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投稿:2016-06-20(月)02:50

爆乳彼女の誕生日にラブホでコスプレセックス

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名無しさんからの投稿

前回の話:爆乳彼女が痴漢に遭った話を聞いて、彼女を怒りの緊縛レイプ

今日はK子の誕生日だ。

プレゼント何がイイ?と聞くと

「S君とずっと一緒にいられたら何も入らないよ・・・」

とカワイイことを言う。

でもそれだと普段の休日とあまり変わらないのでどうしようか悩んでたら、近くのラブホで(平日サービスタイム10:00〜16:00の間何時間でも3980円)というサービスをやってるのに気付いた。

K子とはいつも俺のアパートでエッチするのでラブホに行ったことが無かった。

たまたま誕生日は平日だし、ここで誕生日をしてやろうと思って色々段取りしてた。

当日、俺は友達に車を借りて朝イチケーキ屋から予約してたケーキを受け取り、用意してたプレゼントを積んでK子を迎えに行った。

K子の家の近くのコンビニで待ち合わせ、俺が時間の10分前にコンビニに着くとK子はもう来ていた。

俺がクルマから降りるとK子が気付いて笑顔で近づいてくる。

今日は胸元の空いたブラウスにパンパンに膨らんだタンクトップ。

フワフワのミニスカートにニーソックス。

(やべえ超カワイイじゃん・・・)

「誕生日おめでとう!」

「ありがとう^_^どうしたのそのクルマ?」

「友達に借りたの」

「え〜スゴイね、今日はドライブだ!」

俺はいつも電車と徒歩だったから、K子の車はお父さんのなのでたまにしか乗ってなかった。

「コンビニでお菓子と朝メシ買ってこう」

「ウン!」

K子は嬉しそうにお菓子を選んでいる。

コンビニの客や店員がチラチラK子を見てる。

(やっぱりこの格好はみんな見るよな・・・)

俺はこっそりユンケルのチョット高いやつを買った。

それを見た店員が俺の顔二度見してた。

「今日は何処行くの?」

「そんな遠くじゃないんだ。K子とゆっくり過ごしたくて期待させてゴメン」

「えーイイんだよ、私はS君と一緒だったらどこでも嬉しいよ」

(カワイイことを言う・・・今日はメチャクチャイカせてやろう)

