とツマミ買ってきたから」

ヒトミちゃんと俺はテーブルを挟んで対面に座り、ヒトミちゃんはご飯を、俺はビールを飲んで彼女の帰りを待った。

だが、一向に彼女は帰って来ない。

すると俺のスマホに

『ゴメン、仕事終わんない。たぶん帰るの終電になる』

と彼女からのLINE。

「うそぉ〜!」

「なになに、どうしたの?」

俺はヒトミちゃんにその画面を見せた。

「あ〜ぁ。じゃあ、ヒトミの部屋で待ってよっか」

「えっ?いいの?」

「別にカズさんならw男入れるの初めてだけどw」

俺はパンチラくらい見れるかなと、少しドキドキしながらヒトミちゃんの部屋に入った。

ウチの彼女は清楚系だが、ヒトミちゃんは若干ギャル系。部屋の雰囲気もまるで違う。

俺は引き続きビールを飲んでいると、

「カズさん、お酒って美味しい?」

「美味いよ。ヒトミちゃん飲んだ事ないの?」

「ビール舐めた事あるけど、超苦かった」

「これなら飲めるんじゃん?」

俺は彼女の為に買ってきていたカクテルをヒトミちゃんに差し出した。

「お姉ちゃんも、ビールは無理だけどこれなら飲んでるよ」

「ホントにぃ〜?無理だったらカズさん飲んでね」

ヒトミちゃんはそう言って一口飲むと

「んっ!美味しいかもw」

「でしょw」

という感じで16歳のJ◯と宅飲みスタート。

ヒトミちゃんは初めてとは思えないくらいにピッチが速い。

「もう3本目!?酔っ払うぜw」

「らいじょぶらいじょぶぅぅ〜ww」

酔っ払っているw

ベッドの上であぐらをかき、ミニスカートからはピンクのパンツがチラチラと見える。

飲み始めて2時間に差し掛かろうとしているが、時間はまだ22時。

ヒトミちゃんはだいぶ陽気でごきげんになっているが、フラフラ。

完全にオーバーペース。

彼女の為に買ってきたカクテルもあと1本。

「そういえば、ヒトミちゃん彼氏とうまくいってる?」

「別れましたぁ〜!1週間前にぃぃ!」

「うそっ!わりぃ。でもなんで?めっちゃカッコよかったじゃん」

ヒトミちゃんの彼氏は同じく芸能事務所の先輩高◯生。

俺は彼女に雑誌で見せてもらったがイケメンでヒトミちゃんと超お似合いだった。

「だって・・・。Hしたいしか言わないんだもん。アタシの事ホントに好きなのかわかんなくなっちゃって。冷めちゃった」

「まぁ、高◯生ならしょうがないんじゃんwヤリたい盛りだし。んで、どこまでヤッたの??」

「カズさんオヤジっぽい!顔がエロいw」

「いいじゃんw結局してないの??」

「キスだけだよ。ホントに」

「え〜元カレかわいそ〜w」

「かわいそうじゃないよ!もぉいいの!」

それを聞くと俺はケラケラ笑って床に仰向けで寝そべった。

(じゃあヒトミちゃんはまだ処女なのか。でもヒトミちゃんの処女奪うやつには嫉妬するな)

