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投稿:2015-09-27(日)12:00

【おっぱい】クラスメートに、可愛くてFカップの持ち主がいた

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名無しさんからの投稿

自分が中◯生の頃、同じクラスに秋奈って女の子がいた。

顔は童顔で可愛いが、驚くべきはそのスタイルである。

同じクラスになった時からやたらデカいな、とは思っていたが、身体測定の時にその真相を知る事ができた。

ある女子が

「秋奈のおっぱいFカップー!」

と言い、秋奈が

「もう!言わないでっ!」

と言ったのだ。

僕は本当かと思い、こっそり秋奈の身体測定表を見た。

そこには確かに胸囲90cmと書かれてあった。

僕はあの巨乳秋奈ちゃんのお乳をモミたい・・そう思った。

とは言ったものの、秋奈にイタズラするいい方法も思いつかず、しばらくは制服の下でぷるぷる揺れるおっぱいを見ているだけだった。

そしてある日、まじまじ胸を見ていたのをバレて、秋奈に

「見ないでよスケベ!」

と言われた。

でもその言葉も僕を興奮させた・・。

そして僕はとうとう痴漢的な行為に出る事にした。

狙い目は音楽室に行く前。

音楽室の前の廊下は狭く、先生が鍵を開けるまでは生徒がぎゅうぎゅうで身動きが取れないのだ。

そしてその時が来た。

僕は秋奈の真後ろに寄って腕を回し・・・むにゅむにゅっ!と揉んだ。

素晴らしい感触だった。

制服の上からでも分かるFカップの大きさ。

そして弾力性。

「いやっ!」

秋奈ちゃんは悲鳴を上げるが僕は素早く遠ざかる。

そして秋奈が注意をそらすとまた近づいて・・・むにゅむにゅっ!とまたおっぱいを触る。

「いやっ!」

また秋奈が悲鳴を上げるがバレない。

今度は秋奈も警戒しているらしく、胸を押さえている。

ならば・・・僕はまた近づいて・・・ピラッ!