運転中にムチムチの太腿が気になって手を伸ばす。

「もう・・・危ないよ・・・後で・・・」

俺がスカートを捲ろうとすると必死で裾を押さえる。

「だーめ!・・・後で・・・今日は新しいやつなんだから後のお楽しみ・・・」

俺はその言葉でチンコが固くなってきた。

ラブホに着いてクルマがイキナリ入っていくとK子がビックリしてた。

「え?ラブホテル?朝からするの?」

「・・・嫌か?」

「イヤじゃないけど・・・恥ずかしい・・・」

「今日は夕方までここで二人きりで誕生パーティーする」

「え?夕方・・・そんな長くいれるの?」

俺は事情を説明すると

「わーい!(≧∇≦)なんか楽しそう!」

「喜んでくれて良かったよ・・・引かれたらどうしようかと思ってた・・・」

「引くわけないじゃん・・・お風呂おっきいのにしようね!二人で入ろう!」

俺はホッとして、チョットイイ部屋を選んだ。

エレベーターの中でディープキスをした。

「ウン・・・アン・・・S君・・・好き・・・」

「俺も好きだよ・・・」

「今日はいっぱい・・・イチャイチャしようね・・・」

「モチロン・・・いっぱいイカせてやる」

「もう・・・ヤダ・・・恥ずかしい・・・」

部屋に入るとキングサイズのベッドがあって、風呂もジャグジー付きのデッカいやつだった。

「わー!スゴーイ!(≧∇≦)」

K子ははしゃぎながら色々いじくってる。

俺はケーキを用意して買ってきたシャンパンを開け、風呂を溜めてるK子を呼んだ。

「コッチおいで」

「わーいケーキだ!」

「誕生日おめでとう!」

「ありがとう!スゴイ嬉しい!」

軽くキスして乾杯し、そして小箱を出して

「ハイ、プレゼント」

「なにコレ・・・あ・・・カワイイ・・・わ〜ありがとう!」

俺はK子に花のデザインのピアスをプレゼントした。

「さっそくつけてイイ?」

「モチロン・・・あんま高いもんじゃ無いけどね」

大きい鏡の前に行ってピアスをつけてるK子の背後に行き後ろから抱きしめる。

「似合ってるよカワイイ・・・」

「ありがとう・・・ウ・・・ウッ・・・」

K子が泣き出した。

「どうした?」

「・・・だって・・・嬉しいんだもん・・・」

「そんな大したもんじゃないよ」

「S君・・・キスして・・・」

俺は鏡の前でK子を後ろからチュッとキスするとK子が舌を絡めてくる。

「大好き・・・」

俺は鏡の前で後ろからK子のオッパイを揉み出す。

「アン・・・ウン・・・」

鏡の前でK子が身悶える。

「ほらK子オッパイ揉まれてるの見える?」

「・・・ウン・・・見える・・・」

「ハア・・・ハア・・・」

K子の吐息が漏れてくる俺はスカートに手を掛け下から上にゆっくり捲り上げる。

「アン・・・恥ずかしいよ・・・」

俺はワザとパンツが見えるギリギリで止めた。

「K子俺に新しいパンツ見せたかったんだろ?自分で捲って見せて・・・」

「え・・・ヤダ・・・恥ずかしい・・・」

「早く!K子のパンツ見たいなあ〜」

K子がゆっくりとスカートを捲くる。

スゴイ小さな白のレースのヒモパンが見える。

(スゴイ!エロい・・・萌える)

「見える?・・・新しいパンツ・・・」

K子が聞いてくる。

「ああスゴイエロいね興奮しちゃうよ」

「良かった・・・S君に喜んでもらいたかったの・・・」

俺はパンツに手を伸ばして上から手を突っ込み茂みの先のクリを指先で触る。

「アアン!ハア・・・ハア・・・ダメ・・・」

「K子俺に何されてる?」

「・・・触られてる・・・」

「どこ?」

「・・・クリ・・・クリトリス・・・」

「気持ちイイ?」

「・・・ハア・・・ハア・・・気持ち・・・イイ・・・」

「K子・・・オッパイ・・・見せて・・・」

K子は吐息を漏らしながら素直に下からタンクトップをめくるGカップのオッパイがプルンと飛び出す。

(アレ?ブラジャーないんだ)