そんな事を考えていると、疲れもあったのか、ヒトミちゃんの飲むペースにあわせていたら俺も酔っ払ってきた。

すると

「ねぇ、男の人ってそんなにHしたいもんなの??」

ヒトミちゃんはそう言うとベッドから降りて、俺の上に騎乗位の格好で乗っかってきた。

「なんで乗っかるんだよ!」

「カズさんが寝そうだからでしょ〜。ねぇ、カズさんもお姉ちゃんとHしまくってんの??」

ミニスカートの制服で乗っかるものだから、パンツの温もりが俺の股間に伝わってくる。

あえてやっているのか、それとも天然か。

「ね〜ぇ〜」

と言いながら上下に揺れやがる。

やばい、勃つ勃つ・・・。

「やっ!なんか当たるw」

勃ったw

「バカ、そんな事されたら勃つわ!」

俺は恥ずかしくなって、身体をひねろうとした。

しかし

「カズさん、ヒトミで興奮したの?」

とヒトミちゃんは前のめりになって、俺を上から覗き込む。

酔っ払っているせいか、目はトロンとして潤んでいる。

ワイシャツの隙間から、おっぱいがガッツリ見える。

やっぱりデカイ。Dカップはある。

「興奮するわ!ヒトミちゃん超可愛いし。お姉ちゃんよりも可愛いと思うよ。あいつに言ったら殺されるけどwスタイルもいいし」

「ホントに!?」

「ホントだよ。もし俺がヒトミちゃんの彼氏でも速攻でHしたいって言うわ」

俺がそう言うと、ヒトミちゃんは黙って俺を見つめてきた。

「彼女の妹だとしたら?」

一気に空気が変わった。

俺とヒトミちゃんは、お互い見つめ合う。

時間にして数秒だと思うが、俺にはとても長く感じた。

(ん?どういう事だ・・・。俺とならHしてもいいって・・・いやいやそんな・・・でももしそうだとしたら、こんなチャンス逃せねー。でも違う答え出したら嫌われるかな・・・でもそん時は酒のせいにするか・・・。でも普通なら超おいしいけど・・・彼女の妹だぜ。でもな・・・ヒトミちゃん超可愛い。ヤッても、その後どうなる・・・。こえー。でもこんなチャンスねーよな・・・)

俺はその数秒でめっちゃ考えたw

そして出した答えは

「彼女の妹だとしてもHしたい」

俺はガバっと身体を起こすと、ヒトミちゃんの頭を掴み、唇を奪った。

「んっ・・・」

ヒトミちゃんは少し驚いたが、拒否せずに俺らはそのままキス。

そして数秒。唇を離すと

「あ〜、彼女の妹に手出したぁぁ〜。お姉ちゃんに言っちゃおぉ〜w」

「ちょっっ・・・バカ、今のはヒトミちゃんが悪い」

「なんでよw」

「だって上に乗って、あんな可愛い顔であんな事聞かれたら、そりゃそうなる」

「やっぱりお姉ちゃんに言っちゃおぉ〜w」

「だからぁ〜!」

「うそw言わないよ。言ったらヒトミまで殺されるもん」

そう言うと、ヒトミちゃんはまたベッドへと腰を下ろし、お酒を飲み始めた。

「カズさんもこっちで飲もうよぉ」

何を考えてんだこのJ◯は。

俺とヤリたいのか、それともからかってんのか?ただ酔っ払ってんのか?