スカートを捲り上げてやった。

あこがれの秋奈のパンツ・・。

純白だった。

そしてパンツの中に手を入れて、キュッキュッと直に桃のようなお尻を揉む。

「いやっ!もう、エッチ!」

と秋奈が言ったのでバレたか、と思ったが大丈夫だった。

周りの生徒も気づいていない。

僕はますます秋奈にエッチな事をしたいと思うようになった。

今度は何をしてやろう・・・。

そういえば秋奈ちゃんは水泳部だ。

部とはいっても3年生が引退し、部員は秋奈ちゃんしかいない。

水泳といえば水着、水着になるには裸・・・これはもう行くしかない・・・そう思った。

翌日の放課後、僕は家から持ってきたカメラを持って秋奈ちゃんより早く女子更衣室に忍び込んだ。

そして掃除用具のロッカーに身を隠す。

ありがちな方法だが、どうせ後で秋奈ちゃんの前に出るのだから別に問題ない。

僕はロッカーの中で早く秋奈ちゃんに勃起を見せ付けるためパンツを脱いで待った。

すると更衣室のドアが開き、

「はぁ、暑い・・・」

と言って秋奈が入ってきた。

そしていよいよ秋奈ちゃんの脱衣。

豪快にポロシャツを脱ぐとぷるん!と白いブラジャーに包まれたFカップ巨乳が出てきた。

そしてスカートも脱ぎ、魅力的すぎる純白下着姿になった。

そして僕はカメラの準備をし・・・バン!カシャ!とロッカーのドアを開けると同時にシャッターを押し、無防備な秋奈ちゃんの下着姿をカメラに収めた。

「いやぁぁぁぁぁ!!変態!」

僕の勃起を見た秋奈ちゃんが悲鳴を上げる。

「秋奈ちゃん、ちょっと言うこと聞いてもらうよ」

「いやぁ!エッチ!」

「じゃあさっき撮った秋奈ちゃんの恥ずかしい写真学校中にばら撒くよ?」

「え・・・ダメ!・・・何すればいいの?」

「よし、じゃあ、まずは秋奈ちゃんのおっぱいを触らせてもらうよ」

「いやぁ・・・ダメ・・・」

「じゃあ写真を・・・」

「もう・・・分かった。触っていいよ・・・」

「違う、『どうぞ秋奈のおっきいおっぱいをお触りください』だろ?」

秋奈は、「おっぱい」という言葉が恥ずかしいのか、モジモジしてから

「ど・・・どうぞ、秋奈のおっきいおっぱいをお触りください・・・」

と言った。

「いい子だ」

そう言って、僕は今度は正面からブラ越しにFカップ巨乳を揉む。

僕はしきりに

「エッチなおっぱいだねぇ」

などと恥ずかしい言葉を言う。

その度、秋奈は胸を揉まれる快感とスケベな言葉攻めに反応して

「いや・・いやん・・」

と甘ったるい声を上げる。

そして僕はブラを外してやった。

小さくピンク色の乳首が露わになる。

それをクリクリと刺激すると、秋奈はとうとう我慢出来なくなったのか、自分で股間をいじくり始めた。

「やっぱおっぱい揉んでもらうと気持ちいいんだ?」

秋奈は恥ずかしそうに

「気持ちいい・・」

と正直に言った。

「じゃあその一番キモチいい部分見せてよ」

そう言ったのは、僕がパンツを脱がすより、自分で脱がせた方が楽しいからだ。

「そこはダメぇ!」

秋奈が言うが、僕が写真を撒くぞ、と言うと

「もう・・いやぁ・・」

と言い、股間を手で隠しながらゴソゴソとパンツを脱ぎ、とうとう秋奈ちゃんは全裸になった。

僕は秋奈が脱いだパンツを手に取り、

「秋奈ちゃんの汚いおしっこが染み付いてる」

と言ってやった。

秋奈は

「もう・・やめてぇ・・」

と秋奈が言う。

僕は

「じゃあこれで最後。僕を気持ちよくさせて」

と言った。

秋奈は

「その・・・おちんちん触ればいいの?」

と聞いてきた。

「いや、ただ触ってもらうだけじゃダメだから・・・、まずはこれを舐めてくれる?」

と言い、勃起を秋奈に差し出した。

「じゃあ・・・舐めるよ?」

と秋奈は言い、ペロペロと僕の股間を舐めた。

「そうそう、その調子」

と秋奈に言い、自分は秋奈の巨乳や、まだあまり毛の生えていない秘所を刺激する。

秋奈の股間からはトロトロと粘っこい液体が流れ出ていた。

僕の勃起が秋奈の涎でヌルヌルになると、

「じゃあおちんちんを秋奈ちゃんのおっぱいに挟んで」

と秋奈にお願いした。

「え・・・胸で・・・挟むの?」

と聞いてきた。僕は

「パイズリっていうんだよ。秋奈ちゃんみたいにおっぱいの大きい女の子にやってもらうと凄く気持ちいいんだ」

僕はそう説明し、秋奈のムネの谷間に勃起をうずめた。

「これでどうすればいいの?」

と秋奈が聞いてきた。

「自分でおっぱいをムニュムニュすればいいんだよ」

と答え、むにゅむにゅむにゅむにゅ!ぱふぱふぱふぱふ!

Fカップ巨乳同級生のパイズリ・・とてつもなく気持ちいい。

「あんっ!やんっ!」

秋奈が声を上げ、そして・・・ドピュッドピュっ!

秋奈のカラダは僕の白いミルクで汚された。

「いやぁぁんっ!何コレ!?」

秋奈は自分にかけられた初めて見る液体に驚いた。

僕は

「男が気持ちいいと出る液体だよ。秋奈ちゃんにも出せるよ・・・ホラ」

と言い、秋奈の股間を舐め回した。

「いやぁ!いやぁ!やだぁ!」

秋奈が言い、そして・・

「いやぁぁぁ!」

どぴゅ!どぴゅ!秋奈も大量の恥ずかしい液を出し、イッた。

「いっぱい出したねぇ・・じゃあ今度は僕の番」

僕は言い、また秋奈にパイズリを要求。

その後、秋奈を3回くらいイカせ、自分はパイズリによって五回射精した。

そして自分の愛液と僕の精液でドロドロになった巨乳中学生秋奈ちゃんを尻目に

「楽しませてもらったよ」

僕は言い、更衣室を出た。

しっかり秋奈ちゃんのブラジャーとパンツを盗んで・・・。

- 終わり -

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