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投稿:2016-11-05(土)12:28

テニススクールで優木まおみ似の人妻と知り合いました

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東京都/名無しさん(20代)からの投稿

大学に通いながら世話になったテニスクラブのスクールの手伝いをしています。

小◯校からテニスを初め、強化選手にも選べれプロを目指していたが、ケガで断念しました。

ある日風邪を引き、大事な授業だけ受けて午前中で帰ることにしました。

風邪薬を買うために、家の最寄り駅のドラッグストアに入り、風邪薬を捜していると背後から

「江藤君、どうしたの?」

振り向くとテニスクラブの会員の渡辺さんでした。

(30半ばの優木まおみに似たキレイな人妻)

「風邪を引いたので薬を買うところです」

と言うと、渡辺さんが自分のおでこを触り、

「わっ、すごい熱」

と言い、店員と相談し薬と栄養ドリンクを買いました。

お金を払おうとすると

「いいの、早く江藤君のおうちに行きましょう、私が看病するから」

「風邪をうつすからいいですよ」

「大丈夫だから行きましょう」

と言い、聞き入れてくれませんでした。

自分の家(ワンルームマンション)に向かう途中、コンビニでサンドウィッチとポカリスエットも買ってくれました。

自宅に着くと積極的に対応してくれました。

フラフラだったので、素直に甘えました。

帰るとき、自分のおでこのタオルを直しながら

「早く治るといいね、治ったらまたテニスを教えてね」

と言い、帰っていきました。

夕方、ドアのチャイムが鳴りドアを開けると、渡辺さんでした。

手作り弁当持参で訪ねて来てくれました。

ちょうど汗をびっしょりかいたときでした。

渡辺さんが

「スゴイ汗、着替えないとだめね」

と言い、からだの汗を拭くのを手伝ってくれました。

「スーッとして、身体が楽になりました。渡辺さんのおかげです。色々とありがとうございました」

「治って良かった」

と言い、おでこを触ってきました。

自分を見つめる目が真剣な眼差しで何かを訴えるようでした。

「江藤君、まだ完全に治っていないかもしれないから横になって」

と言い、ベッドに戻り、渡辺さんは、椅子をそばに持ってきて座りました。

「もし、江藤君が明後日のスクールの日に風邪を引いて休んだと聞いたら、何人かが部屋に押しかけて来たでしょうね。みんな、江藤君のことが好きだから、教え方も上手だし」

「そんなことないですよ」

「みんな、江藤君の世話を焼きたいのよ。中には抱きたいとか図々しく言う人もいるから、ほんと許せない」

「・・・、あのう、渡辺さんのお陰で治ったし、薬代とかいろいろ支払ってもらってるので、お礼がしたいんですが。何でもいいので」

「えっ!ホント?嬉しい、・・・そうしたら、今度、一緒に食事をしてくれる?」

「もちろん、いいですよ」

「じゃあ、私が捜すから、いつ行けるか連絡を取り合いましょう」

と言い、連絡先交換をし、帰りました。

食事をする日は3日後の木曜の17時になりました。

てっきり昼だと思っていたのですが、もう成り行きに任せようと思いました。

社会人になればテニスクラブの手伝いができなくなるし、卒業を機会に引っ越してもいいと思っていたので。

水曜日は午後からテニス教室での指導者のバイトです。

参加者は渡辺さんをはじめ10名です。

教えてる最中に、いたずらっぽい目で渡辺さんが俺を見るから、やりずらかった。

渡辺さんにドロップショットを教えてる時、必要以上に見つめるし、軽く咳払いしてから、目で合図を送ると分かったみたいで、それ以降は普通にしてました。

(先が思いやられる)

夕方、渡辺さんからメールが来たので確認すると明日の食事の件で話があるから、行ってもいいか聞いてきたので、1時間後に大学の友達と飲む約束があるので、それまでならいいよと返答。