※カップ付きだったらしい。

「自分でオッパイ揉んで・・・」

K子が虚ろな目で鏡の自分を見ながら両手でオッパイを揉みはじめた。

「オッパイ・・・気持ちイイ?」

「・・・ハア・・・ハア・・・気持ち・・・イイ・・・」

「乳首クリクリして・・・」

K子が素直に自分の乳首を親指と人指し指で摘む。

「ハウ!・・・ハア・・・ハア・・・」

「乳首気持ちイイ?」

K子が荒い息のままうなずく。

「じゃあ自分で乳首舐めて・・・」

K子が右のオッパイを自分の顔に近づけて舌を出してペロペロと舐め始めた。

「スゴイ・・・ヤラシイよ・・・クリ弄られて・・・自分でオッパイ舐めてるなんて・・・」

「・・・S君・・・恥ずかしい・・・よ・・・」

「もう一つのオッパイを俺に舐めさせて・・・」

K子がチョット戸惑ったが左肩にある俺の顔に左のオッパイを近付けた。

俺は舌を伸ばして乳首をペロペロする。

「ハアン!S君・・・キモチイイ・・・」

鏡には紐パンに手を入れられ自分でオッパイを舐め・・・もう片方を俺に舐めさせてるエロいK子が立っている。

「K子鏡見ていやらしいなあ・・・」

K子は首を振り、

「恥ずかしい・・・もう・・・入れて・・・S君・・・欲しいよ・・・」

K子が左手で俺のジーンズの上からチンポを摩る。

「もう・・・固いよ・・・欲しい・・・」

「だーめ・・・」

俺はパンツの中の指を濡れてビチャビチャになってるマンコの中に二本入れてグチャグチャに掻き回した。

「アアアアアアン!・・・ダメ・・・ダメ・・・イッチャウ!・・・アアン・・・アアン・・・アン!・・・ハアアン!」

K子の膝がガクッと落ちる。

俺は髪を撫でながらキスをする。

「ハア・・・ハア・・・恥ずかしいよ・・・」

「K子・・・スゴイヤラシくて・・・綺麗だったよ」

「もう・・・バカ・・・」

「K子フェラして・・・」

「はい・・・♡」

俺が服を脱いで鏡の前でチンコを持って待っているとK子が近づいて正座してシゴキだす。

そして舌を出してペロペロと先っぽを舐めだす時折俺を見て俺の反応を楽しんでいる。

チュッチュッとチンポにキスをして、顔を横にしてハーモニカを吹くみたいに横を左右に舌を這わす。

チンポを上向きにして下から上に裏スジを舐め上げる。

タマを舌先でペロペロ一通り舐めると、タマを口に含んでチュポチュポ軽く吸い上げる。

(すっかり上手になったなあ・・・)

K子は俺の顔をチラッと見て

「気持ちイイ?」

「アア・・・最高だよ・・・スゴイ気持ちイイよ・・・」

「じゃあ・・・足開いて」

K子に言われて足を肩幅ぐらいに開くと、股下に顔を突っ込んで玉の裏とアナルの間を舐め、アナルに舌先を入れてくる。

「ひゃう!」

思わず声が出る。

「ハハハハ・・・ひゃうって言った(≧∇≦)」

「そりゃ言うよ、そんなとこ舐められたら・・・」

「気持ち良かった?」

「気持ち・・・イイ・・・」

「わーい!じゃあもっと舐めてあげる」

K子がペロペロとアナルを舐め続ける。

(アア〜気持ち・・・イイ・・・K子が俺の肛門舐めてる・・・)

チラッと下を見ると、目をつぶって一生懸命舐めてる。

アナル舐めでチンポがギンギンに上下してる。

「プハッ!クビが痛い」

「K子、ありがとう気持ち良かったよ」

「まだだよ・・・今度はお口でチンチン食べちゃうから」

そう言ってパクっと口に入れる。

口の中で舌がウネウネ動いてる。

チュポチュポいやらしい音がする。

鏡に映るK子のフェラしてるエロい顔が見える。

K子が奥までゆっくり飲み込む。

(ア〜たまんねえ、超上手くなってる・・・)

「出ちゃうよ・・・」

ジュポジュポ涎を垂らしながら

「ふぁしてひいよ」

と言って根元の手コキをする。

K子の顔と手が早く動く。

「ダメだ・・・イク!・・・ウウッ!」

K子の口に爆発するK子の動きが止まり、チンポを咥えたまま手で絞り出す。

口を離し、俺の顔を見て口を開けてたまった精子を見せ、そしてゴクっと飲み込むと口を開けて全部飲んだよとアピールする。

ニコっと笑って

「ちゃんとできたかなぁ?」

「アア・・・100点だ」

「やったー!100点だ!K子完璧!」

と喜んだ。

「私のフェラ気持ち良かった?」

「スゴイ上手になったよ」

「嬉しい、S君がフェラだけでイッてくれた」

「K子、一緒に風呂入ろうか?」

「うん!」

風呂は俺がアタマから足先までスッポリ入れる大きさで、ジャグジーがついてた。

俺が足を伸ばして入ると、その間にK子が入っても余裕があるジャグジーをつけて背中から抱っこして入った。

K子のオッパイがぷかっと風呂に浮いてる。

「オッパイって水に浮くんだ?」

「そうだよ、お風呂入ると軽くなるんだよ」

(普通の人はならないよな。巨乳あるあるだな)

「ハア・・・気持ちイイ。デッカい風呂いいな・・・」

「幸せだよ〜S君ありがとう・・・」

「どう致しまして・・・でもまだ終わりじゃないぞ。K子のマンコはまだ幸せじゃ無いだろ?」

「もう・・・バカ・・・恥ずかしいよ・・・」

「入れなくていいの?」

と言ってマンコを撫でる。

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