俺は言われるがままにベッドへと移動し、ヒトミちゃんの横へと座る。

ミニスカートから覗く太ももに、はだけた胸元。

ヤバい。スイッチ入りそう。

すると

「ん〜♡」

今度はヒトミちゃんから俺にキスをしてきた。

「お前っ・・・」

「いいじゃんw一回したんだから、何回しても同じでしょwチュッ♡」

「ヒトミちゃん、キス好きだろ?」

「うふふw好きぃぃ〜♡」

俺の中のスイッチが完全に入った。

「でもな・・・こんなんホントのキスじゃねーんだよ」

俺はそう言うと、ヒトミちゃんの唇を再度奪い、ベッドへと押し倒した。

そしてヒトミちゃんの口の中へ舌を侵入させる。

「んっ!ちょっと・・・んんっ!」

強引に舌を絡ませていると、ヒトミちゃんも自分から俺の口の中に舌を入れてきた

俺らはそのまま抱き合いながら、お互い激しく舌を絡ませあう。

ぐちょっ、ぐちょっ、くちゃっ・・・ちゅぱっ

部屋の中にいやらしく音が響く。

するとそのうちに

「んっ、あっ・・・んんっ。あんっ・・・」

ヒトミちゃんの息が荒くなってきたと思ったら、

「カズさん・・・チューうまいよぉ・・・」

そう言って上目遣いで俺を見てきた。

「高◯生と一緒にすんな」

俺はそう言って再度舌を絡め、ヒトミちゃんのおっぱいを揉んだ。

「やっ、ダメぇっ」

俺は手を離し、揉むのを止めたと思わせ、ヒトミちゃんの背中に手をまわすと、速攻でブラのホックを外した。

「やっ!ちょっと!あっっ・・・」

そして抵抗させる間もなく、ワイシャツのお腹から中に手を突っ込み、生でおっぱいを触ると乳首はもうビンビン。

「ねぇ、カズさん・・・はぁんっ!」

ディープキスをしながら乳首をもてあそぶと

「んっ!やぁっ・・・あっっ!!」

ヒトミちゃんは身体をビクビクと震わせる。

「元彼とはどこまでしたの?」

「んんっ、ベロチューまで・・・」

「じゃあ男におっぱい触られるの初めてだ」

「うん・・・ねぇ、やめよっっ」

「俺に触られるのヤダ?」

「ヤじゃないけど・・・ダメだよ」

「もうちょっとだけ」

ヒトミちゃんのワイシャツをめくり上げると、白くて綺麗なおっぱい。

たまらず乳首にむしゃぶりついた。

「あぁっっ!!ダメッ・・・はぁんっ!!」

反応が初々しくて超可愛い。

戸惑いと恥ずかしさと気持ち良さが交差している。

乳首を優しく、時には激しく舐めながら、俺はヒトミちゃんの太ももに手を這わせた。

スベスベで張りのある太ももを撫で回す。

そして徐々につけ根のほうへと手を移動させていく。

そして、手をスカートの中へと侵入させ、股間に指が触れると、パンツはしっとり湿っていた。

「そこはダメぇっっ」

ヒトミちゃんは股を閉じた。

「いいじゃん、気持ち良くさせてやるって」

「やだぁっっ!ダメぇっっ!」

手マンは頑なに拒否され、俺は一旦攻めるのを止め、ヒトミちゃんに腕まくらをしながら再度ディープキスを始めた。

ディープキスとなると、ヒトミちゃんも積極的になる。

心開けば股開くw

説得開始だ。

「なに、おっぱいは良くてアソコはダメなの?」

「だって、恥ずかしいもん・・・」

「恥ずかしくないって。みんな経験すんだから」

俺は再度ヒトミちゃんの太ももを撫で回す。

「俺に触られるのが嫌なの?」

「嫌じゃないよ・・・。カズさん素敵だもん。じゃなかったらこんな事もしてないし・・・」

「俺だってヒトミちゃん超可愛いと思ってるよ。他の男に最初に触られたくないもん」

「もぉそういうこと言わないで・・・好きになっちゃうじゃん・・・」

俺は太もものつけ根のほうへ再度手を這わせていく。

「お姉ちゃんと別れてヒトミちゃんとは付き合えないけど・・・ヒトミちゃんのアソコを初めて触る男になりたい」