30分後にドアのチャイムが鳴り、開けるといきなり渡辺さんが抱き着いてきた。

「さっきはゴメンなさい。指導の邪魔して」

「特に気にしてないから大丈夫ですよ」

「ほんと?」

「ほんとですよ、軽いイタズラをされた程度だと思っているだけですよ。でもいずれ仕返ししますから(笑い)」

「よかったーっ、嫌われたらどうしようかと思った」

「大袈裟ですよ」

「大袈裟じゃない、だって江藤君のことが好きだから」

と言い、唇を合わせてきました。

「江藤君は、私のこと嫌い?」

「嫌いなわけないですよ、好きですよ」

「良かった」

と言い、2回目のキスをしました。

場所をソファーに移動して

「江藤君、明日食事の後、一緒にホテルに泊まって欲しいの、いいでしょう?」

「えっ」

「だってこの前、江藤君がお礼は何でもいいと言ってたでしょ」

「えっ、旦那さんとか大丈夫なんですか?」

「それは大丈夫、友達のお見舞いに行って仲間と飲み遅くなるから、そのまま泊まると言ってあるから、ねえー、いいでしょ?」

「わかりました」

「うれしい」

と言い、3回目のキスをしました。

「良かった、じゃあ、明日の17時に○○で待ち合わせね」

と言い、キスをして帰って行きました。

もう彼女の色気に参っていました。

翌17時に、待ち合わせの場所に行くと彼女が

「江藤君のスーツ姿を初めて見た、すごく素敵」

と言い、手配したシティホテルへ向け歩き出すと、彼女から

「江藤君のこと、下の名前で呼びたいの、江藤君だとすごく距離を感じるの、いい?」

「全然いいですよ」

「じゃあ、俊介だからシュンと呼ぶよ、いい?」

「はい、わかりました」

「よかった」

チェックインしツインの部屋に入ると、彼女からディープキスをしてきました。

そのままベッドの上に横になり、何度もキスをしました。

「やっと夢が叶った、ゴメンね、こんなオバサンで」

「渡辺さんは綺麗ですよ、オバサンではないですよ」

「うれしい、チュッ、じゃあ食事に行こう、予約してあるから」

予約してある所はイタリアンレストランで個室でした。

コース料理で運ばれてくる料理を食べてると、メインの肉料理が出てきました。

彼女が

「ねえ、シュン、わたしには少し量が多いので食べて」

と言い、フォークで刺したステーキの一切れを自分の口元に近づけてきました。

「はい、食べて」

「渡辺さん、恥ずかしいからいいですよ」

「いやーん、お願い食べて」

と言い、食べると

「美味しい?」

「はい」

と言って、照れていると

「カワイイ」

と言って、椅子から立ち上がり、ほっぺにキスしてきました。

(ダメだ、完全に彼女に翻弄されて骨抜き状態だ、前に付き合ってた同い年の彼女より色気がある。比べ物にならない)

旦那さんの事を聞くと、

「わたしが30過ぎて結婚できなくて焦ってたので、まあいいかで結婚しちゃったの。給料はいいけど後は普通かな、頭も少し薄くなってきたし・・・」

食事を終え、ホテルに戻りました。

「シュン、一緒にシャワー浴びよう」

「はい」

(そう答えるしかなかった)

お互いイチャイチャしながらカラダを洗った。

普段テニスをしてるので、スタイルは良かった。

乳首が気持ち大きくピンと突き出していた。

「あっ、すごく大きい、もうダメッ」

と言い、時間をかけて洗い出した。

「渡辺さん、試合開始はまだですよ」

「もう、我慢できない、早く出よう」

ベッドでキスすると我慢できないみたいで、すぐにフェラを開始した。

少し乱暴で慣れてないようだった。

今度は彼女を寝かせ、耳から愛撫を始めた。

「アーン、アーン、シュンすてきよ」

首筋から鎖骨、おっぱいへと丁寧に愛撫すると

「アーーン、すごく上手、感じるよ」

と喘いでカラダをよじらせている。

ツンと勃起した乳首を何度もしゃぶると

「シュン、私こんなに感じるの初めて、アーン、もう離さない」

彼女をうつ伏せにして背中を愛撫、背骨に沿って舌を這わせると

「アーーン、感じるよ、アーーン」

弾力ある形の良いヒップを愛撫して、彼女を仰向けにし、股間に顔を埋めると、愛液が溢れていた。

指と舌を使って愛撫すると

「アーーン、もうダメッ、シュン、早く、お願い早く」

正常位で彼女を攻め続けると

「アン、スゴイ、スゴイ、スゴイよシュン、アン、こんなの初めて」

「旦那さんはダメなの?」

「全然感じないの、アーン、スゴイ、いっちゃいそう」

「いくよ、いい?」

「アン、いって、いって、・・・・アッ、アッ、アーー」

彼女は放心状態で、肩で息をし、少し時間が立ってから、自分に抱きついて

「シュン、今日はありがとう、すごく良かった。こんな感じたの初めて」

自分自身も人妻の色気に虜になってしまった。

それ以降は、自分のマンションで密会しています。

- 終わり -

前後の話
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