俺はそう言うと、再度手を股間へと移動させた。

すると今度は抵抗しなかった。

「・・・いいよ」

ヒトミちゃんはそう言うと、激しく舌を絡ませてきた。

俺はパンツの上からマンコを撫で回す。

「んっ・・・あっ、やっ・・・」

ヒトミちゃんは吐息を漏らしながら、身体をくねらせる。パンツがどんどん湿ってくるのがわかった。

そしてパンツの隙間から手を侵入させ、直接触ると・・・めっちゃ濡れてる。

「あぁっ・・・あんっ!!カズさん・・・好きっっ」

はぁはぁと吐息を漏らしながら、ヒトミちゃんは俺にしがみつき、激しく舌を絡ませてくる。

俺は中指をゆっくりと中に入れた。

「んんっ・・・」

「痛い?」

「ううん、大丈夫・・・」

俺はヒトミちゃんのパンツを膝までおろすと、ゆっくりと中指をピストンさせた。

さすが処女。指が超締めつけられる。

「痛かったら言ってね」

「大丈夫・・・気持ちいいっ・・・」

ヒトミちゃんの息使いが荒くなってくるのと併せて、マンコも徐々にほぐれていく。

俺は中指を動かしながら、ポジションを移動し、クンニの準備。

ヒトミちゃんの股間に顔を埋めようとした、その時、

「ちょっと待って!舐めるの!?」

「おう」

「やだっっ、汚いよぉっっ」

「汚くねーよ、んっ」

「あっっ!!やっっ、ちょっ・・・あぁんっっ!!」

J◯処女マンコはやっぱりちょっと臭いw

だがヒトミちゃんのマンコ。

全然気にならない。逆に超興奮した。

「あっ、ダメッ・・・あぁっっ!!」

元から俺はクンニが得意で大好き。彼女もクンニでイかせまくっている。

「ピチャッ、ピチャッ、ジュバッ、ジュバジュバッ・・・あーヒトミちゃんのマンコ超おいしい」

「カズさん・・・あぁっっ!!超へんたぃ・・・あぁんっっ!!」

ヒトミちゃんは手を口に当て、俺が舐める度に身体をビクつかせる。

クリトリスは大きく脹れ、俺が舌の先っちょで優しく触れるだけで

「はぁぁんっ!!そこっ・・・んんっ!!」

腰がビクンビクンと激しく痙攣。

舐めながら中指を挿れると、中はトロっとろなのに締めつけがハンパない。

指が超気持ちいい。

クリトリスを舌でツンツンしながら中指でGスポットを攻めると

「あぁっんっっ・・・やばいっっ!!気持ちいぃっっ!!」

更に喘ぎ声が大きくなり、マンコからはマン汁がどんどん溢れ出してくる。

「やっ、やっ、やっ、やぁっっっ!!ダメッ、もぉダメッ!!」

俺はシカトしガンガン攻める。

「ねぇっ、あっっ、ちょっ・・・あぁぁんっっ!!らめらめらめぇっっ!!おかしくなっちゃぅぅぅっっ!!」

マンコが更に俺の中指を締めつける。

しかし逆に俺は人差し指もマンコへ挿れ、更に膣内とGスポットを刺激。

痛いくらいにマンコは俺の指を締めつけ、そして

「あぁぁぁぁぁっっ!!だめぇぇぇ・・・・・・はぁぁぁんっっ!!」

ヒトミちゃんは激しく身体を痙攣させた。

イッたな。

はぁはぁと身体全体で息をし、膝は小刻みに震えている。

「ヒトミちゃんイっちゃったね。気持ちよかったでしょ?」

「うん、すごぃ・・・気持ちいい・・・」

だが、ここで俺は終わらず更に指と舌でヒトミちゃんのマンコを攻め立てる。

「あぁぁぁああっっ・・・もぉだめぇぇぇっっ・・・!!あぁぁぁぁぁっっ・・・らめらめらめぇぇっっ!!出ちゃうっっ・・・おしっこでちゃうぅぅっっ!!」

マンコは大洪水。ぐっちゃぐちゃになっている。

「それおしっこじゃないから、我慢しなくていいよ」

「やだやだやだやだぁぁっっ!!はぁぁぁんっっ!!あんっあんっあんっあんっ、あっ、ダメッ、ねぇっカズさん・・・やっ、やっ、やっ!!あっ、もぉだめっ、出ちゃうっっ・・・はぁぁぁんっっ!!」

ヒトミちゃんは再度身体を激しく痙攣させると、マンコから一気に潮が吹き出した。

「はぁんっ・・・はぁんっ・・・んんっ、んっ、んっ・・・」

ベッドを濡らし、身体を小刻みに痙攣させイッた余韻に浸っている。

「ヒトミちゃん、初めてで潮まで吹いちゃったねぇっ。エロいなぁ〜w」

「恥ずかしぃっ・・・やめてって言ったのに・・・」

「でも気持ちよかったでしょ?」

ヒトミちゃんは無言で頷いた。

「もぉ超可愛い」

俺はヒトミちゃんの横に寝そべり、再度ディープキスをした。

「ねぇ」

「ん?」

「俺のも気持ち良くさせてくんない?」

「・・・これ?」

ヒトミちゃんは俺の股間に手を伸ばすと

「えっ!?超かたいw」

「そりゃそうだw握ってみて」

「え〜・・・」

と言いながらも、俺のズボンの上からチンコを握ってきた。

「うそっっ、こんなおっきくなるの?」

「たぶん普通よりもデカイはずw見てみる?」

「いいよぉっ、見ないぃ〜」

「ギンギンのチンコ生で見た事ある?」

「ないよぉ〜w」

「じゃあ見せてやるよw」

俺は起き上がり、ズボンとパンツを速攻で脱ぐと、ギンギンに勃ったチンコをヒトミちゃんの目の前に突き出した。

「うわぁ〜超おっきぃんだけどぉ〜wこんなの絶対入んないw」

ヒトミちゃんもムクッと身体を起こし、興味津々な感じで俺のチンコを覗き込む。

「触ってみな」

「え〜w」

と言いながら、生で俺のチンコを握る。

「かたぁいw超熱いしぃ〜wお姉ちゃんいっつもこれ挿れてるの?」

「そうだよw口ん中にもねw」

「うそぉ〜wくち・・・入んないでしょ?」

ヒトミちゃんはそう言いながら、口を大きく開け、チンコのサイズと自分の口のサイズを確かめている。

「入るってwほら、咥えてみ」

俺はチンコをグイっと突き出した。

「え〜w」

ヒトミちゃんはチラッと俺の顔を見上げると、口を大きく開け、俺のチンコを咥えてきた。

「んんっ・・・」

しかしすぐに

「おっきぃwでも入ったw」

と口から抜かれてしまった。

「もう一回咥えて」

「え〜、んんっ・・・」

「ちょっと待って、そのままそのまま」

俺はそう言うと、テーブルのスマホを手に取りカメラを起動。

「そのままピースして!頼む頼むw」

「ん〜!?」

一瞬戸惑いがあったが、素直に笑顔でチンコを咥えたまま、ピースwそれをカメラにおさめた。

「いいねぇ〜。今度は片手でチンコを持って、舌出して、先っちょだけ舐めながらピースして」

「何それ変態でしょw絶対他の人に見せないでよ」

また俺の指示通りのポーズでパシャっと一枚。

「うわぁ超エロい。最高。宝物だわw」

さすがギャル。こういうとこでノリがいい。

「もぉやだぁw」

「せっかくだから、フェラのやり方教えてやるよ。もう一回咥えてみ」

「いいよぉ〜wカズさんがして欲しいだけでしょぉ〜」

「バカ、こういうのは一回練習しといたほうが今後のためなんだって。フェラ下手だと男に嫌われるぞ。ほら」

俺は再度チンコをグイっと突き出すと

「もぉ〜w」

と言いながら、またパクッとチンコを咥えてきた。

「片手でチンコの根元を持って、歯が当たんないようにゆっくり前後に動かして」

ジュポッ・・・ジュポッ・・・。

「あ〜そうそう、気持ちいい〜。まだちょっと歯が当たるかな」

「ん〜」

ジュポッ、ジュポッ、ジュバッ、ジュポッ・・・。

「そうそう、慣れないうちは激しくしなくていいから。ゆっくりでも全然大丈夫」

はだけた制服で、こんな可愛い子に仁王立ちフェラをさせている。高級風俗でも行かなけりゃ体験出来ない。

「ヒトミちゃんうまいよ、センスある。ちょっとベッド行こう」

一旦フェラをやめさせ、ベッドへと移動。

そして俺は仰向けで寝ると、

「あと、チンコを咥えずに片手で持って、チンコを根元から亀頭に向かって舐めたり、カリの部分をペロペロ舐めたり、タマも舐めると喜ばれるよ。俺の顔を見ながらね」

「それってカズさんの趣味じゃないの?w」

「ちげーって。ほら、やってみ」

完全に俺の趣味だが、ヒトミちゃんは素直に言われた通りに舐めてくる。

「あ〜マジ最高。ヒトミちゃん超気持ちいい」

「ホント?なんか嬉しいw」

本当は全然下手くそなんだが、おだててノセておく必要がある。

「俺も舐めたくなってきちった。ヒトミちゃん、お尻をこっちにして」

ヒトミちゃんは素直に69の体勢に。

俺はミニスカートの中に顔を突っ込み、再度マンコにむしゃぶりついた。

「あぁっっ・・・!!」

「ヒトミちゃんもフェラすんだよ」

「んっ、あっ、あっ、あっ・・・んんっんっんっ・・・はぁんっ!!無理だよぉっ・・・」

「いいからしゃぶれって」

「だって・・・んっ、んっ、んんっ!!あぁんっ!!気持ちいぃんだもんっっ・・・」

ヒトミちゃんはアンアン感じながら、俺のチンコを咥えては抜き、咥えては抜きを繰り返す。

「あぁぁあっっ!!だめぇぇぇまたイっちゃうよぉっっ・・・」

腰がビクンビクンしてきた。そろそろイキそうな感じ。

「ヒトミちゃん、初体験してみたくない?」

「えっ・・・だめだよぉっっっ」

俺は69を止め、再度ヒトミちゃんをベッドに仰向けにして、マンコにしゃぶりつく。

そして指でGスポット、舌でクリトリスをいじると

「あぁぁあっっ・・・!!超気持ちいぃっっ・・・」

「Hの気持ち良さはこんなもんじゃないよ。俺にヒトミちゃんの初体験くれよ」

「お姉ちゃんの彼氏と・・・っっあぁっっだめ・・・だよぉぉっっ・・・あっ、だめっっ、イクぅぅぅぅっっ!!」

ヒトミちゃんはまたイッたが、俺はそれでも続ける。

「ねぇっ、カズさんっっ、はぁんっっっ!!おかしくなっちゃうぅぅぅぅ!!」

「ヒトミちゃんがいいって言うまでやめない」

「あっっ!!すごぃっっ・・・んんっ!!やばぃぃぃっ!!」

「ホントは俺としたいんだろ。じゃなかったら、こんな事させないだろ。どうなんだよ」

「んぁぁっっ・・・したいっっ・・・したいよぉっっ、カズさんの事・・・好きだからっっ元カレにHさせなかったんだもんっっ・・・」

よし。

俺はクンニをやめると、すぐにヒトミちゃんへ覆い被さり激しくディープキスをした。

そしてそのまま俺はチンコを持ち、マンコへと再度あてがい、狙いを定める。

そして、ゆっくりと亀頭をマンコへと挿れようとすると、

「ゴムとか・・・しないの?」

「ゴム着けたら余計に痛いから、最初は生のほうがいいんだよ」

嘘w

生でしたいだけw

亀頭が少し入った。

「んんっっっ!」

「痛い??」

「ちょっと・・・」

ヒトミちゃんは泣きそうな顔で俺を見てくる。

処女には俺のデカ亀頭はハードルが高いのか?

だが俺は諦めない。ヒトミちゃんの乳首をいじくりながら、太ももの内側を舐めまくった。

ヒトミちゃんは、それにあわせてビクンビクンと身体を小刻みに痙攣させる。

さらにディープキスで緊張を、指でマンコを再度ほぐしまくった。

「んっ、んっ、カズさん気持ちいい・・・」

どうやらさっきの痛みはなくなったようだ。

俺はヒトミちゃんの腰の下に枕を置き、挿入しやすい角度に。

ヒトミちゃんにディープキスをしながら、改めてマンコの位置にチンコを押し当てる。

そして再度亀頭を入り口に挿れる。

「んんっ・・・」

今度はさっきより痛がらない。

「ヒトミちゃん、大きく深呼吸して」

「えっ??うん、すぅぅぅぅ」

「一気に吐き出して」

「ふぅぅぅぅぅ・・・あぁぁぁああっっ!!」

ヒトミちゃんが息を吐きだしたと同時に、俺はチンコを一気に奥まで挿入した。

「んんっっっ・・・」

ヒトミちゃんは目をつぶり、俺の背中に手を回し、ギュッと俺を抱きしめながら震えている。

マンコの締まりはハンパなく、チンコが押し出されてしまうんじゃないかと思ったくらい。

しばらくすると、ヒトミちゃんの身体の緊張がほぐれてきた。

さっきまで俺にギュッーっと抱きついていたのが、ゆっくりと離れ、

「カズさん・・・大好き・・・♡」

俺を上目遣いで見てきた。

目は涙目で、逆にそれが超可愛い。

しかし、西内まりやに本当似てる。

制服着衣のまま、ワイシャツからはおっぱいが見え、俺のチンコがマンコに入っている。

神様ありがとうw

俺はゆっくりと腰を動かし始めた。

「んんっ・・・!!やっっ、あっっ!!」

「まだ痛い??」

「うんっっ、でも・・・さっきより全然・・・あっっ!!大丈夫っっ・・・」

ゆっくりゆっくり、ヌプッヌプッとチンコをピストンさせていると

「あんっ・・・んっ、あっっ・・・はぁんっ!!」

少しヒトミちゃんの反応が変わってきた。

痛みをガマンする顔から、快感を感じる顔へ。

口は空き、目はトロンとし、声も1オクターブ上がった。

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